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体験談(約 12 分で読了)

【名作】入院をした病院で担当になった新人ナースが中学のとき仲がよかった同級生だった(3)(1/2ページ目)

投稿:2026-03-05 00:27:49

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エリンギ◆IVmWdFc(20代)
最初の話

「それで、手術はいつにしましょうか?」#グリーン「え…何も体調が悪くないのに手術するんですか?!」#ブルー大学3年のとき健康診断でひっかかった俺は、念のためぐらいの気持ちで行った近所の医者から地元の大学病院にまわされた。そこで検査した結果を見た脳神経外科の医者に突然手術とか言われて驚いた…

前回の話

とうとう手術をする日がやってきてしまった。朝から何度ため息が出たかわからない。朝から絶食だが食欲なんてまったくないし午後から始まる手術までの待ち時間が長く感じられた。「稲村さん、失礼します」#ピンク他のナースには知り合いだとバレたくないと言う風花が、他人のフリをしながら先輩ナースとカ…

「左が手術後のMRI画像で、右が手術前です。問題があった病巣は手術により正しい血管の流れになっているので問題ありません。今日で退院できますよ」

風花いわくナースに人気のイケメン担当医からお墨付きをもらって俺は晴れて退院できることになった。

病室で荷物をまとめていると風花がやってきた。

「健太、退院おめでとう。よく頑張ったね」

「風花には本当に世話になったな。恥ずいところばかり見せたけど」

「そんなの気にしないでよ。患者さんなんだから当たり前だよ」

「風花、あの…よかったらお礼にメシでも行かない?」

男子校出身の俺が女子を誘うなんて初めてで心臓がうるさいほどバクバクと高鳴った。

「仕事なんだから、お礼なんていいよ笑。でも友達としてならいいよ」

「マジで?!じゃあLINE交換してよ」

「えぇと…仕事中はスマホ持ってないの」

「それなら、連絡先書くから渡してもいい?」

俺は退院の案内の端にIDを書くとちぎって風花に渡した。

「ありがとう笑。休憩時間になったら追加しとくね」

笑顔の風花と手を振って別れると俺は心の中でガッツポーズを決めた。

ちょうど家に着いたころ風花も休憩時間になったらしくLINEが届いた。

「ちゃんと家に着いた?ゆっくり休んでね」

約束通り風花からLINEが届いたことに感動してすぐに返信した。

別れたばかりなのに風花に会いたくて誘うと仕事が終わってから会えることになった。

中学の頃みんなでよくグループ学習の打ち合わせをしたマックで待ち合わせをした。

「お待たせ。待った?」

マックにあらわれた風花はジーンズにTシャツというラフなスタイルだったが、ナース服に見慣れたいた俺には新鮮でとてもかわいく見えた。

結い上げていた髪もおろしていて大人っぽく見えてドキドキした。

「呼び出してごめん。仕事終わりで疲れてない?」

「ううん、今日は日勤だったし、手のかかる患者さんが退院してくれたし笑」

「それ言わないでよ笑。お詫びにご馳走するよ」

入院でバイトも休んでいたので大学生の財力ではマックでおごるのが精一杯だった。

「ありがとう!まさかあの健太におごってもらう日がくるとはね」

「なんでだよ?」

「中学のとき、お小遣いが足りなくて一人だけお水頼んでたでしょ」

「風花は俺の黒歴史を知りすぎてるな笑。あ、さらに上書きされたか」

病院では話せなかった思い出話が尽きなかったが、また会う約束をして帰ることにした。

歩いて帰っていると右足に違和感を覚えだした。

久しぶりにけっこう歩いたから疲れが出たのかと思ったら足を引きずるぐらい重い痛みが増してきた。

「ん?どうしたの?」

「いや、入院中はずっとベッドの上だったから、久しぶりに歩いたら疲れたみたいだな」

「そうだよね、まあ無理しないで少しずつ慣らしたらいいよ」

そのうち肉離れを起こしたぐらい痛くなったので立ち止まってしまうと風花が真剣な顔になった。

「ちょっとそこに座ってみて」

バス停のベンチに座ると風花が俺の右足のふくらはぎをさわった。

「肉離れみたいに痛いんだけど」

「そのわりには筋肉が張ってない…エコノミーかも」

「エコノミー?」

「健太、病院に戻ろう。タクシーで行くから」

「え…なんで?いいよ、さっき退院したばかりなのに足が痛いくらいで戻らなくても。明日整形外科にでも行ってくるよ」

「整形外科じゃダメ!循環内科だし、肺に血栓が飛んでたら命にかかわるから」

風花の剣幕に押されて大学病院の救急外来に駆け込んだが、正直足が痛いだけなのに大げさだなと思っていた。

「残念ですが、肺に血栓が確認されたので入院してもらいます」

「えぇ?!手術が終わって退院したばかりなんですけど」

「血栓が心臓の血管などに詰まると命に関わります。念のため入院した方が安全ですから」

