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怪我させられた友人の美人母にエッチな仕返し

2011-05-13 00:00:00

本文

名無しさんからの投稿

うそみたいな話なんだけど、俺の初体験って、14の時に37のオバサンとだったんだわ。

もう今から10年近く前の事なんだけど。

相手は、俺の友人(っていうか、同級生)の母親だった。

その同級生ってのは、ヒロシっていう名前だった。

ヒロシはジャニーズ系の顔をした奴で、結構女の子にモテてる奴だった。

まあ、◯学生の時ってのは悪い奴ほど人気があった(当時はね)から、そいつも悪ぶっていた。

だけどそいつの姉ちゃんは中学の生徒会役員やってから学区トップの高校にいった、いわば才色兼備の女の子だったし、聞けば奴の親父さんは結構名の通った企業の役員だったらしい。

ヒロシ自身、頭は悪くなかったから、顔よくて成績よくて血筋もよけりゃ、モテるのも当たり前だわな。

しかし、成績は俺の方がよかった。

それがどうも、ヒロシにとって面白くなかったらしい。

そんなヒロシと俺は、同じ塾に通っていた。

あれは中◯3年のゴールデンウィーク明けの事だった。

その月のテストで、たまたま俺が塾の実力テストでダントツでトップの成績を取ってしまった。

まあ総合成績ではいつも俺はヒロシより上にいたのだが、このテストではヒロシが俺より得意としている数学でも、圧倒的に差をつけてしまった事が、ヒロシの怒りに火を注いだようだった。

ヒロシは塾が終わると、帰りかけの俺を呼び止めて、因縁をつけ始めた。

正直、ものすごく怖かったよ。

ほんと、小便漏らしそうだった。

ほかの塾の生徒たちは関わり避けるようにそそくさと帰っちゃうし、一部残ってた女の子たちはジャニーズ系のヒロシの悪ぶりに目がハートになってるし。

誰も先生とか大人を呼んだり、止めたりしてくれない。

ヒロシも女の子の視線があるから、余計勢いだって俺の胸倉つかんだり、ひざで軽く蹴りいれたりしてくるんだ。

俺、恥ずかしいけど、泣いちゃったよ。

今から思えば、あの時泣き喚いて許しを請えばよかったんだろうな。

そうすればヒロシのプライドも満たせて、丸く収まったんだ。

だけど俺、怖くて怖くて逃げ出しちゃったんだ。

陸上部だったし足も速かったから、逃げ切れると思った。

だけど、腰がすっかり抜けてたんで、思うほど早く走れなかったみたい。

逃げた方角も悪かった。

まっすぐ塾の教室に戻って、先生に助けを求めればよかったんだ。

だけど俺、自分の自転車にむかって走っていったんだ。

そして、震える手で鍵を差込み、またがろうとした瞬間に、追いつかれた。

ヒロシの奴、すっかり逆上しきってて、信じられない事に俺にとび蹴りを食らわせやがった。

その時俺、右腕を骨折しちまった。

気がついた時は病院だった。

怖さと痛みとショックで、けりを食らった瞬間に気を失ってたらしい。

俺、それからしばらく学校に行けなかったんだ。

そりゃそうだよな、右腕はずっきんずっきん痛むし、同級生に理不尽な暴行受けて、トラウマ状態になってたし。

俺の母親はカンカンになって、ヒロシの件を警察沙汰にするっていきまいてた。

そりゃそうだよな、喧嘩して腕折ってきたのならともかく、これは一方的な暴行だもんな。

それに息子が登校拒否起こすし。

ヒロシの母親が何度も電話してきたり菓子折り持ってきたりしても、門前払いというか、俺の目から見てもものすごく邪険にあしらって、謝罪を受け入れる素振りも見せなかった。

ヒロシの母親は、そりゃもう必死だった。

毎日のように俺の家に電話寄越したり、謝罪に来たり。

まぁ無理もない。

警察沙汰になったら成績優秀な自慢の息子、ヒロシ君の高校進学は間違いなくパア、下手すりゃ有名企業で役員やってる旦那だってただじゃすまないわな。

ヒロシの母親は、重役夫人という肩書きにしては鼻につくようなところもなく、いたって常識的な、なぜこの母親からあんな乱暴な息子ができたんだろうと思うような、そんな人だった。

だがさすがにちょっといいところ家の奥様だけあって、俺の母親のように歳相応に太ったりする事もなく、そこはかとなく上品さも漂っていた。

それはジャニーズ系のヒロシの母親という事もあって、紺野美沙子に似た美貌だったせいもあったかも知れない。

とにかくヒロシの母親の必死だった事は、事件から10日以上も、毎日のように家に謝罪にきた事からも分かる。

たとえインターホンで追い払われても、毎日毎日、懲りずにやってきた。

家の母親も次第に軟化してきて、

「息子がヒロシ君を許すのであれば」

というようになってきた。

だけど、俺は許すつもりは一切なかった。

だって、そうだろう?

