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【評価が高め】妻が痴漢に寝取られた②

投稿:2026-02-12 07:45:43

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パゲラッタ◆OZEniCA(大阪府/50代)
前回の話

私は48歳、銀行員に勤めるサラリーマンです名前は石原幸一、妻は46歳で沙也加と言います。子供2人、娘さつき22歳、息子ひろき20歳(学生)と4人で幸せに暮らしていました。ある日仕事から帰ると妻が相談があると言って来ました。「あなた、私仕事に出ようと思ってるの」#ピンク「そうなの、…

しばらくは幸せな日々が続きました。

妻も痴漢に会う事も無く、夜の回数も増え、子供達とも仲良く過ごせていました。

ですが3月になり、私に転勤の辞令が出ました。

石川の金沢支店に転勤との事で、私は暗い気持ちで妻に伝えた。妻は「仕方無いよね」と理解してくれた。

ただ、子供達の事や妻の仕事の関係で単身赴任で行く事となった。

月に2回は帰れるので、仕事終わりの金曜日に帰り、日曜日にまた赴任地に戻るという生活が始まった。(言い忘れてましたが、私の家は大阪です)

単身赴任の生活にも慣れ、ゴールデンウィーク中に私は大阪の家にいた。2階の自分の部屋から娘のさつきが下りてきた。

「パパ久しぶり〰、単身赴任なれた?」

「なんとかやってるよ。さつきも変わりないか?何かあればすぐにパパに言うんだぞ」

「仕事は忙しいけど何とかやってるよ。ひろき(弟)は相変わらず部活で忙しくて、あまり家にいないけどね」

「そーか。まぁ男の子はそれくらいで丁度いいんだけどな」

他愛も無い娘との会話は楽しかった。それだけで日頃の疲れが吹き飛んだ。

「あ、でも最近さぁ〰ママ少し元気が無くて…パパが帰って来る時は元気なんだけど…」

「そーなのか。何かママに変わった事は無い?」

「これと言っては無いんだけど…まぁ仕事に行く時の化粧が少し濃くなったかな」

娘は笑いながら答えた。

「それでね、服装もスーツなんだけどスカートが膝上のミニっぽい物が多くなったかな?」

私はドキッとした。あの真面目ね妻が膝上のミニスカートを着るなんて、結婚してから今まで見たことが無かった。

「ふーん。そーなんだ」

「心配?まぁ大丈夫だよ。ママは真面目が取り柄の様な人だから安心してもいいと思うよ!」

そんな娘の言葉に少しは安心したが、以前電車で痴漢に遭ったのに、そんな格好をして電車に乗っている事に不安を感じた。

しばらくして妻が買い物から戻った

「ただいま〰おそくなってごめんね」

「いいよ、お帰りー。今日の晩御飯は何?」

「あなたの大好きなすき焼きですよ」

「おーありがとう。嬉しいね」

取り留めもない、一見幸せそうな会話だが、私の不安は消えなかった。

リビングでくつろいでいると、もう夕方なのに洗濯物が干してあった。

妻は洗濯物を畳むのが苦手で、休みの日は私が家族の物を全部畳んでいた。

私はそれを思い出して、外に出て洗濯物を取り込もうとした。

すると妻が飛んできて「あなたは疲れてるでしょうから、これは私の仕事」

と言って、さっさと取り込んで寝室に持っていって洗濯物を畳み出した。

「いつもならここに広げていたのな」

と思いながら、その時はそのままやり過ごした。

夕食が終わりお風呂に入ろうと、バスルームに行くと、妻が出てきて「キャー」と声を上げた。そのまま妻は前を隠して出ていった。

私は今更隠す事なんて無いのになと不思議に思いながら風呂に入った。

風呂の中で昼間の洗濯物の件が気になり考えていた。

「何をあんなに慌てていたのだろうか?見られたらいけない物でもあったのか?まさかな」

と思いつつ、風呂から出て寝室に向かった。

そこで、いけないとは思いつつ、妻の下着をしまってある引き出しを開けてみた。

