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バイト先の後輩と浮気から始まった俺の青春物語Episode4【クリスマス会】(2/2ページ目)

投稿:2021-09-14 00:28:00

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本文(2/2ページ目)

最初から早いスピードで動きを緩めようとしない。

「うっ、明美イきそうだ・・・」

その瞬間。

パッと口から離した。

明美がたくらんだ笑顔でこっちを見てくる。

「次はお返しパート2でーす♡♡」

そういって、明美は正座をして、俺の腰を乗せた。

ふわふわの巨乳に、俺のアソコを挟む。

パイズリだ。

明美の唾液でベトベトだったので、ヌルヌルと挟まれる。

全体を包みこみ、気持ちがいい。

「ねぇ・・・」

「すごい顔してるよ・・・??」

「気持ちよさそうだね♡」

「もう、最高」

「でもまだ、我慢してね♡」

そう言って、次はゴムをつけてくれた。

そのまままたがり、挿入する。

「あんっっ♡」

「すごい・・・あんっ、ダメ・・・♡」

「あんっ、気持ちいいよ聡くんっっ」

上下に動く度に、巨乳が揺れる。

そのまま明美は手を後ろにつき、足を開く。

明美の全てが見える。

そのまま小刻みに動いた。

「あんっ、あんっあんっ♡」

俺も明美の腰を持ち、明美とは反対の動きで腰を動かす。

お互いが近づいた時が、勢いでより奥までささる。

「あんっっ!奥まで入ってるんっ!!」

「あんっ、気持ち良すぎるんっ」

「あんっあんっ!!」

もうこんな昼間から、近所迷惑張りの明美の喘ぎ声が部屋中、、、

いや隣の家まで絶対聞こえてる。

「あんっっ、聡くん・・・」

「クリ・・・♡」

動くタイミングと同時に、指でクリを刺激。

「あんっ、ソコっん♡」

「あんっ、いくっっっ♡」

「もっと、指うごかしてーん♡」

「あんっ♡そう・・・!」

「あんっ、聡くん、またっ!」

「またイッちゃうよー!!」

「あん、あんっ、あんっっっ!!」

またガクガクと震えた。

もう二人が繋がってる部分は、愛液でビチョビチョだ。

「最後はいっぱい突いて・・・♡」

と、言ってきたので、体勢を変え正常位に。

今日は抱きつくように、上から覆いかぶさる。

シャンプーのいい匂いがする。

「あんっ、聡くんっ♡」

腰を激しく突き刺すように動かす。

「あんっ、あんっあんっ!!」

「聡くぅーんっっ!」

「あんっ、だいすきぃぃー♡」

顔は見えないが耳元で、明美が言う。

「俺も好きだよ」

そう言って、頭に出てきた顔は、明美の顔ではなかった・・・

その瞬間、一気に頂点が来た。

「あっ、いくっ!」

「いいよん♡」

「いっぱいだしてーんっ♡」

「一緒にイこっ??」

「イクッ、イッ、イクッッッ!!」

ドク、ドクっと射精した。

ゴムを取り、処理をしていると、明美が抱き付いてきた。

「今日は激しかったねー」

「いっぱい愛されて、嬉しかったな♡」

「ちょっぴり、疲れちゃったけど♡」

頭を優しく撫でる。

でもその時、俺は別の事を考えてしまっていた。

お昼の時間も少し過ぎ、さすがにお腹が減ってきた。

改めて、何を食べようか話をしていると、明美が働いているショッピングモールに、新しいお店が出来たらしい。

着く頃には、お昼のピークタイムも過ぎているから大丈夫だろう。

明美はショッピングモールがある駅に住んでいるので、戻る形にはなったが、明日研修で早いので、今日は泊まりはなしだった。

そのままそこの駅で、今日は解散だろう。

ショッピングモールの新しいお店に着くと、昼時は過ぎたがまだ少し混んでいた。

どうしようかと、2人でキョロキョロしていると、明美が突然言った。

「あそこにいるのって、、、」

「聡くんのバイト先の子じゃない??」

ふと見ると、さっきから頭から離れない顔がそこにあった。

里帆がいた・・・。

明美とは、何度か一緒にバイト先に飲みに行ってるので、顔はわかる。

無理やり来たバイトの飲み会でも、何度かあっているだろう。

多分、少し警戒している。

このままバレない様に逃げようとした時、里帆と目が合ってしまった。

この先、俺はどうなってしまうんだ・・・

(続く………)

この話の続き

いつも読んで頂きありがとうございます。楽しんで貰えるように精一杯頑張っていきます。少し話も長くなってきたので、登場人物の説明を軽く・・・■聡(主人公)居酒屋でバイトをしている俺。高校卒業して3年になるので、年は21歳。■明美(彼女)中学の時の同級生。付き合って2年半と…

-終わり-
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