一方的に暴力振るわれて、腕まで折られて。

いっその事、少年院にでもいってほしかった。

そうじゃなきゃ、とてもじゃないが怖くて学校になんか、行けなかった。

2週間ほどたって、だいぶ俺の容態が安定してくると、俺の母親は安心したらしく、長い事休みを取っていたパートに戻っていった。

弟も小◯校に行ってしまうので、俺は日中一人でテレビを見たり勉強したりしながら家で時間をつぶしていた。

そんな時、ヒロシの母親が家にやってきた。

おれの母親が

「息子がヒロシ君を許すのであれば」

と言ったので、そこに希望を見出してヒロシの母親は、なんとか俺にコンタクトを取ろうとしていたらしい。

ヒロシを許すつもりなど全くない俺は、これまでヒロシの母親と会う事はおろか電話やインターホンで話す事もかたくなに拒み続けてきたが、その日、とうとう俺はヒロシの母親と会う事にした。

ちなみに、ヒロシの母親が来た時、俺はテレビを見ていた。

その番組は火曜サスペンス劇場かなんかの再放送で、たまたま女がレイプされているシーンだった。

俺の息子は激しくおっ勃っていたところだった。

そのレイプシーンってのは、女が男に押し倒されたあと、女の切なげな表情がどアップになり、続けて女の手が激しく、男の背をかきむしる画面、そして切り替わった画面は既に事が終わり、呆然と女が立ち上がるシーンで、要は◯学生が見たい女の裸が、全く見られないシーンだった。

ちんこは勃つには勃ったが、どうにも欲求不満なシーンだった。

ヒロシの母親に会ったのは、その時が初めてだった。

ほんと、息を呑んだよ。

だって、美人なんだもん。

同じ母親でも、こんなに違うのかって驚きもしたし、情けなくも思ったよ。

同時に、無理もないかって、思った。

だってあのジャニーズ系のヒロシの母親なんだし、あの美人なヒロシのお姉さんの母親なんだもん。

言っておくけど、別に俺はヒロシの母親に変な事をするつもりでヒロシの母親を家に入れたわけじゃないんだよ。

ただ退屈の最中だったし、ヒロシの母親に散々悪口を言ってやる事で、少しでもすっとするかなって、ただそんな風に思ってたんだ。

だけど、この美人の母親を見た時、丁度テレビでレイプされてたのが酒井和歌子っていう女優でこの母親と同じ年頃だったって事もあって、しかもそのレイプシーンで裸を見られなかったっていう欲求不満もあって、俺、ものすごく甘い衝撃が下腹部に走ったんだ。

ヒロシの母親は、ピンクのシャツの上に白いカーディガンを羽織り、やはり白のスカートをはいていた。

家に招じ入れると、甘やかな香水のにおいが俺の鼻腔を刺激し、ズキンと甘い衝撃が再び、俺の下腹部に走った。

「どうぞ中へ、お入りください」

玄関の鍵をかけながら、俺はヒロシの母親をリビングに通した。

前を歩くヒロシの母親の、スカートに浮かび上がるむっちりとしたヒップの肉感に、またもやズキンとなった。

リビングに入ると、ヒロシの母親はソファーにも座らず、菓子折りをそっと押し出すと、厨房の俺にむかって土下座し、

「このたびの事、本当に申し訳ございませんでした」

と、額を絨毯にすりつける。

俺は憮然として、

「申し訳ないも何も、これを見てくださいよ」

とギプスをはめた右腕を突き出して、

「僕、ぜったいヒロシを許しませんから」

といってやった。

ヒロシの母親は必死な目で俺を見つめ、

「ごめんなさい、許してください」

と再び頭をたれる。

「許して下さいって、どうして本人が謝りに来ないんですか?どうしておばさんひとりなんですか?ヒロシは謝る気、ないって事なんでしょ?」

と言ってやると、ヒロシの母親は一瞬ぐっとつまった。

「だったら僕、絶対許したくないなぁ。今年受験だって言う大切な時に右腕折られちゃって。僕、ヒロシの事、絶対許さない。あんな奴、少年院にでも入っちゃえばいいんだ」

みたいな事、言ってやったと思う。

ヒロシの母親、「ごめんなさい、ごめんなさい」と繰り返すばかり。

昔から口だけは達者だったから、俺はここぞとばかりこんな様な事を言ってやった。

「おばさんね、簡単にごめんなさいって言うけど、僕、何にもしてないのに腕、折られちゃったんですよ。ものすごく、痛いんですよ。鉛筆握れなくって、勉強もままならないし。この受験の大事な時に、どうしてくれるんですか!」

