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僕と友達とそのお母さんとママ友2人の5人でお風呂に入った話

投稿:2023-02-02 11:44:32

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名無しんぼ◆JQVDBRI(東京都/20代)
最初の話

これは僕が小学生の時の話です。僕にはとても仲の良い友達(以後T君)がいました。T君には妹と弟がそれぞれ1人ずついたので、T君の家で遊ぶ時には一緒に遊んであげていたりしました。また、T君のお母さん(以後Mさん)はとても美人で森尾由美さんを何段階も可愛くした感じの顔でした。い…

前回の話

この話は続編です。前回の話を読んでいただけると、状況が分かりやすくなると思います。寝る前に、どうT君が話をするのか聞きました。すると、T君は明日早起きして、部屋に入ってくるMさんと話をしようと考えていました。「僕の顔におまんこ擦り付けてからの方が言い逃れできなくない?」#グリーン…

この話は続編です。

前回の話から読んでいただけると、状況が分かりやすくなると思います。

3月には既に行く高校が僕もT君も決まっていました。

T君の母のMさんとは、受験勉強のあった10月くらいにはもう一切エッチな事はしなくなっていましたが、受験が終わると、またすぐに始めました。

久しぶりのSEXは格別でした。

T君とMさんの2人しか家にいなかった時に、2階のお風呂で久しぶりのSEXをしました。

上がった後に、「母さんの声でけぇよw時間も長ぇしw」とT君に言われていました。

前戯含めて2回したので、そこそこの時間がかかっていました。

またその後で、「G藤さんとK保田さんとはまだヤれないの?」と聞いていました。

「うーん...G藤さんはまぁ出来るかもしれないけど...」

「えっ?本当!?」

どうやら、G藤さんの娘さんのMちゃん(同級生)が離れた高校の寮に入るらしいのです。

また、G藤さんの旦那さんは去年に海外へ長期出張へと既に行っており、家にはG藤さん1人だけと言う事らしいのです。

「K保田さんは?」

「うーん...。分かんない。まだ2人に話してないし...。」

「来週の土日あたりにG藤さんの家とかで5人でお話しできたりしませんか?」

「とりあえず誘ってみるね。」

「まじでヤってみてぇ。」

そして数日後、お話しできる事をT君から知りました。

当日を迎える前に、T君の部屋で2人で遊んでいた時にG藤さんとK保田さんのどちらとヤりたいのか聞いてみました。

「特にどっちとしたいとかある?」

「やっぱK保田」さんの方でしょ。

僕もそうだと思いました。

G藤さんは髪は工藤静香さんのようですが、肌は少し黒めで、顔もMさんに比べると全然でした。

それに比べてK保田さんの方は色白で、少し若く見えました。

Tさんと同じくらいの美人さんで、目をマイルドにした鳥居みゆきさんのような感じです。

G藤さんとK保田さんは以後GさんとKさんと略します。

そして、当日を迎えました。

僕はT君とMさんと合流し、3人でGさんの家へ向かいました。

家に着くと、もうGさんとKさんはテーブル越しにおしゃべりをしていました。

(Gさん)「いらっしゃーい」

(Kさん)「こんにちはー」

と迎えてくれました。

僕たちはソファに座ってテレビを見ていました。

「何か話があるらしいじゃん。」

「うん。...急なんだけど、最近溜まってない?」

「えっ?T君達そこにいるよ!」

「大丈夫。で、どう?」

「まぁ、私はめっちゃ溜まってる。」

「私も最近はしてないなぁ。」

「T君達に多分聞こえてるわよ。これ。」

「それなんだけど、僕君とT君で解消しない?って話なんだけど...」

「でも、息子の友達だよ?」

「実は、私と僕君はもうそういう関係なの。」

「えっ?まずくない?それ。」

「うーん。まぁ...。でも、僕君はおちんちん大きいし、口も硬いから大丈夫。」