数枚めくってみると、奥の方に黒い下着が見えた。取り出してみると、黒のガーターベルトと黒のストッキングだった。

セットでスケスケの黒のパンティもあった。

こんな下着を妻が着るはずは無かった。

「どうして、こんな下着が…」

不安が的中しそうな予感を心の中で打ち消している自分がいた。

その夜私は妻を求めたが、少し体調が悪いといってお預けとなった。

そこで妻に聞いてみた。

「あのさぁ〰洗濯物を取り込む時にちらっと見えたんだけど、ガーターベルトみたいな下着持ってた?」

下着の引き出しを開けた事は言えないので、こんな聞き方しか出来なかった。

「何言ってるの、見間違いよ。そんな下着私が持っている訳無いじゃない。もーいい加減にして!」

妻が嘘をついた。疑念が確信に変わった。妻は何かを隠してる。

その夜はなかなか寝付け無かった。それは妻も同じ様子だった…。

翌朝、長いゴールデンウィークも終わり、仕事の為金沢へ向かう為に家を出た。

「あなた、いってらっしゃい。気を付けてね。何かあったらすぐに連絡してね」

いつもの温かい妻の言葉が余計に胸を締め付けた。

そして1ヶ月後の6月の金曜日、その日は帰る予定では無かったが、急遽大阪の本社から呼び出しがあった。

本社勤務の時にお世話になったお客様が入院したとの事で一緒に来て欲しいとの事でした。

お見舞いだけならすぐに終わるので、すぐに金沢に帰って残りの仕事をするつもりだった。

しかし、お見舞いが終わってから本社で打ち合わせがあった為帰るのが遅くなった。

そこで私はこのまま家に帰り、金沢には日曜日に帰ろうと考え、家族のいる自宅へと向かった。

まだ16時過ぎなので誰もいるはずは無かったが、驚かせてやろうと思い、連絡を入れずに帰路についた。

私はまだ誰も帰っていないだろうと玄関を開けると妻の通勤用のパンプスが脱いであった。

「なんだ、帰ってるのか」

と思い声を出そうとすると、隣には男物の皮靴も置いてあった。

「え…これは、私の物では無い…」

私は玄関の扉をそっと閉めて鍵をかけた。

そして靴を脱ぎそっと中に入った。

なぜこんな泥棒の様な事をしてるのか自分でも分からなかったが、とにかく妻は誰かといる事は確実で、それは男だという事だ。

そっと突き当りのリビングの扉を開けた。

電気はついていたが誰もいなかった。

また玄関に戻って階段を上がって2階の様子を見に行った。

できれば、1階にいて欲しかった。2階には子供部屋と私達のベットルームしか無い。

絶望感が私を襲った。

2階に上がると同時に、紛れもない妻の声が聞こえてきた。

「あっ…あん…いや」

それは寝室からだった。

私はそこで妻が何をしてるのか、見るまでも無く理解した。

震える足で寝室の入口に近付き、そっとドアを少しだけ開けて隙間から部屋の中を覗きこむととんでも無い光景が目に飛び込んできた。

私達の寝室はドアを開けると正面に窓があり、その窓際にダブルベットがある。

そしてドアから見ると右側に化粧台があり、化粧台は丁度ドアの隙間から見える位置にあった。

その化粧台の鏡の前で妻は両手をつき、鏡にはその妻が俯いて喘いでいる様子が写っていた。

その後ろでは見覚えのある男の顔が鏡に写っていて、これでもかという位に妻のお尻に腰を打ち付けていた。

妻は恐らく帰宅したままの姿で上はグレーのジャケットで、中は白のタンクトップ、下はグレーのスカートが腰までめくれ上がっていた。

妻の口は男の方手で塞がれており「うぐっ、ぐほっ」という声にならない声を発していた。

そして、そこにいる鏡に写った男の顔は、紛れもなく妻を電車で痴漢していた合田だった。

もっと驚いたのは妻の下着だった。

何とこの前帰省した時に見つけた、黒のパンティに網タイツのガーターストッキングとガーターベルトを付けていた。

私は声を出す事も止める事もできず、ただ静かにドアの隙間から部屋を覗き続けた。

「奥さんいいよ。もっと声を出しなよ。淫乱奥様、ハハハ」

