官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
【評価が高め】同期と夫婦交換してみたら、普段マグロの妻がイキまくった話
投稿:2026-03-04 07:47:29
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ある仕事帰りに、僕は会社の同期と二人で飲んでいた。
コイツとは結婚した時期も近くて話が合う。
頻繁に飲みに行っているうちに、かなり突っ込んだ話をすることが多くなった。
その夜は、お互いの妻の話になった。
「なあ田島。奥さんとのセックスって月に何回くらいだ?」
僕は彼に聞いてみた。
「えっ、いや、週に3、4回くらいだけど・・」
僕は驚いた。
ちなみに僕と妻は月に1回あるかないかだった。
すると、今度は同期の田島が驚いた。
「えっ、どうして・・あんな綺麗で可愛くて、しかもスタイル抜群の奥さんなのに」
確かに田島の言う通り、僕の奥さんの外見はかなり素晴らしいのだが、セックスに関してはかなり問題があった。
僕は彼に正直にそれを告げることにした。
「いや、実はな。マグロなんだよ、うちの奥さん」
田島は少し後悔した様子で、悪いことを聞いたな、と言った。
結婚してしばらくすると、妻は感じなくなった。
何だかあまり性欲がなくなったらしい。
「ウチは性欲が強すぎて、正直キツイよ。しかも狂ったように絶叫する」
僕は田島が羨ましくなった。
真正直にそう言うと、彼も僕が羨ましいと言う。
あんなキレイな奥さんを、一度でも抱いて見たいと言った。
僕たちは、数十秒の間見つめ合った。
お互いの意思が通じて来た。
そして僕たちは、互いのパートナーを交換することにしたのだ。
早速僕たちは相談を始めた。
しっかりと了解を取ってからにするか、それともいきなり襲いかかるか・・。
ところが話をしていくうちに、僕たち2人は寝取られレイプ願望を持っている事に気がついた。
また妻たちに夫婦交換を頼んだところで、簡単にOKが出るとも思えなかった。
そこで僕たちは、いきなり拘束して嫌がる彼女たちを犯してしまおうと決めたのだ。
そしてグランピング用のコテージを予約した僕たちは、計画を実行したのだ。
食事のあと少しほてって酔ったという2人を、僕たちは並んだベッドに寝かせた。
ワインにはあらかじめ強い媚薬を混ぜておいた。
しかしそのベッドの脚には、周到に準備された拘束器具が取り付けられてあったのだ。
早速僕たちは、眠そうな二人の手足に拘束器具を取り付けた。
いま二人は、大の字になってベッドに横たわっている。
そして僕たちは、彼女達に目隠しをさせた。
そして、おもむろに2人の股間に電マを当てたのだった。
「うひゃああーっ、なに?何するのー!」
2人は抵抗しようとしたが、身体を固定されて動けない。
「ちょっとやめて。冗談でしょ?」
しかし冗談ではなかった。
2人で相談して、夫婦交換の説明はしないと決めたのだ。
そして僕たちは、お互いの嫁にカラダでわからせる強引な手法に出ている。
5分ほど電マを当てておっぱいを揉んでいると、彼女達は少しおとなしくなって来た。
目隠しをしている事もあって、感覚が股間に集中しているのかも知れない。
「ちょっと、あっ・・くうっ」
横では、僕の妻が田島に電マを当てられて、少し変な喘ぎ声を出した。
見ると、アゴが上がって口が半開きになっている。
「ああっ・・ダメよ、あなた。田島さん達が見てるわ」
どうやら妻は、電マを当てているのは僕だと勘違いしているらしい。
「あんっ、あなた・・あふうっ」
僕の妻の声に釣られて、田島の奥さんもため息を漏らした。
