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52歳バツ2の熟女さんと女将さん⑥

投稿:2021-09-28 19:03:55

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ゴムなし◆QSOCMCQ
最初の話

10歳位年上の女性と知り合い,そうゆう仲になった。初めての後「隠し事はイヤ」と言うので、隠さずに話をした。年齢は52歳、バツ2で二人目と離婚が成立して3ヶ月くらい一人目は10ヶ月で離婚、相手に結婚前から一周り上の女がいて結婚2ヶ月で帰って来なくなったそう。二人目は1年半で…

前回の話

朝、目が覚めた、立ち上がってカーテンの隙間から覗いて見た(…雨か)でも日が指している(止みそうだな…)、女将さんはよく寝ている、熟女さんは起きているのかモゾモゾしている、「おはよう」「…おはよう、起きたの?」「うん…二人共裸だね」「…そうね」抱きかかえて布団の上に寝かした、「どうしたの?…

「近くでいいの」って女将さんが言うので、車で1時間くらいの農協と漁協がやってる直売場へ行ってきた、

お昼を食べてお店に帰ると3時過ぎでした、駐車場に車を止めて中に入ると二人でアーリーレッドを切っていた、

水にさらして小さなタッパーに入れていた、「小分けにしたほうが、長持ちする気がして…」

(ふ~ん、…そんなものか)。

別にすることもないので、カウンターに座って見ていた、疲れていた、

「…きみ・きみ!、…ここで寝ないでよ!」「…んん…?」ウトウトしていた、

熟女さんが隣にいて肩をゆすっていた、(あれ…寝てたか…)、「二階に上がって寝てな」

そうさしてもらった、冷蔵庫から缶のハイボールっぽいリキュールを一本貰って飲んでると寝てしまってた。

気がつくと二人が下着姿で飲んでいた、(…あぁ~寝たなぁ…、裸族かよ?)、

「きみ、寝汗、スゴイよ」隣にいた熟女さんに言われた、寝転んだままおでこを触ってみた、(…確かに)、

「シャワー浴びてきたら?」熟女さんに言われて起きようとしたが、起き上がれない、

「ゴメン、…起き上がれない、起こして」腕を伸ばすと手と肩を持って起こしてくれた、

「きみ…太り過ぎじゃないの?」、ウンん…お腹は出てきている、「シャワーあびたら?」女将さんも言ってきた、

「はぁ~…洗ってくれる?」熟女さんに言ってみた、「自分で洗いなよぉ~」

「…洗えそうもないんだ」熟女さんにおでこをパシンと叩かれた、「こんなに元気なくせに」

(イタッ!、…あれ…立ってる)…でも、そんなの関係なかった、身体が動かない。

「眠い…」「しかたないなぁ~」熟女さんに脇の下に手を入れられて、引きずられて風呂場に行った、

後ろにいた熟女さん「ホラ、脱いで」、座ったままシャツを脱いだ、下着をはぎ取られて、「立って」

また脇に手を入れられて立ち上がった、ズボンを脱がされた、「臭~い」(お二人のために運転したんだもの…)、

「…でも、慣れたかも?」「…そうなの?」「最初は驚いたよ…きみのは、アンモニア臭と汗臭さと、あれの匂いが濃いから…」

「他の人と比べて、…どう?」「…忘れちゃったけど…チンポそのものから出る体液かも?」

女性の膣の体液みたいなものだろうか?、女将さんが入ってきた、「どうしたの?、…まだ浴びてないの?…不思議」

パンイチの男の後ろに、下着姿の女が立っている、そりゃ不思議だろう。

女将さん、パンツを脱ぐと便座に座ってオシッコ始めた、ジョーッジョー…って、

(…?…長くないか?)女将さん、まだオシッコしてる、熟女さんが両手を入れて触ってきた、「固くなってるよ」それはわかっている、

オシッコが終わった女将さん、上の下着を脱いだ(シミーズかスリップ、キャミソールかなんだか…解りませんが?)、

薄っすらとブラジャーをしていた跡が残っている、裸になった女将さん、シャワーを浴び始めた、

ずっと玉をもんだり、皮をむいたりカリをこすったりしている熟女さんに、パンツを脱がされた、

(なんか、積極的だなぁ)熟女さん、背中から抱き付いてきた、向き合ってキスした、「ねぇ、○○も脱いでよ」

肩の紐をずらすとスゥっと落ちた、熟女さんが竿を持って、パンツの中に入れた、

「…したいの?」黙って股の間でこすってる、ヌルっとしてる、眠気はどっかいったけど、けど疲れている、

「座っていい?」「えっ」、便座に行って座った、熟女さんが目の前にじゃがんで、股をひらかれた。

股の間ににじり寄って来た、皮をむくのに合わせて根元まで咥えてきた、(雌だよなぁ…、)、

ズゥーズゥッって音をさせながら上下してる、「ちょっと待って」熟女さんの頭を持って口から外した、

「?」って顔して見てきた、「出そうなんだ」「…イイよ、飲んだげる」「…違うんだ」「…なにが?」「…あれじゃなくて、…オシッコが…」

熟女さん笑った、「イイのよ、そっちも飲んだげる、…何度も飲んでるじゃない」

ふと、俺たちどんな関係だろう?、…って思った、女将さんが出てきた、頭を洗ったみたいで髪が濡れている、チラっと見て笑ったけど、洗面台のとこに行って、身体を拭き始めた、