と笑いながら合田は妻を立バックで突きまくっていた。

「あ、あ…もう、や、やめてくだ…さい。お願い…し、します。うっ」

「何言ってるの!奥さん。この前もあんなに激しく逝ってたじゃないか。おまんこもほら、こんなに俺のペニスを締め付けて離さないじゃないか」

「そんな、そんな…事、あっ、無い。あなた…が…無理やり…わ、私を…」

「無理やり?その割にには奥さんあの時、逝きまくっていたでしょう。俺のチンポで何度もいかせてーって、絶叫してたよな」

「そ…そんな…ひどい、うっ、あっ…だ、だめ…だめなの〰」

「何がだめなの?逝きそうなの?」

そう言うと合田はバックから挿入しているペニスを妻のおまんこから引き抜いた。

そして後ろから髪の毛を摑んで無理やり鏡に写っている自分の顔を見せた。

「ほら、目を開けてよく見てみろよ!奥さんののやらしい顔、痴漢の俺に後ろからチンポを入れられて喘いでいる、淫乱な奥さんの顔をな」

「いや、やめて、本当…に。お願い…」

「本当に嫌なら、こんなにやらしい下着は着けてないよな。どうしてこんなにエッチな下着つけてるの?淫乱奥さん」

「そんな、あなたが…着けて来いって言うから…うっ」

「ふーん。じゃあ奥さん、俺の言う事は何でも聞くんだな」

「そんなんじゃ無い!いやよ、もうやめて!」

「わかったよ」

そう言いながら、合田は後ろから妻のおまんこに入れずに擦り付けながら責め立てた。

「奥さん入れて欲しいんだろ、さっきまで入れられて逝きそうになってたじゃないか。正直になれよ」

「いや、本当にいや、もうやめて…お願い」

「ほんとに、正直じゃないな〰。まぁいいや」

その言葉が終わると同時に、合田はバックからまた妻のおまんこにペニスを挿入し、激しく突き立てた。部屋の中にパンパンという音が響き渡った。

腰を振りながら合田は妻のお尻を叩いた。

妻は「ひっ」という声を出していた。

「いや、痛い…本当に…も、もう…あぁ…だ…め」

合田が腰の動きを止めた。

「俺と旦那のチンポどちらが気持ちいいか言ってみろ!」

「そ、そんな事…言えない」

「言えよ!鏡を見て自分の口からはっきり大きな声で」

「だ…め…言えない。うっ、あっ。だめ…なの…本当に…だめ…なの」

合田はまた後ろから髪の毛を掴み、無理やり鏡に写る自分の顔を見せた。

「いえよ!どっちだ!」

すると妻は、消え入りそうな声で

「あ、なた、の方が…あっ…気持ち…いいっ」

「聞こえないなぁ〰もっと大きな声で、はっきりと鏡に映る自分の顔を見て言えよ!」

「合田…さ…んの…おちん…ぽの…方が、主人のおちんぽより…はぁはぁ…気持ちいい…です…あぁー」

「ハハハ、そうか、それなら仕方無いな。思いっ切り犯しまくってやるよ!」

そうして合田は今までにも増して激しく妻を突き立てるのでした。

妻の顔は喜びの表情となり、妻のお尻と合田の臀部がぶつかる音、そして妻のおまんこに合田のペニスが出入りする「ぐちゅ、じゅぼ、じゅぼ」という音が聞こえてくる。

私は知らない内に股間を手で擦っていた。妻の恥態をみながらオナニーをしてしまった。

「ううう…さやか〰。どうして」

妻は合田のペニスの方が私のより気持ちがいいと言ってしまった事で何かが弾けてしまった様で、顔を左右に振りながら激しく悶え続けた。

「合田さんの…おちんぽ…あぁ…気持ちいいーーー。もっと…もっと突いてー、あっ、あグッ、うっ」

「わたし、は、痴漢…に…感じる…あっ、淫乱な…人…妻です。もっと…もっと犯して下さい…私を汚してーー!無茶苦茶にしてーー!」

もう私の知っている妻ではなかった。そんな妻の姿を見ながら、私は不覚にもパンツの中に射精してしまった。

「あ〰いく、いく…の…ダメダメ、おかしくなるーーーいっ、いく」

「ちゃんと旦那に謝りながらいけよ、ほら」

「あ、あなた…うっ、ご…ごめん、なさい…あーっ、わ、わたし、合田さ…んの、おちんぽで、いっ…い、いきますっ。あーーまたいくっ…イグッイグー、あーいく…」

