体験談(約 10 分で読了)
バイト先の後輩と浮気から始まった俺の青春物語Episode7【旅館到着】(2/2ページ目)
投稿:2021-09-25 00:21:55
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「じゃ、お風呂行ってきますね!!」
「1時間後にまた集合でっ!!」
そう言って部屋を出て行った。切り替えが早い。
さぁ、俺も風呂にいくか・・・
チェックイン直後という事もあり、お風呂にはまあまあ人はいた。
顔やアソコはベトベトだったので、念入りに先に体を洗った。
露天風呂に行くと、体が冷える。
しかし、この寒い中に入るのが、また気持ちがいい・・・
しばらくボーっとし、熱くなったので上がった。
浸かってから10分も経っていない。体を洗うのも含めても20分以内。
まぁ、男の風呂なんてそんなものだろう。
体を拭き、浴衣に着替え部屋に戻った。
里帆が帰ってくるまで30分はある。
ベットに寝転がり、部屋を見渡す。
和室のお菓子はまだ、落ちたままだった。
少し休もうと思ったら、電車移動の疲れもあり寝てしまった。
目を覚ますと、外はもう暗い。
起き上がろうとすると、里帆が俺に抱きつくような形で寝ていた。
里帆も浴衣に着替えていた。
部屋の時計を見ると、夕食の時間まであと少しだった。
「里帆・・・起きよ・・・」
「うーん、無理・・・」
「ご飯の時間ですよー」
頭を掴み、揺らしてみる。
「誰かさんが激しく攻めてくるから疲れました」
「それは大変だ」
「なら、今夜は寝れないな(笑)」
「・・・ほんと変態」
やっと起き上がった。
「浴衣着替えたんだね?」
「そうですよー、似合いますか??」
こっちを向き、袖を持ちながら聞いてくる。
髪は後ろにまとめ上げうなじが見える。
ありきたりなポーズだが、思わずドキッとした。
「可愛いよ」
「ありがとーございまーすっ!」
「じゃあ、ご飯いきましょ??」
浴衣の上に羽織を着て、食事会場に向かう。
部屋を出る前に軽くキス。
里帆は腕を組んできた。
食事はブッフェバイキングスタイルだった。
オープンな席もあるが、ちょっといいプランで予約したので、半個室に案内された。
里帆を奥側に座らせようとしたら、正面から人が見えるから手前がいいらしい。
半個室なので、そこまで目立たないがドアがなかった。
席を一度離れ、料理を取りに行く。
ステーキや天ぷら、寿司などを目の前で調理していた。
デザートも豊富で、チョコレートファウンテンもあり、里帆のテンションが上がっていた。
「絶対、最後アレ食べるー」
もう子供のようだ。
ある程度料理を取り、席に戻る。
お酒は別なので、それぞれ注文した。
目の前で作ってるだけあり、出来立てで美味しかった。
いつもはバイトの帰りに少し話すか、俺の家で過ごすので、こういった外に出て食事するのは、こういう関係になり始めてだった。
はたから見たら、完全にカップルだろう。
美味しい食事をしながら里帆と笑い合い、楽しい時間を過ごした。
俺は次に日本酒を飲んだ。
小さい瓶できた。里帆も飲みたいといったので、グラスを2つ頼んだ。
すっきりとした味で飲みやすい。
里帆はほとんど日本酒を飲んだことがないとは言っていたが、飲みやすかったのか、ぐいぐい飲んだ。
元々酒が強くないので案の定、ベロベロだ。
話をしながら熱いのか、浴衣が乱れ始めてる。
着替えブルーに変わったブラが少し見える。
やはり、どうしてもそちらに目がいってしまう。
話しながらでも、チラチラと視線が里帆の胸元に行く。
「ちょっと、せんぱーいっ!!」
「さっきから、ドコ見てるんですかー??」
「ホントエッチですねっ??」
「男というものはね・・・」
「自然とそこに目が行くようになってるんだよ(笑)」
日本酒も2本目に突入。
俺もかなり酔ってきた。
「もうっ!エッチっ!!」
そういって、浴衣の胸元を戻してしまった。
ならばと思い、足を延ばす。
座っていた里帆の股に丁度入った。
少し足先がパンツに触れた。
「きゃっ!!」
「もう!!何考えてるんですかっ!!」
「大丈夫!!後ろからじゃわからないから!!」
そういいながら、足先でクリ付近を突っつく。
「あんっ!だめっ!」
「さっきしてから敏感なんですっ」
「や、やめて下さいっ!!」
小声で言いながら足を閉じ抵抗しようとするが、先に足が到達してるのでもう防げない。
「ねぇ、またブラみせてよ(笑)」
「絶対いや」
「じゃあもっと激しく動かすよ・・・えいっ!」
「あんっ!!」
「ダメっ!」
言わば、電気アンマーに近い形で、里帆を攻める。
いきなり激しく動かしたものだから、声が漏れた。
「あんっ・・・!!」
「みっ、見せるから・・・」
「ちょっと、やめて・・やめて下さい・・・」
そういって、胸元を広げる。
綺麗な谷間が見えた。
内股で必死に抵抗しながら、眉をひそめ必死に耐えている表情を見て、俺も興奮する・・・
「ねぇ、、、センパイ・・・」
「や、止める気ありますか・・・?」
「あんっ!ダメ声出ちゃうっっ!」
俯きながら、手を口で押さえる。
時よりビクッとするので、バレそうになる。
「セ、センパイ・・・」
「もうダメ・・・・」
「私、我慢出来ないかも・・・」
食事が終わる時間帯で貸切風呂の予約をしてあった。
さっき里帆にそれを伝えたら、無言で睨まれた・・・
「一旦部屋戻ろうか・・・?」
こくんと頷く里帆。
「その前に・・・」
「一ついいですか・・・?」
「なに・・・?」
「デザート食べるの忘れてた。取ってきていい・・?」
「・・・いいよ」
このタイミングでっと思ったが、笑顔で席を立った・・・
・・・続きはまた次回。
(続く…………………)
いつもありがとうございます!!また前回の続きからです。浮気相手(里帆)と旅行先のホテル到着し、いきなり一発ヤッた後に、風呂に入り寝てしまったが、起きて夕食に向かった。ご飯も美味しく、お酒も進みいい雰囲気になった。食事も終盤足で里帆の股を刺激し、エロいムードになり部…
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