「本当〜?」

「ちょっと2人とも!いったんおちんちんここで見せてくれない?」

「えっ?良いの?」

僕たちは横に並んで、2人で下着ごとズボンを脱ぎました。

僕はその時前よりちょっと大きくなっていたので、MAX14〜15cmくらいだったと思います。

T君は僕より親指一つ分くらい小さかったと思います。

「僕君おっきいね!まだ半勃ちだよ。たぶんこれ。」

「本当だ!T君は...これ多分フルでしょ?笑」

「...はい。」

「どう?」

「まぁ、秘密にしてくれるんならいいわよ。」

「私もまぁ...。いいかな。」

「ちなみに、僕君と今してみようか?」

「えっ?T君いるよ?」

「もう何回もしてるのよ。」

「へ〜。」

ちょっと引いているようでした。

そして、そのままMさんと3人の前でしました。

「えっ?生で出てるよ!」

「今日安全日なの?」

「いや、ピル飲んでるから大丈夫なのよ。」

「あー。なるほどね。」

「確かに生の方がいいわよね。」

こうして、GさんとKさんもピルを飲むでくれることになり、その次の週末にする事が決まりました。

あっという間に週末を迎え、5人ともGさんの家にいました。

「とりあえず、じゃあ入ろっか。」

そうして、5人でお風呂へ向かいました。Gさんの家も2階にありました。

そして、脱衣所につきました。

僕たち2人はさっと脱ぎました。

Mさんも脱ぎましたが、GさんとKさんは少し抵抗があるようで、下着で少し止まっていました。

「脱がないの?」

「うーん。見られるのは...ねぇ?」

「ちょっと恥ずかしいわ...。」

「じゃあ3人で先に入ってますね。」

そうして、3人で先に入りました。

体をお湯で洗っていると、2人とも後から入ってきました。

タオルもなにもしていませんでした。

T君の方を見ると、2人のおまんこらへんを見ていました。

「ちょっと。T君めっちゃ見てるんだけど笑」

「本当。あそこもビンビンだわ笑」

「それにしても僕君のは立派な大きさね。」

「うん。なかなか見ないわ。」

「ありがとうございます。」

「ずるいぞ!」

「ハハハ...笑」

そうして、狭いので、僕とT君が先に湯船に浸かりました。

3人とも陰毛は濃かったです。

胸は、体がムチっとしていたのもあり、Gさんが一番大きかったです。Kさんは細身でした。

「3人ともピル飲んだの?」

「ちゃんと1週間前に飲んだよ。」

「中に出したい?」

「はい!」

「そう笑。楽しみねぇ。笑」

3人とも体をお湯で洗ったのですが、狭くて全員湯船には入れませんでした。

そのため、湯船には誰もつからず、みんなで洗い場で立つことにしました。狭かったです。

「うわっ。T君めちゃめちゃおまんこ触ってくるじゃん笑」

「僕Kさんをずっとハメたかったですw」

「そうなんだ。笑」

「僕の手マンどうすか?」

「うーん。まあまあかな。」

Kさんはあまり気持ちよくなさそうでした。

「こうするんだよ。」と言って、Gさんのを手マンし始めました。

「あっ...///この子上手いわ。」

僕はMさんにするようにGさんのクリや膣をいじりました。

「こう?」

「あっ...。いいよ。気持ちいい。」

そして、僕はMさんとGさんを両手でそれぞれ手マンしました。

5人ともムラムラした後、いよいよする流れになりました。

「誰からする?」

「じゃあ、3人とも並んでください。」

3人を一列に並べました。

「俺Kさんかな。」

「おれもKさんが良いな。」

「じゃあ、Kさんに選んで貰えば?あまりは私に挿れてちょうだい。」

「じゃあ...。僕君かな。」

「やった!Kさん突きまくりますね!」と言って、キスをしました。

Kさんも舌を入れ返してくれました。

そうして2人で抱き合ってキスをしていました。

「アツアツだわ笑」

「Mさん!しましょう!」

「はいはい。じゃあハメてちょうだい。」

そうして、まずそれぞれとしました。

「ちょっと!イくの早すぎ!もう一回してちょうだい!」とT君は怒られていました。