風花が処置室に入って来ると救急担当医が同じことを説明して、風花も手術の経過から足が痛くなるまでを詳しく説明してくれた。

手術で長時間動かないでいたことが原因でエコノミー症候群を起こすことがあるらしい。

「いや、早く連れてきてくれてよかった。それに説明がとてもわかりやすいですね」

「脳外のナースなんです。彼とは友達で」

「え?!風花、言っちゃっていいの?」

「だって、もう健太は脳外の患者さんじゃないし。そこの山崎ってナース、同期だし」

救急外来に連れて来られてからレントゲンに連れて行ってくれたりしたナースは風花の同期だったらしい。

「誰にも言わないから安心してよ。風花の彼氏が入院すること笑」

「もうっその顔はぜんぜん信用できなんだけど…まだ付き合ってないし」

「まだってことはこれから…なのね笑」

「……ッ!その話はいいから、早く入院の手続きしてよ」

こうして俺は退院半日で大学病院に再入院になってしまった。

ただ今回は肺の血栓が消えればすぐに退院できるので3日ぐらいだと聞いてほっとした。

緊急入院だったので4人部屋を割り当てられたが俺一人しかいなかった。

「じゃあ健太、ゆっくり休んでね」

「うん、今日はごめんな。せっかく来てくれたのに」

「気にしないで笑。退院したらお祝いに今度は私がおごってあげるね」

風花が帰ろうとすると担当のナースがやってきた。

「担当の赤沢です。稲村さん、血圧はかりますね」

赤沢さんはマスクをしていてもわかるくらいの美人だった。

明るい茶髪のセミロングを後ろで束ねていて細身なのに胸が大きくナース服を押し上げている。

俺と風花より少し年上に見えるので二十代半ばといった感じの大人の色気にあふれていた。

「あら、あなた脳外の…吉野さんだよね、稲村さんの友達?」

「彼女です!中学生のころから付き合っていて、最近深~い仲になりました」

「え?風花、何言って…」

「もうっ照れなくていいでしょ♡帰ったらさびしいなんて甘えるんだから、もう少し一緒にいてあげるね」

風花が俺の手を握りしめるとなぜか手首の脈を測っている。

「うふふ、仲がいいのね。稲村さん、なにかあったらナースコールしてくださいね」

赤沢さんがいなくなると風花が深いため息をついた。

「どうしたんだよ、いきなり彼女だなんて」

「循環内科の赤沢美緒…この病院で一番の肉食ナースと言われている童貞ハンターだよ」

「なにそれ?なんで童貞ハンターなんだよ」

「研修医でも患者さんでも童貞の匂いをかぎわけて食べちゃうってウワサなの」

「都市伝説みたいなもんだろ。赤沢さんが色っぽい美人だから嫉妬されてるんじゃないの」

「そんな呑気なこと言ってると食べられちゃうよ!健太みたいな童貞、絶対大好物なんだから」

「なんで俺のこと童貞って決めつけてるんだよ」

「彼女いたことないんでしょ?童貞じゃないの?」

「いえ…童貞ですがなにか?」

「やっぱりそうでしょ?だからさっき私が彼女だって言って、さも最近童貞卒業しました感を匂わせしてあげたんじゃない」

「恩着せがましく言われても…言ってること、めっちゃ恥ずかったぞ」

「なによ!私が彼女だったら恥ずかしいの?」

「いや…そんなこと言ってないだろ。むしろうれしい…けど」

風花の顔が真っ赤になると急に挙動不審になった。

「あっそうだ、今日これから夜勤だし、そろそろ帰らなくちゃ。また来るからね」

よろけながら歩き出した風花が手で顔をあおぎながら帰って行った。

消灯時間を過ぎるとぼんやりと天井を見つめて風花のことを考えた。

俺のことをなんとも思ってなければ仕事終わりに出てきてくれないし、童貞ハンター?の赤沢さんからブロックするようなこと言わないはず、と思いたい。

正直モテたことも女子に好かれた経験もないので風花が俺のことをどう思っているかはわからない。

悶々と悩んでいると病室に静かな足音が近づいてきた。

もしかして風花が仕事を抜け出してきてくたのだろうか。

「稲村さん、まだ起きてるんですか?」

ベッドのカーテンを開けて入って来たのは夜回り中の赤沢さんだった。

「すみません、ちょっと寝付けなくて」

「仕方ないですよ。やっと大変な手術が終わって退院したのに再入院なんて」

かがみ込んで点滴の針がきちんと刺さっているか赤沢さんがチェックすると、ボリューミーなおっぱいが脇腹に押し付けられる。

「稲村…健太くん、寝付けないなら、よく眠れるおまじないしてあげようか?」

赤沢さんはクスクスと笑いながら、今度はベッドの縁に腰を下ろした。

そしてあろうことか布団の中にスッと手を滑り込ませてきた。

「ちょ、赤沢さん!?何を……」

「いいじゃない。吉野さん夜勤って言ってたよね?ここには私と健太くんの二人きりだよ?」

温かくて柔らかい体が俺に密着して逃げ場を塞がれる。

赤沢さんのしなやかな指先が太ももを這い上がり、股間のあたりを優しく包み込むように撫で上げた。

「……ツ!」

突然スウェットの上からチンコを握られると全身に電流が走った。

やっぱり風花の言っていた通り赤沢さんは童貞ハンターだったのだ!

