成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,508話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 16 分で読了)

【評価が高め】萌恵香とデートした後にギャルに変身した結菜とデートをする事になった(2/2ページ目)

投稿:2017-04-17 22:35:14

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

「いや、別にそんなことはないけど・・・あまりに変わり過ぎてビックリしたよ・・・」

金髪だろうと黒髪だろうと元が美人の結菜だからジャンルが変わってもいい女に違いはない。

「じゃ明日はこれでデートするんだね・・・」

結菜「一緒に歩くのやだ?明日辞めとく?」

「いや、むしろこうなったらさ、メイクとか服装もギャルっぽくしてデートしようよ?」

結菜「えー、そんな服持ってないしメイクもしたことないよ?」

「それっぽい感じならいいよ、俺も釣り合いとれるようにちょってイカツクしてみようかな?(笑)」

結菜「ふーん、ちょって見てみたいかも?」

「よし、ちょっと待ってろよ」

俺は鏡で髪を立ててちょっとワイルドにしてみた。

「どう?」

結菜「へー、なかなかいいじゃん?でも眉毛がちょっとダサいから整えたほうがいいよ?」

「なるほどね・・・」

結菜「私がやってあげるからこっちに来て?」

結菜は俺の眉毛を剃ったりしてくれた。

こういうことをしてると俺たち付き合ってるんだなぁと実感する。

結菜「できた、結構カッコいいじゃん?」

「マジで!?惚れ直した?(笑)」

結菜「ここまでしなくても普段からもう少しオシャレ意識すればYさんも充分カッコいいよ?」

「そっか、じゃ、これからはもっとオシャレするよ(笑)」

次の日の朝、結菜は気合を入れてメイクをしていた。

ネットでギャルメイクのやり方を見ながら完成したその姿はまるで別人の結菜だった。

つけまをして目の周りはかなりのボリュームがあり、元々大きな目がさらに強調されている。

金髪のロングヘアーは肩から下はクルクルにカールされていて初めて結菜を見た人間なら元々こういう人種なんだと疑わないであろう。

「凄いな、どうみても白ギャルだわ」

結菜「服はどうしようかな、ここまでしておいて似合わない服着てもなぁ・・・」

「これなら大丈夫じゃない?」

俺はクローゼットに掛かっている結菜の服の中から1番似合いそうな赤チェックのシャツとデニムのミニスカ、黒のニーハイソックスを選んだ。

それを着た結菜はとりあえず違和感のないギャル風スタイルに変身した。

結菜「なんか緊張するなぁ」

「大丈夫だよ、それじゃ出掛けようか?」

俺と結菜はデートに行く事にした。

とりあえず街に出て買い物をする結菜、それにしてもやっぱり違和感はあるがなんだか新鮮で楽しかった。

ふと気付いたのだが、これまでも結菜と外を歩くと男の視線を感じることが多かったが、今日に限ってはチャラそうなギャル男やちょっと強面の男達の視線を多く感じていた。

(やっぱり結菜は美人だからな、こんなギャル見たら皆気になるのかもな・・・)

案の定、結菜が俺から少し離れた場所で買い物をしていると、チャラそうな男がナンパをしていた。

結菜は怖いのか直ぐに俺の元へと駆け寄ってきた。

「何?ナンパしてきたの?」

結菜「うん・・・」

「あの男がタイプだったら付いていってもいいんだよ?(笑)」

結菜「バカじゃないの?あんなの全然タイプじゃないし・・・」

「ふーん、これからどうする?」

結菜「ねぇ、私観たい映画あるんだけどいい?」

「ああ、別に構わないよ?それじゃ行こうか?」

俺と結菜は映画館に入った。

思ったよりも空いていて俺と結菜は1番後ろの席に座ったのだが、同じ列には他に客は誰もいなかった。

その時観た映画は恋愛もので、さすが結菜は女の子だけあってこういうのを観たくなるんだと思っていたが、俺は正直退屈だった。

(さっきナンパしてた男はもし成功してたら結菜とセックスしたんだろうな・・・)

