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体験談(約 12 分で読了)

ロリ巨乳彼女を寝取らせちゃいました(1/2ページ目)

投稿:2026-03-04 10:03:57

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サンタクロース2◆IEliIRM(東京都/20代)

寝ている彼女のおっぱいを友達に触らせた

半年くらい前の十歳の体験談です。

奇跡的なエロい実体験なので書き残します。

おれ「俺」

身長173センチ。経験人数は5人。NTR性癖があり抜く時のAVは99%NTRものを見てる。

彼女とは同じ高校で3年の時から付き合っている。

ちんこは普通くらいだ。

彼女「りな」

身長148センチ。経験人数はおそらく10人程度。

自慢になるが童顔でかわいくてけっこうモテてた。

似ている有名人だとやまぐちりこにそっくり。

エッチの時はドMだ。

なによりおっぱいがでかい、高校の頃からでかかったが、どんどんでかくなった。

乳首も薄茶色できれい。乳輪は大きめで500円玉より少し大きいくらい男が1番好きな吸い付きたくなる感じ。

F〜Gカップ(ブラのサイズはFだが乳が溢れ出してる)ある。

体型も痩せ型ではなくおとこがすきなむっちりした感じだ。

身長も相まってTHEロリ巨乳て感じだ。

りなと付き合って3年が経った。

えっちはいつもノーマルだった。

いろんなことがしてみたくて露出とかいろいろとそんな大胆ではないけど挑戦してましたけどそんなに大きいことをする勇気は出ず、、、

でもりなとのえっちはいつも最高だった。

テクニックもすごいし、感度もすごかった。

騎乗位のときにゆれる巨乳はえろすぎて耐えられない。

でもいつのまにかNTRものを見過ぎていつものセックスがものたりなくなってきてしまった。

そして目をつけたのが俺の親友であり大学の友達だ。

友達「ゆうま」

経験人数は2人。俺のりなと同じ高校の友達。

昔から遊びの趣味も合うし女の子の趣味も似ている。

いまは車で20分くらいのところに一人暮らししている。

りなとは3人で飲みに行く仲である。

飲んだり遊んだりするたびになんとなくりなのおっぱいに目がいっている気がする。

計画は2種類練った

3人家飲みするのは共通だ。

その後酔っ払ってゆうまが寝たらゆうたのちんこをりなに触らせる。

酔っ払ってりながねてしまったらおっぱいをゆうまに触らせる。

どちらにしても、最高にえろい結末だとおもう。

もちろんお互いには何も伝えていない。

ゆうまと連絡をとり、ゆうまの家で飲むことにした。

そしてついに計画の日が来た。

夕方から3人で集まり買い出しからの家に直行した。

俺は上下スウェットでゆうまは昼用事があったらしくジーパンにロンT。

りなは上はトレーナーで下は白のロングスカートだ。

普段からガードは固いのでパンチラとか胸ちらとかはまったく期待はしていない。

家に到着し飲み会スタート。

俺はそわそわして飲みになんか集中できなかったが普段通り3人で騒いだ。

いつものくだらない話やアニメの話をして4時間くらい盛り上がり11時がすぎた頃だ、

ついにゆうまが眠そうにしだした、、、

(よしっ!!ついにきた!)

