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一週間で10人のおっぱい(+α)を味わった話4日目
投稿:2024-06-28 17:07:48
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大学2年の夏休み俺たちにとって戦いの季節がやってきた集ったのは10人の若き戦士達今ここに、戦いの火蓋が切って落とされる戦いの方法はいたってシンプル1週間という限られた期間の中で誰が一番多く女性の胸を揉めたかを競う馬鹿馬鹿しいと侮るなかれその際に定められた細かなルールが…
続きで見て頂いている方ばかりだと思うし今回少しばかり長いと思うのでルールのおさらいは割愛もし毎度欲しいという方いれば言ってください多数の声あれば取り入れますんで・・・・・・三日目、勝負期間も中盤に差し掛かりおそらく各人で差が付き始めるころだろうしかしこの日、目覚め…
引き続きルールのおさらいは割愛
ルールの確認は1日目、2日目へどうぞ
・・・・・・・・・・
勝負はとうとう4日目に突入
正直順調すぎるぐらいのペースだが
ここでブレーキをかけたくない
行動にうつるためにも
時間は大事にしたいところだったが
この日も起きたのは日が高く上った時間
それも股間の刺激によって
向こうの部屋からはシャワーの音が聞こえる
ルカ「んっ、んじゅ・・ん?」
ねっとり丁寧な寝起きフェラ
自慢の胸は俺の足に乗せられている
ダブルの快感で起こされたわけだ
ルカ「・・・んっ、おはよ♪」
俺を見上げながら満面の笑み
しかし舌の動きは止まらない
絵面がエロすぎる
俺「・・何してんの」
ルカ「ふぇらちお♪」
そりゃ見たらわかる
セリフもエロけりゃムスコも元気になるわけだ
昨日の今日でも臨戦態勢だ
ルカ「あはっwビクってしたw」
ここにルカがいるって事は
向こうのシャワーはアミか
ルカ「んっ、んんっ」
じゅるじゅると音を立ててペースが増す
・・・これ、本気フェラじゃん
俺「ちょ・・っと、待って」
自分でもアソコが膨らんできたのがわかる
起き抜けから襲う射精感
ルカ「いいよ?らひてw」
だっから目線向けてそのセリフはヤバいっての
俺「ああっ・・」
ルカ「んっ!んんっ!んふっ・・」
昨日何回出したのか正直覚えてないが
その翌朝にしては大量の射精
しかも口の中で
ルカ「んっ・・ん、っはぁ・・出しすぎw」
俺「ぇ。飲んだの?」
ルカ「ごちそうさま♪」
あの店で働いているヤツはみんなこうなのか?
とにかく二人相手と今の射精で
気だるさが昨日の比じゃない
俺「ま、じで・・今週忙しいのに」
何してくれてんだよ
ルカ「あはwもっかいする?・・ふぎゅっ」
せめてもの抵抗として
ルカの顔を踏んづける
ルカ「ちょ、ひどくない?」
俺「うるせぇ、行動しなきゃマズいんだっての」
ルカ「おっぱいだけって勝手な事言ってまわるんでしょ?
