体験談(約 5 分で読了)
おっぱいを舐められたかった小学生時代から現在
投稿:2026-03-05 02:24:36
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過去話。
私は昔から性欲が人一倍強い子だった。
幼稚園の頃から床オナをしていたし、家のポストに入っているピンクチラシをこっそり引き出しにしまって夜な夜な女性の裸を舐め回すように見たり。
小学生になると公園に落ちていたエロ本を読むために一人で公園に遊びに行ったり。
幼い頃はおまんこに関する知識がなかったので、何よりもおっぱいが好きだった。
おっぱいの大きな女の人がえっちでたまらなく感じ、女の人のおっぱいを舐めたいし揉みたいと常々思っていた。
しかし成長するにつれ、胸も大きくなり、次第に自分が「おっぱいを舐められたい」と思うようになる。
まだブラジャーをしておらず、キャミソールの中でふっくらした胸が実り始めた小学3年生頃だったと記憶している。
ある日の学校帰り。
鍵っ子だった私は、誰もいないマンション内で無性にムラムラした。
「今ならえっちなことができる」
そう思い、家の前にランドセルを置いて(治安のいい地区だった)
エントランスの奥まった植え込み部分へ隠れるように忍び込み、
そしてそこで、スカートをまくりパンツを脱いで
隠れるようにおしっこをした。
湯気が立つほどに温かいおしっこを全て出し終えると、足をM字に開いている自分がとてもいやらしく思えた。
小学生の私は行き場のない性欲を発散するかのように、そのままおまんこを誰かに見せつけるかのように、無我夢中で腰を振った。
今思うとあれは本能的にちんぽを奥にこすりつける動きをしていたように思う。
誰もいない空間におまんこを見せつけ腰をへこへこさせながら、ゆびに唾をつけて、ふっくらしたおっぱいの中心を、指でこねこねした。
さすがにまだ子供なので、乳首は立っていなかった。
でももう自分がえっちでいやらしくて興奮してたまらなかった。
覗き穴から誰かに見られているかもわからないのに、今度はマンションの階段に行き、足をぱっくり広げながら今度はがばっと服をたくし上げ、おっぱいを両手で揉んだ。
「あっあっあんっ」と喘ぎ声の真似事もしてみたり。
乳首にいっぱいつばをつけてこねこねしてみたりもした。
『絶対におじさんは私とえっちなことをしたいはず』
『私のこんな姿を見たら、おじさんはおっぱいにむしゃぶりついてくる』
そんな妄想をしながら夢中で腰ヘコ+乳揉みに勤しむ私だったが、
小学生の知識ではこれ以上に性欲を満たす方法を知らない。
子供ながらに、大人に見られたら親が悲しむということだけは想像できたので、頃合いを見てやめることにした。
小学3年生にして人生で初の露出体験だった。
その後も、知らないおじさんにおっぱいを舐められたいという欲望は、大人になってからも止むことはなく。
色んな彼氏と付き合って乳首をしゃぶられても、やっぱり恋愛対象じゃないおじさんに舐められたいという密かな願望は今も持ったまま…。
そしてその願いは、29歳になった年に、とあるマンション店舗型の整体で叶うことになる。
駅から徒歩15分、男性セラピストが一人でやっている個室整体。
おそるおそるインターホンを鳴らし玄関を開ける。中から現れたのは40代中頃の男性。
カウンセリング後、早々に「失礼ですが、めちゃくちゃ良い体ですね」と褒められる。
小学生からセルフ乳揉みオナニーをした甲斐ありEカップに育った胸と、体のラインが出るぴちぴちニット。
えっちな目で見てほしかったので素直に嬉しかった。
残念ながら、施術着がTシャツ短パンだったので色気もなにもなかったが、自らノーブラになり、乳首がつんと上向きになっていることがわかるように胸を張ってベッドに横になった。
40代中頃の男性セラピストは、途中から好みのタイプはどうか、性生活はどうしてるのか、どこでオーガズムを感じるか等を聞いてくるようになり、徐々に指先が乳首をかすめるように。
「んっ…あ…きもちい…」
とわざと声を出すと、「うわあ…エロいですね、今ちょっと勃起しちゃいました」と言って作業着の前をパンパンにしていた。
私はこの瞬間、長年の願望が今、叶うかもしれないと思った。
「乳首のマッサージとかは…ダメですか…?」
間髪入れず「いけます、やりましょうか」「うわぁ、ちょっと緊張してきた」と言ってオイルを取りに行くセラピスト。
戻ってきたとき彼がゴムを持っていたことに気付いた。
この人、私のおっぱいしゃぶって、私のおまんこにおちんぽずぽずぽしたいんだ…。
おじさんって欲望に正直で可愛い。
これまでは施術着の上からのマッサージだったが、ベッドに座るよう促され、後ろからゆっくり上半身を脱がされる。