(どんなふうに思ってんだろ?…)「お風呂場に行く?」熟女さんに手を引かれて、風呂場に連れてかれた、

湯舟に腰かけると、ひっくり返りそうになって、熟女さんに抱きかかられた、「頭打ったら死んじゃうよ!」、そうかもしれない、けど…だるい。

熟女さんに抱き抱えらえたまま床に座って、湯舟にもたれかかった、ガァーって、ドライヤー使う音がしてきた、

熟女さんに足首を持たれてⅯ時っぽくされて、熟女さんがまたがってきた、(…?)「きみ…これが好きでしょう…どう?」、(どう?…って)、見慣れたピンク色のマンコです、

ホントに52歳か?…って思うような綺麗なマンコです、「こうやってオシッコするの好きでしょう・」って、

(あぁ、…あれかぁ…)「かけてやる」そお言うと熟女さんがオシッコをし始めた、

おヘソの上辺りに飛んできた、黄色くて生暖かい、オシッコが玉にまで垂れてきた、

笑ってる「…いっぱい出る」「…ガマンしてたの?」「そうよ、…きみにかけたくて」

「今、どんな気持ち…?」「…きみ嬉しいよね?…違う?」「…どうだろう?」、熟女さんが出し終わった。

そんな気は無かったけど、熟女さんのオシッコに刺激されたのか、したくなってきた、

「出すよ」熟女さんコクンと頷いた、「キャッ!」熟女さんの首の辺に飛んでった、

熟女さん少し前かがみになって舌を出した、勢いがなくなってくると、体勢を四つん這いに変えて竿を咥えた、

ジュボジュボって音をさせながらフェラしている、最後手に持って絞り出すように吸われた、

唇を離すと液体がたれた、顔を近づけてきた、「言い方忘れちゃったけど、おしっこフェラだよ」

そお言うとキスしてきた、力が出なくてされるがままでした、少し苦くてしょっぱい、

「これがきみの味だよ」、もう一度キスをされて、しごかれながら上唇、下唇を舌でベロベロと舐められた。

少しずつ力が戻ってきた、立ち上がると竿や玉を舐め始めた、女将さんがブラシを使いながらこっちを見てる、

(この人…童顔だなぁ…)、とてもオシッコ飲んだりアナルをするようには見えない、

熟女さんが咥えてきた、女将さんが近づいてきてキスしてきた、「…しょっぱいよ」

「…知ってるよ」「…あたしのも飲んでみる?」「それはまだムリ…」笑ってる、「…もうすぐよ」

「あぁ…出そうだよ」「どっちが?」「…あれが」、熟女さんの頭を左手で押さえて腰を振った、

ウッウッウッって苦しそうにしてる、奥まで押し込んで射精した、熟女さんイヤイヤって首を振っている、

勢いも量も多くないが、ゆっくりと出た、引き抜くと床に手を付いて、グェグェってえずえずいてる、

「ちゃんと出たね、…まだ固いよ」、女将さんがしごいてきた、笑ってる「ヌルヌルだよ…」

湯舟に腰かけた、「きみ…疲れてる?」「…あぁ…」「…いいよ、身体洗ったげる」

そお言うと椅子に座らされて洗われた、大根かなんか洗っているようでした、お尻の穴に指を入れられて洗われた、

(…今、…開いてるのかなぁ?)…やっぱり感じない。

「さあ、こっち」って女将さんに言われてバスタオルで拭かれて、部屋に戻った、

眠気はなくなったけど身体がだるい、「飲める?」女将さんがハイボールを作ってくれた、

「…ありがとう」、飲めた、お店の味がする、女将さんが作ると美味しい、…気がする…だけか?、

半分くらい飲んだ…と思う、…寝てました。

この話の続き

部屋で寝てました、目が覚めると熟女さんが隣でテレビを見ながら飲んでいた、起き上がると「あっ、ゴメン起こした?」ってテレビを消しました、(…?)よく解りませんでした、「ひとり?」「○○(女将さん)先に寝たよ」「ふーん」、(あ、そう…)でした、「飲む?」そう言うとハイボールを作ってくれた、軽…

-終わり-
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