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体験談(約 6 分で読了)

同い年のJKにダサい下着を履かせて管理した話

投稿:2024-11-27 12:20:42

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そら◆IlVxaRM(千葉県/20代)
最初の話

この話は自分(男)が中学生の時の話。当時女子の間で流行っていた遊びがあった。それは、女子がお互いのブラジャーのホックを外し合うというものだった。おしゃべりしている人の後ろからこっそり近づいて、ブラのホックを掴むと、引っ張りパチンッと外すような悪戯だ。ホックを外された女…

前回の話

お久しぶりです!前回の投稿から、かなり時間が経ってしまいました!申し訳ありません!早速ですが、続きから書いていきます!初めて読む人はパート1から読むことをおすすめします!投稿が続けられるようにできるだけ簡潔に書くことを意識していきます!俺は前回の話でも出てきた、綾(あや)、藍(あい)、陽菜(…

お久しぶりです!

タイトルが変わりましたが、続きものなので同じシリーズにしました!

以前のシリーズから読むのをおすすめします!

それでは、以下からおさらいなしで書いていきます!

綾は簡単に罰ゲームをクリアしていった。

今までの蓄積で、羞恥心が薄まっているからだ。

そこで物足りなさを感じた俺は、違う罰ゲームを考えた。

罰ゲームの期間は終わってしまっていたが、今までの撮り溜めた写真で、すでにいくらでも綾をコントロールできる状態だった。

学校から帰った金曜日の夜に、綾に渡すあるものをネットで買っておいた。

次の日の夜には買ったものが届いた。

そして綾とLINEで、日曜日に、綾の家で2人で会う約束をした。

そして当日、買ったものを持って、綾の家を訪ね、綾の部屋に入った。

「急にどうしたの?」

綾は不思議そうな顔で聞いてきた。

「この間の罰ゲームあるじゃん?続きをやろうかなって思ってさ」

「どういうこと?全部終わったよ?」

「うん、だけど反省が足りないからさ!」

「いやいやすごくしてるから!どんだけ恥ずかしかったと思ってるの?笑」

「でも、もう言うこと聞くしかないよ?」

と罰ゲームで撮り溜めてきた画像を見せた。

「もしかして脅してる?効かないからね!笑」

綾は俺が本当にSNSで投稿しないだろうと思っているのか、余裕そうな顔をしていた。

仕方がないから当時のTwitter(現在はX)の裏垢で、パンツ姿の綾を顔だけモザイクをかけて#おふざけとタグをつけて投稿して見せた。

「え...え...?待って、だめだって!待って待ってほんとに!」

スマホを奪い取ろうとしてくるが、男に勝てるわけもなく諦めた。

「いうこと聞く?」

「ねぇーずるくない!?弱みを握って脅すなんて最低!!笑」

「まぁいいじゃん!もう慣れてきたでしょ?笑」

「慣れてないから!全部終わったら消してくれる?」

「考えておくよ!」

「もー絶対消すつもりないでしょ!」

普通ならありえないのに、綾の感覚がおかしくなってきているのが伝わると思う。

今まで罰ゲームを重ねてきたのが、ここにきて効果を出してきた。

羞恥心を少しずつバグらせるのが俺の狙い。

そして、早速本題に移った。

「んで、なにすればいいの?」

「前の罰ゲームはエロい下着を履くことだったじゃん?今度は、逆にダサい下着を履いてもらうから!」

「どういうこと?」

「まぁ見てて」

俺は袋から一昨日買ったものを床に並べた。

「え、なにこれ笑」

「ショーツだけど?」

床に並べたのは、中学生用のショーツ5枚。

「え、こんなの履けっていうの?絶対嫌だ笑」

「嫌でも履くしかないよ?」

スマホを目の前でちらつかせる。

「う...ずるいって......わ、わかったよ!」

「でも...ダサすぎるよ...サイズも小さいし...」

「だからいいんじゃん!」

「なにもよくないよ!」

と不機嫌そうな顔を見せた。

俺が買ってきたショーツは以下。

1枚目、白色と水色の細かいチェック柄、腰ゴムの真ん中に小さいリボン

2枚目、紺色の生地に、白いドット柄

3枚目、太めのピンク色と白色のストライプ柄

4枚目、薄いピンク色、真ん中にディズニーキャラクターが大きめにプリントされているもの

5枚目、白色の生地に、いちごの柄、真ん中に赤いリボン(俗にいう、いちごパンツ)