逃げなきゃいけないと思っても左足はエコノミー症候群の鈍痛で動かせないし、右腕には点滴のラインが繋がっていて無理に動けば針が抜けてしまう。

「だ、だめですって!赤沢さん…」

「ダメなんて言いながら、健太くんのおちんちんは正直じゃない?可愛い…」

赤沢さんの指先がスウェット越しに俺のチンコの形と大きさを探るようにゆっくりと愛撫を深めていく。

「健太くん、もっとリラックスして…二人だけの秘密♡吉野さんには言わないから」

耳元で囁かれる甘い誘惑の声に心臓が高鳴ってしまう。

むっちりとした豊かな胸を押し付けながら赤沢さんの指先はスウェットの下に滑り込む。

温かくしなやかな指先が勃起を撫でさすると熱いとろみがあふれてしまう。

「ふふ…吉野さんって真面目そうだから、まだこういうことしてくれてないんでしょ?私が気持ちいいこと教えてあげる♡」

「やめ、て…赤沢さん……!」

「本当にやめていいの?おちんちん、こんなに硬くなってるし、ぬるぬるに濡れてるくせに笑」

敏感な亀頭粘膜の性感帯を知り尽くしたような指先の愛撫に理性が蕩けてしまいそうになる。

だがその時、不安な手術の前後を支えてくれた風花の笑顔が脳裏に浮かんだ。

「やっぱりダメだ!俺…風花が好きなんです。風花以外にさわられたくない!」

半分以上やせ我慢で声を絞り出した瞬間、ベッドのカーテンが勢いよくはねのけられた。

「赤沢さん、何してるんですか!」

そこには脳外科病棟で夜勤をしているはずの風花が怒りに顔を真っ赤にして立っていた。

「吉野さん!?今日夜勤だって言ってたでしょ?仕事はどうしたの?」

赤沢さんは慌てて俺から離れると厳しい先輩の口調で問い返した。

「夜勤って言ったのはウソです。先生に頼まれていた手術資料をまとめにナースステーションに来ただけです」

「なんて子なの?先輩をだますなんて!」

「こっちのセリフですよ。健太が足が痛くて動けないのに付け込んで、同意のない性的な接触。これ、看護倫理以前に犯罪ですよ。今すぐ出て行かないと師長に報告しますけど」

「ちっ、可愛くない後輩ね」

赤沢さんはそれまでのやさしい態度を豹変させて舌打ちをした。

「冗談よ、冗談。吉野さんの彼氏をちょっとからかっただけじゃない」

そう言い捨てると一度も俺たちを振り返ることなく逃げるように病室を去っていった。

「健太、さっき私のこと好きって…聞こえちゃったんだけど」

「それは……本当だよ。いつかちゃんと言いたかったんだけど」

目をそらせて顔を真っ赤に染めた風花が、ぽつりぽつりと話し始めた。

「私ね、中学の時からずっと、健太が好きだったんだよ」

「え?!マジで…ごめん、ぜんぜん気づかなかった」

「だろうね笑。健太は本当に恋愛にうとかったもんね」

風花の告白に俺の心臓が跳ね上がる。

「高校が別々になっても、一度も忘れたことなんてなかった。だから、この病院で再会したとき、本当はすごく嬉しかったの」

風花は顔を上げると潤んだ瞳で俺を見つめて、そのまま抱きついてきた。

目とつぶってかわいらしく唇を突き出してくる風花とキスをした。

ふっくらとした柔らかい唇の感触にうっとりとして風花をきつく抱きしめた。

「風花、俺がんばって早く治すから、またデートしてくれる?」

「がんばらなくていいから、しっかり治してくれたらね笑」

入院からきっちり3日目の検査で肺の血栓がなくなった俺は晴れて退院できることになった。

退院の手続きが済んで病院の近くのコンビニで待っていると、デニムのイージーパンツに黒のカットソーというラフなスタイルの風花がやってきた。

「ごめんね、遅くなっちゃった」

約束通り退院のお祝いに風花がランチをご馳走してくれることになっていた。

