体験談(約 17 分で読了)
【評価が高め】妻が痴漢に寝取られた⑤(2/2ページ目)
投稿:2026-03-04 07:57:06
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妻の意識は次第に遠のいて行き、合田から与えられる快楽に支配されて行った。
「ダメ、また、また…もう、もう…あぁ」
合田の指の動きが早くなってきた。妻も最後の抵抗で我慢していた物が一気に爆発した。
「あーーーっ、ダメダメ、また…イクッ…イクイク…イックーーーーッ………ハァハァ」
もう妻の最後のささやかな抵抗である「イク」と言う言葉を最後まで我慢していたが、限界だった。
それからの妻は記憶が飛んでしまってあまり覚えていないとの事だった。媚薬の効果は絶大だった。
「もういいかな」
と言って、食卓の足に縛っていた手を自由にした。もう妻に抵抗する意識は無かった。
「さぁ、これからハメ撮りをしよう!奥さんのならネットに流したらバズると思うな。絶品だからな」
そう言って合田は自分のペニスにコンドームを着けて、床に横たわっている妻の足と足の間に体を入れた。
妻の足はあっさり開き、合田のペニスを迎え入れた。
「あーーっ…あふっ…ぐっ…ぐっ、ぐはっ…うっ」
合田はゆっくり妻を責め立てた。奥に入れてじっとしたり、抜けそうで抜けない所でカリの部分の感触を味合わせたりして。
「うっ、あっ…あーーーっ…何…これ…気持ち…気持ちいいのーーっ」
「も、もう…ダメ、おかしい…こんな…あっ…ダメダメ…イクッ…イクイクイクーーッ…イックーーーーッ………ぐはっ、ハアハア」
もう何度目だろうか、妻は息が暫く止まる程の絶頂を迎えていた。
合田は意識朦朧として床に仰向けに寝ている妻を繋がったまま抱き起こし座位の体位となった。体に力が入らない妻の手を取って両手を自分の肩に回させて正面から抱きつく様な型で下から突き上げていた。
その間も合田の片手にはスマホを持ち、器用に妻の痴態を撮り続けていた。
「奥さんすごいね…さっきまであんなに嫌がって拒否していたのに…こんなに逝きまくるなんて。本当は淫乱人妻だったんだね」
「媚薬のせいかな?もう何を言っても快感に体を支配されてるんだね…こんなに早く堕ちるなんて以外だったよ」
そう言って合田は妻の顔に自分の顔を近づけてキスをした。妻は嫌がる素振りは見せずに合田の舌を受け入れていた。
やらしいディープキスだった。
そして妻は初めて自分から腰を振り始めた。
今までの妻からは想像出来ない姿で激しく腰を振っていた。
「あっ、あっ、ふっ、あーーーっ、いい、あーーーっ」
もう妻の口からは言葉は出てこない。快感を貪る獣の様に腰を振っていた。
「あー、たまらないよ…奥さん…グッ…すごいね」
そう言うと合田は自分の上半身を床に寝かせて妻は騎乗位の体位となった。
妻は体に力が入らず目はいった目をしていたが
それでも合田の胸に手を付いて激しく腰を振り続けた。
「あーーーっ…ダ、ダメーー…イイーーッ、グッ、グッ、イグッ…イグッ…イクイクイクーーーッ」
妻は合田の胸に倒れ込んだ。そして合田はまだ自分の上でイッている妻をそのまま横にずらしてフロアの上にうつ伏せに寝かせた。
まだ、うつ伏せの状態でお尻をピクピクさせている妻のお尻だけを持ち上げて、体はフロアに這いつくばったままの状態で後ろからチンポをぶち込んだ。
激しく妻のお尻に腰を打ちつける合田。妻はイッたばかりの状態からの追い打ちをかけられてフロアで顔を持ち上げて首を振りながら喘いでいた。
「いやーーーっ。イッてる…イッ、イッ、イッてる…イッてるのにーーー…ま、また、また…イク…イクイクイクーーーッ…イッグー」
「奥さん、俺も、俺もいきそうだ…あっ…イクッ…うっ…くはっ」
合田も妻も汗だくになってお互い果ててしまった。
合田は妻の上にまだ繋がったまま倒れ込んでハァハァ息を切らしていた。
妻はうつ伏せのまま全身をビクつかせていた。
合田はスマホを持って妻の顔を撮ろうとしてうつ伏せで横を向く顔を覗き込んだ。
「奥さん?何だ失神してるじゃないか?だらしない顔だな」
そしてその顔をスマホで撮影して痙攣する全身も面白がって撮っていた。
暫くはそうしていたが、先に合田は帰る支度を始めた。
そうしている内にようやく妻は正気をとりもどし床に座り込み、顔。両手で覆って泣き出した。
上着はめくり上げられ、ブラも上に上げられており、下は下着も何も着けていない状態だった。
その回りには水色のロングスカートが落ちていて、そのスカートで下半身を隠した。
その姿を見て帰る支度わ終えた合田は妻のそばに来てこう言った。
「奥さん本当に良かったよ。最高だった。でも今日の事は二人だけの秘密だよ」
「もし旦那や警察ち言ったら今日撮った動画と写真をネットで拡散させるからね。わかった?」
「許さない。許さないわよ!」
「奥さん、別に許してくれとは言ってないよ。奥さんがこの事を言わなければ今まで通りの生活が出来る。それだけの事さ」
「なに言ってるのよ」