ふるんと揺れて現れたおっぱいを、セラピストが下から持ち上げるように揉み上げると、「おお…っ…大きいですね…」と息を詰めたのが聞こえて、おまんこがもう熱いくらいじゅわじゅわ濡れた。
これこれ、これが聞きたかったの。
おじさんが私のおっぱいに感動して興奮して荒くなる鼻息が。
オイルでおっぱいを揉みしだきながら指で乳首をカリカリされ、鼻息荒く首を舐められる。
最高。おまんこがじゅわじゅわに濡れて仕方なかった。
小学生の頃の私がしてもらいたかったことが今やっと叶ってる。
そうしていると後ろにいたセラピストが、横からのしかかるようにして乳首にしゃぶりついてきた。
ちゅぷちゅぷ。ぢゅぷちゅぷ。じゅぽぽぽ。
下品な音を立てながらおっぱいを舐めしゃぶられる。
「ああ!あっ!すごいぃ…!」
ベッドに座っていた状態から台の上に押し上げられ、セラピストは私の太ももをゆっくり広げる。
濡れ濡れのまんこが空気に触れてひやっとした。
「やっば、エロい、マジでエロい」
セラピストはもはや取り繕うこともなくなり、私のもも裏に手を当てると…すごい勢いでクンニをされ、マンションの一室ということも忘れ声がもれた。
「おお〜〜っ…!ん…いい…っ…!」
感じながら自分で両胸を揉みしだき、中指で乳首をコネコネしているとセラピストは「エロすぎるって…!」と忙しなくズボンを脱ぎ始めた。
しばらく目を瞑って待っていると、腰骨をがしっと掴まれ、おまんこの割れ目にぬらぬらと生温かいものが行き来する感覚。
ハァハァしながら「いい…?おまんこに入れちゃうよぉ…?」と甘えるように変態チックに聞かれた。
この人はえっちでかっこよく取り繕わない人なんだ。
変態セックスしたいおじさんなんだ。
なにもかも当たりすぎる。
興奮して頭真っ白になりながら「おまんこ入れてぇ…おちんぽじゅぽじゅぽしてぇ…!」とこちらも淫語で応える。
濡れ濡れのおまんこに容赦無くずぷぷぷ…と入ってきたおじさんセラピストの太ちんぽ。
「おっんおおぉ…!あ〜〜〜〜……すごぉ…い…!」
セラピストは「おっ……おお〜〜…お…!」と息を吐き出しながら、「ああっ…気持ちいいまんこぉ…おまんこ最高ぉ…っ」とハァハァ変態っぽいことを言うので余計に興奮する。
今までしてきたえっちの比じゃないくらい濡れて、ピストンのたびにじゅぽっじゅぽって音がしてた。
体位を変えて側位になると、またおっぱいを下品な音を立ててしゃぶりながらおちんぽを突き上げられ、完全に外に聞こえるくらいの声が出た。
相手が先にイッたので少し興奮が落ち着き、終わりかな?と思って息を整えていると、むしゃぶりつくようにキスをされる。
キスは特にしたいと思わなかったけど、行為の後に気まずい空気が流れるより全然良かったし、セラピストはまだスイッチが入ったままのようだった。
「シャワー浴びますか?」と促され、浴室までの廊下を案内してもらっていると、玄関前の廊下で鼻息荒くおっぱいを揉まれる。
「もぉ…シャワーは…?」と聞くとあちらもますます興奮したようで、立ちバックで挿入。40代のおちんぽものすごく元気。
ぱんぱんしながら「おおぉ…いい…!おまんこいいよ…!」って吐息混じりに言われる。
こちらは不完全燃焼だったのでやばいくらい気持ちいい。
結局立ちバックで一回イって、そのあと浴室でクンニで1回。施術室じゃない部屋の畳に布団敷いて、おまんこ広げながら「おちんぽちゅいてっ奥にじゅぷじゅぷちてぇっ」って腰へこへこしながら叫んだり、今までの彼とは恥ずかしくてできなかったようなセックスを精液でなくなるまでヤりまくった。
私の施術開始から4時間後に次の予約が入っていたので、お互いハァハァ息乱しながらいそいそと着替える。
服を着たあともセラピストは乳首をカリカリしてきたりおまんこを揉んできたり。
次は無料でいい、えっちしたいときに電話してくれたら予約空けるから、と言われたが、私の願望は『初対面のおじさんとえっちなことをする』ことだったので、一度えっちしてしまったおじさんには興味がなかった。
「わかりました、また電話します」と言って、もう二度とくることのない整体を後にした。
帰りに行きつけの婦人科で緊急避妊ピルを処方してもらって、数日はハラハラしてたけどすぐ生理がきたので一安心。
ちょっとどうかしてたかなってくらい興奮した。
人生であれ以上にえっちした日はいまだにない。
エロエロな小学生が欲望を我慢したまま大人になると、おじさんを誘惑してえっちしてしまうようになるという、私の人生の体験談です。
長々とここまで読んでくださった方ありがとうございました。
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