ほんと、よくあれだけの事いえたと思う。

しゅんとなって、ヒロシの母親が頭をたれたままでいる。

冷静になってみれば、滑稽な情景だろうな。

大の大人が、◯学生に怒られてるんだぜ。

ま、それも可愛い息子の将来と、大切な旦那様の事を考えて、とにかく嵐の過ぎ去るのをまとうとする女の打算だったんだろうな。

その時の俺は餓鬼だったから、そこまではわからなかった。

ただ、女優みたいにきれいな女が、俺の怒りをごもっともと大人しく耐えてるのが、たまらなく快感だった。

しかもそれが、あのヒロシの母親なんだぜ?

「右手が使えないと、いろいろと大変なんですよ。トイレでお尻拭くのだってうまくいかないし、飯食うのだって一苦労だし」

ごくんと、俺、生唾飲み込んだ。

そして、一息分だけためらって、一気に言ってやった。

「それに、オナニーだってできないし」

それまでおとなしく下向いて俺の言葉を聴いていたヒロシの母親が、ぎょっとしたように顔をあげた。

その時の表情、こたえられないくらいにいい顔だったぜ。

「オナニーですよ、オナニー」

女の、それもおばさんとはいえ美人の前でこういう卑猥な言葉を口にして、俺の心臓もバクバクズキズキいってたのをおぼえてる。

心臓の鼓動が聞こえてくるほどで、それにあわせて右腕もズキズキ痛んだ。

「おばさんは女だからわかんないだろうけど、僕らみたいな思春期の男の子って、大変なんですよ。もう、一日に2度も3度もオナニーしないと、精液がたまって、苦しくて苦しくて、たまんないんです」

思いもよらぬ生々しい言葉に、ヒロシの母親の視線が泳ぐ。

「ヒロシだってね」

と、おれは追い討ちをかけるつもりで言ってやった。

「きっと毎日やってますよ、オナニー」

しかし、息子の名前を出したのは失敗だった。

泳いでた目が急に釣りあがり、

「ふざけないで!」

どん!とテーブルを激しく両手でたたいた。

正直、俺、びびったよ。

すんげー怖かった。

やっぱりこまっしゃくれてても、そこはまだ餓鬼じゃん?

だから大人に怒鳴られると、怖いわけよ。

しかも、俺をあんな目に合わせたヒロシの、ぶちきれてた時の目に似てるわけよ。

女の怒気に、俺のちんこ、一気に萎んだもん。

下手したらあのまま形勢逆転して、一気に俺はヒロシと和解せざるを得なかったんだろうな。

でも、あの時「ごめんなさい」しかけた俺のもろい心をささえた幸運が起こった。

身を乗り出したヒロシの母親の、ブラウスのボタンの隙間から、ベージュ色のブラが見えたんだ。

そこはそれ、厨房だから、生まれて始めてみる生ブラに萎えてたちんこが一気に勃起して、俺は崩れかけてた心を立て直すと、

「ふざけてなんか、いませんよ」

と、言ってやった。

「いいですか、僕、もう2週間もオナニー、してないんですよ。ヒロシ君が毎日やってるオナニーを、2週間も!わかります?苦しくて苦しくって、もう気が狂いそうなんですよ!」

まあ、2週間やってないってのは嘘なんだけどさ。

左手使えるし、できない事はなかった。

ただ俺はうつ伏せオナニー派だったんで、右手をつってるとうつ伏せオナニーができないんでいまいち満足しきれてなかったのは事実だが。

ま、そんな事はどうでもよく、ヒロシの母親は上品な顔面を紅潮させ、細く形のいい唇をプルプル震わせて「いい加減にしてっ!」と、どんと床を踏み鳴らして立ち上がった。

俺、一瞬びくってしちゃったけど、でもすぐにふてくされた態度をとってやった。

「あっそう!じゃぁもういいよ!警察に言ってやる!なんだよ、人の腕折っておいてさ!謝りにきたっていうから、俺がどんなに大変か話したらごめんなさいも言わずに逆ギレするしさ!もういいよ、帰ってよ!」