「まぁ、あんまりどんな動画が拡散されるのか、奥さん記憶が飛んじゃってるかもしれないから見せてやるよ」
そう言って合田はスマホを取り出して、媚薬を使ってからの行為の所を妻に見せた。
「え!こんな…これが私…いや、何で私…あぁ」
「奥さんわかっただろ。奥さんが約束を守れなかった時の代償がどれ程の物なのか。俺は警察に捕まるかもしれないけど、奥さんも今の生活からさよならしなくてはいけなくなるよ。わかった?」
妻は仕方なく黙って頷いた。
「それともう一つ、会社に出勤する時は出来るだけエロい服装でね。ミニスカートは必ずだよ。その下はガータストッキングなんか最高だね。わかった?」
「俺も暇じゃないから毎日痴漢する訳にはいかないけど、まぁ奥さんの姿を見たら全く知らない人達が触ってくれるかもしれないね」
「もしそんな下着や服装が無ければ俺が買ってやるよ。旦那がいない土日に行こう。ついでにまた犯してやるからさ」
「そんな約束出来ません」
「いいよ、別に。俺の言う通りできないのだったら、この動画流すだけだからね」
妻は暫く俯いて黙っていた。そして小さな声で「わかりました」
と答えた。
これが、私の知らなかった妻がこうなってしまった最初の出来事で、これをネタに脅されて合田の言いなりとなり、週に1〜2回は合田に犯されたり、痴漢される日が続いたそうだ。
妻からの衝撃的な告白が終わり、暫く沈黙が続いた。そして
「そんな…でも沙也加、これは許される事では無い。俺は沙也加を信じていた。なのにこれは…」
「どうしようも無かったの。動画を撮られてネット上にばら撒くと脅されて…」
「本当にごめんなさい…私、私どうすれば…」
「俺は沙也加を愛している。それは今でも変わらない。でも、こんな事…あり得ない」
「どうしよう…私…離婚されるの?…どうしようも無いの?」
「離婚まではまだ頭が回っていない。ただ沙也加が、俺の妻がどうしてあんな奴の言いなりになっているのかがまず知りたかった。」
「ううう…」
妻は泣いて謝り続けた。
「どうして俺がこうして証拠を集めて沙也加に伝えるまで黙ってたんだ。いくら脅されてたとは言え…相談してくれれば…」
「ごめんなさい…今の生活が無くなるのが怖くて…あの人に動画を流されれば終わると思って…」
「でも、ずっとあなたに話そうと思ってた。でも怖くて…」
「だからもうあの人とは会わない!はっきり断ります。どんな事になっても私は構わない」
私は暫く黙って考えた。無言の時間が過ぎて行く。
そして私は重い口を開いた。
「沙也加…完全に合田を拒絶出来るのか?」
「出来ます。もう会わない」
「本当に…沙也加だけでできるの?」
「信じて、お願い!」
「俺も沙也加の事信じたいよ。でも…悪いけど沙也加だけでは出来ないと思う。」
「どうして…信用出来ない?それはそうよね…こんな事になってるんだから…」
「そう言う事では無くて…沙也加の心は拒絶できても…体が拒絶出来るのか。それが心配なんだ」
「そ、そんな…」
「沙也加も感じてるとは思うんだけど、この半年間で沙也加の体は変わってしまった。あいつに変えられてしまったんだ」
「俺の知ってる沙也加は清楚でしっかりとした家族思いの沙也加しか知らない。そこが大好きだった。セックスもあまり積極的では無かったが、そんな所も控えめで好きだったんだ。」
「でも、あいつとの話を沙也加から聞いたり、実際見てしまったんだ。その変わり様に驚いたよ。あんなに狂った様に不倫セックスをする沙也加を見てしまったら…俺は今まで沙也加の何を見てたんだろうと思った」
「はっきり言って俺の知らない沙也加の性が、あいつによって目覚めさせられたのかなって」
「でも、でも…何で私…私自身こんな事になるとは思っても無かった。正直頭では拒絶してるのに、あの人に迫られると体が…」
「だから沙也加だけでは無理だ!俺が話を付ける」
「どう話を付けるの?私はどうすればいい?あなた、お願いだから私を捨てないで…お願い…」
私は妻と話をしていて、これだけの事を黙っていて「捨てないで」とは良く言えたもんだと思った。
それでも妻への愛情はまだあった。でも今までの愛情とは少し違う「寝取られ」という感情も私の中に芽生えていた。その感情も相まっての愛情だった。
「とにかく私があいつと連絡を取り話をする。そして二度と沙也加にに近づかない様に約束させる。場合によっては大きな代償も払わせる事になるだろう」
「安心しろ、沙也加とは離婚するつもりは無いよ。さっきはあんな事を言ってしまったけど…やっぱり沙也加を愛しているんだ」
「あ…あなた…」
妻の声は震えていた。
そして私は自分の心の中を正直に話した。
「もちろん沙也加をこんなに苦しめた合田は憎い。でもそんなあいつに辱められる沙也加を見ていると…興奮している自分がいたんだ…」
「でも、その場面に遭遇した時は嫉妬と怒りで気が狂いそうだったよ。でも暫くすると体の底から今までに感じた事の無い快感が湧き上がって来たんだ」
「あ、あなた…そう…なの?そんな事…」
