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JK(18)の私。処女を捧げたのは39歳の…

2019-12-02 19:28:28

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本文(1/1ページ目)

東京都/プリさん(10代)の投稿

初投稿です。

今年の9月に18歳になったばかりのJKの初体験のお話をさせて頂きます。

私は中学生のときにパパ活をしており、

何度か男の人とデートをしたりたまにペッティングなどをしていました。何度目かのときにサイバーポリスに当たってしまい警察に連れていかれてからはしておりませんが…。

それから大人しくしていた私は女子高生となり、18歳の誕生日を迎えてからはシャバだ!!!!と遊びまくりました。

それで先日、初めてのセックスを体験しました。「処女を10万で買ってくれませんか?」…と。

相手はメールで知り合った男性。(Rとします)Rは39歳の男性。メールをしているときから優しく、かなり安心しきってお会いすることが出来ました。

当日、ラブホテルに入った私達はベッドに座ると、Rが私に抱きついたり頭を撫でてくれたり…緊張をほぐそうとしてくれて。

それから…ワンピースの裾を捲って、太ももを触ります。だんだん内側に…だんだん下着の方へ…。Rの指が既に濡れていたアソコに触れ思わず…「あっ…」と声が漏れてしまい。

「寝っ転がっちゃおうか?」とR。

ワンピースも下着も脱いで、靴下とネックレス以外何も身に付けていない私を見てRが「ほんと可愛いね…」と言い、私のアソコを指でいじり始めました。

R「もうこんなに濡れてるよ?なんで?」

「…さっきから緊張してて……」

R「緊張でこんなに濡れちゃうの?笑」

と言い、中に指を入れてきました。

「ん…」と思わず声を漏らし、その反応を見たRが

「簡単に入るね?これなら2本目もすぐ入っちゃうんじゃない…?」

と2本目の指を入れてすぐにアソコをかき混ぜるようにピストンしてきました。

「ああっ!」と思わず声を上げて腰も海老反り状態。既にイク寸前でしたが、Rが「気持ちいい?」と私に聞いて何も答えずにいたら

「あれ?やめちゃおうかな?」と意地悪をするので

「やめないで…」と言うと尚更激しくグチュグチュといやらしい音を立てながらピストン。

「んあっ!やぁそれ!!!ぉく……っ!」

今までにないほどの声を上げてしまい、思い返すと恥ずかしいです笑

それが終わってグッタリしている私に

「じゃあ僕のも気持ちよくしてくれる?」と。

もちろんフェラも初めての私は躊躇しましたが、まずRのアソコを咥えました。

(変な味…しょっぱいような…まずい……)と拒否反応が出てしまい、思わず口を離して咳き込みました。

「大丈夫?無理して咥えなくていいから舐めてくれる?」と言われ、下でチロチロ舐めました。が、カウパーの嫌な味に耐えられずに咥えることにした私は下を使わずに頭を上下して奉仕。

それから間もなく、

「大丈夫?ありがとう」とR。

(やっと終わったんだ…)と思ってティッシュで口を拭くと、

「じゃあそろそろするよ?」と正常位になりまして。ローションを私のアソコに塗ってから、入れます。

ゆっくり…最初は入口から入って……。

「大丈夫?痛くない?」

と何度も心配してくれるR。

こくり、と頷くとまたゆっくり入ってきます。

「もうすぐで奥まで入るよ」

と言われたところで痛くなってしまってストップをかけて、中断。

ローションを塗り直して、もう一度。

痛いのを我慢しつつ、Rは私に何度も確認しながらゆっくり入れていきます。

そして…奥まで入って。

「処女卒業したね」と言われ、かすかに笑うと

Rはピストンをし始めます。

まだ痛さの方が勝つので喘いだりなんかはできません。なんとか我慢しているうちに、

(Rはわたしに気遣って優しく動いてるんだ…)を気付いて、

「Rの気持ちいいように動いて?」と言うと、奥まで遠慮なく入れられて、小刻みにピストンされて。痛さも段々消えて気持ちよくなってきた私は一緒に腰を振るくらいでした。

「あっ…イきそう…」とR。

「イッて?」と私が言うと、ピストンはゆっくりになり、射精しました。

それから2人してベットに寝っ転がって、色々なお話をしました。仕事の話…学校の話…世間話…たくさん。

それから

「胸小さいの悩みなんですよー」とコンプレックスを打ち明けると、

R「え?小さくないよ?Bくらいでしょ??」

「いや…Aなんです…」

R「そんな訳ないでしょ~~!」

と胸を揉んできて。

「あー…こうゆうことしてるとまたしたくなっちゃう。」

と、Rは既にアソコをギンギンに勃たせており。

「もっかいしましょ?」と誘うと、また私のアソコに指を入れてきて。さっきより円滑になっているアソコに指を2本入れるのは容易いことでした。

思わず喘ぎ、自ら腰を振り、ムードもえっちなものになってきました。

それからまた正常位になり…。

さっきとは違い、意外とすんなり入ったところで、Rは奥のところまで急に突いてきて

「んあっ!!?」

と反射的に腰を反って喘ぐ私に、ゆっくり…でも何度も奥をついてきます。

「ああっ!!」

「これやばいっ…!」

「んんっ!」

「気持ちい……っ!!!!」

と喘いていると、

R「どこが気持ちいいの?」

「…なか」

R「なかって?」

「……おまんこ……」

R「じゃあおまんこに入ってる何が気持ちいい?」

「おちんちん…」

R「よく言えました」

と、それからガンガン突いてきて失神するぐらいに気持ちよくなった私は、一度突かれる度に

「きもちいっ!!!!」と叫びまくり、腰を自ら激しく振って淫乱になりまくりました。

Rのテクニックは確かで、緩急つけながら突くのは本当に気持ちよかったです笑

「R、ちゃんと気持ちよくなれてますか?」

R「気持ちいいよすごい…もうイッちゃいそうだもん…」

「いーよイッて」

R「じゃあ、中に出してって言って。」

「中に…出して」

そう言うとRの腰の動きは早くなり、

「ああっ!!それだめむりむりむりきもちいいっ!!!!!!!!ああああっ!!!」

と本能のまま叫ぶ私の中にRは思いっ切り出しました。

おまんこの中は愛液と精液とローションとぐちゃぐちゃになっており、Rがチンポを抜くとそのぐちゃぐちゃになった体液が、とろぉ~っと垂れてきました。

R「気持ちよかった?」

「とっても笑」

それから2人でお風呂に入り、シャワーを浴びて、Rが私の中の精液を掻き出してくれたときも感じちゃって腰を降ってしまうと

「気持ちよくなってるじゃん笑」と軽く手マンされたり笑

湯船に入ってゆっくりして、お話しました。

それからお風呂を上がると、約束の10万を渡されて身支度をしてホテル出ました。

ホテルを出てからはお互いの電車に乗るために別れてすぐ帰宅路を歩きました。

本当に初めてのセックスとは思えないくらい気持ちよくて忘れることができません。

いつでもセックスできる人探してる淫乱女にしたRには責任を取ってもらって何度もセックスして貰うつもりです笑

以上です。

読んでくださりありがとうございました!☺️

-終わり-
作者にメッセージを書く 次の話を書く。(投稿者のみ)

※「続編希望」が15ポイントを超えると次作が投稿できます

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