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バイト先の後輩と浮気から始まった俺の青春物語Episode7【旅館到着】(1/2ページ目)
投稿:2021-09-25 00:21:55
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今から7〜8年前以上の前にはなると思う。青春と言えば、いい思い出になるかもしれないが、人生をも変えるような大きな出来事があったので、それを今日は書こうと思う。※最初は普通のお話が続きますので、少しお付き合い下さい俺の名前は聡。高校生を卒業して、特にやりたい事もないので、就職も…
いつもありがとうございます!!前回の話から読まないと「んっ??」みたいな所もあると思いますので、ぜひ読んでください!!これからもよろしくお願いします!!旅行の前夜。荷物の整理をした。とは言っても、大きめなバッグに衣類を入れただけだが。その時、電話がなった。相手先を確認…
いつも読んで頂きありがとうございます!
前回の続きからです!
〜〜〜〜〜続き〜〜〜〜〜
ホテルの部屋に着き、着替える間もなく里帆に抱きついた。
里帆は抵抗するが、さっき電中途半端だった事もあり気持ちが爆発寸前だ。
「セ、センパイちょっと待って・・・」
「落ち着いて・・・」
お互い、アウターすら着たままだ。
「・・・無理」
「あんっ、やだんっ」
キスをしながらセーターの上から胸を揉んだ。
薄手だったので、感触が伝わってくる。
そのまま押していくと、中央にあったテーブルに尻もちを着くように座った。
上目遣いで、こちらを見てくる。
「そんなに焦らなくても・・・」
「センパイのそばにいますよ・・・?」
「まだいっぱい一緒だから・・・」
そう言われても、耐え切れずにテーブルの上に押し倒しながらキスをする。
テーブルに置いてあったお菓子が下に落ちた。
唇から移動し、首筋や耳元を舐め回す。
「あんっっっ」
「ぃやんっ・・・」
首酢なキスをしながら里帆のジーンズを脱がしていく。
それ以外は、まだ着たまま。
下は黒いパンツと靴下と何ともいやらしい姿に。
電車の中では気付かなかったけど、横は紐でTバックではないが、面積少なめのローライズパンツ。今までの里帆の系統とは違った種類だった。
「こんなのも履くんだね・・・?」
思わず見とれながら聞いてしまった。
「普段は履かないですよ・・・?」
「でも・・・今日の為に・・・」
「似合わないですよね・・・」
またまた上目遣いで言ってくる。もう、色んな感情がはち切れそうだ。
「そんな事ないよ・・・」
「カワイイ・・・」
「ありがと・・・」
そう言ってキスをした。
キスをしながら、里帆の足を上げて、テーブルの上でM字開脚の格好をさせた。
膝から太ももにかけて行ったり来たり、優しく触り愛撫する。
まだ極部には触れない。
「やだ、センパイ・・・」
「くすぐったいよ・・・」
今度は内もも辺りにキス。
そのまま舐めながら下に下がっていく。
「あんっ・・・センパイ」
「やめて・・・あんっ」
「感じてきちゃう・・・」
舐めながら、パンツに到達した。
足の付け根を、パンツのふちに沿って舐め回す。
「あんっ、そんな・・・」
「やめて、気持ちいい・・・」
「あんっ・・・ヤダ・・・」
パンツの上から穴の部分を押した。
食い込ませると、ジュワッと愛液で濡れた。
続けて指で押しながら、動かして更に食い込ませる。
「あんっ、ダメっ・・・」
「そんな事したら・・・」
「濡れちゃって履けなくなっちゃうよ・・・」
そのまま中指で押しながら、親指でクリ付近を攻める。
押し込んで穴に食い込んでいるので、パンツに割れ目のスジが出来てる。
クリ付近はパンツが張った状態だ。
「あんっ、止めてっ・・・」
「もうビチョビチョになっちゃった・・・」
「あんっ、だめんっ・・・」
「あんっ、あん、いやんっっ・・・」
もう既に肩で息をする里帆。
食い込ませてた指を離すと、もうべっとりだ。
里帆の愛液が染みてきて、グチュグチュの状態だ。
パンツ越しでも糸を引いている。
「里帆・・・見て・・・」
「こんな濡れてるよ・・・」
「すごい興奮してるんだね・・・」
耳元で囁きながら、手に付いた里帆の愛液を見せた。
2本の指に絡まり、離してみると糸をダラっと引いた。
「あんっ、恥ずかしいっ・・・」
「聞きたくないし、見なくないよ・・」
「ねぇ・・・」
「濡れ濡れになった里帆のマンコ見ていい・・・??」
またパンツの上から指を食い込ませ、耳元で言う。
「いつも、、、そんな事・・・」
「聞かないじゃないですか・・・?」
「今日は聞きたいの」
「里帆のマンコ・・・見ていい?」
「・・・はい」
里帆のパンツを脱がしいく。
食い込んでいた部分は脱がす時に、ベチョっと糸を引いていた。
テーブルの上に下半身が露わになって、M字開脚の状態でいる里帆。
