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タイトル(約 7 分で読了)

評価:昨日3位

リアル制服姿のJD1の2人組とベッドで熱いセックス

投稿:2021-09-28 15:18:37

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ブルマちゅうどく◆GWNyVAg
前回の話

高評価ありがとうございます。

続きを書きたいとおもいます。

オレはリナとのセックスを終えた後、ベッド上で横になり休んでいるとマナが近づき話しかけてきた。

「私もはやくやりたいなぁ・・・リナとのおセックス・・・どうだったの?気持ち良かった?」

「気持ち良かったよ・・・制服脱がさずに出来たのも良かった!毎日やりたいと思ったよ(笑)」

「へえー!リナ!初セックスの感想は?」

「まだ頭の中真っ白でわからないけど・・・お兄さん優しくしてくれたからそんなに痛くなかった・・・お腹の中に入っている感じがする・・・」

「ねぇねぇ!私もはやく卒業させてほしいよ・・・」

マナは、オレの寝ている横に添い寝てきてたので、軽くキスをした。

マナの目からもっとして!と言うエロい表情をしてオレを見てきたので、オレはマナをベッドに仰向けに寝かした後、上から激しくキスをする。

「マナちゃん・・・そんな目で男見るなんて悪い子だ!ちゅぅぅ・・・ちゅぅぅ・・・はぁぁぁあああ!」

「んんん!はぁ・・・あぁ・・・そんな激しくキスされたら・・・んんん!」

「マナちゃんの可愛い耳も可愛いからキスするよ・・・チュルルル〜はぁ美味しい・・・あぁぁあ!首も可愛い・・・ジュルルル〜」

「ちょっと待ってぇー!ううぅ・・・くすぐったい・・・いやぁぁ!」

「マナ・・・お兄さんのキス攻撃に耐えられるかなぁ(笑)力抜くと楽になるよ・・・」

「えぇ・・・力抜くってどうやってやれば・・・ううぅ・・・いやぁああ・・・んんん・・・はぁはぁ・・・」

「マナ深呼吸すればいいんじゃない?」

「やってみるね・・・すぅーうぅぅんん!ダメ・・・ダメ!」

「マナちゃん顔真っ赤だよ・・・はぁはぁ・・・」

「キス攻撃休憩して・・・ねぇ!お願い!」

「そんな泣きそうな目で言われたらキスしたくなるけど・・・わかったよ(笑)」

オレはキスをやめて、白いブラウスの上から体を舐める様に触りスカートへ手を伸ばした。

「私の制服ダサいでしょ!リナの制服みたいに可愛くないし・・・」

「オレは、マナちゃんの制服好きだよ!めずらしいスカートの形だよね!ダサくないよ可愛い!」

「お兄さんの目おかしいよwねぇーリナ?」

「私もマナの制服ダサいとは思わないなぁ・・・リクルートスカートみたいで憧れる」

「でた!リクルートスーツのスカートwいやぁ!ううぅぅ・・・ちょっとお兄さん待って!んんん!」

「マナちゃん敏感さんみたいだね・・・まだ太ももしか触ってないよ・・・ゆっくり足開いて・・・そう・・・力抜いて・・・」

オレの手はスカートを軽く上にあげ、マナの黒いスポーツパンツのクロッチ部分へと伸ばす。

「そこダ・・・メェ・・・うぅぅんん!」

生地が硬いスポーツパンツの上から円を描く様にクロッチ部分を優しく触る。

「マナちゃん・・・パンツの中汗かいてるよ。熱くなってきた・・・」

「いやぁ!そんなこと言わないで!」

「ここから見るとマナのおパンツ丸見え♡」

「嫌だぁ!リナ見ないで!」

オレはマナのパンツの脇から2本指を潜らせる。

「マナちゃんの・・・まだぷっくりオマンコ閉じてるけど・・・ほらぁ・・・指入れると濡れてるよ」

「いたぁぃ!優しくして・・・うぅぅんん!」

オレはマナの肉厚ぷっくりビラオマンコに隠れているクリトリスを中指の第一関節で転がす様になでていく。

