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タイトル(約 18 分で読了)

女子同士がやっていた遊び3〜体にらくがき〜(1/3ページ目)

投稿:2020-06-03 07:27:56

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この話のシリーズ一覧

本文(1/3ページ目)

千葉県/あおいそらのしたさん(10代)◆IZYRkBQ
前回の話

続編希望ありがとうございます!

まだ前の話を読んでない人は、最初から読むのをお勧めします!

また、前置きが大変なので今回からはカットします!

それでは話を始めます!

自分は、女子同士の遊びの流行りを知りたかったので、クラスメートの女子とは、できるだけ全員と仲良くなるように努力していた。

その甲斐あって他の男子よりも遥か上をいく信頼度を手に入れた(笑)

これはいろんな場面で都合がいい、男子がいたら控える行動も、〇〇(自分)だったらいいかと、その場にいることを許してくれて、女子同士の遊びを悠々と見ていられたり...(笑)

また、流行っている遊びとかいたずらとか、誰が、誰に、こーゆーことして、こうなったとかどんどん話してくれる、しかも詳しく(笑)

だから今こうして書くことができている(笑)

今日は、クラスメートの女子が自分に話してくれた事を書こうと思う。

ちなみに女子たちは、いたずらをしたり、されたり、裏切ったり、裏切られたり、こんなの日常茶飯事にあった(笑)

昨日一緒に組んで、いたずらしたやつに、今日はいたずらを仕掛けられたりとか当たり前だった。

そんな、ある日の放課後。

凛(りん)「よーし、葵(あおい)は帰ったわね!」......「あなたたち四人に集まってもらったのは、他にはない、葵にいたずらを仕掛けたいからよ!!!」

四人「おーー!!」

陽奈(ひな)「葵にやるの!?最高!」

結菜(ゆいな)「最近やられてないもんね!」

美沙(みさ)「なになに!なに仕掛けるの!」

咲良(さくら)「どうせならでっかいのやろうよ!」

そう今回ターゲットにされたのは、葵。

髪型はポニーテール、身長は155センチぐらい、胸の大きさはCカップだって(話してくれた子が教えてくれた笑)、痩せすぎてもいず、ちょうどいい感じの体型の子、肌は白い。

「諸君落ち着きなさい!実はもう、いたずらは考えている!勿体ぶってもしょうがないから発表します!」

四人「うん!!」

「名付けて!...体にらくがき大作戦ーーーー!!」

四人はポカーンとしている。

四人「...なにそれ!?笑」

「作戦はこうだ!......」

四人「ふむふむ......」

凛が四人に伝えた作戦はこうだ。

明日の朝、登校が始まる時間帯より、一時間早く葵を、教室に呼び出す。

理由は凛からプレゼントがあるからと。

もちろん凛が葵にLINEを送る。

そして、凛ひとりしか教室にいないと見せかけて、後から四人が教室に入り、葵を取り押さえる。

そして、体を押さえてから、皆んなで体に、ペンとかで、らくがきをすると言うものだ。

四人「......ふむふむ、なるほど!!」

「どう思うこれ!?」

四人「おもしろそーー!!!!(笑笑)」

「じゃあ決定!!私がLINEしとくね!!」「皆んな明日は、絶対遅刻しないようにね、葵より早く学校にいないとだからね!!」

四人「まかせて!!!!」

そうして、五人は明日を楽しみにしながら帰宅した。

翌日......

