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彼氏持ちの清楚な女の子を寝取った話

2017-11-06 19:28:35

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むっくさんからの投稿

三年くらい前の話です

高校の時の後輩から一緒に旅行にいきませんか、という電話があった

まとめると

-4人だと安くなる旅館に行きたいからダブルデートできる相手を探している-

-彼女が後輩の親しい友達が苦手-

-先輩なら安心できるからお願いしたい-

断る理由もなかったのでその場でOKした

連れていく女はやはりセフレなのだが誰にしようか悩んでいた

後輩の彼女のことを何も知らなかったが、活発系ビッチを連れていけばハズレはないと思い友香を声をかけた

友香には清楚に大人しく振る舞ってもらい、後輩の彼女とヤりたいなと思ったら後輩にあてがえばいいだろうという作戦だった

友香から二つ返事をもらい当日

昼に現地集合となっていたのでとりあえず朝から友香をうちに呼んでセックスした

友香「朝から中にどんだけ出すんだよぉ笑」

「なんかいっぱいでたな笑」

友香「もー、で、後輩くんの顔は?」

「へーせーなんとかの伊野尾だっけ?子犬みたいな感じだったはず」

友香「えー!食べちゃってもいい!?」

「もちろん、だからお前に声かけたんだよ」

友香「わかってるぅ!」

服を着て車をだし現地に向かう

後輩は大人しいのにオラオラしてる友達が多かったはず、そいつらが苦手となれば…ずばりガチ清楚

と、いう予測から車は黒のクラウンにした

BRZはおるすばん!

ついたなりに後輩が手を降って出迎えてくれた

後輩「先輩すいません!わざわざありがとうございます、車はあっちなので入り口で待ってます!」

「わかった」

車を止めにいく時に友香が手を合わせていたただきますのポーズをしていたのでやるつもりなんだとわかった

ちらっと後輩の彼女が見えたがやはり清楚系だった

後輩は雅也

後輩の彼女は愛理沙

入り口で雅也たちと合流

雅也「先輩お久しぶりですー!」

「おー最近どうなんだよー笑」

簡単に話をして中にはいることに

受付を済ませて部屋に行くと四人一部屋室内露天風呂付きだった

どんな場所かも聞かずに来たから思ったより良くて満足だった

雅也「先輩紹介しますね!彼女の愛理沙です!」

愛理沙「初めまして」

会釈すると服の隙間から見える谷間に目がいった

(…Fはあるだろ)