「だからと言ってあいつを許すつもりは無い。だから沙也加はこれからあいつから連絡があっても無視し続けてくれ」
「そして来週から8月だから、お盆休みまで会社を休んでくれないか?通勤中にあいつに会わせたく無いんだ。」
「わかりました。何とか会社には理由を付けて休む様にします。会社は辞めた方がいいのかな?」
「それは辞めなくてもいいよ。この件が終われば今までどうり働いてくれればいいよ。でも沙也加が会社を辞めたいと思うのならそれでも構わないよ」
「あなた…ありがとう。でも…こんな私でも…あの人に汚された体の私でも…許してくれるの?」
「許さない!一生俺の妻として償ってもらうからな!」
「ありがとう…本当にごめんなさい。あなた…愛してるわ」
そう言って妻は私の前でこえを出して泣き崩れた。
「じゃぁ早速合田と連絡を取るよ」
「わかった」
そして痴漢事件の時に聞いた合田の携帯に電話をかけた。
「もしもし、石原と言いますけど」
「あ、は、はい」
「何の電話かわかりますよね?妻の事です」
「なんの事ですか?」
「とぼけるなよ!妻から全て聞いたんだ」
「そうですか…奥さんが…」
「私が妻から聞いたからと言って動画をネットに流さないで下さいね。そんな事をすれば私はあの痴漢動画を持ってけいさつに行きますから」
「そ、それは困ります」
「今からでも会えますか?」
「今はちょっと…」
「明日でもいいですよ」
「わかりました。明日日曜日の昼からでどうでしょうか?」
「では明日の昼13:00に駅前の喫茶店×××でお願いします」
「わかりました」
合田との話が終わり妻の顔を見た。
心なしか、ほっとした表情に見えた。
「明日は俺一人で行ってくるからな」
「うん。わかった。ごめんなさい…何かあったら連絡してね」
とにかく明日、合田と話をつける事になった
続きはまた後日に。お楽しみにしていて下さいね
妻とこれまでの事を話合った土曜日の夜、久しぶりに子供達も帰って来て一緒に夕食を食べた。妻もいつもと変わらない様子で楽しそうに話をしながら幸せな一時を過ごした。そしてお風呂から上がり、リビングでテレビを見ていると子供達はそれぞれ自分の部屋に入っていった。そして家事を終えた妻も暫くは私の隣で…
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7: パゲラッタさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
続編を心待ちにしております。次回作の掲載は、いつ頃になりそうでしょうか?
すみません。続編遅くなってます。
1週間くらいの間には投稿できるかと思います。
楽しみにして頂いてありがとうございます。
いましばらくお待ち下さいね0
返信
2026-03-18 13:16:00
-
6: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続編を心待ちにしております。
次回作の掲載は、いつ頃になりそうでしょうか?0
返信
2026-03-18 08:33:57
-
5: 沙也加ファンさん#JRAUMBA [通報] [コメント禁止] [削除]続編ありがとうございます。
人妻が弱みを握られて犯される話にめちゃくちゃ興奮して抜いちゃいました。
奥さんを虜にした合田の事だから、すんなり会ってこれで終わりって事にはならないような気がします。
続編楽しみに待ってます。2
返信
2026-03-05 01:24:56
-
4: dogさん#IRkgZGM [通報] [コメント禁止] [削除]
続編まってました!
気持ちのいい逆襲は面白いし期待もするけど淫乱に覚醒しつつある奥さんの成長を止めたくはないな。
清楚な奥さんの淫乱調教も期待しています!4
返信
2026-03-04 17:24:02
-
3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]いよいよですね!
合田をきっちり制裁してやってください!
その上で、きっちり仕返しもしてやってください!!続編、めちゃめちゃ楽しみにしてます!!4
返信
2026-03-04 13:57:18
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]きっちりした制裁される事を希望しますが、
1に書かれているようになると、、、3
返信
2026-03-04 12:15:21
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]最近は泣き寝入りと放置と便乗が多いからなぁ~
どれになるのか期待しています2
返信
2026-03-04 11:44:59
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(2020年05月28日)
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