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ついに、ももかちゃんとヤレた③

投稿:2024-12-01 20:46:52

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アンパン◆NhVhR0E(愛知県/40代)
最初の話

こんにちは。本来なら、これまで書いてきたエリナちゃんの話の続きを書くべきですが、ちょっと上手くネタが思いつかないので、以前パンチラを見て帰宅後ヌキまくった「ももかちゃん」のお話にします。では、さっそく…以前のお話で紹介した、当時幼稚園年長だったももかちゃん(記事中では「ももちゃん」)のパ…

前回の話

前回、ももかちゃんとセックスした時から1ヶ月経ちました。あの日以来、ももかちゃんからもらった白い無地のパンツで毎日しごいて毎回いっぱい出しました。可愛い柄のパンツもいいけど、やっぱり白いパンツが一番好きです!ももかちゃんのパンツが、一番好きです!さて、本題…再会は、突然やってきま…

ある年の夏休み明けの9月始めの土曜日、ももかちゃんから着信がありました。

「あのね、お兄ちゃん」

「何?どうした?」

「お部屋の窓が上手く閉まらない…お出かけ出来ないの(ももかちゃんのお宅は1階)」

「ママには連絡したの?」

「うん、そうしたらお兄ちゃんに頼んでみてって言うの」

「分かった、お兄ちゃんもママに連絡するから待ってて」

そう伝え電話を切り、ママに電話をかけました。

「仕事中すみません、ももかちゃんから話は聞きました。」

「すみません、部屋の掃除をしたら窓が外れたみたいで…私今日は帰りが確実に21時過ぎになるし、見てやって下さい」

「お任せ下さい(ももかちゃんと、お部屋でセックスできる〜)!」

ももかちゃんのお宅のドアを開けると、ももかちゃんが半泣きで抱きついてきました。

部屋に入ると、窓が外れていました。

すぐに直すと、「うわ〜凄い!ありがとう!」

「これで安心出来るね、どこ行くつもりだったの?」

「あの駄菓子屋さん…実は、前に私1人で謝りに行ったけど、おばあちゃんは「後からでも謝りに来てくれたなら、それでいい」って許してくれたの。」

「でしょ?おばあちゃん優しいんだよ」

「それから、たまに行ってて、今日も行くつもりだったの」

「でも、今日は止めとく」

「なんで?せっかくの休みだよ?」

「ママ帰り遅いし、お兄ちゃんとお部屋でいたい!」

「分かった…あまり長くいるとママや周りの人が心配するから、ちょっとだけだよ。」

「前もちょっとだけって言いながらいっぱいエッチしたくせに〜」

「うーん、まぁね…」

結局、しばらくの間お部屋でいる事になりました。

「今日も大丈夫?」

「そういえば、先週初めて生理が来たの…でも、今日はいいよ」

「そうか…でも、お兄ちゃんコンドーム買ったから、ちょっと取りに行くね」

「待ってるよ」

ダッシュでコンドームを取りに行き、ダッシュでももかちゃんの部屋に戻りました。

こういう生理や妊娠の心配がある時のために用意して、本当に良かったです。

また、ももかちゃんに生理が来た事にも一安心です。

部屋に入ると、ももかちゃんがお願いした訳でもないのに制服の紺色吊りスカートを履きピンクのランドセルを背負っていました(上は紺色のブレザーに白いカッターシャツ)。

「ももかちゃん、それあの私立の学校に行く格好じゃん!」

「お兄ちゃんに見て欲しかったの」

「いいね~可愛い!」

「えへへ…」

たまらず、唇にキスしました。

そして、恒例のパンツチェック…スカートをめくると、白に赤いハート柄のパンツでした(ブラも同じ)。

もちろん、しゃがみと逆さでパンチラを撮らせてもらいました。

ももかちゃんは、電車通学という事で…痴漢プレイの始まりです。

立ってるももかちゃんの後ろから、まずはスカートをめくりパンツ越しにお尻を撫で回し、カッターシャツのボタンを外しブラをたくし上げての乳首攻め…そして、パンツの中に手を入れお尻を撫で回したりお尻の穴に少し指を入れました。

「ひっ、あっ、あっ、あんっ」

ももかちゃんは、アナルも好きなようです。

そして、お尻の下から手を回し、クリ○○○を弄り手マンをしました。

「やぁっ、あはんっ、あんっ、あ〜ん」

感度抜群のももかちゃん、パンツがびしょ濡れです。

パンツを下ろし、次は直にクリ弄りと手マン…激しく潮を吹きイキました。

次は、前に回り激しく乳首を甜めましたが、乳首がすっかり立っています!

