体験談(約 17 分で読了)
【評価が高め】妻が痴漢に寝取られた⑤(1/2ページ目)
投稿:2026-03-04 07:57:06
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私は48歳、銀行員に勤めるサラリーマンです名前は石原幸一、妻は46歳で沙也加と言います。子供2人、娘さつき22歳、息子ひろき20歳(学生)と4人で幸せに暮らしていました。ある日仕事から帰ると妻が相談があると言って来ました。「あなた、私仕事に出ようと思ってるの」#ピンク「そうなの、…
私は金沢から大阪への電車に乗っていた。あれから2週間。7月の中旬の金曜日だった。気が重い。家に仕掛けた隠し撮りのカメラには一体どんな妻が写るのだろうか?そんな事を考えながら自宅に帰ってきた。「ただいま」#ブルー「お帰りなさい。お疲れ様」#ピンクそう言って妻はいつも通り微笑んだ…
土曜日のお昼頃、丁度私が隠し撮りした妻と合田の寝室でのセックスを見終わって妻が帰る迄に片付けをしてリビングに降りて行った。
そして暫くして妻が買い物から帰って来た。
「ただいま〰遅くなってごめん。すぐにお昼ご飯作るね」
「うん」
先程までの録画映像で見ていた妻と今目の前にいる妻とのギャップが大きすぎて、同じ人とは思う事が出来なかった。
昼ごはんを食べながら妻は他愛の無い日頃の話を私に楽しそうに話していたが、私は上の空で内容が全く頭に入って来なかった。
それよりも妻の顔を見ながら感じる事は、やっぱり以前には無い色気が体から滲み出ている事だった。
今日は休みなので上は白の半袖Tシャツに、下はジーンズというどこにでもいる普通の主婦の格好だ。
しかし、Tシャツから透ける白のブラジャーを見ているとやけにやらしく感じる。
そして楽しそうに話してる妻の顔を見ても、どこか男を求めるエロい雰囲気を醸し出している。
これがドMに目覚めた人妻の出すフェロモンなのかと思った。
そして食事が終わりリビングでテレビを見ていると、妻が片付けを終わらせて隣に座ってきた。
何故か私はドキッとしたが、今しか話す機会が無いと思い、意を決して妻に尋ねた。
「沙也加さぁ、6月の最初の金曜日って俺帰らなかったよなぁ」
「そうね、そうだったね」
「その日、実は本社に呼び出されて急に大阪に帰って来てたんだ」
「え!そーだったんだ」
「せっかく大阪に帰って来たので、帰らない予定だったんだけど…みんなをびっくりさせようと思って連絡を入れずに帰ったんだ」
「うそ!ほんとに…」
「15時頃だったので、沙也加もまだ帰ってないだろうから、先に帰って家にいたらびっくりするだろうなって思って」
「でもその時、沙也加…家にいたよね」
「…」
「家に着いてそっと鍵を開けたら沙也加のパンプスが脱いであったから帰ってると思って玄関を上がろうとしたら隣に男物の皮靴が脱いであったんだ」
「それから嫌な予感がしてそっと家の中を探したら…寝室で…」
「違う、違うの!あれはね…聞いて!」
「いや、聞かなくても全部見ちゃったから…沙也加と合田のセックス」
「まさか、本当にまさかだよ。あの痴漢野郎の合田とこんな事になっていたなんて…どういう事なんだ?」
「え、でも何で?2ヶ月も前の事何で今頃…」
「全部言わせるなよ!俺がその後なぜその場にいながら何も言えなかったんだと思う?沙也加が本気で感じていたからだよ!」
「襲われてるとかならすぐにでも飛び込んで行ったよ。でもあの時の沙也加はそうではなかった様に見えた」
「俺はその場に飛び込んで行こうと何度も考えたよ。でも沙也加の感じてる姿を見るとそれが出来なかった。」
「情けないけど、それからバレない様にそっと家を出て金沢に帰ったんだ」
「そして最悪の事を考えて翌週の月曜日に沙也加を朝から夜まで尾行したよ。まさか電車での痴漢から始まり、最後はあいつとホテルに入るなんて…嫉妬と怒りで気が狂いそうだった。」
「もちろんその場面はスマホで写真と動画を撮らせてもらったよ」
「いや、本当に違うの!違う…あぁ…」
「何が違うんだ!泣いていてもわからないよ」
そして妻は青ざめた顔をしてなぜこうなったのかをぽつりぽつりと話し始めた。涙声で…
妻の話はこうだった。