五人「おはよー!!」

「よし、じゃあ、みんな!昨日話した通りに、隣の教室で隠れてて!!」

四人「りょーかい!!」

陽奈「あ、そう言えば、うまく葵は呼べたの?」

「うん、プレゼントあるから早めにきてほしいって言ったら、わかったって言ってたよ!(笑)」

陽奈「よかった!楽しみだわ〜(笑)」

「よし、じゃあみんな隠れておいて!」

四人「はーい!」

そして、四人が隠れて、五分ほど過ぎた時、教室に葵が入ってきた。

しかし葵は、一人ではなかった。

「おはよー!」

葵・沙紀「おはよー!」

「あれ?葵ひとりじゃないの?(笑)」

「いや〜なんかいたずらやられる気がしてさ〜、沙紀と一緒に来たんだよね(笑)」

「そんな...信じて欲しかったな......(笑)」

「念のためだよ(笑)、本当にプレゼントあるなら沙紀には席外してもらうけど?(笑)」

「うん?いてもらってもいいよ〜?(笑)」

そう言うと、隣の教室で待機していた、四人がドアを開けて入ってきた。

「やっぱいるじゃん!最低だぞ〜プレゼントとか嘘ついて!(笑)」

四人「おはよー!葵!沙紀!」

葵・沙紀「おはよ(笑)」

「さて、沙紀ちゃん!この人数差、どっちにつきた〜い?(笑)」

沙紀「うーんこれは難しいなー(笑)」

「沙紀!寝返らないでよ!騙されるな!」

「ちなみにこっちに着けば楽しいことできるよ〜?(笑)」

「約束したよね!沙紀ちゃん!」

沙紀「え〜困る〜(笑)」

「いいの?沙紀ちゃんまで被害及ぶかもよ?(笑)」

沙紀「じゃあやだ!ごめんね葵!(笑)」

「沙紀!許さないぞ!恨んでやる!」

「ありがと!沙紀ちゃん!」

と、その瞬間、葵が扉に向かって走り出した......が四人プラス沙紀からは、逃げられるはずもなく呆気なく捕まってしまう。

「離せぇ、やめてぇ!」

葵は暴れるがあっという間に、両手両足をそれぞれ押さえられ、うつ伏せの状態で拘束された。

あ、優しさからか教室の床にはあらかじめタオルが引いてありその上に押さえられている。

「こら、逃げられるわけないでしょ!ふっふっふ!いつも、ほとんどいたずらされないから、今日はたっぷり遊ばせてもらうからね!(笑)」

「せこい!こんな人数で!」

「そんなの、このクラスじゃ関係ないよ!(笑)、みんな絶対離しちゃだめだよ!」

四人「はーい!」

「沙紀は、スマホ用意しておいて!」

沙紀「わかった!」

「なにする気よ!このっ!」

葵は必死にもがこうとする。

「無駄な抵抗はしないほうがいいよ(笑)」

「やだぁーーー!はなせーーー!!!」

葵は暴れようとするが、四人にうつ伏せで押さえられてはびくともしない。

「みんな、葵をもうちょい大の字みたくしてあげて!(笑)」

四人「はーい!」

葵は手は真横に押さえられ、脚は大きく広げられた。

本当に大の字くらいに、もっと言うならカエルみたいに脚を広げられた(笑)