心の中で叫んだ。

「やばいだいぶねむいかもーー」

「もーゆうまいつも眠くなるのはやいって!笑」

「ソファで寝ていいよ!俺ら地べたで座って飲んでるから!」

「わりーな!おやすみーー」

ゆうまは小さいいびきをかきながらすぐに爆睡した。

りなは全然眠くなさそうだが結構酔ってる。

俺はいつもはベロベロになってるはずだが今日だけはこのために控えてあるので2割酔いくらい。

そしてムードをつくるためにいろいろとちょっかいをだす。

「ゆうま寝ちゃったね笑」

「いつも通りじゃんよ笑」

「ちょっとだけちゅーしていい?」

「え!!起きちゃったらやばいでしょ!」

その言葉を遮るようにキスをした。

「えっえっ、、、、んん」

初めはゆうまが隣にいるからと抵抗していたが徐々に自分からもべろを絡ませてきた。

「んん、ん、、恥ずかしいからやだよーー」

「かわいいじゃん」

そんなのを聞き入れるはずもなくキスを続けた。

そしてそのままおっぱいに手を伸ばした。

そして優しく服の上から触った。

「んん、、、あんん、」

小さい声だが喘ぎ始めた。

その流れで服を脱がそうとしたが流石に手で止められた。

強引にいこうとも考えたが計画が失敗するのもいやなのであきらめた。

その後もキスと服の上からの乳揉みを続けた。

りなもだいぶ興奮して仕上がってきた頃合いになった。

りなの手をゆっくり俺の股間に移動させた。

「えーーバレても知らないよー?」

「いいじゃんよーーー」

「ちょっとだけだよ、、、、」

すると少し戸惑いもありそうだがしっかりと形を確かめるように触ってきた。

「結構おっきくなってるね笑」

「だいぶ興奮してきちゃった」

服の上からしこしこしはじめた。

これが結構気持ちいいのと、これからの計画のこと考えてたらイキそうになってぎりぎりで止めた。

「やばいやばい!出そうになっちゃったよ!笑」

「いいじゃんだしちゃえば」

「ズボンの中で出したらめんどくさいだろ!」

「じゃあ、、、、口に出す?」

「え?ゆうまいるけどいいの?」

「爆睡してるからもうへーきでしょ笑」

その言葉を聞いて、いけると確信した。

「たしかに爆睡したら何しても起きないもんなー笑ちょっかいだしてやろーぜ!」

そういって計画のためにフェラを断念して、ゆうまのちんこをジーパンの上からふざけてつんつんした。

「やめなよ!!!笑、起きたらどーすんのよ!笑」

「ほら起きないよーほらほらー」

「ちょっと最悪なんだけどーー笑」

よし、このままいける。

おれは笑いながらゆうまのベルトをはずしチャックを開けてズボンを一気におろした。

ちんこの形がはっきりとわかる黒のボクサーパンツがあらわになった。

りなは最初目を背けたがすぐにゆうまのものをじーっと見つめていた。

「ちょっとーー!!!」

「まだ起きないなこいつ笑てか、でかくね?笑」

「知らないよ笑」

「なんか形もくっきりしてて面白いな笑」

「もうーほんと最悪なんだけど笑履かせてよズボン!」

「いいじゃんべつに笑りなもつついてみれば?笑」

「するわけないじゃんよ!!!もう!」

「でもムラムラしてんでしょ?」

「それとこれは別だよ!」

「そーか笑ちょ、トイレ行ってくる」

「おっけー」

俺はトイレが目的ではなくトイレに行ってる間になにか起こるんじゃないかと思っていた。

もしかしたら、なんておもっていた。

そして5分くらいして戻るとりなは携帯をいじっていた。

そしてなんとゆうまのズボンが履かされていたのだ。

「え!なんで履かせてんだよ!」

「だって、目の前にあんな姿でいられたら嫌じゃん!」

「てゆーか履かせる時にちんこ触っただろ絶対!」

「!!、、、触ってないよ!!」

りなは結構焦った顔をしてた、、ビンゴだ。

「だって絶対触れなきゃ履かせられないだろ笑」

「、、、、」

「当たりか?笑」

「ちょっと当たったけど、、、」

「りなはへんたいだなーーーゆうまにいっちゃおうかな?笑」

「やめてよー!!てか当たっただけだから!」

「どーだった?」

「、、、ふにゃにゃしてた笑」

ふにゃふにゃしてたってこては手のひらで触ったはずだ。

手の甲じゃわからないと思う。

これは確信犯だと思った。

「たたせてみよーぜ笑」

「、、、、別になんでもいいよもう笑」

俺はまたゆうまのズボンを下ろした。

