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【評価が高め】僕と友達とそのお母さんでお風呂に入った話

投稿:2023-02-01 15:13:58

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名無しんぼ◆JQVDBRI(東京都/20代)
最初の話

これは僕が小学生の時の話です。僕にはとても仲の良い友達(以後T君)がいました。T君には妹と弟がそれぞれ1人ずついたので、T君の家で遊ぶ時には一緒に遊んであげていたりしました。また、T君のお母さん(以後Mさん)はとても美人で森尾由美さんを何段階も可愛くした感じの顔でした。い…

前回の話

この話は続編です。前回の話を読んでいただけると、状況が分かりやすくなると思います。MさんとSEXをしてからは、Mさんの方から「今日SEXしない?」#ピンクと言われることが増えました。Mさんは初めてした日からピルを飲むよになったそうで、生理以外の日ならいつでも中に出させてくれました。…

この話は続編です。

前回の話を読んでいただけると、状況が分かりやすくなると思います。

寝る前に、どうT君が話をするのか聞きました。

すると、T君は明日早起きして、部屋に入ってくるMさんと話をしようと考えていました。

「僕の顔におまんこ擦り付けてからの方が言い逃れできなくない?」と聞くと、「たしかに。」と言っていました。

正直、僕はMさんにT君の前で僕の顔におまんこを擦り付けてもらう事で、とても興奮すると思っていました。

なので、してもらうまで待ってもらうように言いました。

そして次の日を迎えました。

肩をゆすられておきました。

T君が起こしてくれたのです。

いつも5時くらいに起こしてくれると言ったので、T君は4時50分くらいに起こしてくれました。ナイスな時間です。

そうして、Mさんが来るまでT君とどういう格好でくるかを予想したりしていました。

T君はパジャマで着てT君の部屋で脱ぐと予想していました。

僕はもともと裸で来ると予想しました。

そうして話していると小さくドアが開く音が聞こえました。

Mさんが起きたのです。

急いで2人とも寝たふりをしました。

そして、T君の部屋のドアが開き、僕の方に向かってきました。

一直線で向かってきていたので、裸のようでした。

そうして、頭の両横の床に軽い振動があった後、顔におしっこのような匂いがしながらMさんのおまんこが擦り付けられました。

その後、顔からおまんこが離れて、「おはよー」という声が小声で聞こえました。

僕が目を開け、Mさんと目が合った後、横から「母さん?」という声がしました。

「えっ...?T...?」

ちょっとの沈黙があった後、「昨日の夜、実は目が覚めたんだ。そしたら、母さんがパンツ被ってオナニーしてた。その後、僕君とSEXしてた。」

「・・・」うつむく。

「だから、僕君に聞いたら、小4から体触ってるって教えてくれた。写真とか動画も見せてくれた。」

「ごめん...」

「でも、分かるよ。父さんがいなくて、体が寂しいんだなって分かった。」

「・・・」

「だから、妹弟たちには言わないし、もちろん父さんにも言わない。」

「ごめん...」

「だから、正直見せて欲しい。俺は母さんと親子だから出来ないけど、裏でコソコソされるのは嫌だ。俺は隠されないように直接見たい。」

「...本当に見て大丈夫なの?」

「うん。正直興奮するし。」

ちょっと沈黙が流れる。

「3人でお風呂に入ろう。」

「...うん。僕君もそれでいい?」

「はい。」

そうして、3人でお風呂に向かいました。

脱衣所で「僕君ってチンコでかいね。」と言われたので、「うん。実は。」と言いました。

「これ気持ち良いですよね?Mさん?」と聞くと、「...うん。」と答えてくれました。

この時間は沈黙する時間が多く、雰囲気は気まずかったです。

それを察したのか、「母さんも僕君もいつも通りでいいよ。」と言ってくれました。

しかし、「うーん...。」「ちょっと恥ずかしいかも。」と言うと、「まあ、とりあえず風呂に入ろう」と言われたので3人で入りました。

そして、普通にそれぞれ髪と体を洗いました。

その間に、T君の妹弟達の帰りは夜になる事を知りました。

ちょっと焦っていたので、安心しました。

これを聞いたあたりから、少しずつ会話するようになりました。

「てか、これは小4の僕君興奮するわ。」

「何が?」

「だって母さんのまん毛かなり濃いもん」

「その時は今より短めだったよ。」

「本当にー?」

「まあ、でも今くらいだったよ。」

「ある程度伸びるとそんな伸びなくなるから、このくらいだったかも。」

「でしょー。」

「おまんこはいつ見せたの?」

「小4の夏休みだよね?」

「うん。」

「初めて触った時どうだった?」

「めっちゃ興奮したw」

「俺も僕君のお母さんの触れたら興奮してたわ。」

「まあでもMさん可愛いのに、下半身ムチムチだからねw興奮倍増w」

「確かに興奮倍増するかもw」

「やっぱ3人産んでるからね笑」

「おまんこ開いて見せてあげたら?」

「えっ?それは...ねぇ...?」

「俺は全然見たいけど。奥の方まで見た事ないし。」

「せっかくだし見せてみたら?」

「うーん...」おまんこを指で開く。

「うーわ。本物初めて見たわ。」

「T君どこから産まれてきたんでしたっけ?」

「えっ...。まぁ...ここかな?」膣口を指差す。

「へー。」

「今は逆に俺の突っ込んでるけどね。」

「ちょっと!もぉー...」

「昨日してる細目で見てたけどねw今はしないの?」

「それはちょっと...。」

「いや、別にして良いよ。」

「してみませんか...?」

「うーん...じゃあ...。」

「Tはどんな体位がいい?」