うん、ごもっともな言葉
ルカ「しょーくん気に入っちゃったかもw」
抱き着いてこないで
お互い裸なんだから感触が直なんだって
やっぱり自分の武器知っててやってるよね
ルカ「またお願いしてもいい?」
俺「・・・・気が向いたらね」
ルカ「えー?w」
この勝負が終わったらメグミのとこに
行かなきゃいけないことになってるし
多分”また”は訪れないだろう
俺「くそ、何時だ今」
昨日と同じ流れ
スマホをみたところで連絡があってる事に気付く
あったのは親からの連絡
すっかり忘れていたが今日は実家に帰る予定だった
夏休みといえばお盆の時期
毎年一度くらいは帰ってこいと言われる
あとは可愛い孫である俺は
ばーちゃんから小遣いをもらう大イベントだ
まぁ実家といっても電車ですぐだ
大学も実家から通ってもいいかと思ってたが
夢の一人暮らしを選んだわけだ
俺「ちょ、やば・・」
ルカ「どしたの?」
俺「帰んなきゃ、実家」
アミ「えー、もう帰るの?」
俺「・・・せめて服着て出てこい」
バスタオル一枚のアミの姿
かえってエロい
ルカ「あ、ちょっとしょーくん」
お前もさっさと服を着なさい
無邪気に揺らしちゃいけない凶器なんだソレは
ルカ「連絡先送るから」
俺「連絡先・・・あ」
昨日友達を紹介しれくれる約束だった
デリヘルやっているが性に奔放だから
お金払わずとも候補になってくれるという
俺「あぁ、頼む」
ルカ「カッコよさげに言いよるw」
アミ「やってる事サイテーなのにねw」
黙らっしゃい
ノったお前らが言うんじゃねぇよ
とにかくビッチ二人を残して
まずは自宅で風呂と準備をすます
どうせ一泊することになるだろうし
そしていそいそと実家へ帰ったのだった
・・・・といっても
顔を出して小遣いをもらったらする事もなく
親は久しぶりに帰った俺を残して
みんなして出かける始末
自分の部屋で一人スマホをいじるの図
と、タイミング良くルカから連絡が
おそらく連絡先だろう・・
俺「ぶっ!」
送られてきたのはルカ自身の裸の自撮り
ルカ「記念♪」
やかましいわ!
すると、同じタイミングで友達登録の通知が
・・・ヒメ?例の友達か?
源氏名か何かかな
ヒメ「しょーくん?」
ヒメ「ルカの友達ですけど」
やはりそうらしい
そして直後にこちらからも
裸の自撮りが送られてくる
ヒメ「前菜♪」
類は友を呼ぶ
ヒメ「メインは会ったときにね♪」
だからやかましいっての!
まぁ示し合わせて送ってるんだろうけど
しかしこちらもかなり美人
ボブの髪型に可愛い顔立ち
そして簡単に谷間がつくれるサイズの胸
それに似合わないスラっとした身体
とりあえずスマホに向かって合掌
二人の悪ふざけは置いといて
ヒメちゃんと日程を合わせる
いきなり明日、都合が取れて
一人暮らしの最寄り駅まで来てもらう事になった
場所もないしウチで済ましてしまうつもりだ
おし、次の候補も決まった
・・・・と、インターホンが鳴る
今は家に自分ひとりだし
仕方なしに玄関をあけると
「あ・・・・」
見慣れない女性がそこにいた
一瞬で目を奪われるくらい可愛い
芸能人でいったら橋本環奈?みたいな感じ
夏だし薄着だからかもしれないが
パッと見でもスタイルがいいことがわかる
出るとこはちゃんと出た引き締まった身体
「あの・・・」
おっと
ちょっと見すぎたか
俺「・・あ、スミマセン、えっと?」
「昨日のお礼、持ってきたんですが・・」
さっき帰ってきた俺にとっては何のことやら
俺「昨日・・?」
「あの、もしかしてお兄さんですか?」
俺「・・・ん?」
「サヤ・・ですけど、覚えてます?」
俺「サヤ、ちゃん?・・あっ」
彼女はサヤちゃん
1つ下の妹の同級生だ
多分前に会ったのは小学生くらいの時か
その頃は妹と一緒によく遊んだものだ
そのころから可愛い顔立ちをしていたが
・・・しかし育成成功しすぎだ
俺「わ、ごめん・・気づかなかった」
サヤ「ひどいですよw」
俺「いや、かわいくなりすぎててw」
サヤ「それ、みんなに言ってますよね?w」
いやマジなんだけど
サヤちゃんの話では昨日妹と遊んだまま
ウチに泊まっていったようだった
そのお礼を持ってきたと
俺「わざわざ・・まぁ、あがんなよ」
サヤ「じゃぁ、お邪魔します♪」
ホントに成長したなぁ・・
いや、どこがとは言わないけど
・・この時俺は本当に無意識に
自分の部屋へ案内してた
多分昔の記憶のままだったんだろう
サヤちゃんも普通についてきていたし
サヤ「わぁー広くなりましたねー」
俺「あの時はえなと二人で使ってたもんな」
えな、俺の妹の事である
サヤ「今はお兄さんの部屋なんですね」
俺「普段はいないけどな」
サヤ「一人暮らしですよね?」
俺「そうそう、大学の近くにね」
なんかサヤちゃん普通にベッドに座ってるんだけど
そのルックスなのに少し無防備では?
