官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
ついに、ももかちゃんとヤレた!
投稿:2024-11-29 08:01:33
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こんにちは。
本来なら、これまで書いてきたエリナちゃんの話の続きを書くべきですが、ちょっと上手くネタが思いつかないので、以前パンチラを見て帰宅後ヌキまくった「ももかちゃん」のお話にします。
では、さっそく…
以前のお話で紹介した、当時幼稚園年長だったももかちゃん(記事中では「ももちゃん」)のパンチラで今も度々ヌイています。
今、自分はお宅に訪問して作業する仕事から転職しましたが、ももかちゃんのパンチラの事を思い出すと、転職を早まったかなとも思います。
夏休みのある日に有給をとった自分は、1軒の昔からよく行く駄菓子屋に入りました。
懐かしい駄菓子が好きな自分は、店内に入りカゴに欲しいものを入れ、会計を済ませました。
出ようとした所、店主のお婆さんに「あんた、悪いけど少し店番してくれる?」と頼まれたので、「分かりました」と応えました。
そこは、以前から顔馴染のお店です。
5分後位に、「こんにちは」と1人の女の子が入ってきました。
水色に花柄のミニのワンピースを着た、ロングヘアで顔も可愛らしい子でした。
よく顔を見ると、ももかちゃんだと気づきました!
「俺の事は流石に忘れたかな?それにしても可愛らしい」
「お宅に行ったときは常にスカートの下はスパッツ履いてたけど、今日は違うしパンツを見るチャンス!」
その考えの元、掃除をするふりをしてお菓子を探すももかちゃんへ話しかけながら、ももかちゃんの後ろに入りました。
監視カメラがない事を確認し、屈んだももかちゃんの背後から様子を伺うと、真っ白なパンツがしっかり見えました。オマケに、屈んだ胸元からのピンクの乳首も見えました!
その後も、ももかちゃんと会話しながら顔も胸もパンツも見まくり…勃起が凄かった!
それから、「ありがとう」とお婆さんが戻ってきたので、もう少し店の中を見ると伝え商品を見ていました。
それから、すぐの事です。
ガサガサと音がしたので見ると、ももかちゃんがカバンにお菓子を入れました。
カゴにも商品を入れ、そちらは会計を済ませました。
ももかちゃんは、そのまま店を出ました。
自分は、「絶対駄目だろ!」とももかちゃんを追いかけました。
「駄菓子屋にいたよね?」
「はい…」
「お兄ちゃん、君がカバンにお菓子入れたの見たんだよ。」
「ごめんなさい…」
「俺、店のお婆さんとは昔からの知り合いで、話せば分かってくれるだろうから、一緒に謝りに行くよ」
「ごめんなさい…内緒にして…」
「内緒って…万引きは犯罪なんだよ」
「ママにばれたら…お願いします」
こんなやりとりがしばらくあった後に、
「何でもしますから、本当に内緒にして…」
こう言われ、思わず自分は
「何でもって…まさか、エッチな事でも?」
「はい…」
「じゃあ、今日の事は絶対他の人に内緒にできるんだね?」
「はい…私、絶対に内緒にする!だから、お兄ちゃんもお願いします」
「そうだ、一応名前教えて」
「○○○○ももか、4年生です」
「よし…じゃあ、今日はさっき行ったら公園に人いなかったし、公園のトイレに行くよ」
「分かりました」
こうして、ももかちゃんと2人で公園のトイレに向かいました。
着くまでに、衝撃的な話を聞きました。
なんと、以前も別の人に万引きを見つかり、その時は公園のトイレで無理矢理セックスをさせられたみたいです。
多目的トイレに入り、「じゃあ、始めるよ」と声をかけました。
ももかちゃんを、まずは大股開きで床にしゃがませて顔とパンチラを撮り、その次は立たせて逆さ撮りをしました。
その後は、ワンピースを脱がして乳首攻め…「んっ、んっ、あっ」と、少し喘いでいました。
さて、次はパンツを脱がしてマ○コを弄りまくりの甜めまくり…ももかちゃんは、さっきよりも大きな声で喘いでいました。
「あはっ、やんっ、やっ、あぁ〜ん!あぁ〜!」
マ○コは、愛液でしっかり濡れました。
次は、お尻を撫で回したりお尻の穴を舐めたり指入れをしました。
「ももかちゃん、気持ちいい?」
「うん、気持ちいい…」
そして、いよいよセックスへ!
