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体験談(約 8 分で読了)

一週間で10人のおっぱい(+α)を味わった話1日目(1/2ページ目)

投稿:2024-06-08 00:22:30

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らっしー◆MQRnBBY(宮崎県/20代)

大学2年の夏休み

俺たちにとって戦いの季節がやってきた

集ったのは10人の若き戦士達

今ここに、戦いの火蓋が切って落とされる

戦いの方法はいたってシンプル

1週間という限られた期間の中で

誰が一番多く女性の胸を揉めたかを競う

馬鹿馬鹿しいと侮るなかれ

その際に定められた細かなルールが

この戦いの厳しさを物語る

1.証拠として触っているその瞬間の写真を撮ること

2.写真は顔を隠してもOK

(ただし他と区別できないとNG)

3.写真は服を脱いだ状態でとる事

(胸が見えていればOK)

4.写真では何番目かわかるよう

ポーズをとってもらう事

(指で数字を作ったり

数字の書かれた紙を持ったり)

5.金や物を報酬としてはいけない

6.犯罪的なのもNG(無理やり等)

・・・・他にもあったかもしれない。忘れた。

そしてこの勝負には10人それぞれが

1万円ずつ持ち寄り

勝利者ただ一人が総取り

つまり出資分を差し引いた9万が手に入る

学生にとっては出資の1万も勿論イタいが

賞金9万は魅力的過ぎ

チャレンジ内容を含めて優勝者が一番オイシい

(馬鹿げた)真剣勝負

ここでは俺の壮絶な1週間の戦いを記す

・・ちなみに思い出しながらうろ覚えを書いてるので

いろいろ辻褄が合わないところがあったら

それはご愛嬌ってことで

まず動いたのは

10人が集合しルールの共有をした正に初日

ターゲットは同じ大学の女友達

名前はメグミ

愛嬌抜群の性格と綺麗というよりかわいいルックス

そして何より普段から目立つ破壊力のある胸で

学内でも人気の女子

彼女とはよく二人で宅呑みをしていて

その日も俺の家で飲む予定だった

泊まる事もしばしばあった為

絶好のチャンス

・・というよりあの双丘にぜひ触ってみたい←

期待に胸とその他を膨らませながら迎えた夜

いつものように自宅を訪ねてきたメグミ

メグミ「よーっす」

「おー、入ってきていいよー」

メグミ「あいあいー」

慣れきった変わらないやり取り

メグミ「ひゃー!涼しー!」

普段節電の為にあまりエアコンはつけないが

メグミが来る日だけは

ガンガンに冷房をかける

メグミ「シャワーかりていい?」

「いつも勝手に使うだろ」

メグミ「へへww」

シャワーを貸してあげてほぼノーメイク

普段のコンタクトも外し眼鏡姿

肩程まで伸びた髪もポーーテールに

完全にお泊りモード

ちなみに俺はこの眼鏡姿の彼女がどストライク

ポニテ眼鏡巨乳万歳

・・・ほどなくして乾杯の運び

今晩のメニューはデリバリーピザ

メグミ「おー?今日ちょっと豪華じゃない?」

「最近バイト尽くしだったからなぁ」

メグミ「忙しそうだったよねw」

「緊急のヘルプばっかりで余計にもらってるし」

メグミ「じゃぁアタシにお小遣いだね」

「宿と飯と風呂で十分だろ」

メグミ「アタシと一緒にいる時間料金?」

「パパ活じゃねぇか」

メグミ「あははww」

いつものように会話ははずみ

夜も更けていった

Tシャツ姿の彼女は相変わらず無防備

ケタケタとよく笑う動きにあわせて

ちらちら見える大きな揺れから目が離せない

メグミ「しょーくんさぁ・・」

俺の呼称、仲のいい女子は皆コレ

「ん?」

メグミ「今日どったの?」

「・・・何が?」

メグミ「なーんか珍しくオスの視線感じる」

・・・やっべ見すぎた

や、これ俺悪くないだろ

迫力の凶器ぶら下げてる方が悪いだろ

「・・気のせ」

メグミ「違うなぁー」

ズイ・・と寄ってくるメグミ

その体勢のせいでより強調される谷間