僕はKさんをイかせられました。

その後、僕は3人を、T君はMさん以外の2人とシてお風呂を上がりました。

「最高だったわ。」

「ひさびさだったけどやっぱり気持ち良いわ。」

その後、提案して体を5人で拭き合いました。

そして、全員裸で一階に降りた後、僕のカメラで写真を撮りました。

もちろんGさんやKさんのおまんこ、アナルのドアップやピース写真、動画も撮りました。

その後、寝室に行き、おまんこ当てゲームをしました。

上半身に掛け布団を被り、下半身を出して、当てるというものです。

Gさんは一発で分かったので、考えている間、ずっと触っていました。

ただ、KさんとMさんは分かりづらかったので、T君にどっちか挿れてもらうことにしました。

T君はMさんとしてみたかったようなので、そうさせてあげましたが、結局挿れた方はKさんのでした。

また、その後も5人とも全裸で過ごしました。

「GさんとKさんのおまんこー!!!」と叫んで、T君が2人のおまんこを同時に手マンしたりしていました。

「どっちも好きだけど、Kさんの方がタイプだー!!」と言ってKさんのおまんこに顔を埋めてクンニしていた時は、流石に苦笑しました。

3人のアナルも見たりしました。

3人にこっち側に腰を突き出させて、穴を自分の指で開かせて、2人で見ました。

「Gさんの毛濃すぎないっすか?w」

「悪かったわね。」

「写真に残し甲斐がありますよ。」

「恥ずかしいわ。」

「私のどう?」

「綺麗っす!チューしますね。」と言って、T君はKさんのアナルを舐めていました。

「あぁー。うんち出ちゃいそう。」

「見せてください!」

「でも、恥ずかしいよ。」

「僕も動画撮りたいです!」

結局、Kさんは自分の大便シーンを撮らせてくれました。

洋式の便座の上に、和式のように座って、こっちにアナルを見せながらしてくれました。

Gさん、Mさんは小便だけでした。

その後も、3人のおっぱいを2人でしゃぶったり、3人から同時にフェラしてもらったり、王様ゲームをしたりしました。

特にGさんとT君は仲良くなったみたいで、

「Gさん僕のセフレね!」

「こんなガキンチョいくらでも相手してあげるわ。とりあえず、私のケツでも舐めときなさい!」

「はーい!!」と言ってGさんのお尻に顔を埋めた時は思わず笑ってしまいました。

その後も、僕の動画の観賞会などもしました。

T君はしてみたらGさんの方が良かったようで、Gさんのおまんこをクンニしたり、抱きつきながらアナルをいじっているのをよく見ました。

そうした後、ついにお開きの時間になりました。

「このこと秘密にしてれるんだよね?」

「うん!でも、またしよ!」

「当たり前よ!うちに来たらいつでもしてあげるわ。あと、これ。」と言って、家のスペアキーをくれました。

「これ良いんですか?」

「夫も娘もいないから、鍵あげるわ。いつでも入ってきて良いわよ。」

「よしっ!Kさんもまたしようね!」

「はーい。分かったよー。」

「私もまたしてね。僕君。」

「はい。高校に入ってもまたしましょうね。」

「本当に僕君のおちんぽ大きくてよかったわ。」

「本当。またおばさんだけど挿れてちょうだいね。」

「はい。」

「僕もしますよ!」

「はいはい。分かったよ。笑」

結局、この後数回しかこの5人で集まれませんでしたが、集まった時にはひたすらエッチな事をしていました。

次はT君を抜いた4人で集まった話を書こうと思います。

何かご質問等ございましたら、コメントでしていただけると幸いです。

この話の続き

この話は続編です。続きから読んでいただけると、状況がわかりやすくなると思います。前回Gさんの家の鍵をもらってから、僕はGさんの家に行くようになりました。高校生の時は写真部だったので、空いた時間や休みの日が多かったです。Gさんがいる時はGさんとSEXしたりしていましたが、Gさん…

-終わり-
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