そんな妄想をしてちょっと興奮してきた俺は隣の結菜のデニムのミニスカとニーハイソックスの絶対領域の太ももを触ってみた。

すると結菜は俺の手を払い除けると小声で、

結菜「ちょっと!なにしてるの!?」

と怒られてしまった。

しかしここで俺は引き下がらず、また太ももを撫でるとその奥の股間にまで手を伸ばした。

結菜「もぉ、こんな所でバカじゃないの!?」

そういう結菜だったが、すでに股間に到達した俺の指がパンツの上から割れ目を撫で回すと結菜は身体をビクンビクンと震わせて感じていた。

嫌がっていた結菜がおとなしくなると、吐息が漏れ始め声が出ないように耐えていた。

結菜の割れ目はもうビショビショに濡れていた。

興奮してズボンの中で窮屈していた勃起したチンポを取り出すと結菜の顔を俺の股間に沈めた。

普段なら絶対に嫌がるであろう結菜だが、この時は既にエロモードのスイッチが入ってしまったのか、嫌がる様子もなく俺のチンポを咥えてきた。

フェラを始めた結菜だがいつもより遠慮した感じでチンポを舐めていた。

俺は小声で、

「近くに人いないからいつも通りやってよ」

そう言うと結菜は大きく口を上下に動かしてフェラを始めた。

(ああ、興奮する、やっぱりフェラは萌恵香より上手いな・・・)

映画館の中は暗いので結菜が咥えている姿はよく確認できないが、きっとあの小さな口を目一杯開けてフェラしてるんだろう。

それにしても金髪の頭をした女の子にフェラをしてもらうのは初めてで新鮮だった。

ちょうど映画が盛り上がるシーンで大きな音がしていたのでしばらくは気にしなかったが、急に静かになった瞬間、結菜のバキュームフェラの音が響いた。

「チュポっ!」

結菜は慌てて一旦口の動きを止めた。

そしてまた映画が盛り上がり始めたところでフェラを再開した。

(ああ、そろそろいきそうだ・・・)