・・・やっぱこれ俺悪くないよね

メグミ「ねぇ、なんかあったでしょ」

女の勘を男が凌駕する事はできない

なんてよく聞く話

これはごまかしきかんだろうよ

俺は今日あった経緯を正直に話した

メグミ「・・・・ばっっっかじゃないの?」

・・・デスヨネー

「いや、まって。真剣なんだって」

メグミ「これに真剣なのがバカなんだって」

「それはまぁ・・仰る通り」

あちゃー、こりゃ今日は失敗か

メグミ「女は金儲けの道具ですか」

「・・チガイマス」

メグミ「身体を触ったあげく写真を撮ると?」

「・・コトバモアリマセン」

攻めるような視線と姿勢だけど

そのポーズのせいで谷間に視線を奪われる

メグミ「おい、こっち見ろ」

「ハイ、スミマセン」

怖いよぉ・・・

せめてこのままの関係を壊さないくらいに

名誉挽回はしておかないと

「や、俺だって誰でもいいわけじゃなくて」

メグミ「そういう事言ってんじゃないの」

・・ダメでした

メグミ「・・・・・はぁぁぁ」

深ーーーい溜息

メグミ「・・いいよ」

・・・・お?

「ぇ」

メグミ「だって、もう始めちゃったんでしょ?」

「ま、まぁ、そうだけど」

メグミ「じゃぁ仕方ないじゃん。協力する」

「・・・まじ?」

メグミ「言っとくけど!」

指さしポーズ

勢いにブルンと揺れる胸

・・期待特大

メグミ「アタシだって誰でもいいわけじゃないから」

何それキュンときた

メグミ「シャワー浴びといてよかったわー」

俺「」

・・・ん?それって

メグミ「・・や、ちょっとまって」

本人も言った後で気づいた様子

メグミ「違う違う!!そういう意味じゃないから!」

「そういうってどういう意味?」

メグミ「~~~~~っ!」

手で顔を塞いで大慌て

何こいつ可愛すぎか

メグミ「もう!やるならさっさとやるよ!」

「やるって、何を?w」

メグミ「・・やっぱやめますか?」

「さぁ!はりきってやりましょう!」

今日の凄みは一味違いますわ

こっわ

メグミ「服脱がなきゃなんだよね?」

Tシャツのなかでもぞもぞと下着を取る

前から思っていたが女子って器用に脱ぐよな

・・でもこのもぞもぞ逆にエロくない?

メグミ「取れたよ」

Tシャツの裾から下着を取り出す

色は正直うろ覚え、水色と白だったと思う

それよりもそのサイズの方が記憶に残ってしまった

「うぉ・・」

メグミ「なんだよw」

「いや、でかすぎじゃね?」

メグミ「まぁねー、結構探したし高いんだよ?コレ」

「・・・何カップ?」

メグミ「厳密にはいろいろ言えるけど」

「けど?」

メグミ「とりあえずGかな?」

・・・合掌

天の恵みに感謝(?

メグミ「ほれ」

不意打ち

もっと恥ずかしがるかと思ったが

メグミは勢いよくTシャツをめくりあげた

シャツからぶるんと胸が出てくる光景

動画なんかでは見たことあるが

それを生で見られるとは・・

メグミ「めくるだけでもいいの?」

「あぁ、うん、大丈夫・・」

メグミ「しょーくんの方がテれてんじゃんw」

「や、だって、迫力が・・」

メグミ「んー?w」

生乳だして寄ってくるんじゃないよ

テれた俺を見て余裕も増したのか

ニヤニヤと挑発するように見てくるメグミ

メグミ「触っていいよ?」

そういって俺のてをつかんで

自分の胸の方へ持っていく

「し、失礼します・・」

メグミ「どうぞ♪」

ふに・・・と手のひらが触れる

脳が飛ぶかと思うほど未知の柔らかさ

もう頭がメグミのおっぱいの事しか考えられなかった

肌は真っ白でふわふわ

とにかくエロい

乳輪は大きいのか?どうなんだ?

とにかくエロい!

乳首がぷっくりしている・・少し興奮してる?

とにかくエロい!!

ざっくり刻まれている谷間

とにかくエロい!!!

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(2020年05月28日)

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