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体験談(約 6 分で読了)

僕と友達のお母さん達の4人で4pしたり、友達の前で裸を触った話

投稿:2023-02-06 13:15:45

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名無しんぼ◆JQVDBRI(東京都/20代)
最初の話

これは僕が小学生の時の話です。僕にはとても仲の良い友達(以後T君)がいました。T君には妹と弟がそれぞれ1人ずついたので、T君の家で遊ぶ時には一緒に遊んであげていたりしました。また、T君のお母さん(以後Mさん)はとても美人で森尾由美さんを何段階も可愛くした感じの顔でした。い…

前回の話

この話は続編です。前回の話から読んでいただけると、状況が分かりやすくなると思います。3月には既に行く高校が僕もT君も決まっていました。T君の母のMさんとは、受験勉強のあった10月くらいにはもう一切エッチな事はしなくなっていましたが、受験が終わると、またすぐに始めました。久しぶりの…

この話は続編です。

続きから読んでいただけると、状況がわかりやすくなると思います。

前回Gさんの家の鍵をもらってから、僕はGさんの家に行くようになりました。

高校生の時は写真部だったので、空いた時間や休みの日が多かったです。

Gさんがいる時はGさんとSEXしたりしていましたが、Gさんがいない時は、勝手に冷蔵庫のものを食べたりしていました。

Gさんは「若いチンポ挿れてもらってんだから、まぁいいわよ。」と言ってくれていました。

Gさんの家はGさん1人しか住んでいなかったので、僕は家に入ったら大抵裸になっていました。

Gさんは「普通に考えてヤバいわよ。」と言っていましたが、「じゃあ、挿れてあげませんよ?」と言うと、「軽い冗談じゃない。」と言って、舐めてくれたりしました。

休日はKさんやMさんもGさんの家に来てくれることがありました。

その時は大体皆で裸になって、寝室やお風呂でSEXしていました。

ハーレムのような状態だったので、気分は良かったです。

一回Kさんの息子で、僕の友達でもあったY君と、Gさんの家でお泊まりしたことがありました。

いたのはGさんとKさんとY君と僕です。

この時は、僕はもう裸には慣れていて、あんまりそれだけでは興奮しなくなっていました。

なので、Y君の前でKさんの裸を触ろうと計画しました。

計画の段階でもう興奮していました。

また、KさんもしぶしぶでしたがOKしてくれました。

計画としては、僕とY君でお風呂に入っているところに、Kさんに入ってきてもらうというものでした。

午前や昼は何もなく、そのままお風呂に入る流れになりました。

「Y!一緒に入ろう!」

「オッケー」

T君以来なので、少しドキドキしていました。

お風呂の中で話をしている時に、自然とKさんの話にもっていきました。

「そういえば、Kさんって美人だよな。」

「そうかなぁ?」

「いや〜、結構美人じゃない?」

「まぁ、そうかなぁ?」

「Mさんとおんなじくらい美人だよ。」

「あぁ〜。Mさんはわかる。ちょ〜可愛いw」

「やっぱKさんもだよ〜。」

「いやそうかなぁ〜?」

「結構美人だよ。...ちなみに、おまんことか見たりしたことある?」

「何だよ急にw」

「ちょっと触ってみて〜なって思ってさw」

本当はもう何回かシていましたが、まだ裸も見ていないという事にしました。

「いや〜でも、おばさんだぜ?」

「いや、見た目はまだまだ20代くらいだよ。」

「でも、もう38とかだけどねw」

「ちなみに、Kさんのおまんこ見れたら見ていい?」

「まぁ、見れたらね。見れないとは思うけどw」

「よし。見れるよう頑張るわw」

「ちょっとキモいぞw」

そうして少ししたあと、脱衣所に人影が見えました。

「ワンチャンKさんじゃね?」

「えっ?まじ?」

「聞いてみるわ。」

扉越しに声をかけました。

「Kさんですか〜?」

「そうだよ〜。」

「せっかくだし一緒にお風呂入りませんか〜?」

「うーん...。じゃあ、入れてもらおっかな。」

計画通りでした。

「えっ?まじか!?」

「おまんこ見させてもらいますw」

「ジロジロ見たら怒られるぞw」

そうして、お風呂場のドアが開きました。

「入るね〜。」

そういう風な指示だったこともあって、タオルも何もしていませんでした。

「髪とか洗っちゃうね。」と言って髪、体を洗い始めました。

小声で「Kさんマン毛濃いねw」と言うと「恥ずかしいからあんま見んなよ」と言われてしまいました。

体も洗い終わったあと「湯船入ると狭そうだから、椅子に座って話すね。」と、お風呂の椅子に座りました。

「Kさん美人っすねw」

「そんなことないよ〜笑」

「元ヤンとかですか?」

「違うわ!笑」

「脚開いて座ってたんじゃないですか?w」

「こんな風にしてないわ!笑」と、お風呂場の椅子で、脚を大きく開いてくれました。

おまんこはしっかり見えていました。

「脚閉じなよ...」とY君が言ったので、すぐ脚は閉じてしまいました。

Y君はKさんの体を見られたくないようでした。

そこで、僕はもっと見るようにしました。

「体柔らかそうですね!」

「まぁ、そこそこかな笑」

「立って、指つま先までつきます?」と言って、Kさんに上半身をを前に折ってもらいました。

このとき、後ろから見るとおまんこからアナルまで丸見えになるのですが、前からだったので見れませんでした。

なので、後ろに回って、「もうちょいいけるんじゃないですか?」と言って、背中を触りました。

もちろん丸見えです。

「これが限界かな〜」と言ったあと、「ごめんちょっとトイレ」と言って、体を拭いてトイレに向かいました。