「うぅぅ・・・いやぁ・・・あああ・・・んんん!そこばっかりダメぇえ・・・はぅぐぅぅう・・・恥ずかしいよ・・・」

「恥ずかしくないよ大丈夫・・・すごい中からじわじわ汁が溢れてきた・・・パンツ汚したら大変だから脱がすね」

オレはマナのパンツを脱がすため、足の間に入りゆっくりパンツを脱がしていく。

マナは下の毛を処理している様でツルツルのパイパンマンコが丸見えとなる。

「マナ、毛剃ってるんだ!」

「リナは見ないで!あっち行ってて!もおぉー!」

「マナちゃんすごい綺麗・・・ずっと見てらる・・・」

「恥ずかしいから・・・ジロジロ見ないでください!」

マナは両手で顔を隠したのを見て、オレはマナのオマンコに口をつけてるポジションを取る。

「チュゥ〜!はぁ・・・美味しい!チュゥ〜ジュルルルル〜アアアアァ〜ビショビショ!うぅぅぅうぅん〜チュゥルルルルン!」

「はぁぁ・・・うぅぅ・・・んんん!い・・・やぁ・・・恥ずかしい・・・ああぁ・・・うぅぅんん!」

「マナちゃん力抜いて・・・ゆっくり深呼吸・・・」

「すぅ・・・はぁ・・・」

マナの呼吸に合わせて、ゆっくり指を膣の中に入れていく。

「うぅ!」

「力を入れると痛いよ・・・リラックスして・・・そう・・・ほらぁ・・・指入ったよ!」

「何か変な感じするかも・・・」

「マナは部活命だったから1人でエッチすることもなかったんだね・・・」

「うん・・・」

「マナちゃんキスしようか・・・」

「はい・・・」

「アゴ上げて・・・そう!可愛いよ・・・チュゥ・・・」

オレは、マナとキスをしながら膣の中に入れた指を上下・トルネードを作る様に動かすと、マンコからペチャペチャペチャと愛汁が溢れ出してくる。

「ううぅぅん・・・はぁはぁ・・・んんん!いゃぁぁ・・・」

「マナすごい可愛い・・・女の私でも惚れちゃいそう・・・」

「いぃぃ・・・もぅ〜おぉぉ・・・だめぇぇだめだめ!おかしくなっちゃあぁぁ・・・うぅんん!はぁはぁはぁ・・・」

「可愛いマナちゃん・・・逝っちゃったかなぁ・・・」

「はぁはぁはぁ・・・もうだめ・・・です!」

オレはグッタリとしているマナを欲しくなった。

マナの足を広げて膝裏を抱え、すでにフル勃起していたチンポをマナのオマンコに当てる。

マナはビックリした様子で、足に力が入る。

「ちょっと・・・待って・・・心の準備が・・・出来てないからお願い・・・痛い!まだ無理!」

「マナちゃん深呼吸して・・・まだ入れないから大丈夫・・・力抜いてごらん・・・」

「はぁ・・・いぃ・・・」

膣の入り口を勃起したチンポの亀頭を当て、マナとキスをしながらマナの力が抜けるのを待ちゆっくりと処女膜をメリメリと破きながら半分ぐらいマナのオマンコに入れていく。

「はぁぁ・・・ふぅぅ・・・うぅぅ!いぃたぁぁ・・・」

「まだ痛い?やめようか?」

「ダメぇ!・・・挿れてほしいぃ!」

「何を・・・」

「お兄さんの・・・恥ずかしくて言えないよ・・・お願い・・・」

「マナ・・・」

「リナちゃん・・・こっち来て!」

オレは一回チンポをマナのマンコから抜く。

「いやぁ!」

「お兄さんのすごい・・・これ・・・さっき私に入ってたの・・・」

「リナちゃん・・・今度はキャンディー舐めるみたいにしゃぶってごらん!」

「わかった・・・」

リナは、オレのフル勃起したチンポの先をペロペロ舐めはじめた。

「先から何か出てる・・・」

「それマナちゃんの奥に入ったら妊娠しちゃうから・・・チンポ咥えて吸い取ってくれない?」

「怖いけど・・・やってみるね!カポッ・・・オエェ!」

「ほら・・・吸いながら上下に動かして!」

「うぅぅ・・・ジュポ・・・ジュポ・・・うぅぅ・・・くぅうひいぃ・・・パァ!ゲホゲホ・・・もう無理・・・」

「よし・・・リナちゃんのヨダレがついたチンポ挿れるよ!」

