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体験談(約 12 分で読了)

【評価が高め】デカ乳輪ロリ巨乳彼女を寝取らせちゃいました(2/2ページ目)

投稿:2026-03-04 10:03:57

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本文(2/2ページ目)

えろすぎる。

そしてりなはなんどもびくびくびくっと体をくねらせる。

長い時間揉みしだき何度も何度もびくびくしていた。

そしてまた手をおろした。

俺はもう何をするかがまったく予想ができなかった。

するとまたこっちをみてニヤリと笑いソファに座りゆうまの顔を持ち上げ膝の上に乗せた。

そして自分で片乳をぎゅっと握り、ゆうまの口の前にもっていった。

そして乳首をゆうまの口にちょんとつけたのだ。

「んあんん、、、これ、、やばい、、、」

りなはえっちな声を出して震えた。

まさかの授乳スタイル。

こんなに変態だったとは。

すると、ゆうまは寝ているにもかかわらず少し口を開けちゅっと吸い付いた。

「あんんんーーーー、、、、きもちい、、んん、、、」

「変態じゃん笑」

「、ごめんなさい、、、んん、きもちいのー、、」

「吸ってるの?」

「吸い付いてくるぅ、、、赤ちゃんみたいでかわいい、、、」

おそらく男の本能なのか、ゆうまは全く目を覚ましてる気配もないが結構な強さで吸い付いている。

りなはびっくんびっくん体を動かして感じている。

そしてビクビク感じながら手がゆうまの股間の方にのびていく。

そしてパンツから飛び出た生ちんをいきなり握りしめてしごきだした。

目の前で彼女が授乳手コキをはじめたのだ。

喘ぎ声もさっきよりも大きくいつものえっちのときくらい喘いでいる。。

そしてちんこをしごく手はとにかくはやい。

「、、おっきいーー、おちんちんおっきくてかたいよー」

「えろすぎる、、、けど起きちゃわないか?」

「、、、もう起きてもいいもん、、きもちいぃ、んん、」

「ほんとへんたいだったんだな笑」

「、うるさいよーー、、、ねぇおちんちんなめてもいい?」

「この変態が!笑」

「てへ、、笑」

りなはハァハァいいながら授乳手コキをいったんやめ膝の上にゆうまの顔を乗せたまま上半身をぐっとのばしちんこを舐め始めた。

おっぱいがゆうまの体の上で押し潰されてどエロい形になっている。

そして優しく舐め始めたかと思っていたらすぐに、ジュポジュポと音をたてながらバキュームフェラをはじめた。

いますぐにでもイかせるように激しく口でジュポジュポしている。

「んっ、んっ、、ゆうまのかたくて大きい、、んっ、」

「激しすぎだろ笑俺にもそんなにしてくれないじゃんよ笑」

「、、んっ、んっ、おいしいの、、、んっ」

「大きいちんこ咥えれてよかったな笑」

「、うるさい、んっ、もう止まらないの、、、ねぇ、、いれたくなっちゃった、、」

「それを??」

「、、うん、、」

「べつにいいけど笑」

俺は興奮しながらも今起こっていることに困惑しすぎて冷静な判断ができなくなっていた。

こんなにも成功するとは思っていなかったがどこか寂しさもある。

そしてりなはスカートを脱ぎ捨てそのままパンツまで脱いだ。

あっという間にはだかんぼになった。

目の前に全裸の彼女とちんこ丸出しの友達がいる。

脳が追いつかないが興奮はしている。

取り返しがつかないことになってきたがゆうまはいまだに爆睡している。

起きないことを願うのみだ。

そしてりなはハァハァ言いながらソファの上のゆうまにまたがり騎乗位の大勢になり、あそこ同士を擦り始めた。

もう俺がいることなんて気にしていないようだ。

そしてすこしのあいだ擦り付けたあとにぐっと挿入した。

入った瞬間りなは顔を上にあげまたビクビクっとなった。

おそらくイッたんだと思う。

ゆっくりと上下にピストンを始めてしだいにはやくなってきた。

「、あ、、あんあん、、あん」

「、、、」

「んんん、あん、きもちい、きもちい、、やばいこれ、、ああん」

「、あん、こんな、、、あん、おっきくて硬いおちんちんやばい、、、」

目の前で完全にセックスしてる。

ここまでは望んでいなかった。

でも興奮している自分もいて不思議だ。

次第に俺の大好きなりなの巨乳はゆっさゆっさと上下に激しく揺れた。

喘ぎ声は隣の部屋に聞こえんばかりに大きい。

その時だ。

突然ゆうまが目を覚ましてしまった、、。

「?!!!!?」

「、!!!、、、、、」

「びっくりしたよな笑、、、いろいろあって笑」

ゆうまは何が起こってるのかわかっていない。

りなは焦って騎乗位をストップし両手で顔を隠した。

ちんこははいったままだ。

俺は余裕をぶっこくしかなかった。

こんなのを目の前で繰り広げてて焦ってる自分がダサいとおもってしまった。

りなは顔を隠した肘が前でおっぱいを寄せる感じになっていてさらに巨乳が際立っている。

「なんかりながしたかったんだってさ!たくさんしてやってよ笑」

「、、、、、、」

「え、、なにがなんだかわからんが、、、いいの??笑、、てかりなえろすぎ、、どんだけ乳でかいんだよ、、乳首きれいだし笑、、こんなでかいおっぱい隠してたのかよ」

「、、、、やめてよ、、ゆうまごめんね、」

「謝んなくていいよ笑てかちんこ入ってね?笑」

「もう恥ずかしいからしゃべんないでよ!」