だが一緒に歩いている風花の様子がおかしい。

話をしていても反応が鈍くて生欠伸をかみころしながらトロンとした目つきをしている。

「風花、もしかして…昨日、夜勤だった?」

「あ、バレた?実は急に夜勤で出ることになって、そのまま来ちゃった。健太との初デート、どうしても延期したくなかったんだもん」

はにかんだように笑う風花の目には疲れの色が見えた。

「風花、無理しなくていいよ。また今度ゆっくりデートしよう。今日はもう早く帰って寝なよ」

「やだ。もっと一緒にいたい」

頑なに首を振る風花だが信号待ちの間にも僕の肩にこてん、と頭を預けて目をつぶっている。

「わかった。じゃあ、家まで送る。それまで一緒にいるからいいだろ?」

唇をとんがらせてかわいらしくすねて見せた風花が渋々うなずいた。

病院から風花のマンションまで歩いて10分とかからないというので、半分寝ぼけている彼女の手を引いて連れ帰った。

女の子と手をつなぐのが初めてなので柔らかいてのひらの感触に、チンコを触ってくれたことを思い出して勃起してしまった。

「風花、部屋に着いたよ。入ったらちゃんと鍵閉めて寝るんだぞ」

俺が手を離そうとすると風花が急にパチッと目を開けた。

そして、潤んだ瞳で俺をじっと見上げる。

「ねえ、健太……行かないで」

看護師の風花と違って甘えたような声がかわいくてドキっとした。

「わかった。風花が起きるまで待ってるから」

シンプルで片付いている風花の部屋に入ると大あくびをした風花がベッドに倒れ込んだ。

「眠るまで手をつないで…」

眠そうに目をこすっていた風花と手つなぐと不意に腕が強く引っぱられた。

バランスを崩した俺はそのまま風花の上に折り重なって柔らかなベッドの上へと倒れ込んだ。

「寝るんじゃなかったの?」

焦る俺をよそに風花は熱を帯びた瞳でじっと俺を見つめると唇を重ねてきた。

ふっくらと柔らかい唇にうっとりとしていると舌がおずおずと俺の唇をなめあげる。

俺もたまらなくなって舌をからめあうと熱い吐息までもが混じりあう。

「言ったでしょ…夜勤明けってエッチな気分になっちゃうって」

蕩けた表情で俺の首筋に腕を回してくる風花が俺の唇に吸い付いた。

風花の潤んだ瞳と俺を求めてくれる熱量に理性が音を立てて崩れ去った。

「そんなこと言われたら、俺だってもう我慢できない」

俺は風花を組み敷くようにして上から覆いかぶさった。

初めての経験に心臓が壊れそうなほど脈打つが、それ以上に目の前で甘い声を漏らす風花を俺のものにしたいという思いに衝き動かされる。

もどかしい手つきで自分のシャツを脱ぎ捨てると風花もデニムパンツとカットソーを脱いだ。

露わになった風花の肌は驚くほど白く滑らかで、予想を遥かに上回る豊かで柔らかそうな胸のふくらみに息を飲んだ。

ブラのホックを外すと顔を真っ赤にして腕で隠そうとする風花。

そっと彼女の手を退けると仰向けになってもふっくらと盛り上がったおっぱいの美しさに感動した。

ほどよい大きさの乳輪は色素が薄い桃色に染まっていて、その中心には微かに盛り上がった清楚な乳首が鎮座している。

興奮に震えながら風花の温かな胸のふくらみを優しく包み込むと、吸い付くような柔らかさと反発するような弾力の虜になってしまった。

「すごい…風花のおっぱい、柔らかくて気持ちいい」

「あ……っ、健太……そこ、ダメ……あんっあ…気持ちいい……」

手のひらに伝わる確かな弾力と熱を味わいながら乳首を指先でもてあそぶと、風花が腰をくねらせて喘ぎをもらす。

快感に震える風花の身体を慈しむように脇腹を撫で上げてふとももの内側に手を伸ばす。

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