「はぁはぁ・・・見てていいの?」

「ダメ!絶対にダメ!リナ見ないで!」

オレは、勃起したチンポの竿を持って再度マナちゃんの肉ビラをかき分け亀頭部活を入り口にセット。

ゆっくりとマナのマンコの中にメリメリと挿れていく。

「うぅぅ!は・・・いって・・・うぅぅんんん!」

「ほら、さっきよりも深く入ってる・・・気持ちいいぃ・・・はぁはぁ・・・締め付けすごいよ!」

「はぁはぁ・・・お腹パンパン・・・はぁはぁ・・・」

「ゆっくり動かすよ!」

「うぅん・・・んんん!いたぁ!もっと優しくして・・・」

「気持ちいい・・・マナちゃんの中すごい気持ちいいよ!はぁはぁ・・・」

「うぅぅんん・・・はぁはぁ・・・はぁはぁ・・・お兄さん・・・気持ちいい・・・んですか?はぁはぁ・・・私も気持ちよくなりたい・・・いやぁ・・・はぁ・・・はぁ!なりたいです・・・ううぅぅんんん!」

「マナちゃんの中すごい熱いよ!奥まで挿れるね!」

「えぇ?あぁぁんんん!いたぁいぃ・・・」

「まだ、奥は痛いんだね・・・ゆっくり馴染ませて行こうね・・・」

マナのマンコから愛汁が溢れ、チンポを動かすとクチャクチャクチャと音がなりはじめた。

「すごい・・・私の時こんな音出なかった・・・」

「マナちゃん・・・すごい気持ちいいよ!はぁはぁ!はぁはぁ!」

「マナちゃんじゃなくてマナって呼んで・・・あぁぁ・・・はぁはぁ・・・うぅぅん・・・うぅぅん!」

「マナ・・・ずっと挿れておきたいよ!はぁはぁ・・・はぁはぁ・・・」

「ねぇ・・・痛い言ってもやめなくていいから思いっきりやってみて?私は大丈夫・・・だから・・・」

「わかった・・・」

オレはマナの足を持ちながら高速で腰を振る。

「ああぁぁ・・・すげぇ気持ちいい!」

「いやぁぁぁあああああ!うぅぅぅぁああああ!」

「えぇぇ・・・すごいんだけど・・・エロ動画観てるみたい・・・」

「マナの中ピクピクしてる・・・はぁはぁ・・・」

「すごかった・・・痛くなかったよw」

「キスしようか・・・」

「うん・・・」

チュゥチュゥ、クチャクチャクチャ、パンパンパン!

「お尻の方まで垂れてきた・・・はぁはぁ・・・」

「スカート汚れちゃうね・・・はぁはぁ!」

「汚してダサい制服いっぱい汚して!」

「わかった・・・マナこの動きは耐えられるかな・・・はぁぁ!はぁぁ!はぁぁ!気持ち良すぎる!」

オレは、カリまで一回一回マンコから抜き、根元まで一気に押し込む。

「はぁあ、はぁあ、はぁあ!すごいすごい・・・壊れちゃいそう・・・w」

「オレ・・・もうダメかも!」

「いいよ・・・きてぇ!うぅぅ・・・はぁあはぁあ・・・うぁぁあ!」

「ダメ・・・いきそう!」

「中はやめてぇ・・・お兄さんダメだよ!」

「リナちゃんほら・・・横にきて!口開けて待ってて」

「マナイグイグイグ・・・はぁあああ」

オレは、マナのオマンコからチンポを抜きオレの横にいるリナの口にぶち込んだ。

「うぅぅ!ゲホゲホゲボ!」

リナは手をバタバタさせながら抵抗したが、オレはリナの頭を押さえしっかり咥えさせた。

全部出し終えた後にリナの口からチンポを抜いた。

「うぇぇ・・・にがぁ・・・」

リナの口から白いザーメンが流れ落ちた。

「はぁはぁ・・・もっとしたい・・・私・・・もっとお兄さんとエッチしたい・・・はぁはぁ・・・」

マナのオマンコは薄っすら血が滲んでいた。

「マナ・・・少し休憩したらまたやろうね・・・はぁはぁ・・・」

「はい・・・」

-終わり-

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(2020年05月28日)

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