彼女もまた、自分は田島に襲われているのだと勘違いしていた。
隣では僕の妻がカラダをくねらせ始めた。
「ああっ、ちょっと待って。あなた、いったん止めて。変な気分になって来たから・・」
僕の真横で、妻はついに感じ始めた。
しかし、田島は妻の願いを無視して、電マの強度を弱から中に上げた。
「んはああーっ、ダメっ、いいっ、感じるっ!」
普段はマグロのはずの、僕の妻が絶叫した。
すると、僕に電マを当てられて短く喘ぎ声を出し続けていた田島の奥さんが、いきなり突然大声を上げたのだ。
「くっ・・くわああーっ、い、逝くううーっ!」
椅子の上で彼女のカラダがピンと伸び、痙攣しながらのけ反ってしまったのだった。
なんと激しいイキ方をする女性だろうか。
すると横の妻もそれに反応した。
「ああっ・・わたしももうダメ。あ、あなたっ・・はあうっ」
その時なんと、田島は僕の妻にキスをしてしまったのだ。
いつも僕に優しい笑顔を向ける妻が、別の男性の舌を受け入れている。
「はあっ、ふうっ。ダメっ、あなた。わたしもいま逝きます。んああーっ、逝ぐううーっ!」
僕の妻は、田島と唾液を交換するキスをしながら激しく上り詰めてしまった。
そして顔を見合わせた僕たちは、ほとんど同時に彼女達の下半身を露出させた。
逝ったばかりのおまんこから、ムッとした熱気とオンナの匂いが立ち上って来る。
僕は美しくて性欲の強い田島の奥さんの顔を見ながら挿入したかったが、まだダメだ。
彼女達が肉棒で絶頂してから、目隠しを外す事に決めていたからだ。
僕は、美しい田島の奥さんのおまんこに、ゆっくりと肉棒を挿入した。
「ああっ、あなた・・」
僕は望みが叶って感動した。
たとえ彼女が、僕を田島と思い込んでいたとしてもだ。
彼女のおまんこはキツく締まっていて、ものすごい快感ですぐに逝きそうだ。
すると、隣で僕の妻が大声で叫んだ。
「んおおおっ、いいっ、すごいの。あああー!」
田島はいきなりフルピストンを始めたのだ。
まるで外国人のような力強さとスピードだ。
「おうっ、ああっ、主人より大きいの。あなたっ、助けて。めり込むうーっ!」
なんと、妻は挿入されたのが、僕ではなく田島だと気付いたようだ。
よく考えたら、サイズが違っているのだから、わかって当然だ。
誤算をした事に気が付いた僕たちは、仕方なく彼女達の目隠しを外した。
「ああっ、田島さん。もっと突いて。もっと奥まで・・」
妻は自分から腰を使いながら、激しい田島のピストンに追従した。
とても昨日までマグロ状態だった妻とは思えない乱れ方だ。
2人は視線を合わせながら、また舌を絡めるキスを始める。
ふと僕の前の田島の奥さんに視線を向けると、もう絶頂寸前の美しい表情で僕を見ていた。
「お、奥さん・・」
僕は彼女に優しくキスをした。
そしてそれは大波が近づくように段々と激しくなる。
「あああっ、いいっ、キスで逝くっ!」
奥さんが絶叫した。
噂のままの激しい女性だ。
「あああーっ、もうダメ。挿れて。お願い、おまんこナマで突いてえーっ!」
奥さんは僕の腰を脚でガッチリとホールドすると、腰をグイグイと押し付けながら激しくキスをして来た。
唾液を交換して舌を絡め合う。
そして僕は、奥さんの中に肉棒を沈めた。
「ああっ、いいっ。気持ちいいの。すごく固いのが・・あっ!あっ、おおおーっ!」
彼女の小さなおまんこには、僕くらいのサイズがピッタリみたいだった。
すると、隣のベッドから大きな声が聞こえた。
「んくあああっ、すごいの。あなたっ、ごめんなさい。気持ちいいの。ああっ、子宮に当たる・・ダメえーっ、おまんこ逝くうーっ!」
妻は僕を見ながら、一気に絶叫して上り詰めた。
僕は信じられない思いで、卑猥な言葉を使う美しい妻を見ていた。
