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元彼女は教頭先生、2人の時は淫らな女

投稿:2026-03-04 08:38:17

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健太◆Eid4iGE
最初の話

中学生、高校生の時付き合った初恋から30年が経ち、息子の中学校の教頭先生として赴任して来たのを知りました。息子から綺麗で素敵な教頭先生が来た事を聞いてました。参観日に母親がいない息子の為に、わたしが出席すると当日担任が体調を崩し、代わりに教頭先生が授業をする事になったと聞きました。午後の…

前回の話

翌日の朝涼子から、メールがあり昼に自宅に行きました。マンションの玄関に入ると、昨夜抱いたばかりなのに化粧をした凉子は、下着姿で抱きつき唇を重ねてきます。「昨日帰ってからも、健太を思い出すと身体が疼くのがとまらないの。」#ピンクパンティの秘部に指を添わすと溢れた愛液が滴になって流れてます。…

涼子とは毎日連絡を取り合ってます。

私と別れずに結婚してれば、自分の人生が変わったと嘆き、その間の空白を埋めたいと健気な女になってます。

昼の教頭先生と言う立場を忘れ、私の破廉恥な要求も受け入れてくれます。

涼子が、私の女とわかって欲しくなり人前で恥ずかしい姿にし、それでも従う女とわかって貰う欲求が強くなり、先週涼子と露出調教をする為車で遠方に行きしました。

鞄を持った涼子を車に乗せ自宅を出ました。

「涼子、高速乗ったよ。約束だろ。ベージュじゃないだろうな。」

「健太、わかってる。」

お洒落な洋服を脱ぐと、ブルーの下着です。

彼女に首輪を渡し、自分でつけさせました。

涼子は有給休暇をとり朝から、男に言われ裸同然の姿に首輪をつけ出掛ける熟女なんか、涼子しかいません。

その上、職業が教頭先生で首輪をつけられ今から、人前でその妖艶な熟した肉体を晒しに行くのを同意してる彼女です。

横顔をみると濃い化粧をし、赤のフレームの眼鏡、胸は突き出し、スポーツで鍛えた肉体、男から見ると申し分ない容姿。

その上学生時代から男に従順な性格、こんな女となぜ別れたのかと悔やまれます。

私も涼子の言うように、何十年の空白を取り戻そう。

大阪から三重まで来ました。

喉が渇き、下着姿の涼子に自販機でコーヒーを買いに行くように言いました。

「私の姿を見せたいの。」

「こんないい女が、言う事聞くんだぞと、思われたいんだ。」

「じゃあ、裸で行くね。健太に言われる事想像してこんなに濡れてる。」

手を掴まれ、割れ目に当てられるとヌルヌルでした。

「健太の女と解ってもらうにはもっと恥ずかしい女がいいでしょう。もう、健太と一緒だったらもう何でもいいの。」

車の中で脱ぎ、自販機で3本買って来ました。

コーヒー2本と瓶の小さなドリンク。

運転席にお尻を突き出し「これは、こないだのようにお尻に入れて。」

割れ目のヌルヌルを瓶に塗り押し込みました。

歯を食いしばり「ウッウッウッ、入ったね。」

「本当に、可愛い彼女だよ。」

「学校にも入れて行けと言うんだったらするよ。健太が喜んで欲しい。」

三重県のお城近くの公園で車を停め涼子は着替え学生時代の練習で履いてた切れ込みの深いブルマにタンクトップ姿、下着は履いてません。

僕の方をみてハニカミ笑顔を魅せます。

前を歩く涼子のお尻に丸く膨らむのがわかったので、涼子のお尻の膨らみを押しました。

「あっ、んんっ、ごめんなさい。お尻を締めて落ちないようにするね。」

「こんな姿で、お尻から瓶なんか落とすと恥ずかしすぎるよ。もう一度公園でブルマの涼子をみたかった和田。有り難う。」

歩きながら、ブルマに手を掛けお尻の割れ目が半分見えるぐらい下げました。

タンクトップからは、乳首がわかります。

これが教頭先生のプライベートの姿と思うと興奮し痛いぐらい硬く大きくなってます。

ベンチの方に歩き座ると、カタンと涼子のお尻から聞こえました。

「お尻の締め付けが悪いんだ。」

何度も立たせては座らすと、瓶がアナルの奥まで入ったようで、音がしなくなりました。

「出なくなったらどうしょう。」

座って不安そうな顔する涼子の顔の前でズボンを下げチンポを出すと、咥え首振り人形のように頭をふり舌を動かすので、タンクトップの上から2つの乳首を弄りました。

少し離れた所で年配の観光客のようなカップルが私達を2人ともみながらゆっくり歩いてます。

涼子の口で果てると綺麗にしてくれました。

「健太、私出ちゃった。乳首とお尻が気持ちよくて。」

ブルマは濡れた所が色が変わり、液体が靴に流れ込んでます。

ベンチから立ち上がり公衆便所に向かい、広い障害者トイレに入り、ブルマを太腿まで下げ後方から抜けそうな瓶を抜き丸く開いた肛門な、チンポを入れました。

お互い喘ぎ声を上げてると、鍵を掛けてない扉から先ほどのカップルが入り鍵を閉めました。

「気にせず続けて下さい。同じ趣味です。」

男が女の服をはだけ

「嫁の乳首、オメコ触って下さい。喜ぶんですよ。」

涼子の身体に挿入しながら、横に来た女の乳首を弄ると堪らず果ててしまい涼子も快感の為、床に座り込みましたが、女の割れ目を撫でながら

「気持ちいいですか?」

女は、眉間に皺を寄せ頷き

「あっ、気持ちいい。」

僕達は、少し触った後無言で車に戻りました。

まだ、昼にもならないとのに2人今までにない快楽と、他人に見られお願いされた事が信じられなかったです。

涼子も車でグッタリとしてます。

この話の続き

「あんなに気持ちよくなれたの初めて。健太すき。」#ピンク「あのカップルと女性も涼子なみだったな。」#ブルー車のシートを倒し余韻にしたってます。「涼子、着替えあるんだろう。着替えなよ。」#ブルー車の扉を叩く音がしたのでみると、先程のカップルでした。「びっくりさせて申し訳ありません。…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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