顔を下まで動かし近くで見る。もう下まで愛液が垂れてた。
「セッ、センパイ・・・」
「いつまで見てるの・・・」
「恥ずかしいよ・・・」
里帆のアソコが目の前にある。
少し毛に覆われているが、薄いのでワレメがバッチリ見える。
トロトロになってる里帆のアソコは、綺麗なピンク色をしており、黒ずんでいない。
両指でアソコを広げたら、膣内からは愛液が垂れてきてきた。
「すごい・・・」
「もうヌレヌレじゃん・・・」
里帆のやらしい汁でテカテカとしていた。
目の前には大事な部分をさらけ出し、恥ずかしそうに俯いている。
そのままパックリ広げたまま、クリを軽く舐めた。
「あんっっ!!」
「もう、だめっっっ!」
愛液で溺れそうだ。
顔を上下に動かしたり、押し付けながら舐める。
俺の顔はビチョビチョだ。
今度はクリをいやらしく音を立てながら吸った。
この頃には、里帆は耐えきれず、テーブルの上に寝転んだ。
(チュパ、チュパ、チュパ)
(ジュル、ジュル、ジュル)
音が響く。
「あんっ、そんな・・・」
「音立てないで・・・」
「恥ずかしいよ・・・」
「あんっ、やだっっ」
「あんっ!!、気持ちいいっっん!!」
止めずに、そのままクリを吸いながら指を膣内に挿入。
口と指でダブルで攻めた。
指を動かす度にネチョネチョと音がする。
「あんっ、ああんっっ!!」
「セ、センパイだめっっっ!」
「あんっ、ヤバいっっ!!」
「おかしく・・・」
「おかしくなっちゃうっっっ!」
里帆の声が変わった。
「ア゛ンッッッ!!ダ、ダメっっ!」
「アンッッッ!!ダメッッッ!!」
「イクッッ!アンッ!イッイクッ!!」
「イッチャウゥッッッヴッッ」
激しくビクビクっと動きイッた。
しかし、オレはまだ止めない。
絶えず指と舌を動かし続けた。
「アンッ!セ、センパイッ!?」
「私、イキましたよっっ!!」
「アンッ、またヤバいッッッ!!」
「アンッッッ!!」
「もう無理ッッッ!!」
「イクッッ!アンッ!イッイクッ!!」
「またイクッッッ!!」
「イクッッ!!イ゛ッッ、イ゛クッッッ!!」
もう一度ガクガク震えながら、里帆はイッた。
今まで聞いた中で一番大きな里帆の喘ぎ声だった。
力尽きて、大きく呼吸を乱しながら、グダッとしてる。
俺はバックの中からゴムを取り出した。
何と言わずにズボンとパンツを脱ぎ、ゴムを付けた。
里帆の所に行くと、目があった。
「もう、動けない・・・」
「じゃあ好きにするね(笑)」
「そういう事じゃない・・・」
テーブルの上に寝てる里帆の足を抱え、挿入する。
「アンッ!!もうダメッッ!」
「アンッッッ!!」
「お願いっっ・・・!」
「今日は早くイッて下さい・・」
確かにさっき爆発寸前の中途半端で終わってたので、限界は近い。
おまけに、テーブルの角に膝が当たり痛い。
しかし、もう少し我慢だ・・・
「ちょっと、頭の後ろに手回して・・・」
「えっ??こうですか・・・?」
俺にぶら下がるように、手を回す。
そのまま里帆のふともも辺りを持ち上げた。
「アンッアンッ!!」
「なにこれっっ!!」
「センパイッッッ、ダメんッッッ!!」
駅弁の体勢になり、里帆を突き上げる。
「アンッアンッ、アンッッ!!」
「やめてくださいぃっっ!!」
「アンッッ!!アンンッッ!!」
(パンッパンッパンッッ)
突き上げる度に、喘ぐ里帆。
しかし俺にも刺激が強く、体勢を変えた。
里帆を下ろし、後ろ向きにする。
テーブルに手を着かせ、今度は後ろから突く。
バックの体制で腰を持ち、ガンガン攻める。
「アンッ、アンッアンッッ!!」
「もうだめですっぅっ!!」
「アンッッッ!!ダメッッッ!!」
「イクッッ!アンッ!イッイクッ!!」
「やめてっっん!!」
顔が下を向き髪で隠れ、表情は見えないが、激しい喘ぎ声で乱れる里帆。
「俺も限界だ・・・」
スピード上げて、フィニッシュに向かう。
「アンッアンッアンッッ!!」
「イッ、イクッッアンッ、イクッッッ!!」
「あっっ、出るっっ!!」
ドクッドクッと、立ちバックのまま、ゴム付きで里帆の中でイキたえた。
その瞬間、里帆も膝から崩れ落ち、ビクビクしながら深く呼吸をしている。
「先輩・・・激しすぎる・・・」
そのまましばらく動かなかった。
ゴムを取り処理する俺。
里帆も自分のティッシュで拭いている。
里帆は近くにあった自分のパンツを手に取った。
「もー、先輩!!」
「どうするんですか!?」
「こんなんじゃ穿けないじゃないですか!?」
「せっかく今日の為に買ったのにー」
内側は里帆の愛液でビチョビチョだ・・・
「ご、ごめん」
いちよ、謝る俺。
はたして俺が悪いのか・・・?
里帆は持ってきた小さめなキャリーバッグから新しい下着を取り、穿き直した。
ジーンズを穿くとタオルや浴衣を手に取り、
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