「繋がってるところ見たいな...」

「じゃあ上がって布団でする?」

「あ〜。そっちの方がいっか。」

そうして、3人で上がりました。

「せっかくだし拭きあい見せてよ。」

「うーん...。」

と言っているMさんの体をバスタオルで拭き始めました。

少しして、Mさんも僕の体を拭いてくれました。

終わった後、「ここからいつも手マンするの?」

「うん。こうやって。」と言って、裸の状態のMさんに手マンを始めました。

「もー...。」と言いつつも、抵抗していませんでした。

そのうちだんだんと濡れてきました。

「うわ、クチュクチュいってきた。」

「Mさんのおまんこは正直もう気持ちいいところ知ってるしね。」

「てか、母さんトイレも見せてたよね。」

「知ってるの?」

「動画で見せてくれた。」

「あ、そうなんだ...。まあ、ムラムラしてる時だったし...。」

「僕君におまんこ拭いてもらってたじゃん。」

「やっぱトイレットペーパー越しでも他人に触られると気持ち良いし...。」

「まあ、SEXとかやらしいことしかしない仲だしね。2人の時はとりあえず触りっこだったしw」

「俺も他の人の母さんの触りてぇー。」

「ダメよ。捕まっちゃうよ。」

「僕君は捕まってないし、相手によるでしょ。G藤さんとかK保田さんとかさせてくんないかな?仲良いじゃん。」

「あの2人は旦那さん単身赴任してないよ。溜まってるか知らないけど。」

「軽くそんな感じの話してみてくださいよ。」

「え?うーん...」

「これすぐ後で挿れますから」と言って、ちんぽをMさんのクリに押し付ける。(手マンは話の途中にいつの間にかやめちゃった。)

「うーん...。してみるだけね。」

「よーし!僕君ナイス!」

「いつか5Pしようぜ。」

「コラコラ。とりあえず寝室行くよ。」

「はーい。」と言ってMさんのおまんこに手を当てながら移動しました。

「いつもそんなに触ってんの?」

「うん。2人の時は大体触ってる。」

「僕君に小学生の時からずっと触られてたから、むしろこっちもずっと触って欲しくなってきちゃったの笑。」

「へぇー。」

そうして、寝室につき、バスタオルを敷いて正常位になりました。

「あ、そうだ。T君動画とる?」

「うん。」

「カメラ撮ってきてくれる?」

「分かった。」と言って、カメラを取ってきてもらいました。

そして、撮り方を教えました。

「オッケー?始まってる?」

「うん!」

この時のSEXはいつもよりも気持ち良かったです。

そして、Mさんの中にしっかりと出しました。

僕はイった後のMさんのおまんこを指で開き、出てくる精子をT君が撮っていました。

「これピルなかったら妊娠してそうだね。」

「飲んでなかったら今頃妊娠してるよねw」

「多分してるかも笑」

この後、リビングでも一回して、朝ごはんを食べました。

もちろん、料理中の手マンや食べ終わった後のクンニはいつも通りやりました。

意外にもT君がかなり乗り気で、ずっと写真を撮ってくれていました。

食べ終わった後は2人でMさんの体をいじったり見たりしました。

〜いじってる間の会話の一部〜

Mさんがこちらにお尻を向けていて、T君が開いている。

「Mさんって後ろも毛が濃いんだよね。」

「本当だー。」

「処理してる?」

「してない。」

「だから、僕が何回か剃ってあげたよね。」

「2回だけよ。2回。」

「2回でも多い方じゃね?」

「普通は0回だしね。」

「SEXはどんくらいしてんの?」

「100いった?」

「流石にそんなにはしてないよ笑。でも、二桁回ぐらいかも。」

「毎回ゴムだっけ?」

「ピル飲んでるから生で中!Tの前で言うなんて...」

「まあ、もう目の前でしてるんだし良いじゃん」

〜別場面〜

Mさんが僕のをフェラ中。

「どうですか?Tがみてる前で僕のちんぽ咥えてて。」

Mさんが何か言うが咥えているため分からない。

「この時におまんこ触ってみ。」とT君に言いました。

「おぉー」とT君はずっと触っていました。

そしてイった後、「T君のも舐めてあげれば?」

「流石に親子だからダメ。」

「うん...。分かった。」

「そっか。じゃあ、今日はMさんのおまんこ触ったりして気持ちよくなろうな。」

「うん。そうする。」

「流石親子だからフェラとかはだめだよ...。」

「じゃあ、とりあえず2人で乳首とまんこいじるか!」

「うん!」

この後、2人でイかせるまでいじりました。

ー本編ー

そのまま、夕方くらいまで3人でエッチなことをしていました。

T君も手マンと乳首舐めはしていました。

そうして、その日はそのまま家に帰りました。

この日からはT君とMさんの2人でいる時は、普通におまんこを触ったり、ヤったらできるようになりました。

毎回T君の視線付きでしたが。

そしてあっという間に日が流れ、高校の入試も終わりました。

この終わった3月にさっきのMさんとG藤さんとK保田さんとT君と僕の5Pがあり、高校生の時にT君を抜いて4Pをしました。

また、G藤さんとK保田さんとはまたそれぞれともエピソードはあります。

もしご要望があれば書かせていただこうと思います。

もし疑問点やどの話から書いて欲しい等のご要望がありましたら、コメントしていただけると幸いです。

この話の続き

この話は続編です。前回の話から読んでいただけると、状況が分かりやすくなると思います。3月には既に行く高校が僕もT君も決まっていました。T君の母のMさんとは、受験勉強のあった10月くらいにはもう一切エッチな事はしなくなっていましたが、受験が終わると、またすぐに始めました。久しぶりの…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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