簡単に容姿を説明すると橋本環奈の少し痩せた顔で、身長は俺の喉仏くらいだから150くらい

友香「けーくん今見とれてたでしょー」

「可愛い子だなと思ったのは認めよう、見とれてないぞ、お似合いだなと思っただけだよ」

友香「ふーん…私のことも紹介してよっ」

友香を紹介して部屋でUNOをして楽しんだ

友香「あー!雅也くんなんでドロー2を7枚も持ってるのずるいよ!」

雅也「さっき愛理沙にやられたときにたくさん引いた笑」

「んじゃ俺もドロー2で」

愛理沙「私はドロー4で」

友香「と、見せかけてドロー2だよ!」

雅也「実はまだあるドロー2」

「俺もまだあるドロー4」

愛理沙「ごめんなさい笑」

無垢な笑顔でドロー2を出し友香が大量ドロー

友香「あー!もうダメ!お風呂入りたい!」

カードをおいて室内露天風呂にかけこむ愛理沙

「おい、雅也たちが先だろ…あのばか」

追いかけようと立ち上がったそのとき

雅也「どうせだしみんなで入りません?」

俺と愛理沙は目を丸くした

「お前さぁ、それ愛理沙ちゃんきつくないか?」

雅也「え、そうですか?」

こういうところが天然なんだろうなと

愛理沙「雅也くんがそうしたいなら…いいよ」

「あとから入るの難しいよね、先に入ってな?」

愛理沙「じゃあそうさせてもらいますね笑」

愛理沙は着替えの浴衣をもって脱衣場へいった

雅也「先輩俺変なこと言いました?」

雅也にしては特別変なことをしていないつもりなのだろう

「いや、お前はそれでいいんだと思うよ」

雅也「そうですか…聞きたいことあるんですけど」

「どうした?」

雅也「初めてのセックスってどんな感じでした?」

聞かれたくないことをさらっと質問されて俺も一瞬戸惑った

「気持ち良かったけど…」

雅也「そうじゃなくてどんな感じで誘いました?俺どうやったらいいかわからなくて…」

そんなこと俺に聞かれても困る笑

「そーだなぁ…」

紳士的に振る舞うためにわざと20分近く話し込んでいると友香と愛理沙が上がってきた

愛理沙「あの、上がっちゃいましたよ?」

友香「遅いんだもん!」

二人が風呂から上がってきた

狙い道理な訳だが一応知らんぷり

「あーごめん!話してたら遅くなった!」

雅也「じゃあ先輩続きはなかで…」

そういって脱衣場にいく雅也

俺もあとを追いかけるが愛理沙にとめられる

愛理沙「あの…気を遣ってくれたんですよね…ありがとうございます」

「気にしないで笑困ったことはできるだけフォローしてあげるから笑」

愛理沙「優しいんですね、雅也くんの友達はみんな下心ありありで話しかけてくるので苦手なんです笑」

初めて俺に笑いかけてくれた瞬間だった

この子なら気がついてくれると思って露天風呂に行かなかった作戦は見事成功

「おこちゃまとは違うんだよ笑」

そのあと露天風呂で雅也と語り合った結果わかったこと

雅也はまだ童貞

セックスがしたくてたまらないが話の切り出しがわからない

愛理沙もまだ処女

今日はやる気で旅館に来た

こりゃ全部材料が揃ったなと思いみんなで夜をいただく

友香にはこっそり情報を流し

友香「二人っきりにしてくれたら逆レイプするからうまいこと抜け出して」

と言われその通りにすることにした

「結構美味しいな」

雅也「先輩いい日本酒持ってきたんですよ!」

自分からお酒を出してくれたから俺としてもラッキー

友香「あ、私も欲しい」

愛理沙「じゃあ私も…」

みんなお酒に手をつけ出し、さらに飲みやすいものだったのでどんどん減っていった

あっという間に一本が空きビンになり、雅也がもう一本持ってきた

雅也「先輩露天風呂で飲みましょうよ!」

「お、いいねいいね!」

俺と雅也でお酒を持って露天風呂にいくと後ろからタオルを巻いた友香と愛理沙が来た

愛理沙「おじゃまします…」

友香「私たちも飲むー」

四人で飲んでいて雅也が友香をべた褒めしだした

雅也「友香さんスタイルいいですよねー」

友香「え、なになに急に笑」

雅也「愛理沙もスタイルいいと思うんですけど友香さんのお尻のラインが綺麗ですよね笑」

友香「ありがと!でも彼女の前だよ?」

雅也「あ、愛理沙ごめん!でも友香さんホントきれいだなー」

雅也が友香を誉めると愛理沙が少し落ち込んで下を向き出したので露天風呂から上がることにした

