成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,487話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 10 分で読了)

バイト先の後輩と浮気から始まった俺の青春物語Episode7【旅館到着】(2/2ページ目)

投稿:2021-09-25 00:21:55

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

「じゃ、お風呂行ってきますね!!」

「1時間後にまた集合でっ!!」

そう言って部屋を出て行った。切り替えが早い。

さぁ、俺も風呂にいくか・・・

チェックイン直後という事もあり、お風呂にはまあまあ人はいた。

顔やアソコはベトベトだったので、念入りに先に体を洗った。

露天風呂に行くと、体が冷える。

しかし、この寒い中に入るのが、また気持ちがいい・・・

しばらくボーっとし、熱くなったので上がった。

浸かってから10分も経っていない。体を洗うのも含めても20分以内。

まぁ、男の風呂なんてそんなものだろう。

体を拭き、浴衣に着替え部屋に戻った。

里帆が帰ってくるまで30分はある。

ベットに寝転がり、部屋を見渡す。

和室のお菓子はまだ、落ちたままだった。

少し休もうと思ったら、電車移動の疲れもあり寝てしまった。

目を覚ますと、外はもう暗い。

起き上がろうとすると、里帆が俺に抱きつくような形で寝ていた。

里帆も浴衣に着替えていた。

部屋の時計を見ると、夕食の時間まであと少しだった。

「里帆・・・起きよ・・・」

「うーん、無理・・・」

「ご飯の時間ですよー」

頭を掴み、揺らしてみる。

「誰かさんが激しく攻めてくるから疲れました」

「それは大変だ」

「なら、今夜は寝れないな(笑)」

「・・・ほんと変態」

やっと起き上がった。

「浴衣着替えたんだね?」

「そうですよー、似合いますか??」

こっちを向き、袖を持ちながら聞いてくる。

髪は後ろにまとめ上げうなじが見える。

ありきたりなポーズだが、思わずドキッとした。

「可愛いよ」

「ありがとーございまーすっ!」

「じゃあ、ご飯いきましょ??」

浴衣の上に羽織を着て、食事会場に向かう。

部屋を出る前に軽くキス。

里帆は腕を組んできた。

食事はブッフェバイキングスタイルだった。

オープンな席もあるが、ちょっといいプランで予約したので、半個室に案内された。

里帆を奥側に座らせようとしたら、正面から人が見えるから手前がいいらしい。

半個室なので、そこまで目立たないがドアがなかった。

席を一度離れ、料理を取りに行く。

ステーキや天ぷら、寿司などを目の前で調理していた。

デザートも豊富で、チョコレートファウンテンもあり、里帆のテンションが上がっていた。

「絶対、最後アレ食べるー」

もう子供のようだ。

ある程度料理を取り、席に戻る。

お酒は別なので、それぞれ注文した。

目の前で作ってるだけあり、出来立てで美味しかった。

いつもはバイトの帰りに少し話すか、俺の家で過ごすので、こういった外に出て食事するのは、こういう関係になり始めてだった。

はたから見たら、完全にカップルだろう。

美味しい食事をしながら里帆と笑い合い、楽しい時間を過ごした。

俺は次に日本酒を飲んだ。

小さい瓶できた。里帆も飲みたいといったので、グラスを2つ頼んだ。

すっきりとした味で飲みやすい。

里帆はほとんど日本酒を飲んだことがないとは言っていたが、飲みやすかったのか、ぐいぐい飲んだ。

元々酒が強くないので案の定、ベロベロだ。

話をしながら熱いのか、浴衣が乱れ始めてる。

着替えブルーに変わったブラが少し見える。

やはり、どうしてもそちらに目がいってしまう。

話しながらでも、チラチラと視線が里帆の胸元に行く。

「ちょっと、せんぱーいっ!!」

「さっきから、ドコ見てるんですかー??」

「ホントエッチですねっ??」

「男というものはね・・・」

「自然とそこに目が行くようになってるんだよ(笑)」

日本酒も2本目に突入。

俺もかなり酔ってきた。

「もうっ!エッチっ!!」

そういって、浴衣の胸元を戻してしまった。

ならばと思い、足を延ばす。

座っていた里帆の股に丁度入った。

少し足先がパンツに触れた。

「きゃっ!!」

「もう!!何考えてるんですかっ!!」

「大丈夫!!後ろからじゃわからないから!!」

そういいながら、足先でクリ付近を突っつく。

「あんっ!だめっ!」

「さっきしてから敏感なんですっ」

「や、やめて下さいっ!!」

小声で言いながら足を閉じ抵抗しようとするが、先に足が到達してるのでもう防げない。

「ねぇ、またブラみせてよ(笑)」

「絶対いや」

「じゃあもっと激しく動かすよ・・・えいっ!」

「あんっ!!」

「ダメっ!」

言わば、電気アンマーに近い形で、里帆を攻める。

いきなり激しく動かしたものだから、声が漏れた。

「あんっ・・・!!」

「みっ、見せるから・・・」

「ちょっと、やめて・・やめて下さい・・・」

そういって、胸元を広げる。

綺麗な谷間が見えた。

内股で必死に抵抗しながら、眉をひそめ必死に耐えている表情を見て、俺も興奮する・・・

「ねぇ、、、センパイ・・・」

「や、止める気ありますか・・・?」

「あんっ!ダメ声出ちゃうっっ!」

俯きながら、手を口で押さえる。

時よりビクッとするので、バレそうになる。

「セ、センパイ・・・」

「もうダメ・・・・」

「私、我慢出来ないかも・・・」

食事が終わる時間帯で貸切風呂の予約をしてあった。

さっき里帆にそれを伝えたら、無言で睨まれた・・・

「一旦部屋戻ろうか・・・?」

こくんと頷く里帆。

「その前に・・・」

「一ついいですか・・・?」

「なに・・・?」

「デザート食べるの忘れてた。取ってきていい・・?」

「・・・いいよ」

このタイミングでっと思ったが、笑顔で席を立った・・・

・・・続きはまた次回。

(続く…………………)

この話の続き

いつもありがとうございます!!また前回の続きからです。浮気相手(里帆)と旅行先のホテル到着し、いきなり一発ヤッた後に、風呂に入り寝てしまったが、起きて夕食に向かった。ご飯も美味しく、お酒も進みいい雰囲気になった。食事も終盤足で里帆の股を刺激し、エロいムードになり部…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:2人
いいね
投票:10人
文章が上手
投票:3人
続編希望
投票:40人
お気に入り
投票:5人
名作
投票:1人
合計 61ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]