これまでのマグロ状態は何だったのか。
田島の肉棒サイズでないと妻は感じないのか。
そういえば、妻は若い頃、何年か海外へ留学していたと言っていた。
おそらくその時に外人サイズの肉棒に調教されていたのだと、今になって気付いた。
そして田島の奥さんは、姿勢を変えるとうつ伏せになり、尻を高く上げてバックで求めて来た。
「お、お願いです。後ろから貫いて・・」
興奮した僕は、奥さんの尻を掴むと広げたおまんこに肉棒を叩き込んだ。
「はあううーっ、いいっ。ああダメ。すぐ逝く。逝ってる。ずっとなのーっ!」
バックが好きなのか、奥さんはあっという間にイキっぱなしになった。
そのまま僕はヘソの方から手を入れて、ピストンしながらクリトリスをこね回してみた。
「んああっ、あああっ、ダメっ、それおかしくなる。気持ちいい。死んじゃううっ!・・くはああっ!」
奥さんは大声で絶叫すると、そのまま背中を反らせて気をやってしまった。
僕はそれを見届けると、そのまま奥さんの中に射精したのだった。
ふと横を見ると、妻と田島の2人はカラダをまさぐりあいながら僕たちが絶頂へ登り詰めるのを凝視していた。
妻の濡れそぼった股間には、田島の指がゆっくりと出入りしている。
そして2人は、僕に見せつけるように動き始めた。
仰向けになった田島の上に、背面騎乗位で妻が乗っかった。
巨大な肉棒が妻の中に沈んでいくのがモロ見えになる。
「んはあっ、入って来た。いいっ、大きいの、おまんこすごいのっ!」
妻は普段ではありえない言葉を叫んだ。
自分で両胸を掻きむしるように揉みしだき、狂ったように腰をバウンドさせている。
「あああっ、気持ちいい。奥に当たる。子宮の中に入っちゃう」
妻のおまんこに、田島の肉棒がまるで別の生き物のように出たり入ったりを繰り返した。
「ああっ、あなた。全部見えてる。わたしと田島さんが繋がってるところ・・あはああっ!」
僕にそう言った途端に、妻は出し入れされながら激しく潮を吹いた。
僕に見られている事で、さらに激しく上り詰めたのだ。
田島の動きが早くなって来た。
どうやらこのまま僕に見せつけながら、妻の中に出すつもりらしい。
「んああっ、激しい。もっとっ。固いおちんちんすごいのよーっ!」
妻がこれまで見たことのないほど、狂ったように首を振り始めた。
「あああっ、あなた。逝くわっ。大きいので子宮を突かれて達するの。もっと強くして・・くあああっ、逝きたくなる。イクイクっ。おおおっ、あっ、い、いまっ!」
妻が大きくのけ反り、田島が彼女の中で脈動した。
いま僕の妻は、田島に中出しされて絶頂に達したのだ。
田島がまだ固いままの肉棒を抜き取ると、シャワーのようなイキ潮が妻の股間から飛び散った。
しかしさらに田島が、逝ったばかりの妻に挿入してピストンを続ける。
「おおっ、ダメ。いま逝ったから。あああっ、ダメ、ダメ、また逝くっ、おまんこイキまくるっ。はおおおっ!」
妻は逝きっぱなしになり、下品な大声で叫び続けた。
白目をむいて、首を左右に振っている。
「もう逝ってるって。あなた、中で逝くっ。あああっ、おちんちんダメっ、太いのめり込む。おまんこだめええーっ!」
妻のカラダが急に大きく痙攣して、口から涎を垂らしながら動かなくなった。
その瞬間、田島は妻の中に2回目の射精を放ったのだった。
そのあと、僕たちはそれぞれ別のパートナーと気が狂うほどセックスした。
そしていま、4人は定期的に夫婦を交換している。
僕たちは、とうとうスワッピングを行う関係へと進んでいったのだった。
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