私が転勤で金沢に行った後、4月の始めに妻はいつもの様に会社に行く為に駅のホームに並んでいた。
グレーのタイトスカートに上は白いシャツを来てジャケットと羽織っていた。
下着はブラトップの白のキャミソールでブラジャーは着けていなかったそうだ。
すると横から男性に声をかけられた。
「お久しぶりです。奥さん。あの時はすみませんでした」
妻は隣の男の顔を見て驚いた。何と声を掛けて来たのは以前妻に痴漢した合田だったのだ。
妻は驚いた表情をして
「お、おはようございます。まだこの電車に乗っていたんですね」
妻は冷たく言い放った。
「いえ、いつもはもう少し遅めの電車に乗るのですが…あれ以来この時間の電車には乗ってなかったんです。でも今日は打ち合わせがありましてこの電車に乗らなくてはいけなくなってしまって…」
「そしたら、奥さんが目に止まって…あの時は奥さんに助けられたのに、きちんとお詫びも言えて無いままでしたので…」
「お詫びなんて結構です。もう話しかけないで下さい!」
そう言うやりとりをしている間に電車がホームに着き、二人は他の乗客と共に車内に押し込まれて行った。
合田と妻は不用意にも向かい合わせとなり、妻はどうにか方向を変えようとしたが、すし詰め状態の車内では身動きが取れずに仕方が無く向かい合わせのまま乗車していた。
周りからはは知り合い同士に見えているのだろうが、妻はこんな痴漢野郎と向かい合わせに乗るのが嫌で仕方が無かった。
合田は片手で吊り革を持ち、右手は自分のネクタイの結び目あたりに手を当てていた。
妻は体の前で腕を伸ばして両手で通勤バックを持っている状態だった。
暫くは無言で乗っていたが、合田がそっと耳もとで囁いた。
「この前みたいにならない様に、私電車に乗る時は両手。上に上げる様にしたんですよ」
それはもっともな様に聞こえるが、この時合田の胸の手の甲は丁度妻の無防備ね胸に押し付けられていたのだ。
その日に限ってブラはしていない。ブラトップのキャミソールの下には妻の敏感な乳房と乳首があった。
そして妻の両手も体の前でバックを持っているので、丁度合田の股間の部分に手の甲が当たっている状態だった。
妻は腰を引き避ける様に動いたが、人が多すぎて腰を引くのもままならない状態だった。
電車が大きく揺れる度に合田の手の甲が妻の乳首を刺激する。合田はこの事をわかっているのだろうか?いや、わかっているに違いない。
その証拠に妻の手が当たっている合田の股間はさっきよりも硬く大きくなっているのがズボンの上からでもわかった。
でも妻はこの状態で痴漢と騒ぎ立てる事が出来ないでいた。
周りからは見てもこれは自然な状態で満員電車ならではの不可抗力に見えると思ったからだ。
この状態でこえを出すと恥をかくのは自分だと思い、じっと我慢していた。
妻はこんな痴漢男と向かい合わせに乗っているのが寒気がする位嫌だった。でもその思いとは裏腹に自分の秘部が熱くなっているのも感じていた。
妻はまさかこんな事でと思っていた。気のせいだと思っていた。
そして降りる駅になり、妻は急いで電車のドアから外に出た。
合田は妻に会釈して「じゃあ、また」
と言って歩いて行った。
妻は早足で駅のトイレに向った。そしてトイレでスカートをめくり上げて、パンストの上から股間を触った。熱かった。
確かめる為にパンストの上から中に手を入れパンティの中に手を忍ばせた。そこはぐっしょり濡れていた。
「私…何で…何でこんなになるなよ…」
妻は自己嫌悪に陥り、恥ずかしさと入り混じった感情で早足で会社に向った。
これが痴漢被害後の合田との最初の出会いだったそうだ。
それから2日後の木曜日。妻は午前中だけの仕事で昼からテレワークとなっていたので、自宅に帰る途中、スーパーで買い物をしていた。
その時目の前で惣菜の棚を見ている男性に目が止まり体が震えた。あの合田だった。
とうやら合田も今日は休みで私服で一人で買い物に来ていた様だ。
近くに住んでいる事は最初に痴漢被害に遭った時に住所は聞いていたので知ってはいたが、こんな所で会うとは思ってもみなかった。
幸い合田は妻の存在に気が付いていなかった。いや、今は気が付いていなかったのだろう。
妻は急いで買い物を終わらせて店を出た。
心臓がドキドキしていた。
この前電車で再会した事が妻の中に何か変化をもたらしていたのだろうか?