再びの手マンの後、ももかちゃんは膝からガクっと落ち、ちょうど自分の股に顔が来ました。

途端にチ○○○をだし、ももかちゃんの口に含ませました。

いつもはももかちゃんに頑張ってもらっていますが、今回は痴漢プレイ…ももかちゃんの頭を抱え、激しくピストンしました!

ももかちゃんも頑張って甜めてくれたので、大量の口内射精でした!

そして、クライマックスへ…電車の壁に手をかける感じで壁立ちになってもらい、コンドームをチ○○○にはめました。

そして、バックから激しくピストンしました。

「ん〜っ、はんっ、あんっ、あんっ、あんっ」

ランドセルを背負ったももかちゃんとのセックスは、興奮しました。

コンドームの中だったから残念な気持ちはありつつ、それでも気持ち良く出せました。

「制服、シワになってない?」

「うん、大丈夫」

「あ、ブラとパンツはどうする?」

「ん〜ちょうど古くなってどうしようと思っていたし、お兄ちゃんにあげる!」

「ありがとう!さぁ、着替えだよ〜」

もちろん、着替えの様子はしっかり撮らせてもらいました。

最初に着ていたピンクのワンピースにし、ブラとパンツは白のイチゴパンツでした。

「そういえば、ももかちゃん、お尻に指入れしても気持ち良くなってそうだけど…やってみる?」

「うーん、やってみる」

「お腹大丈夫?それに、最初は痛いよ?ウ○○出ちゃうかもよ?」

「やってみる!でも、一応トイレ行ってくるね」

ももかちゃんがトイレにいる間に、タンスにしまってあるパンツをチェックしました。

大人っぽくなったし、パンツもそれに合わせただろうと思って何枚か取り出すと、まだまだキャラクターやお菓子が描かれた子供らしいパンツがほとんどです。

パンツをキレイに戻すと、ちょうどももかちゃんが戻ってきました。

「これで大丈夫!」

そう言うなり、胡座をかいて座る自分にお尻を向けました。

匂い対策は、万全だ!さすが、年頃の子だ!と思いながら微かに匂い消しの香りがするイチゴパンツの感触を確かめ、今度は汚したらマズイと思い、早々にパンツを下ろしました。

マ○○が少し濡れていたので、それを潤滑油代わりにももかちゃんのアナルとコンドームの上から自分のチ○○○○に塗りました。

「さぁ、いくよ」

ももかちゃんのアナルに、ゆっくり挿入しました。

「んぁ~っ、ひっ、」と声を出したももかちゃんを気遣いつつ、ゆっくりピストンを開始しました。

次第に慣れてきたのか、いつものセックスと同じように喘ぎました。

射精まで、必死にピストンをしました。

ビュルル〜ビュル〜

ももかちゃんのアナルに、コンドームをはめているとはいえ大量に出しました!

「どう?気持ち良かった?」

「最初痛かったけど、気持ち良かった」

「お尻大丈夫?」

「うん、大丈夫!」

マ○○やお尻を丹念に拭き、下着と服を着せました。

この日は、一緒に愛液や精子が床や服に付いていないか入念に確認したり掃除をしてから別れました。

別れ際には、もちろんキスしながら抱き合いました。

それで終わり…ではなく、また勃起してきたのでフェラをしてもらいました。

痴漢プレイの時みたいに頭を抱えるのではなく、優しく撫でました。

またももかちゃんが頑張ってフェラしてくれたので、しっかり口内射精をし、しっかり残さずに飲んでもらいました。

「私、お腹の中にもいっぱい出されたけど、お口にも出されていっぱい飲んだなぁ。」

「お味はいかがかな?」

「苦さやしょっぱいのにも慣れてきて、美味しいなぁって思ったよ。」

「それはありがとう!今度こそ帰るよ、またね!」

こう話して、ももかちゃんと別れました。

帰宅後、ママから電話が来ました。

「窓の修理ありがとうございました!また、ももかといっぱいお話してくれたみたいで、ももかも凄く楽しかったみたいです」

「そうだ、修理のお礼として、来週末に家でごはん食べませんか?ちょうどももかの誕生日ですし、パーティーやるんです」

「いやぁ、家族でない自分がごはん頂くのは、なんとも申し訳ないので…」

「いえ、うちは大丈夫ですよ」

「そうですか…じゃあ、お言葉に甘えて…」

来週末のももかちゃんの誕生日パーティーを楽しみにしながら、眠りにつきました。

この話の続き

ついに、ももかちゃんの誕生日パーティーの日がやってきました。花束とクッキーを手に、開始から少し遅れてお宅にお邪魔しました。「今日は、来て下さってありがとうございます。」「いえいえ、僅かながらのプレゼントですが、是非お受け取り下さい。」「ももかちゃん、今日は本当におめでとう!」「あ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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