「いやぁっ、これすごく恥ずかしいから//」

「ふふふ、じゃあ早速!(大声)葵のパンティーは何色だ予想〜〜〜!!」

そう言って盛り上げ拍手をした。

「拍手じゃないから〜(笑)」

「楽しいじゃんこっちの方が!(笑)みんな予想しよ!私は白!」

そう言い、凛は大の字になった葵の脚の間に入り、頭の方を向いて座った。そして、スカートの裾を掴んで、空気を入れるように波打たせた。ギリギリ中は見えていない。

「やめてぇ〜//」

「ふふふ、最高に楽しい!」

陽奈「私、黒!」

美沙「うーん、じゃあ紫!」

咲良「じゃあ、ピンク!」

結菜「えーじゃあ、水色!」

沙紀「黄色!」

「正解は何色かな〜?(笑)それっ!」

声と同時に勢いよく、背中がみえるぐらいまでスカートをめくり上げた。

五人「あっ!」

「なんだ!見せパン履いてるじゃん!なら...これで...どうだ!!!」

そう言って凛は、黒の見せパンのウエスト部分を両手で掴んで下にグイッと引っ張った。

「いやぁあっ//」

「おー!正解は青色でーーーーす!!」

五人「きゃあー!!!えろ〜い!!!(笑)」

葵のパンティーのお尻側が半分ほど露出した。

「こんな、エッチなの履いてるんだ〜(笑)」

「いちいち言わないで〜//」

「男子はいないんだからそんな恥ずかしがらないでよ!(笑)」

「こんなふうに見られたら恥ずかしいでしょ!(笑)」

「見せパン脱がしたいけど、脚広げたままだと脱げないから、一回両足閉じよっか(笑)」

「やだっ!絶対脱がさせない!」

葵は脚を閉じないように必死だが、抵抗虚しくすぐ両足が閉じられる。

凛は両足にまたがって太腿よりちょっと下に座る。

「あ!せっかくなら...クンクンックンクンッ」

凛は見せパンに顔を埋めて匂いを嗅いだ。

「いゃぁ!ちょ、ちょっと!なにしてるの!やめて!」

「プハァー!凄くいい匂いじゃん(笑)」

「匂いなんて嗅がないでよ//」

「嗅いじゃったもんね〜(笑)、よし、じゃあ見せパン脱がしま〜す!」

五人「イェーイ!!!」

凛は見せパンのウエスト部分に手をかけた。

「葵!準備はいい?(笑)」

「いいわけないでしょ!(笑)」

「はーい!めくりまーす!...えいっ!」

凛は見せパンを太腿の半分まで勢いよく下げた。

青色のパンティーのお尻側が完全に露出された。

五人「ヒューヒュー!エロすぎ!(笑)」

「あぁ〜//」

「葵、お尻の筋透けてるよ(笑)」

凛はそう言いながら、人差し指でお尻の割れ目を下からなぞりあげた。

「んぁ、触らないで、くすぐったい//」

「ふふふ、全部脱がそうと思ったけど見せパン残ってた方がエロいからこのまま脚開いちゃって!」

こうして葵の脚がまた開かれると、見せパンの生地が脚に合わせ、伸びたままになった。

見せパンは、縮まろうとするので、葵の太腿のお肉がムニュッとつぶされている。

「なにこれ、えろ(笑)、沙紀!写真一枚撮って!」

沙紀「はーい!」

パシャッ

と、スマホで撮られる。

「葵、ここからが本番だからね(笑)」

「もーなにするのよー(笑)」

凛はまた開いた脚の間に座った。

「まずはこのえっちぃ青パンティーを...こうっ!」

「ひゃあっ!ちょっとなにしてるの//」

凛はしりたぶを隠しているパンツの生地を掴むと、クイッと持ち上げ、お尻の割れ目に食い込ませ、いわゆるTバックの形にした。

そして、食い込ませたパンツを掴み、さらにお尻に食い込ませるように何度もクイックイッと、引っ張り上げながら言った。

「うわ、やば、めちゃエロいじゃん!肌も白色で綺麗だし(笑)」

「んっ、ねぇぇ、食い込ませないでぇ、くすぐったい//」

凛の食い込ませる手の動きによって、柔らかそうな、白いお尻がぷるぷると小さく揺れる。

「こら、こんなので感じないのっ!(笑)」

そう言い、ペチンッ!とお尻を叩いた。

「いたぁ、か、感じてないからぁ!//」

「うーん、パンティーから手離しちゃうとTバックから戻っちゃうなー...沙紀!先生の机の中に紐とかないー?」

ゴソゴソ

沙紀「凛!赤いリボンがあった!これで良い!?」

「うん、それ最高(笑)」

凛は、青パンティーのしりたぶ部分の生地が、お尻に戻らないように、食い込ませた状態でリボンを根本に通して結んだ(この表現伝わる?)。

リボンが太いので、パンツにくっついた、大きなリボンの飾り見たくなった。

「やばこれ、エロの極みでしょ、青パンティーと赤リボンがマッチしすぎてる(笑)」

沙紀「ほんとだ!なんか、可愛いプレゼントみたい(笑)」

「ほんとに恥ずかしいからぁ//」

「沙紀!ここも写真!」

沙紀「あいさー!」

パシャッ!

「う〜、お嫁に行けなくなる〜(笑)」

「いけるわ!(笑)、よーし!これでやっと準備完了ー!沙紀!一回、陽奈と押さえる役変わってくれる?」

沙紀「おっけ!」

「んで、陽奈はあの道具持ってきてくれる?」

陽奈「あいさ!」

そうして、陽奈が持ってきたのは、段ボールいっぱいのカラーペン、蛍光ペン、ラメペン、絵具、墨汁、デコレーションシール、クレヨンなどの落書きグッズだった。

「さんきゅ!葵ー!これでなにすると思う〜?(笑)」

「な、なにってまさか、絵を描いたりとかしない、よねぇ??」

「大正解ー!今から、この葵キャンパスを使って、いろんな落書きをして行きまーす!!」

「え、え、まってまって、男子とかにもバレちゃうし、先生とかに見つかったら怒られるかもよ??」

「うん、だから、こうする!」

そう言って、凛は葵のスカートを掴み、いったん下ろした。

そして、スカートの裾より2センチほど上に、ペンで、両足に線を引いた。

葵のスカートの長さは太腿半分よりちょっと上ぐらい。

「ほら!これで歩いてる分には見えないでしょ!まぁ、スカートめくりとかやられたら見えちゃうだろうけど(笑)」

「お願いだから程々にしてぇ〜(笑)」

「うーん?考えておくよ(笑)、それでは!落書き始めまーす!!!」

五人「イェーーーイ!!!!!(笑笑)」

凛はまたスカートを背中がみえるぐらいまでしっかりめくった。

もう一度今の葵の体勢を確認すると、タオルの上にうつ伏せで大の字の形(カエルの体勢でもある)にされ、両手両足を押さえられており、なおかつスカートはめくられ、見せパンが脚の開脚に合わせ、太ももで伸びきっており、青パンティーはTバックのように食い込まされ、その固定に太い大きな赤リボンが使われて、もうエロさの極みの域だ(笑)

そしてついに、落書きが始まった。

「うーん、カラーペンでかこっと!」

かきかきかきかき......

「次はクレヨン!」

かきかきかきかき......

凛は最初は両足の太もも裏から落書きをしていった。

そして、どんどん描き進めて、いよいよ、見せパンで普段は隠れているゾーンらへん(尻たぶよりちょいした)まできた。

すでに葵のもも裏には、男子のちんちんだったり、金玉だったり、女子のまんこだったり、おっぱいだったり、うんことかそんな下品な感じのもので埋まっていた。

「もー!なに描いてるかわからないけど、絶対描きすぎでしょ〜!!」

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(2020年05月28日)

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