「おーっいいぞ、締まる。いきそうだ…奥さんいくぞ、いくいくっ」

妻は激しく背中を波打たせて逝ってしまった様で、その場に座り込んでしまいました。

合田も逝ってしまった様で、コンドームを外して妻の前にペニスを突きだした。

「奥さん、きれいにしてくれよ」

妻は突き出されたペニスを躊躇無く口に含み、丁寧に奥まで咥え込み、鬼頭にも舌を這わせてチューチューと先から残った精液を吸い出していた。

「こんな妻は…見たことが無い」

そう思い、見つかる前にそっとドアを閉めて階段を降りて、家の玄関を出ていった。

そしてそのまま駅に向かい、金沢へ向かって電車に乗っていた。

本当は今頃、自分の家にいるはずなのに、どうしてこんな事になってしまったのか、あの時とっさに飛び込んでいって止めなかったのかとか後悔ばかりで頭の中がぐちゃぐちゃになっていた。

金沢の家に着いてからも、気分は最悪だった。

妻はどうして合田と何がきっかけであんな事になってしまったのか。

話の中であった「無理やり私を」

と妻がいっていたが、まさか合田にレイプされたのだろうか?

など考え出したら私は何も出来なくなってしまった。でもとにかく風呂に入り、すぐに布団に入った。

「とにかく寝よう」

寝ながら私は、ある決心をした。

とにかく今日迂闊に止めに入らなかったのは間違ってなかったと言う事。

これは妻がレイプされている最中なら止めた方が正解だったが、今回は明らかに妻も同意の行為だったと思われたからだ。

次にこれからどうするか、妻にはこの事実を黙っている訳には行かない。

しかし今の状態ですぐに話しても、全てが終わってしまいそうな気がした。

私は妻のこんな現場に遭遇しても怒りは感じるが、まだ妻を愛してる。子供達の事も大事に思っている。

つまり、私の中ではまだ離婚と言う選択肢は無いという事だ。

しかし相手の合田に対しては怒りが収まらない。

そこで最悪のケースを考えて、証拠になる物を揃える事にした。

一つは来週末大阪に帰った時に、家のリビングと寝室に隠し撮りのカメラを仕掛ける事。

二つ目は週末帰ってから日曜日に金沢に帰ったと見せかけて、月曜日1日、朝から妻を尾行する事。そして何かあれば、動画や写真を撮る事にした。

もちろん、月曜日は会社に有給届けを出しておく。

こうして、証拠を固めてから妻には話そうと決めた。

翌日の日曜日、私は金沢の家電量販店に隠し撮りに使うカメラなどを購入しにいった。

そして準備は整い、実行するだけとなった。

仕事をしている平日は、この事で頭が一杯だった。

でも、一つ私の中である変化に気が付きつつあった。

私はこんな妻の恥態を見て興奮しているという事実だ。

合田に対しても、妻に対してもかなりの怒りはある。

でもその怒りと同じ位に、あの清楚で真面目な妻が、私以外の男、しかも痴漢をする様な変態野郎に体を許し、見たことも無い様な乱れ方をする姿を見て、興奮して仕方が無い自分に…。

いわゆる寝取られ性癖があったのだ。

私は自分自身にこんな性癖があった事に戸惑っていたが、一度この様な快感を体験すると、なかなか頭から離れなかった。

そして週末の金曜日がやってきた。

7月始めの暑い週末だった。

私は仕事を終えて、金沢から大阪へ向った。

幸せな家庭がどうなるのか不安と興奮を胸に秘めて…

これ以降の出来事はまた投稿します。

それまで、少しまって下さい…

この話の続き

7月最初の金曜日、私は帰省の為大阪に帰ってきた。いつもなら、これから家に帰って妻や子供達との幸せな休日が始まるはずなのに…私の心は不安で一杯でした。家に帰るといつもの様に妻が出迎えてくれました。まるでこの前目撃した妻とは別人です。妻と一緒に夕食を食べて、試しに妻に聞いてみた。「最…

-終わり-
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