チン○○を挿入した時は、ももかちゃんは「あぁ〜ん!」と大きく喘ぎました。
まずは、バックから突きまくり。
乳首を弄りまくり、ひたすら突きました。
突かれる毎の喘ぎ声は、さらに射精欲を高めました。
一度知らないおじさんに開通させられたマ○コですが、締め付け具合も良く、愛液が溢れてきます。
「ももかちゃん!お兄ちゃんホントに気持ちいい!中に出すね!」
「えっ、あっ、はいっ」
ビュビュビュ〜ビュルル〜という擬音語の表現で正しいかは分からないけど、マ○コへ大量中出しです。
「ももかちゃん、気持ち良かった?」
「うん、前に知らないおじさんとセックスした時は痛いだけだったの」
「前は、お尻に白いオシッコ(セックスや精子等、エッチの意味は分かり出した模様ですが、まだまだ知識は浅いみたいです)かけられた」
「だから、今日はドキドキしたけど、凄く気持ち良かった」
「でも、私のお腹の中に白いオシッコ出したのは、お兄ちゃんが初めてだよ」
「途中から、このお兄ちゃん私の事が好きなのかな?好きだから気持ち良くしてくれるの?って思ったよ」
「うん、実はね、前のお仕事でももかちゃんが幼稚園の頃お家に行ったんだよ。」
ももかちゃんは、しばらく自分の顔を見ながら考えていました。
「あ、思い出した!」
「お兄ちゃんに、お仕事教えてもらったりした!」
「思い出したの?ありがとう!」
「おれ、その時からももかちゃんが好きで…いつか会いたいと思っていたんだ。」
そう伝えるなり、ももかちゃんは抱きついてきて、「私も、凄く嬉しい!」
こうして、2回目のセックスが始まりました。
トイレに大股開きでしゃがませて、ももかちゃんのマ○コを撮りました。
最初にパンツを脱がした時にも思ったけど、毛がまだ生えていないロリマ○コはやはりいいですよね!
今回は、キスしながらさっきよりも激しく突きまくり、またも大量中出し!
「またお兄ちゃん白いオシッコ出したでしょ?お腹が熱いなぁ」
「ももかちゃんが好きって思ったら、いっぱい出しちゃったよ」
「エッチ!でも、お兄ちゃんの事が好き!」
「俺もだ、ももかちゃん!」
ここで、また激しく勃起しました!
「ももかちゃん、お兄ちゃんの白いオシッコ飲んでくれない?」
「いいよ」
激しく勃起したチン○○を、ももかちゃんの口に入れました。
自分は、カバンに入れたももかちゃんの白い生パンツを取り出し匂いを嗅ぎながら、フェラされる感激を味わっていました。
ももかちゃんの小学生とは思えない程の優しさと激しさを兼ね備えた舌使いと吸い付き具合のおかげで、1分も経たずに口内射精!
ももかちゃんは、何も言わずとも飲み込んでくれました。
「スッキリしたよ!ありがとう。」
「どう?美味しかった?」
「うーん、最初は少し苦かったけど…美味しかった!」
「次は、ももかちゃんの白いオシッコ飲みたいな~」
ももかちゃんに再びトイレに大股開きでしゃがんでもらい、自分は激しく無毛マ○コを舐めたりクリをつまんだり吸い付きまくりました。
ももかちゃんは、外に声が漏れないか心配になる位に喘ぎながら、潮を吹きました。
ももかちゃんのオシッコは、本当に美味しかったなぁ。
ここで、また激しく勃起です!
ももかちゃんには、壁に手をついてもらい、バックで3回目の大量中出しをさせてもらいました。
「ももかちゃん、そろそろ帰ろうか」
「うん」
「今日は、今更だけどごめんなさい。」
「俺、凄く酷い事しちゃったよ。」
「ううん、気持ち良かったから大丈夫だし…それに、私が万引きしたのが悪いの。」
「確かに万引きはいけないけど…でも、もう止めようね。」
「店のお婆さんには、言わないって約束する!」
「じゃあ、お兄ちゃんがエッチしたり写真撮った事絶対言わない!」
「じゃあ、約束したし、お別れだね。」
「あ、履いてたパンツ欲しいけどいいかな?」
「分かった、あげる」
「ママにはなんて言うの?」
「干していたうちに飛んでいったのかな?とか、ごまかすから大丈夫」
ももかちゃんからパンツをもらい、駄菓子屋に行く前に100円ショップで買ってカバンにしまっていたジップロックの袋に入れ、ももかちゃんの温もりが少しでも長く続くように密封しました。
流石に小学生と連絡先交換はマズイと思って止めておきましたが、思いきって住んでる場所は前と同じか聞いたら、家庭の事情で団地のアパートに引っ越したそうです。
そして、そこは…なんと、自分も住んでいる団地で、ももかちゃんの家は隣の棟です。
ももかちゃんと別れ家に戻ったら、ももかちゃんのパンチラ写真を観ながら、まだ温もりが残るパンツを嗅いだり被ったり…そして、パンツを右手にしごき、大量に出しました。
セックスもオナニーも、最高でした!
次は、団地で再会した話を書けるよう、これから考えます。
前回、ももかちゃんとセックスした時から1ヶ月経ちました。あの日以来、ももかちゃんからもらった白い無地のパンツで毎日しごいて毎回いっぱい出しました。可愛い柄のパンツもいいけど、やっぱり白いパンツが一番好きです!ももかちゃんのパンツが、一番好きです!さて、本題…再会は、突然やってきま…
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