そして後ろを振り返り、誰もいない事を確認すると自宅に帰って来た。
玄関を開けると荷物が多かった為に鍵を閉める前に靴を脱いでリビングに向かい買い物袋を置きに行った。
その時だった。玄関のドアが「ガチャ」と音がした。
妻はなんだろうと思い玄関に向かうと、そこには合田が立っていた。
「キャーー、何で、何でここにいるのよ!出ていって!」
妻はそう叫んだが、合田は玄関を上がり妻に迫って来た。
妻はリビングまで後ずさりしながら逃げたが、捕まり抱きつかれた。
「いやーーーっ…やめてーー!」
妻は必死で抵抗したが、男の力②敵うはずもなく、顔にビンタされて怯んだ隙にソファーに押し倒された。
上から覆いかぶさられて両手を頭の上で交差させられ、手首を片手で押さえつけられた。
もう片方の手は妻の水色のロングスカートをめくり上げて、パンストの上から乱暴に妻の秘部をまさぐり出した。
そして次にその手は妻のシフォンブラウスをめくり上げて白のブラジャーを露わにした。
そしてそのブラジャーも上に押し上げられて、妻の白くてきれいな乳房がさらけ出された。
「本当にやめて、警察を呼ぶわよ!わかってるの」
それでも合田は無言で妻の乳首にむしゃぶりついた。
妻はそれでも足をバタバタさせて抵抗した為、もう一度合田は妻の頬を殴り、怯んだ隙に妻のパンティの部分を覆っているベージュのパンストを大きく破いた。
「ビリビリ」と音がして妻の白のパンティがパンストの破けた部分から露わになった。
そして合田は手で片方の太腿を押し広げ、もう片方の太腿に自分の体を乗せて足を開かせて体を妻の足と足の間に入れた。
そして合田は妻の手を片手で押さえつつ空いている手で、自分のズボンのベルトを外してブリーフからペニスを出した。
既にギンギンに勃起しているペニス妻のパンティの又の部分を横にずらして、自分のペニスを妻のおまんこの入口にあてがった。
「いやーーー!やめてーーー!お願い、もうやめて…いや…あっ、ぐっ、うっ……はっ」
合田は妻のおまんこに容赦なくペニスをぶち込んだ。
その時初めて合田が口を開いた。
「ふっ、奥さん…嫌がっている割には濡れ濡れじゃないか。こんなにすんなり俺のちんぽが入るなんて思ってもみなかったよ」
「嫌だ!抜いて、抜いてよ…お願い!」
妻の必死の懇願にも耳を貸さずに、合田は妻のおまんこに激しく腰を打ち続けた。
服を着たまま自宅のソファーで正常位で犯される妻。
その内合田のペニスが妻の腟内を出入りする音が「グチュグチュ」と言う音に変わってきた。
「奥さん、感じて来たんじゃ無いの?」
「そ、そんな事ありません。本当に、お願い…やめて!抜いて!」
合田のペニスを腟内にぶち込まれても、妻は気丈に振舞い抵抗を続けていた。
しかし体は自分の意思に反して感じ始めているのがわかった。
手は押さえつけられていたが、足を出来るだけバタつかせて逃れようとしていた妻だったが、男に上から乗られていてはどうしようも無かった。
合田は獣の様に妻のおまんこにピストンを続けていた。
その内合田は
「うっ、い、いくぞ…いく」
と言って絶頂を迎えそうになっていた。
「ダメ、中に出さないで!お願い、外に…いやよ、だめ!」
そう言って一層激しく抵抗し暴れ出した。
合田は妻のおまんこからペニスを抜き、妻の太腿に射精した。