ちなみに全部綿のパンツ笑

わざわざ地腹を切って買ったものだ。

高くはないが。

これはデザインというよりも、年の割にこのショーツは...という代表を集めた笑

そしてこの罰ゲームのルールを伝えた。

・期間は月曜日から金曜日までの5日間

・見せパンなどで隠すの禁止

・毎朝、パンツチェック

・俺からのいたずらは抵抗禁止

「綾は、生パンは慣れてるから平気でしょ?笑」

「慣れてるって好きでやってないから笑、でも体育の着替えとかどうしてくれるの!」

「いじられるだけだけで済むよ笑」

「それが嫌なの!!」

それからは2人で話したり、遊んだりしてお昼頃に解散した。

何もない時は仲良くしてるから、こんなことが許されてる?と思う。

次の日の朝早く、屋上につながるスペースで綾と会った。

もちろんこの時間は誰も来ない。

「抵抗しないでね?」

「はい...」

前側のスカートの裾を持って思いっきり上に持ち上げた。

「うっ...」

「お!今日はディズニーのキャラパンにしたんだ!」

綾は薄いピンク色で真ん中にディズニーキャラクターがプリントされたパンツを履いてきた。

「やっぱりダサくていいね、サイズもピチピチで丁度いいんじゃない?笑笑」

「全然丁度良くないからぁ//」

成長してきた綾のお尻にとって、中学生用のショーツは明らかにサイズが小さく、腰ゴムの上から陰毛が出ていた。

また生地のシワがなくなるほど伸び切っていて、エロかった。

「綾、マン毛出てるから明日は剃ってきてね?そのパンツに合わないから笑笑」

「えっ....!?いや!!!!見ないで!//」

隠そうとした綾の手を雑に振り払った。

「隠すな」

低い声に少し驚いていた。

「次お尻ね?」

綾を反対向きにして、スカートをめくり上げた。

「なんかエロい笑笑」

「ううぅぅ...//」

お尻は小さいショーツで隠しきれずに割れ目が見え、パンツが食い込むことで、お尻が見えてるような状態になっていた。

「ねぇ...これで藍(あい)と陽菜(ひな)とかにスカートをめくられたらどうするの//」

「どうしようもないね笑」

「体育の時とかやばいよ!絶対にやられる!」

「じゃあ最後に写真撮るから指定したポーズして」

「もー」

綾に正面を向かせてパンツががっつり見えるようにスカートをめくらせた。

まずはフロントのアップと綾の顔と脚まで映るように引きも撮った。

そして横側とお尻側も同じように引きとアップを撮った。

綾の顔は真っ赤で俯いていた。

正直これだけで抜ける。

そうこうしていると時間が来たので、綾と少し時間をずらして教室に向かった。

俺は藍と陽菜が綾にいたずらしてくれることを楽しみにしていたが、放課後までは何も起きなかった。

綾にいたずらはできなくないが、リスクが高いのでいつでもどこでもやるわけではない。

そして放課後になり、クラスの人たちは部活やバイトでいなくなり、最終的にいつもの俺と綾と陽菜と藍が教室に残った。

そして最初はいつも通り学校の話や、バイトの話をしていた。

気がつくと他クラスの人もいなくなり、教室の周りは静かになった。

聞こえるのは外の部活をしている人たちの声だけだ。

会話の途中で藍が思い出したかのように、話を切り出した。

「そういえば、今日の綾のパンツめちゃくちゃダサいんだよ笑笑」

「どういうこと?」

俺は白々しく聞き返した。

「もーいいから!」

陽菜「そうそう!トイレでめくったらめちゃくちゃダサかったの笑笑」

「〇〇(俺)にも見してあげなよ!」

そう言って座っている綾のスカートをめくりあげようとした。

「きゃああ!だめだって!」

そういって綾と藍の教室鬼ごっこが始まった。

「いゃあああああああ!」

綾は悲鳴をあげ、パンツが見えないように両手で抑えながら逃げている。