そういうとりなはゆうまに唇を重ねた。

おっぱいをまじまじと見られるのが恥ずかしくてかしゃべらせないようにするためかそれともただしたかったのか。

自分からべろを入れてディープキスをはじめた。

ふたりの重なった唇からよだれが垂れるほど絡み合っている。

とても激しくながーいディープキスだ。

そして上半身を起こし、巨乳をゆうまに見せつけるように前に張り出しゆっくりと腰を上下に動かし始めた。

「、、おっぱいさわって?」

「いいのかよ笑」

「、、あん、んん、、あん」

「、やばいな、、、やわらかすぎ、きもち、、あーやばい、、、りなほんとエロい体すぎ、、いがいに乳輪もでかくて最高にえろいな乳だな、、、舐めていい?」

「、、、恥ずかしいからやめて、、、でも舐めてほしい、、」

りなはゆっくり騎乗位しながら片手をソファの上につき片手でおっぱいをぎゅっと握りしめゆうまの口に突っ込んだ。

ゆうまは少し頭を浮かしおっぱいにしゃぶりついた。

「んんんん、、あん、やばい、、、いく、、いっちゃう、」

「んー、、ちゅぱ、、、んー、、でっか、、まさかこんなことできるなんてなー、高校のときみんなりなのおっぱいしゃぶりたがってたもんなー、、」

「、あん、、、そーなの?、んん、知らなかった、、へんたいばっかじゃん、、あん、」

「、、、あれ?、なんかバスケ部のさ、、」

「だめ!!!」

ふたりとも目の前で激しくえっちしながら会話してたのだがいきなり遮るようにりなが言った。

そして突然りなはちんこを抜き、毛布で隠れ横に座り込んた。

おれは興奮しすぎて目の前で全力でしこっていたのだが手を止めて確認することにした。

「バスケ部??なんかあったっけ?笑」

「、、あれ?りなこれ秘密だったやつか笑、、」

「、、、べつに秘密じゃなかったけど自分から言う話じゃないし、今になって知られたくないじゃん!」

「べつにこんなの目の前で見てるんだし何も思わねーよ笑」

「だよな!笑りな2年のときバスケ部の先輩で元カレいたじゃん?あの人がだいぶ変態でバスケ部男子10人くらいの前でりながおっぱい丸出しにして鑑賞会させられたらしいよ笑」

「そんなことあったんだ笑変態だなほんと笑」

「え!、なんだ、、知ったらもっと怒ると思ってたのに!」

「怒らないよ笑べつに過去は過去だろ」

「よかったなー、、ちなみにそのとき何人かにおっぱい舐めさせたんでしょ?笑ほんとなの?笑」

「、、どこまで知ってんのよ!」

「感じてたの?そんとき」

「うるさい!!覚えてないよ!!」

「、、、こんな感じで舐められてたのかなぁ?」

ゆうまは毛布を剥ぎ取り地面に両手を押さえつけりなの乳首をベロベロ舐めながら質問攻めしだした。

りなは抵抗せずびくびくし喘ぎながら答えた。

「こんなかんじかなぁ?」

「あん、、ん、、覚えてないって、、」

「うそつけ!言ってみろよ笑」

「、、、、こんな感じだったかも、、あんあん、」

「何人に舐められたの?」

「、、、、4人」

「誰だ笑詳細いってみろ!知ってるやついる?」

「、あん、、同級生の男バス4人だよ、しゅんまとか、、あんん、、んん、、元カレの指示で同級生の方が興奮するだろって、、見てたのは元カレと3年生4人と1年生7人」

「おいおいおい、、めっちゃいるやん笑他には何にもされてないの?」

「、、、うん」

「絶対なんか隠してるだろ!!」

「、、、んん、もう言うけど、エッチはしてないんだけどしゅんやたちにはフェラはさせられた」

「まぢかよ笑、、俺いいのかよ?笑」

「興奮するななんか笑いいよべつに笑」

「たしかに笑どーだったのしゃんやたちのちんこの味は?」

「、、あん、、、おいしかった、、みんなに見られてたのも興奮してたし、、みんなわたしのおっぱいたくさん褒めてくれたし、、んん、」

「何て褒められたの?」

「こんな可愛いのにおっぱいでかすぎるし最高だなとか、、、こんなエロい乳首見たことないとか、、パイズリさたいなとか、、」

「褒められてんのか?笑あーあ、りなって本物の変態だったんだ笑」

全く知らないえっちな彼女がゆうまのおかげでどんどん引き出されていく。

興奮に興奮だが友達たちが高校2年の頃からこの巨乳をみていたと考えると悔しい。

しかも高2の巨乳なんて、悔しすぎる。

ゆうまは正常位の体制のままおっぱい舐めてから少し上に行き、キスをはじめた。

りなは自然と両足のすねを手で掴みM字開脚になった。

そしてゆうまはビンビンになったちんこを勢いよくいれた。

そこからはとにかく2人で激しくキスをして69したりバックでついたり乳首舐め合ったり、とにかく激しいセックスを目の当たりにした。

それから特に仲が悪くなることもなく今でも付き合っています。

その他の体験話もいろいろとあります、、希望があれば、、

・プールに行くバス、電車の中で露出させたこと

・ノーブラでみんなに見られたこと

・ブラジャーの試着室で露出したこと

・ハメ撮りを色んな人に見せたこと(自己満)

など他にも、、、

「」

この話の続き

ロリ巨乳彼女を露出させちゃいました。おれ「俺」身長173センチ。経験人数は5人。NTR性癖があり抜く時のAVは99%NTRものを見てる。彼女とは同じ高校で3年生の時から付き合っている。ちんこは普通くらいだ。彼女「りな」身長148センチ。経験人数はおそらく10人程度。上に移…

-終わり-
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