大量のスペルマが妻の太腿に勢い良く吐き出された。
「くっ…ふぅー…あぁ」
そう言って残っている精液をペニスをしごいて絞り出していた。
「奥さんのおまんこ、最高だね。気持ち良かったよ」
「赤ちゃんだきたら困るからね。生で入れたから外に出してあげたよ。感謝しろよ」
妻はソファーに横たわり、顔を両手で覆って泣いていた。
すると合田は一度リビングから出て行った。
妻は逃げようと咄嗟に立ち上り、玄関に向かって走り出した。
その時合田は風呂場にいて、タオルを3〜4枚手に持っていた。
風呂場から出てきた合田に妻は玄関で捕まり、髪の毛を持って引き倒され、廊下を引きずられて再びリビングに連れて来られた。
「痛い!もういいでしょ。帰って!警察に訴えてやるから!」
妻は鬼の形相で合田に言い放った。
合田は無言で妻を食卓の横に転がして仰向けにし、両手をバンザイさせて手首をそれぞれ食卓の足に縛り始めた。
「何するのよ!これ以上、あなた本当に逮捕されるわよ。こんな事してただで済むと思わないで!」
そう叫ぶ妻を尻目に両手を食卓の足に縛り付けた合田は、妻のボロボロになったベージュのストッキングと白のパンティを脱がした。
そしてロングスカートも脱がされてしまった。
次に合田は持って来た自分のバッグをゴソゴソ何かを探し出した。
「あったあった。持ってて良かった〰」
バッグから出してきたのは小さな小瓶だった。
その小瓶のフタを開けて床に寝ている妻の横に置いた。
そして強引に妻の両足を開かせて、下着の無くなったおまんこに、小瓶からジェル状の物を指ですくい上げて丁寧に塗りだした。膣の中にもたっぷりと塗っていた。
「何、何なの、やめて、本当にお願い。これは何?」
「すぐにわかるよ」
そう言って合田は妻から離れた。
合田は食卓の上に散らかっている先程妻が買ってきた食材の中からパンを取り出して袋を開けて勝手に食べ始めた。
「すまないね〰昼ごはん食べて無くて、それでさっき運動したでしょ。おなか空いちゃって」
「ひどい!食べたら出ていって。本当にいや!」
そして合田はカバンからスマホを取り出して、妻の写真を撮ったり動画を撮ったりし始めた。
「本当にいい加減にして。こんな事してただで済むと思ってるの?」
「うーん、いい表情だ。強気な所がたまらないね。おまけに清楚な雰囲気だし」
「犯し甲斐があるよな…これからどう変わっていくのか…ハハハ」
「いつまでたっても変わらないわよ!バカじゃないの」
そう言うやりとりが30分位続いた。すると妻の様子が少しづつ変わり始めた。
「どうしたんだ、顔が赤いぞ。足ももぞもぞ動かして。ん?目も虚ろになってきてるぞ」
合田はスマホで動画を撮りながら妻に問い掛けた。
「な、何も無いわよ…早く、はや…く…帰って」
「奥さんさぁ、この前朝の電車で会ったじゃない。その時電車内で向かい合わせになった時、奥さんの手の甲が俺のチンポにあたってたんだよね。わかってたでしょ」
「し、しら、知らないわよ。そんな…うっ…こと」
「それでさぁ、俺のチンポが反応して大きくなってしまったんだよね。わかってたでしょ」
「だ、だから…知らないって…」
「だから奥さんが誘ってるのかなぁ〰って思っちゃって。俺の手の甲で奥さんの胸をわざとこすってみたんだよね」
「でも俺奥さん達に弱み握られているでしょ。だから痴漢すると逮捕されるから我慢したんだ」