我ながら、厨房の癖に良くぞここまで出来たと思う。

昔から営業向きだったんだな、きっと。

俺がそういうと、怒りに赤らんでた顔がすっと青白くなり、

「ごめんなさい、それだけは堪忍して…」

と、へたり込むように崩れ落ちた。

「警察には言わないで、許してください、ごめんなさい…」

この時俺の脊髄を駆け上ったゾクゾク感、君たちにわかるかね。

ヒロシの母親の白いうなじを見ながら、俺は直感的にこの女を屈服させた事を、こみ上げる快感として感じたのだよ。

「僕ね、ヒロシ君の事は許せないんだ。殺したいくらい、憎んでる。でも、それ以上に、とっても今、苦しいんだ。それをおばさんが助けてくれるんだったら、ヒロシ君の事、許してもいいな。っていうか、許せないけど、警察に言うのは我慢する」

そういって、俺は立ち上がった。

その瞬間、俺、クラっと貧血の目眩がしたよ。

自分がとんでもない事してるっていう罪悪感もあったし、何より体中の血液があそこに集中しちゃってたんだもん。

その分、俺のちんこはギンギンで、部屋着のズボンがもっこりとテントを張っていた。

ヒロシの母親は息を呑むと、唇をかみ締めて視線をそらした。

オレ、はあはあと、すげえ荒い呼吸してたと思う。

「ほら、おばさん、こんなに苦しいんだ。助けてくれたら、我慢するって、約束するよ」

その瞬間、ヒロシの母親の目から涙が、頬を伝った。

ショックだったんだろうな、自分の息子と同じ歳の餓鬼に、性欲を満たすよう要求されるなんて。

無理もない、自分の息子と同じ餓鬼だからこそ、のこのこと二人きりの家に上がりこんできたんだろうから。

ヒロシの母親、意を決したように、震える手を俺の股間に伸ばしてきた。

そして、繊細なタッチで、俺の固くなったちんこを、亀頭からタマタマのところまで、ズボンの上からさわっと撫でた。

「はぅ」

っと、俺、腰砕けになった。

何しろ生まれて初めて他人に、女に触られるんだ、電流に似た快感が脳髄を走った。

今から思えば、ヒロシの母親はさすがに大人の女だったと思う。

将来、何人かの女にちんこを触れられたが、あの手つきのような快感をおぼえる事はなかった。

男の体を知り尽くした熟女ならではの、触れ方だったんだろう。

きっと、あと3こすりもされれば、あえなく俺はズボンの中に精液を撒き散らしたに違いない。

俺は、再びソファにもどった。

せっかくのチャンスに、たった3こすりで終わらせるつもりはない。

せいぜい平静を装って、俺はこんな事を言ってやった。

「おばさんって、ぜんぜん男の子の事、わかってないね。おばさん、男ってただちんここすったらそれだけで射精すると思ってるでしょ。オナニーって、自分でちんこ、こするだけだと思ってるでしょ」

実際はその通りなんだが、俺はただ、ちんここすってもらうだけじゃ、嫌だった。

今思い返せば、紺野美佐子似の美熟女が、横据わりで白い太ももをスカートからのぞかせて、涙ながらにちんこしごいてくれれば、もうそれだけで十分満足なんだが。

それ以上を望んだあの時の俺、贅沢だったかな?

ほんと、口から出まかせなんだけど、こんな事を言ってやった。

「男の子はね、ただおちんちんこするだけじゃだめなの。男の人がなんでエロ本買うかわかる?男の人はね、おちんちんこするだけじゃなくって、エッチなものも見て、はじめて射精できるの。だから、ヒロシ君もエロ本、持ってるでしょ」

ほんと適当な事言ったなあと思うけど、ヒロシの母親が力なく首を振ったところを見ると、やっぱりヒロシの奴、エロ本持ってたんだな。

「僕だって、オナニーする時は、エロ本見てからするんだよ。わかる?だからおばさん、僕のおちんちんこすってくれるのはありがたいんだけど、でも、エッチなもの、見たいな。そうじゃないと、射精できないんだもん」

ヒロシの母親、勘違いしたらしい。

「…えっと、それはどこにあるの?」

「は?」

「えっと、あの、その、いかがわしい本…」

ふんと、おれは鼻で笑った。

「本よりもエッチなもの、みたいなぁ」

よく意味を理解していないただ不安げなヒロシの母親に、こういってやった。

「おばさんのパンティ、見たいなぁ」

はっと目を見開いたヒロシの母親の、凄艶な美しさ、みんなにも見せてやりたいぜ。

「ふ、ふざけないで」

顔をかすかに振りながら、ヒロシの母親が言う。

「いやよ…そんなの、絶対にいや」

ヒロシの母親にしてみれば、ここはひとつ目をつむって餓鬼のちんぽをしごけば、一件落着とでも踏んでたんだろうな。

へへ、そうはいかねえよ。

「おばさん、僕にパンティ見せるか、それともヒロシ君の事警察に話すか、どっちかなんだよ。おばさんがパンティ見せない、それだったら僕は今から警察に行く、それだけの事なんだよ」

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