「愛理沙ちゃん大丈夫?体調悪そうだけど」

愛理沙「あ、はい大丈夫です」

「いや、やめときな?ついててあげるから上がろう」

雅也「お願いしてもいいですか?」

「おう」

友香を見ると「いってらっしゃーい」と言われたので後は任せることにした

愛理沙を脱衣場につれていき俺も着替えて部屋に戻った

愛理沙はすでに部屋に戻っていてうちわであおいでいた

「大丈夫?」

愛理沙「体調悪くないですよ笑心配しすぎです!」

「いや、精神的にね」

愛理沙「…ありがとうございます、大丈夫じゃないです笑」

笑いながら目から涙をながしだした愛理沙をそっと抱き締めた

愛理沙は驚きながらも俺に腕をぎゅっと握った

「ごめんね、四人ではいるのは避けるべきだったね」

愛理沙「大丈夫だと思ったんです、でも雅也くんが友香さんばかり誉めるから辛くて…」

愛理沙「初めて一緒に入ったんです、でも…やられちゃいました笑」

「俺から友香ちゃんと言っておくから、ごめんね」

愛理沙「はい…あの、二人遅くないですか?」

「酔って溺れたりしてないよな…見に行ってくるよ」

愛理沙「私も行きます」

愛理沙は最悪の予想をしてついてきたのだと思うが、その予想は当たっていた

露天風呂の扉を開ける前から友香の喘ぎ声が聞こえた

「…愛理沙ちゃん、聞かない方がいいよ」

愛理沙「…」

涙をこられながら少し扉をあける

友香「雅也くんだめだよ!!愛理沙ちゃんがいるのに!」

雅也「友香さんが誘惑するからダメなんですよ!!」

雅也は友香の中で一生懸命腰を振っている

友香「…っ!気持ちいい!!でもだめなのけーがいるからっ!」

雅也「俺と付き合ってください!毎日友香さんとセックスしたいです!!」

友香「やめてやめて!!けーより激しいの知らないの!!!」

雅也「中に出します!」

友香「だめえええええ!!!」

雅也は友香の中に精子を放ち一度抜いて体制を変えてからまた友香を犯し始めた

友香「あんっ!あんっ!」

友香はすでに雅也のイチモツに骨抜きにされた牝の顔をしていた

それを見た愛理沙は踵を返して部屋に戻っていった

俺も黙って愛理沙の後ろをついていった

愛理沙「最低…」

荷物を片付ける愛理沙を止めて少し待つようにいった

フロントで他の部屋を借りて愛理沙に鍵を渡した

「今日はここに寝たらいいよ、明日俺が送ってくから」

愛理沙「ありがとうございます…」

「あのさ…俺も結構ショックでさ、今日は一緒にいてくれないかな…」

愛理沙「…私も一人が寂しいです…」

愛理沙と一緒にもうひとつの部屋に移動して布団の上に寝転がった

「まさか雅也に彼女レイプされるとは思ってなかったな…」

愛理沙「止めなくて良かったんですか?」

「友香も本気で嫌がってる感じしなかったからね…」

愛理沙は俺を抱き締めてくれた

愛理沙「私酔ってると思います…」

俺の上に股がり体を倒してキスをした

「愛理沙ちゃん…」

愛理沙「愛理沙って呼び捨てにしてください…」

俺は愛理沙の口の中に舌を入れて絡ませた

愛理沙「けーさん…私の初めてもらってくれませんか?」

愛理沙は俺の返事を待たずに浴衣を脱いで全裸になった

予想以上のボンキュッキュですごく興奮した

白い肌に形の整ったおっぱい、身長150センチくらい

こんな女の子はそうそうお目にかかれないだろうなと思いながら愛理沙を引き寄せた

「今日のことは夢だと思いな?」

愛理沙「優しくしてください…初めての思い出をください…」

「愛理沙…わかった」

愛理沙に横にずれてもらい座ったまま愛理沙を抱き締めた

愛理沙「けーさん…友香さんとは別れるんですか?」

「多分…別れると思う」

愛理沙「じゃあ私と付き合ってくれませんか?」

「もっと愛理沙のこと教えてくれたらきっと好きになると思う」

愛理沙「けーさんやっぱり優しいです」

キスを交わし胸をもんだ

すごく柔らかくて揉まれて大きくなった硬いおっぱいとは違った

「愛理沙は結構俺のタイプだったんだ笑」

愛理沙「そうなんですか?」

「まぁね」

愛理沙の背中を人差し指でなぞった

愛理沙「ひゃういっ!」

「可愛い声だすね笑」

愛理沙「…ゾクッてしました…」

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