「奥さんは多分ワザとじゃ無いと思って俯いて我慢してくれてたんだよね。でも感じてたでしょ」
「感じて…な、なんか…ないわよ。何言ってるの」
「でも電車を降りてから急いで駅のトイレに駆け込んだよね。濡れてるかどうか確かめに行ったんだよね」
「ち、違うわよ!違う。そんなの…じゃない」
合田に全て見透かされていた事に妻は内心驚いた。そしてこの状況で合田の言葉による責めは妻にとって体から湧き出る何かを抑えられなくなりそうになっていた。
「図星…だな。奥さんはそう言う女なんだよ。清楚で気丈な女性として振る舞っているけど本性はエロい女なんだ。人妻のくせに」
「も、もう言わないで。お願い…私…」
「おかしくなりそうなのか?体が熱いんだろ、おまんこがジンジンしているんだろう」
そう言って合田はリビングの床に仰向けに寝て両手を食卓の足に縛られている妻の足に人差し指で触った。
「うっ」
妻の足がビクッとなった。
そのまま合田は人差し指で妻の足の指から足の甲、そしてくるぶしと指先で撫でていき、次にふくらはぎから膝の内側、そして太腿へと上がっていった。
妻は合田の指が動く度に体をビクつかせていた。
「だ、だめ…もう…許して…」
合田の指はそのままギュッと閉じている妻の太腿の内側へと進んでいった。妻は太腿をもぞもぞと動かしている。
すると妻は意思とは裏腹に体が反応して少し太腿を両側に広げたのだった。そこに合田の指が滑り込んだ。
人差し指が太腿の内側をなぞり、奥へとゆっくり進んで行く。
妻はこれ以上は行かせ無い様にと頭では思うのだが体は動かなかった。
遂に合田の指は妻のおまんこに到達した。
指でゆっくりお尻の穴から上になぞる様におまんこ、クリトリスとなぞって行く。
妻は体をよじりながら
「あっ、ダメ、うっ…あーっ…ダメダメ…ダメーっ」
そう叫び体はガクガク震えていた。
「奥さん、おまんこ大変な事になってるよ。大洪水。さっきとは声も変わってきてるし…さっきの気丈な奥さんはどこへいったの?」
そう言って合田は妻の太腿を左右に広げていった。何の抵抗も無く妻の足はMの字に開かれた。合田の前に妻の秘部がさらけ出された。
「奥さんのおまんこ、きれいだね…あんまり旦那さんとセックスしてないの?もったいないなぁ〰」
「そろそろ媚薬が完全に効いてきたみたいだね。触るだけでもイキそうでしょ」
「うっ…ダメよ、ダメ…あっ…あーっ…ダメなのーーーっ」
そう言って妻は体を大きくのけ反らせていかされた。
「なんだ、クリだけでいったのか…情けない奴だなぁ」
そう言うと今度は人差し指と中指2本を妻のおまんこに突き刺し始めた。
最初はおまんこの回りを円を描く様に愛撫し、それからゆっくりと妻の膣の中にズブズブと入って行った。
「いやーーっ、やめてーーー、もう…もう…あぁっ」
合田の指は巧みだった。始めての体なのに妻のGスポットを完全にとらえて刺激し、かと思えば奥の方でグネグネ動かしたり、一度抜いてはまたおまんこの回りを刺激したりしていた。
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(2020年05月28日)
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