これも計画していた事で、Y君と2人きりで話すためです。

またY君とお風呂に2人きりになりました。

「Kさんのおまんこどころかアナルまで見ちゃったわw」

「あんま見んなよ。恥ずかしいからw」

「触れたら触ってみていい?」

「流石に怒られんじゃね?」

「まぁ、とりあえずやってみないとw」

「怒られても俺知らねぇぞw」

「次はじっくり見ちゃおうかなw」

「怒られるぞってw」

この辺りで、階段を登ってくる音がしたのでわざと大きめの声で「やっぱでもKさんケツ毛も濃かったわw」と言いました。

「声デケェよw聞こえたんじゃね?」と言った後に、ドアが開いて、「誰のケツ毛が濃いって?」とKさんが入ってきました。

「ほら〜」

「すいません実はさっき見ちゃってw」

「まぁ、あんまり自分で剃れないしね笑」

「自分で剃れるマン毛もボーボーじゃないすかw」

「コラー笑」

「僕剃りましょうか?」

「えっ?それは...ねぇ?」

「いや、むしろ剃ってみたいです!」

「じゃあ、せっかくだしやってもらおうかな笑」

「えっ?」

「やったー!!」

と言って、お尻をこっちに突き出してもらう姿勢になってもらいました。

そして、ボディソープで滑らかにした後、カミソリでまずはケツ毛を剃りました。

「Y見て!Kさんのアナル綺麗になったよw」

「いや、ちょっと...」

「お尻の穴なんて見たくないよね?」

「うん、そうだね...」

次にマン毛を剃りました。

剃ってる間に「いいクリですねw」と言って弄ったりすると、「あっ...///」と声を出したりしていました。

「汚いしあんま触んない方がいいよ」

「そんな事ないよ。気持ち良いですか?w」

「まぁ、うん...//」

そうして、僕はY君の前でKさんのおまんこを触りまくりました。

全部剃り終わった後に、膣に指を入れてイかせました。

Kさんがビクビクした後に

「ちょっと触りすぎじゃね?」

「そうかも。でも、気持ちよかったですか?」

「気持ち良すぎだよ笑」

「乳首も出てますねw」と触ったりもしました。

「も〜。笑僕君のも剃ろうか?」

「じゃあ、お願いします。」

と、僕の陰毛も剃ってもらうことになりました。ちなみに、これも事前の計画であった事です。

「それは流石にまずくない?」

「でも、お返ししてくれるみたいだし、ね?」

「まずいのはもう私のおまんこ触られたところからまずいし、もうここまでしちゃったから。お返ししないと。」

「うーん...」

そうして、僕のも剃ってもらいました。

Kさんの手がおちんぽにあったので、思わず「イきそうです!」と言うと、「えっ?」とKさんが立ち上がりました。

しめた!と思い、とっさに膝を少し曲げて、腰を前に出し、Kさんのおまんことちんぽをくっつけてイきました。

Kさんのおまんこに僕の精液がたくさんかかっていました。

「えっ?やばくね?」

「こら〜!」

「すいません...」

「まあ、膣じゃないから妊娠はしないから良かったけど...」

「あっ、そうなんだ。びっくりした〜。」

「すいません。Kさんの手が気持ち良くてw」

「反省してないでしょ笑」

「そろそろ上がんない?」

Y君は早く上がりたいようでした。

「じゃあ、汚しちゃったもの洗ってから上がりましょうか?」

「そうだね。」

そして、僕はお湯でKさんのおまんこをまた触りまくりました。

わざとY君に見えるようにして、膣に指を入れたり、アナルにも指を少し入れたりしました。

「どうでしたか?」

「さっぱりしたし、気持ち良かった!」

「ちょっとヤバかったけどねw」

上がった後も、「せっかくだし拭きますよ。」と、Kさんの体を拭きました。

もちろん拭いている時もおまんこや胸を中心に触っていましたが、「拭き終わったかチェックしますね」と言い、拭き終わった後に体を触りました。

「乾いてるかな〜」と言いながら、Kさんの乳首を指で弾いたり、おまんこを指で開いたりしました。

Y君は無言で見ていました。

Kさんは「も〜笑」と言っていました。

「ちょっと湿ってますね?」

「感じてるの笑言わせないでよ笑」

その後、Kさんのパンツを履いて「それ私のだよ笑」と言ってもらったりもしました。

「...」Y君はずっと無言でした。

「すいませんwいや、でもほんとにKさんのおまんこもアナルも綺麗になりましたね。」

「ほんとに。ありがとう。」

「もっかい見せてくれませんか?」

と言って、Kさんのおまんこを開いてもらったり、アナルを見せてもらったりしました。

「最後に、綺麗になった所同士をすりすりしたいです。」

「えぇー。それはだめかも...ねぇ?」

「別に良いんじゃない?それに近いことしてるわけだし。」と、Y君は拗ねているようでした。

その後、Y君の前でほぼ素股をしたりして、その日は寝ました。

Y君に、「ごめん。でも、おまんこいただきました。」と言うと、「秘密にしろよ」と言われたので、「うん。」と返しました。

これ以降Y君とお泊まりをすることはありませんでしたが、とても興奮しました。

今思うと、Kさんもだいぶ乗り気だったので、少し怪しかったかなとは思いました。

ご質問やご要望等がございましたら、コメントしていただけると幸いです。

この話の続き

この話は続編です。前回の話を読んでいただけると、状況がわかりやすくなると思います。僕は、あの混浴の日の数日後に、Y君の家に遊びに行きました。もちろんY君のお母さんのKさんもいました。まずは、Y君の部屋で2人でゲームをしていて、その時にこの前の話をしました。「そういやこの前…

-終わり-
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