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【名作】入院をした病院で担当になった新人ナースが中学のとき仲がよかった同級生だった(3)(2/2ページ目)

投稿:2026-03-05 00:27:49

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本文(2/2ページ目)

「あっ……健太、そこ……ダメっ」

風花の豊かな胸に顔を埋めて乳首に吸い付くようにキスを落とすと、背中を小さく跳ね上げて熱い喘ぎ声を漏らした。

中学時代の風花からは想像もつかない艶やかな声が響き渡る。

ふとももを触っていた指先でゆっくりと内側を撫で上げてから、ショーツの下に滑り込ませる。

除毛の練習をしたという風花の恥丘はつるつるで、さらに奥へと挿し入れると風花の秘割れにたどり着いた。

「……っ?!あ…んっ!健太……あっあぁ…んぅ」

指先に触れたのは柔らかくて潤った熱を帯びた粘膜とたっぷりと溢れた情愛の蜜液だった。

夜勤明けの高ぶりなのか、それともこれから起こることへの期待の表れか。

襞肉をかき分けて小さく過敏な突起を包皮の上から撫でるだけで風花の全身に震えが走る。

「あっ…あぁ…ん…はぁ…はぁ、もっと触って、健太の指、気持ちいい」

「風花のここ、めっちゃ濡れてる……かわいいな」

「もう…そんな、恥ずいこと言わないで」

俺の指の動きに合わせて腰を揺すっている風花が不意に俺の股間に手を伸ばした。

ボクサーブリーフの上から撫でられるだけで腰が抜けるほど気持ちいい。

風花も俺の下着の中に震える手を忍び込ませると熱く高ぶったチンコをそっと握りしめてきた。

「健太……私、ずっと……こうなりたかったんだよ?」

上目づかいで少しだけ潤んだ瞳で見つめる風花に、優しくチンコ触られるだけで痺れるような快感がわき起こる。

先輩ナースの葵さんに仕込まれた手つきで亀頭を撫でられると、あまりの気持ちよさに先走りがあふれ出してもう我慢できなくなった。

「風花…もういい?」

「うん…健太、来て……」

二人の熱が最高潮に達したところで俺は風花のふとももを優しく開き、導かれるようにチンコを風花の秘割れに挿入した。

「あぁ……ッ!!……健太……あんっあぁ!」

熱く濡れて柔らかい襞肉にチンコが隙間なく包まれると気持ちよさに腰が震えてしまった。

根元までが風花の内奥を満たした瞬間、風花は顔を真っ赤にして俺の肩に爪を立てた。

初めて知る風花の狭くて熱い膣粘膜の充足感に包まれて勃起が何度も脈動してしまう。

「風花、動くよ?」

「あっ、あぁ……!健太、はぁ、はぁ、うっ……んっん……んぅっ」

風花が苦しそうに呻いても俺は動きを止めることができなかった。

繋がった部分から伝わる風花の驚くほどタイトな締め付けと生温かい体温に俺の理性が焼き切れていく。

腰を動かすたびに風花の豊かな胸がたよたうように揺れ動いて甘い喘ぎ声が部屋中に響き渡る。

「風花、痛かったら言って」

「だいじょうぶだから、もっと……もっと奥まで、きて……っ」

風花は俺の首に腕を回してしがみつくようにして腰を浮かせてくる。

夜勤明けの疲れなんてどこへ行ったのか、風花の瞳は潤んで欲望に忠実な牝の顔になっていた。

粘膜が触れ合う淫らな水音が静かな寝室でやけに大きく聞こえる。

「ん、あぁっ!そこ……健太、そこ、いいの……もっとしてぇ」

はじめはつらそうだった風花の息づがいが甘く蕩けてくると自分でも腰を突き上げてくるようになった。

風花が特に甘い声を上げる内奥を突き上げるように深く何度も攻めると、そのたびにを弓なりに反らせて俺の背中に爪を立てて悶えた。

「あ、イキそう…風花、もう我慢できない!!」

「いいよ、健太……いつでもイって!」

膣粘膜がうねるように締め付けて限界寸前の勃起を甘く圧迫する。

最後の一突きを深く見舞うと風花の熱い奥底に抑えきれないすべてを解き放った。

「うっあぁ!イクッ出る!」

「あ、はぁ……ッ!健太……んぅ!!」

甘美に締め付けられた勃起が断末魔の収縮を繰り返す。

脳が蕩けるような射精快感とともに白濁した粘液がドクドクと何度も吐き出されて行った。

俺にすがるように抱きついた風花が全身を強張らせて吐息を震わせる。

互いの心臓の音が繋がった場所を通じて共鳴しているようだった。

しばらくの間、俺たちは重なり合ったまま荒い息を整えていた。

「風花……」

ようやく息が整った俺が風花から離れるとスースーと安らかな寝息をたてて寝落ちしていた。

風花の体に毛布をかけてやるとあどけない寝顔を見せてもらうことにした。

入院中は風花にすがって甘えてしまっていたが、看護師としてだけでなく俺を支えてくれたことに感謝しかなかった。

風花が起きたらどれだけ助けられたか伝えて、これからもずっと一緒にいて欲しいと言うつもりだ。

-終わり-
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