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タイトル(約 3 分で読了)

支援学校に通う盲目の美少女を痴漢しまくった③

投稿:2020-10-17 15:53:28

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本文

北海道/ひさしさん(30代)◆MGSESHI
前回の話

時間が空いてしまいましたが、続きを投稿します。

当時の現場に行ったり、時効について調べたりしていました。

それでは続きを書いていきます。

前回の話以降、俺たちは毎日のように盲目女子高生に痴漢をしていました。毎日楽しんでいましたが、それでも多少のマンネリを感じていました。前回の話のような興奮をまた味わいたいと思っていました。

友人達に相談したところ、2人も同じことを考えていました。それどころか友人の1人が言いました

「あのお姉さん、絶対処女だよな。レイプしたい。」

盲目女子高生が卒業してしまう前に、俺たちは彼女をレイプする計画をたてました。

実行するのは放課後。田舎へ向かう電車には2つの無人駅があり、その片方には周辺に建物などはなく駅の裏側には木で囲われた外からは見えない場所がありました。俺たちはそこに盲目女子高生を連れ込んで犯すことにしました。

決行するのは同じ車両に人がいないタイミング。できれば雨の日ということに決め、その日までは朝の痴漢をストップすることにしました。

俺たちは綿密にルートの計画をたて、必要な物を用意しました。

手を縛る縄や口を塞ぐ布、脅すためのカッターナイフ等。それとは別に、友人は姉のスクール水着と父親のポラロイドカメラを持ち出し、俺は学校のチア部からチア衣装を盗み出しました。

チャンスを伺いだして2週間程、そろそろ俺たちの股間も限界になっていた頃。ついに最高のチャンスが訪れました。

冬場の雨のせいで5時頃でも外は暗く、俺たちが乗っている車両には4人だけ。次の駅で人が乗ってこなければ条件は全てクリアされる。俺たちは神に祈る気持ちで待った。当然チンコはビンビンだ。

……次の駅で乗ってくる客はいなかった。

あとは脅して次の駅で降ろして犯すだけだ。俺が覚悟を決めてナイフを手にすると同時の出来事だった。

なんと我慢できなくなった友人が盲目女子高生に当然襲い掛かったのだ。

座っていた盲目女子高生を床に押し倒し、胸を揉みながらキスをしている。嫌がる盲目女子高生だが、力の差は歴然。

「あ〜っ、久しぶりっ!久しぶりだねっ!好きだよっ!」

なんて言いながら盲目女子高生にしゃぶりつく友人。ブレザーの中に手を入れて両胸を鷲掴みにしながら唇にしゃぶりつく。

盲目女子高生は脚をジタバタさせて抵抗するが、その脚の動きが脚フェチな俺の性欲を完全に刺激してしまった。

「脚の動きえろっ!俺も一回抜かせてよ、お姉さんっ!」

予定とは違うが、目的の駅までは10分以上の時間があるため俺も痴漢に加わることにした。

友人が腹に馬乗りになっており下半身が無防備だったので、ジタバタ動く両脚を捕まえて持ち上げ、盲目女子高生の太もも同士を密着させて、その間に勃起チンコを差し込んだ。ずっとやりたかった太ももコキだ。

タイツのランガードの辺りにチンコを挟み込み、両脚を前後に擦り合わせながらチンコをしごく。とんでもない気持ち良さだった。

タイツのせいで引き締まった太ももが俺のチンコをゴシゴシと刺激していく。俺は自然と両脚を強く抱きしめて腰を振った。

これからの計画のことなんか頭から吹っ飛ぶくらいに激しく獲物を味わった。2週間ぶりの彼女の太ももだ。悶々として夢に出てきた太ももだ。

雨のせいでしっとりと濡れて冷えた黒タイツがいつも以上にチンコに絡み付いてきて気持ちいい。

更に、太もものあたたかさがチンコを包み込んでくれて、冬場にお風呂につかるようななんとも言えない気持ち良さだった。

盲目女子高生の脚からは蒸れた香りと雨の匂いがプンプンとしてきたのを今でも鮮明に覚えています。あまりの香りの強さとチンコの気持ち良さに頭がクラクラでした。

「あ〜っ、久しぶりの太ももがこんなに気持ちいいなんてっ!すげぇ、すげぇっ!いくっ、いくよっ!」

声をあげながら射精したけれど、それでもチンコはガチガチに勃起していたので射精しながら腰を振り続け、敏感になったチンコを太ももに擦り続けた。

久しぶりの感覚にぼーっとしてしまったけれど、目的の駅に着く直前で我に帰って慌ててズボンを履き、盲目女子高生の耳元でカッターナイフをカチカチ鳴らし、

「降りろ、抵抗したり声だしたらぶっ殺すぞ」

と脅して4人で電車を降りて目的地へ向かいました……。

今回は一旦ここまでにします。一気に書くつもりでしたが、書きながら抜いてしまったので…続きのレイプ編はまた後日でお願いします。

-終わり-
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