俺は結菜の頭を抑えてそのままドクンドクンと口の中に射精をしてしまった。

全部出し切ったところで結菜が顔を上げると、何食わぬ顔をして映画を観ていた。

おそらく俺の精子は全部飲み込んだのだろう。

映画を観終わり、外に出ると結菜の様子が変だった。

「これからどうする?」

結菜「・・・もお、パンツ濡れちゃって気持ち悪いよ、てか自分ばっかり出してずるい」

「えっ?」

結菜「・・・もっとしようよ・・・」

どうやら結菜のエロモードはまだ継続しているようだった。

「そっか、じゃその辺じゃ思い切りできないからラブホでも入ろうか?」

結菜は無言で頷いた。

いつも一緒に住んでいるのにまさか今日これからラブホに行くことになるとは思っていなかった。

ラブホに入ると結菜はいきなり濡れたパンツを脱いでいた。

「あーあ、さっき結菜をナンパしていた男はきっとこうなることを期待してたんだろうなあ?」

結菜「なにそれ?」

「きっとあの男結菜のことヤリマンギャルだと思ってたんだろうな?(笑)」

結菜「私そんなんじゃないし!?」

「わかってるよ笑、でもギャルみたいな女はみんなヤリマンかもって偏見あるでしょ?」

結菜「そんなことないでしょ?」

「さて、とりあえず結菜して欲しいなら全部服脱いじゃいなよ?俺も脱ぐからさ」

そう言ってお互いが服を脱ぎ全裸になった。

裸になった金髪白ギャル風の結菜だが、華奢で大きくない胸にツルツルのパイパンマンコの姿が物凄いギャップを感じて逆に興奮してしまう。

「なんかギャル風の女ってナイスバディなイメージがあるから、結菜みたいなギャルがいたら可愛くてしょうがないだろうな(笑)」

結菜「こういうギャルだっていくらでもいるでしょ?」

「いや、なんか生意気そうなギャルがいざ服脱いだら中◯生みたいな身体だったらなんか萌えるよ(笑)」

結菜「もぉ、いいから早くしてよ!」

「よし、じゃそこに寝て股開いて!」

結菜は言われた通り股を開くとパイパンマンコの綺麗な割れ目がクパァと開いた。

「ギャルのくせして綺麗なマンコだ、思いっきり舐めてやる」

俺は結菜のマンコに吸い付き舌を使ってクリトリスから割れ目を舐め回した。

「ジュルジュルっ、ジュルジュルっ!」

結菜「はああっ!あああんっ!」

「ここなら思う存分声出してもいいんだぞ?」

結菜「はあああんっ!気持ちいいっ!!もっとしてっ!」

結菜からもっとしてなんて言うのは相当溜まっていたのかもしれない、と思いながらクンニを続けた。

それから俺はマンコに指2本を入れて激しく掻き回した。

「クチュクチュクチュクチュっ」

結菜「あああっ!ああんっ!はあああっ!だめっ!いくっ!いっちゃうっ!!」

「ピューっ!シャアー!」

結菜のマンコから激しい潮吹きが始まった。

相変わらず大きく弧を描いて噴水のように大量の潮を吹いた。

「凄いな、この淫乱ギャルが!」

結菜「もぉ・・・」

その後も乳首や身体中を舐め回してやった。

結菜「ねぇ、そろそろ挿れて?」

「なんだ、そんなに欲しいのか?笑、じゃ俺はここで横になってるから自分で挿れるんだな?」

俺はベッドに仰向けになると結菜は言われた通り俺の上にまたがってきた。

大きなM字開脚をしてパックリ開いているマンコの割れ目に結菜は自ら俺のチンポを握り差し込んだ。

結菜「はああっ!」

「気持ちいいか?じゃ自分で腰動かして!」

結菜は言われた通り腰を動かし始めた。

結菜の小さなマンコの穴が更に締め付けてきてチンポを刺激してくる。

「ううっ!気持ちいいな」

結菜「気持ちいいの?まだいっちゃダメだからね?」

そう言って結菜は腰の動きを速くしていった。

「ああっ!凄い締め付けてくるっ!」

結菜「私の気持ちいいでしょ?まだいっちゃダメだよ?」

「パンっパンっパンっパンっ!」

結菜の腰の動きが更に大きくなると股間がぶつかる音が響いた。

(結菜のやつこんなキャラじゃなかったのに、これじゃほんとに淫乱ギャルだろうが・・・)

結菜「はあああっ!だめぇっ!!」

結菜は腰を浮かすとまた潮を吹いてイッてしまった。

「なんだよ、俺のことイカそうとしてたんじゃないの?しょうがないなぁ」

俺は結菜を寝かせると正常位で繋がった。

そしてゆっくりと腰を動かし始めた。

結菜「はあんっ!ねえ、もっと激しくしてっ!」

「なんだよ結菜、まだイキ足りないのか?しょうがないなこの淫乱ギャルめ!」

俺は腰の動きをマックスにして結菜を突きまくった。

「パンっパンっパンっパンっ!」

結菜「ああんっ!はあんっ!いいよっ!もっと!もっとぉ!」

「ううっ、さすがにそろそろいきそうだ!」

結菜「だめぇっ!もっと!もっとしてぇっ!はあああんっ!!」

「ああっ!ダメだっ!イクっ!!」

「ドピュッ!ドピュッドピュッ!」

俺はそのまま結菜の中で出してしまった。

セックスを終え少し休んでから風呂に入り服を着た。

「それにしても結菜いつからそんなにエロくなったんだ?」

結菜「違うよ!ギャルになりきってちょっといやらしく演技してあげたのっ!」

「ふーん、本当かなぁ?あれが結菜の本性だって隠さなくてもいいのに(笑)」

結菜「もぉっ!いいから帰ろっ」

こうして結菜との久し振りのデートは終わった。

しばらくは結菜も金髪のままのようなので今度は明るい部屋でフェラをして貰おうと思っていた。

後日、結菜の事が気になりケーキ屋の前を通りかかると、金髪にフランス人形のような衣装を着た結菜が接客をしていた。

これはまたいろんな取材が来るんじゃないかと思いながら先に帰宅をした。

この話の続き

季節はすっかり肌寒い冬になっていた。ある日の昼休み、俺は日課になっている萌恵香からのLINEをチェックする。萌恵香からのLINE通知はオフにしているので、アプリを開いてみるまでどの位送ってきているかはわからない。その日もたわいも無いLINEが何通も届いていた。少し前まではちょっとウザ…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:28人
いいね
投票:25人
文章が上手
投票:7人
続編希望
投票:44人
お気に入り
投票:46人
名作
投票:7人
合計 157ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]