一方藍は恥をなくしたのか、見せパンだから気にしてないのかはわからないが、見えていることなど気にせずに全力で追いかけている。

そんな藍から逃げられることもなく、すぐ捕まって教室に転がった。

その隙を逃さずにうつ伏せの綾の上に藍が跨り、さらに陽菜も加勢した。

「っはぁ、はぁ、、」

「えへへ、捕まえた!」

「うぅー、、、」

綾は諦めたのか地面に突っ伏したまま動かない。

そして藍が躊躇うことなくスカートを一気にめくり上げた。

「きゃぁあああああああ」

そこには朝見た時とは違い、走り回った影響でパンツがお尻に食い込み、真っ白い綺麗な形の尻たぶが露わになった。

「ね?ダサいでしょ?笑」

「ほんとだ、綾なんでこんなダサいの履いているの?」

あえて意地悪な質問をしてみた。

綾は少し考えてから答えた。

「..........だって......お母さんが買ってきてくれたんだもん!......」

「そういうことなの?でも、見せパン履けばよかったじゃん?笑」

今度は藍が詰める。

「.......見せパン古いからって捨てられちゃったの!.....」

「それはかわいそうだね笑笑」

「え?ダサいパンツ何枚買ってもらったの?」

「え...?.......うーんと5枚...」

陽菜「前履いてたエロいパンツは?」

「......それも捨てられたの!」

「だからしょうがなくこういうパンツ履いてるんだね!」

「...てことは今週は全部ダサいパンツなんだ!」

「...っ、そう...親がまた1人で買うとダサいの買うから、親がいる土日に一緒に買いに行く約束なの」

陽菜「だって藍、今週ずっとダサいパンツだって笑」

藍と陽菜はニヤニヤしている。

「ちょっと2人とも変なことしたら許さないからねっ!!」

俺の作戦通りにいきすぎて、この時はすごく興奮した笑

ここで俺が考えてたことをまとめると、

・今週は綾がダサいパンツを履いていることを、藍と陽菜に知ってもらう

・綾自身に言わせて違和感をなくす

・綾が嘘をついたことで、さらに嘘を重ねやすくする状況を作る

ということだ。

いたずらが好きな藍と陽菜を駒に使えるし、何かのいたずらを勝手にしてくれる可能性もある。

そんなことを考えていると、藍がさらにサービスをしてくれた。

綾のパンツをさらに食い込ませて擬似Tバックを作った。

「きゃあああああああーーー!もう!いい加減にして!!!!」

真っ白くて柔らかそうなお尻が露わになった。

綾の顔は見えないが、耳が真っ赤なのはわかった。

「あははは、最後に写真撮ってと」

藍と陽菜のiPhoneのシャッター音が何回も響いた。

もう俺が写真を消しても無駄になった。

そして、ようやく綾から降りて解放した。

綾は立ってパンツの食い込みを直しながら

「みんな本当に変態すぎだから!」

と言った。

陽菜「もういいじゃんこの4人だし!笑」

「藍と陽菜はギリ良くても〇〇(俺)は意味わからないから!」

綾以外が笑った。

そしてこの日はこれで終わりにして4人で帰った。

家に帰り俺は次の作戦を考えていた。

しかし、次の日綾は別の罰ゲームもやることになる。

今回はここまでにします。

俺もいまだにクラスの女子から、このキャラで許されていたのが謎なくらいですが、もちろんアフターフォロー的なのはかなり気を配っていました。

このくらいの話ならまだまだあります。

過去の話ではあるので、もちろんセリフは装飾したりとかはありますが、ベースは事実の話です。

だから今までの話で性行為がないのも納得いただけるかと思います。

では、また機会があれば拝読いただければと思います。

ありがとうございました。

-終わり-
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