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タイトル(約 5 分で読了)

憧れてた5歳上の美人の先輩とやっと(1/2ページ目)

投稿:2019-01-21 19:06:59

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東京都/小林さん(30代)

大学卒業後、某中小会社へ入社。

当時は業績が悪く大卒男子は7人だけ。

入社してから2週間本店で研修。

研修での教育係は人事部の

岡田真奈美(仮名・当時28歳)でした。

若い頃の高島アナ(アヤパン)にそっくり

でした。

可愛くてスタイルも良くて

私は一目惚れ。

スーツとタイトスカート、

ベージュのストッキング、

黒いハイヒール・・大人の女性の魅力に

悩殺されました。

研修中は同期と飲みや飯の時は

真奈美の話題で持ちきりでした。

研修最終日に配属先が決まります。

私はラッキーな事に東京本店営業部!

「やった!岡田さんと同じ本店だ!」

それから

3ヶ月。

本店内で何かのイベントがあり

合同飲み会があり

たまたま帰りに真奈美と二人きりに

なりました。

こんな場面は滅多にない!

私は駆け引きなくストレートに告白。

驚く真奈美。

「気持ちは嬉しいけど・・5歳上の教育係

だった私が新人の男子とそういう関係に

なったら公私混同と見られて配置転換に

なり周りから色眼鏡で見られるわ。

会社はそういうモノ。小林(私)君も

27〜28歳位になって新人の女子に手を出したら立場がなくなるよ。

社内恋愛はなんでもOKじゃないのよ。

まず3年は仕事頑張って!

それでお互いにフリーだったら

その時改めて考えましょう!」

とやんわり断られました。

岡田さんに認められる男になろう!

そして3年を短縮してもらおう!

仕事を頑張って同期の中ではトップの

営業成績でした。

それが仇となり僅か1年で

九州支社へ転勤。

営業成績最下位の九州支社テコ入れの

一環で有望株?の私が九州行きとなりました。

本店で真奈美を見かけ、すきあらば

世間話をするのが社内での楽しみだったのでブルーでした。

真奈美からは

「求められて行くんだから頑張って!」

言われました。

九州に行く前に真奈美とLINE友達に

なれて

しつこくならない程度に真奈美と

連絡を取り合っていました。

しかし

九州に行って1年後の26歳になる年に

真奈美からLINEで

「実は、半年前に彼氏が出来てプロポーズを受けました。半年後に式を挙げる予定

です。私をまだ待っていてくれてたなら

謝ります。ごめんなさい・・」

という内容。

私はショックでした。

真奈美を束縛する立場でないので

怒る筋合いもなく

「分かりました。おめでとうございます。」と返信して

それっきり真奈美とのLINE友達は

止めました。

悲しくて

人生初の二日酔いを経験。苦笑

時は流れて私は30歳。

東京本店営業部に戻り肩書きは主任。

真奈美と交信を止めた後、

彼女が二人出来ましたがいずれも

一年前後で破局。

フリーの立場でした。

そんなある日、課長から

「週末、退職した連中数人と飲むんだよ。

お前も来いよ!」

と誘われ出席しました。

当然、男だけと思ってましたが

男3人、女2人でした。

女の一人が・・真奈美でした!!

35歳ですが年齢を感じさせない

美しさ・・

昔が甦りました。

真奈美も私を発見してビックリ。

私は胸がトキメキましたが

相手は人妻。期待してもイカン!

付かず離れずの感じで飲み終了。

私は一番年下なので二次会は遠慮。

駅に向かってトボトボ歩くと

「小林君!」

「あれ?二次会は?」

「もう一人の女子が帰ると言うから私も

不参加!笑。小林君帰るの?」

「はい・・」

「良かったらもう一件行かない?」

流れで地下にあるバーのカウンター席へ。

「久しぶりだね・・」

「会うのは5年振りですね」

初夏の夜。

真奈美は上下白のスーツとタイトスカート。ナチュラルストッキング、

白系のハイヒールでした。

「岡田さん、お子さんは?・・あっ!

岡田は旧姓だね。何さんですか?笑」

「子供はいないよ。それに今は岡田

だよ。苦笑」

「え?」

真奈美は離婚していました。

結婚相手は新婚生活で超マザコンと

判明したそうで

料理のメニュー、味付け、掃除の仕方、

洗濯の仕方、全て母親と同じくと

言ってきて

母親に合鍵を渡し、母親がちょくちょく

訪れては色々と干渉してきたらしく

真奈美は逃げるように実家に戻り

自分が悪いと気づかない夫と一年に及ぶ

裁判の末に一年前に正式離婚となった

そうです。

「そうだったんですか・・」

「小林君まだ怒ってるよね?」

「はあ?」

「私が結婚報告してから一切連絡くれなかったし・・苦笑」

「ショックでしたけど・・僕は束縛する

権利はなかったし・・まあ連絡を絶ったのはガキだったんでしょう・・笑」

そこからは思い出話で意気投合。

気がつけば

0時30分

「岡田さん実家までタクシー代は?」

「一万円かな・・」

「僕は15000円くらい掛かるので

勿体ないから明日は休みだし1万円で

泊まれるホテルにします。

タクシー乗り場まで送ります。」

しかし

想定外の反応・・

「私も泊まろうかな・・」

30分後

それぞれ部屋を取り

私の部屋で缶ビールと乾きもので

三次会!

ベッドに腰掛ける真奈美のタイトスカートがめくれて

ナチュラルストッキング越しの太ももが

むき出し!

24歳の頃の感覚が戻り

ムラムラ。

見えそうで見えないデルタゾーンの奥に

半勃起!

私のチラ見に気がついた真奈美。

「小林君!覗こうとしてる!笑

35歳のバツイチのおばさんだよ・・笑」

勝負だ!

「岡田さんは7年前から変わらない!」

一気にキス!

「あ!・・」

躊躇いながらも舌入れキスを受けいれた

真奈美。

「小林君・・私35歳なの・・ダラダラと

付き合える年齢じゃない・・」

「じゃあ結婚しようか?」

「本気なの?」

取り敢えず真奈美とやりたくて

結婚を匂わせました。

耳たぶと首筋に愛撫。

「あ・・ん・・」

白にスーツと白いブラウスを脱がすと

その下に白いブラジャー・・

82くらいかな?

ブラジャーの上からモミモミ。

真奈美のおっぱいの感触に勃起!

「あん・・」

脇の下から上半身愛撫。

初夏の陽気でほんのり汗ばんだ肌と

香水の匂いがたまらない!

スカートを脱がすと

ナチュラルストッキングに包まれた

魅力的な下半身!

パンティは勿論・・白!!

初めて見た真奈美のパンティ!!

パンティ股関部分に顔面押し付け!

ほんのりフェロモンの香り。

「イヤン・・ダメ・・」

ストッキングに包まれた足を愛撫。

太もも、ふくらはぎ・・

そしてつま先へ。

やや蒸れた匂い・・でも香ばしい!

「あん・・小林君・・」

上半身に再び戻り

ブラジャーを上にズラすと

形の良い乳房とピンクの乳輪と乳首!

「岡田さん・・ピンクだ・・」

「小林君に見られた・・恥ずかしい」

乳房を揉みながらピンクの乳首を舐めて

噛んでの至福の時!

ああ!真奈美の乳首を見て舐めてる!

やっとだよ!!

やがて

ストッキングを脱がして

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(2020年05月28日)

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