すると、なぜか不思議なことが起きていた。

ゆうまのボクサーパンツの右下からちんこが完全にはみ出ていたのだ。しかも半ボッキしている。なぜだ。

「ちがうの!!なんかズボン履かせようとしたら出ちゃったのいきなり!!」

「なわけねーだろ笑触った?どうだった?」

「、、、、、ごめんね、、」

俺はちんこが痛くなるくらいボッキしていた。

まさか自分がいない間に彼女が友達の生ちんをわざわざ取り出して自分で触りにいったなんて、、。

どんくらい触ったのかとか感想を聞きたかったがここで終わらすわけにはいかないとおもい冷静を装った。

「べつに友達だしいーだろ笑」

「、、いや本当にごめんなさい、、」

「いいってべつに!笑」

「本当にこんなことするつもりじゃなかったの、」

なぜかりなはめちゃくちゃ謝ってきて、まぁ悪いことしたお本人は思ってるんだろうなとだけ思っていた。

でも触っただけで半ボッキするんだなとは思っていた。

そう思ってゆうまのとびでたちんこをよーく見てみると少し湿っているきがた、、。まさか、、、。

いや、そんなはずはないと自分に言い聞かせた。

「触っただけ?」

「、、、う、うん、ごめんなさい」

「なんか濡れてる気がするんだけど笑」

「、、、、触っただけだよ!!!」

「まさか、舐めた?」

「、、、、、、、」

「怒ってないからこたえてよ笑」

「、、、、、、、、、ごめん、一回だけくわえちゃったの」

えーーーーーー!

おれは心の中で絶叫した。

喋ってるだけで射精しそうだった。

胸がはりさけるくらいドキドキした。

フェラまでこっそりするなんて計画外すぎてやばかった。

さすがに興奮しすぎた俺はりなを襲った。

とにかく激しくキスをしおっぱいを揉みしだいた。

りなは挿入してたりしても感じる方だが、乳首をいじられてる時がいちばん好きだと本人はいっている。

とくに舐めたときにビックンビックンする。

しかし、その中には冷静な俺もいた。

ここで挿入したらそれまでで終わりだ。

りなはこの罪悪感で2度とこんなことはしなくなると思うし。

そして、りなも襲われてえっちする準備ができてるくらいムラムラ度が高まっているところでわざと止めた。

「りなー、じゃあさ触っちゃった分は触らせてあげようか?」

「、、、、、やだよ、恥ずかしい、」

「いまさらなにいってんだよ笑」

「、、、、わかった」

そういうとりなは何もいっていないのに、中腰になりゆっくりソファに近づき仰向けで寝ているゆうまに近づき手をとりゆっくり自分のおっぱいに近づけた。

そして手のひらを上に乗せてぐにぐに揉み始めた。

りなは顔を真っ赤にしてすこしびくびくしだした。

俺はその光景をみてちんこをだししこり始めた。

さすがにえろすぎる。

少しの間おっぱいを揉ませ続けていた。

するとりなはスイッチが入ったようでトレーナーを下から首のところまで捲り上げブラジャーと大きく寄せられた大きい谷間を丸出しにした。

ブラジャーのサイズが小さいのかおっぱいがむにゅっと飛び出てきている。

いっぱい揉んだせいなのかブラジャーの上からは乳輪が半分以上とびでてときおり乳首が見えている。

またゆうまの手をとりブラジャー越しのおっぱいに手を当てがった。

もう俺は爆発寸前だ。

「んんっんんっ、、、あんんっ」

りなは小さい声で喘ぎはじめた。

俺は興奮しすぎて声がでないままじぶんのものをしごいている。

するとりなは俺が興奮してるのをみてニヤリとわらいゆうまの手を一度離した。

するとトレーナーを脱ぎ捨て、ブラジャーもゆっくりはずした。

友達の家で友達の目の前で彼女が上裸になっていくすがたに興奮が隠せない。

ついに、ブラジャーからぼろんと大きいおっぱいがこぼれ落ちた。

そしてりなの可愛い顔では想像できないようなアンバランスな巨乳輪が丸出しになった。

乳首ももうビンビンに立っているのが見ただけで伝わる。

あらためてエロすぎるおっぱいだ。

おっぱいは部屋の明かりに照らされて輝いている。

りなは顔が真っ赤になって恥ずかしいのと、ムラムラ度がマックスになっているのが伝わる。

そしてゆっくり手を胸に当てがった。

ゆうまの手がついに生乳にふれた、、。

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