官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
隣の部屋に住む美しい彼女が、一日中オナニーでイキ続けている件
投稿:2025-01-25 14:53:27
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最近なぜか、僕の隣の部屋から、昼夜問わずケモノのような喘ぎ声が聞こえてくるようになった。
とても尋常ではないその喘ぎ声は、女性が快感を伝える声のようだった。
「ああっ、ああっ、いやあーっ、逝くうーっ!」
また声の主が、絶頂を迎えた。
それがいったい今日、何回めなのか。
僕は、呆れて数える気にもならなかったのだ。
彼女の元には、たまに誰かが訪ねてくる。
一度だけ鉢合わせした事があるが、どうやら親か親戚のような感じがした。
僕は、ある想像をしていた。
おそらく隣に住む彼女は、何らかの障害を抱えているのでは無いだろうか。
「ああっ、はあっ、だめえーっ。逝くうっ!」
彼女がまた上り詰めた。
僕の知る限り彼女は、寝ている時を除けば少なくとも1時間に2〜3回のオーガズムを迎えている。
とても現実の話とは思えなかったが、事実なのだ。
ある日、隣との壁からドカンという大きな音がした。
慌てて見てみると、壁に15センチくらいの大きな穴が開いてしまっていた。
思わず覗いてみると、彼女が股を広げてバイブを股間に出し入れしていた。
「おおっ、おおっ、死ぬううーっ!」
彼女はいま僕の目の前で、腰を上下に振り、潮を盛大に吹き上げて逝ってしまった。
いったい何がぶつかって穴が開いたのはわからなかったが、それからが大変だった。
管理会社に連絡して、現状確認が終わった。
とりあえずガムテープでバッテンはされたものの、いまは業者が立て込んでいて、復旧には1ヶ月以上かかるという。
結局僕は、仕方がないのでそのまま修理を待つ事になったのだ。
穴が開いて、彼女の声が余計に大きく聞こえてくるようになった。
「あひっ、あひーっ、だめ逝くうーっ!」
しかも彼女は、僕が何度貼り直しても、塞いでいるガムテープを剥がしてしまうのだ。
いま彼女は、部屋に開いた壁の穴に向かって股間を開いている。
まるで、僕に見せつけているようだった。
ところで今回わかったのは、彼女がものすごい美人だという事だった。
しかも巨乳でスタイルが抜群だ。
障害さえなければ、彼女は女優かグラビアアイドルとして十分にやっていける容姿をしていた。
僕は、彼女に何度かガムテープを剥がされるたびに、もう諦めてしまった。
しかも、僕は彼女の自慰行為を覗くようになってしまったのだ。
「ああっ、見て。わたしのおまんこ。おっぱい揉んでえーっ!」
彼女はいつの間にか壁の穴の前に椅子を置いていて、穴の目の前に濡れたおまんこが見えている。
「ああっ、ひいーっ、もう逝くっ。逝っちゃうーっ!」
彼女はまた潮を吹き、ついに僕の部屋にまで噴水が飛び散って来た。
しばらくしたある日、壁の穴から僕の部屋に、黒いバイブが突き出されて来た。
もちろん先端部分は彼女のおまんこに挿入されている。
「ああっ、お願い。バイブ動かして。出し入れして欲しいの。おまんこ犯してえーっ!」
僕はたまらなくなって、壁から突き出たバイブを、彼女のおまんこに出し入れしてしまった。
「おおっ、すごい。もっと奥までっ。ああっ、子宮に当たってる。もっと強くっ。だめえっ、い、いっグウーっ!」
彼女はまた噴水を吹き上げながら痙攣して上り詰めた。
それからも、毎日そんな事が続いた。
ある時は、乳首が壁の穴から飛び出していた。
「お願い、乳首舐めて。ああっ、噛んで。おおっ、乳首イキするうーっ!」
またある時は、彼女の唇だけが壁の穴にへばりついていた。
「ああっ、キスして。舌で舐めて。ああっ、次はおまんこよ。クリトリス舐めてえーっ!」
彼女はどんどんエスカレートして来た。
「ねえ、おちんちんちょうだい。舐めさせて。精子かけてーっ!」
僕は、ついに壁の穴から隣の部屋に肉棒を差し出してしまった。
彼女は、狂ったように肉棒を咥えて、口の中に出し入れした。
もちろん舌を裏筋に這わせたり、亀頭を舐めまわしながらピストンするのだ。
「おおっ、出るっ!」
彼女は、ある時は自分から顔に精子を浴びたり、ある時は肉棒を咥えたまま精液を飲み込んだりした。
「ああ、感じるの。もっとして。もっと狂わせてーっ!」
僕は、完全に彼女にハマってしまい、会社へ出勤せずにテレワークをする事が多くなった。
しかしこれまでは、最後の一線だけは超えないように我慢して来た。
あくまで彼女からの誘いに乗った事実が必要だったからだ。
しかし、僕はついに我慢の限界を超えてしまった。
「ああっ、お願い。挿れて。固いおちんちんをおまんこに・・ホンモノを突っ込んでーっ!」
彼女が壁の穴におまんこを押し付けて来た。
壁の穴からは、濡れて開いたおまんこが、僕を誘うようにうごめいている。
僕は、もうどうしても制御出来なくなった肉棒を、壁の穴から彼女のおまんこへ沈めたのだ。
「おおっ、おアグッ。気持ちいいっ、入って来た。おほおーっ、だめっ、だめっ、ホンモノすごいーっ!」
彼女はすでに、接合部から潮を吹きながら痙攣を始めている。
「ああっ、だめすごいの。アタマが変になっちゃう。ぐううーっ、逝きそうっ。おちんちんで奥まで突かれて逝っちゃう」
彼女のおまんこが急にギュッと収縮した。
僕ももう限界だ。
「だめっ、だめっ、もう逝くっ。イクイク・・ぐおおおっ、おまんこ気持ちいい。おまんこイグっ、い、イグウうーっ・・おおっ、おおっ、はううっ!」
僕も彼女の雄叫びと一緒に、中に出してしまった。
そして僕が肉棒を抜き取ると、彼女のおまんこから噴水のように潮が飛び散ったのだ。
結局それから壁が補修されるまでの1か月以上のあいだ、僕は彼女と壁の穴越しに欲望の限りを尽くしてしまった。
壁が補修されたあとも、彼女は僕を求めて狂ったように叫び倒した。
「ねえ、お願い。おまんこ見て。我慢できないわ。おまんこにおちんちん突っ込んで。中に出してえーっ!」
しかしある日、家族が彼女を叱りつける声と一緒に、複数の男性の声が聞こえて来たのだ。
「うおーっ、マジで美人だ。本当に毎日何回でもヤって良いんですね?」
おそらく対応に困った家族が、何人かの男性に性処理を依頼したらしい。
「ひゃっほー。すげーって。たまんねー!」
彼女が快感に叫ぶ声が聞こえて来た。
「ああっ、おちんちんがたくさん・・もっとみんなで。突いてーっ、おまんこもっと犯してーっ!」
僕は嫉妬に狂いそうになった。
結局のところ、彼女は自分の性欲を満たしてくれる相手なら、誰でも良かったのだ。
もう壁の穴は塞がれ、激しく悶える彼女を見ることは出来ない。
僕は、ただ彼女の声だけを聞きながら、毎日自分で肉棒を慰めることしか出来なかったのであった。
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