体験談(約 3 分で読了)
【評価が高め】元彼女の職業が教頭先生、出会った翌る日から私達は空白を埋めるように身体を貪りました。
投稿:2026-03-02 12:49:58
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中学生、高校生の時付き合った初恋から30年が経ち、息子の中学校の教頭先生として赴任して来たのを知りました。息子から綺麗で素敵な教頭先生が来た事を聞いてました。参観日に母親がいない息子の為に、わたしが出席すると当日担任が体調を崩し、代わりに教頭先生が授業をする事になったと聞きました。午後の…
翌日の朝涼子から、メールがあり昼に自宅に行きました。
マンションの玄関に入ると、昨夜抱いたばかりなのに化粧をした凉子は、下着姿で抱きつき唇を重ねてきます。
「昨日帰ってからも、健太を思い出すと身体が疼くのがとまらないの。」
パンティの秘部に指を添わすと溢れた愛液が滴になって流れてます。過敏な突起を指先で掻くと身体を反らし声を上げました。
「もうダメ、気持ちいいのはあはあはあ、いいわ。」
ギュッと抱きしめながら耳元で
「健太を忘れる事ができなかった。この何十年を取り戻すぐらい気持ちよくして。」
私は、涼子のパンティのお尻部分をギュッと掴むと、紐のようになり食い込ますと
「ヒィ、ヒィ、ヒィ」
パンティが引き裂かれるぐらい上に上がると、布がビリビリといいましたが、乱暴に食い込ませました。
涼子の部屋の様子がわからないので、彼女を廊下で裸にし私も裸になり、足首を掴み肩に乗せ正面からチンポを捩じ込み恥骨に当たるぐらい腰を振りました。
「あーあーあああああっいい、気持ちいい、あああ。」
涼子は身体を震わせ声を上げ、廊下通る隣室の人に聞こえるほど喘ぎ声をあげました。
「出そうだよ。」
「口に頂戴。飲まして。口に‥‥」
口に移動する寸前に顔に掛かってしまいましたが、彼女は指で掬い口に入れ虚な表情で舐め飲み、チンポを咥え舌で舐めています。
舐め続ける涼子に、
「トイレに行く。」
「飲まして欲しい。」
トイレに入ると、便器の前に座り咥えてます。
僕が小便を出すと、ごくごくごくごくと飲みますが、口から溢れそうになると、テイシュを丸目口の周りからの溢れた小便を染み込ませ全て飲みました。
「美味しい。健太のオシッコ美味しい、」
リビングのソファーに案内され座った私の正面の床に座り、乳首を舐め、チンポを触る涼子は、教壇に立った教頭先生と同じには見えません。
「この気持ちわかって貰えないでしょう。教師をしてるといい人を演じて、家に帰っても家族がなかった私、おかしくなりそうだった。」
「涼子、ここに座りなよ。」
ソファーに座らし秘部に舌を這わせ、舐めると涼子は落ち着いたように、私の頭を撫でながら
「結婚しなくていいから、私を慰めて。」
秘部を舐め、乳首を強く刺激すると、眼を瞑りながら口を開き喘ぎ身体を震わせ悶えてます。
夕方になり、車で食事に出かけました。
下着を履かせずに、脱がせるワンピースだけで連れ出し、濃い化粧にメガネをかけさせ教師とはかけ離れた姿で連れ出しました。
食事が終わり自宅に帰る途中、裸にした涼子に自販機でジュースを買いに行かせました。
抵抗しましたが、扉を開け降ろしました。
車の行き交う道路で扉わロックすると、涙目で扉を叩いてます。
「逆らうとこれからこうするぞ。」
「ごめんなさい。」
数台の車に裸を見られました。
彼女の割れ目からは愛液が垂れワンピースに滲み出ていました。
触るとアナルまで流れてるので、私は指をアナルに入れ掻き回し、窓を開け顔を出させお尻を運転席側にさすと、瓶の栄養ドリンクをグツと入れると
「ヒィ痛い、優しくして、辞めて。」
辞めてと言う頃には、瓶がアナルの中に入りました。
「痛い。出して。」
クリトリスを指で掻くと気持ちよさと痛さで、もがいてました。
涼子の自宅に着きエレーベータの中では、住人と会い隠れるように降りて、廊下では瓶を落とさないように足を擦る不自然な歩き方で部屋に戻りました。
玄関に入り、扉を閉めるとブチュブチュと音をたてながら、瓶が落ちました。
「こんな事嫌か?マンションの人に変態ってバレるかもな。」
「もっとして下さい。私、健太大好き。」
たった2日しか出会って立ちませんが、数年涼子との距離が縮んだように思いました。
涼子とは毎日連絡を取り合ってます。私と別れずに結婚してれば、自分の人生が変わったと嘆き、その間の空白を埋めたいと健気な女になってます。昼の教頭先生と言う立場を忘れ、私の破廉恥な要求も受け入れてくれます。涼子が、私の女とわかって欲しくなり人前で恥ずかしい姿にし、それでも従う女とわかって貰う…
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