サヤ「大学ですか・・」
俺「ん?」
サヤ「やっぱりえなちゃんから聞いてないですか?」
何のことだ
サヤ「もー、ブラコンも程ほどにしなきゃ」
俺「え、ゴメン、何の話?」
サヤ「私同じ大学行ってるんですよ」
俺「はぇ!?」
・・変な声出た
ビックリしすぎて俺もベッドに座ってしまった
俺「ぇ、マジで?」
サヤ「私と会わせたくないんですねーw」
えなは昔からよく懐いてくれて
確かに彼女なんかができるたびに
不機嫌にはなってた
・・ただの仲のいい兄妹なだけだし
ブラコンは言い過ぎだと思うけど
俺「まさかそんな・・」
サヤ「絶対そうですよーw」
俺「は、はは・・」
するとサヤちゃんが少し俺の方に
距離をつめてくる
その可愛さに吸い込まれるかと思った
サヤ「ところで・・」
俺「な、なに?」
サヤ「メグミ先輩と随分仲がいいんですね?」
どきっ・・と自分でも音がした気がする
なぜ、その名前が出てくる
しかも仲がいいって・・
確かに前から仲が良かったけど
今では少し意味が違ってくる
俺「あー・・メグの事知ってるんだ?」
サヤ「普段そうやって呼んでるんですねw」
なんだ?何を狙ってる?
サヤ「おんなじサークルなんですよ」
何のサークルだったっけ・・・
・・・やべぇ、忘れた←
俺「へぇ・・」
サヤ「男の人も結構いるんですよ?w」
何かの話題をしようとしてる
・・・まさかな
サヤ「男の先輩の一人が友達と勝負してるって」
俺「勝負ね・・」
サヤ「それで協力してほしいって言われて」
なんとなく距離を取る・・
が、ズイと詰められる
サヤ「なんで離れるんですか?w」
その距離で見つめないでくれ
全て見透かされそう
・・・もう見透かされてるのか
サヤ「お兄さん何か楽しそうな事してません?w」
俺「・・・・ぐ」
結局観念した俺は参加者である事を認めた
サヤちゃんはその先輩からお願いをされるも
さすがに話にノるわけでもなくお断り
その事をメグミに相談したところ
メグミのリアクションが普通じゃなかった様子
それで結局メグミからいろいろ聞いて
友達の兄である俺も参加しているのを知った
という経緯みたいだった
俺「・・アイツ、口軽すぎだろ」
サヤ「あははーw」
ケタケタと笑う姿も可愛すぎ
ついでに胸元も合わせて揺れてる
まぁコレを狙いに行きたいそいつの気持ちもわかる
・・・ダレなんだろ
サヤ「参加者だって聞いちゃったんで」
俺「ん?」
サヤ「お兄さんならいいかなって」
爛漫な笑顔から急に妖艶な笑みで
俺の顔を覗き込む
またもドクンと心臓の音が響く
俺「な、に、言ってんのさ」
サヤ「意味はわかってますよね?」
布団のこすれる音とともに
ジリ・・と距離を詰めてくる
もうすでに他人の距離ではない
俺「俺が今日いる事も知ってたの?」
サヤ「まさかぁwホントに偶然です」
ついにゼロ距離
やわらかい唇が重ねられる
サヤ「・・・・でも」
そしてそのまま頬を伝って耳元へ
サヤ「運命かなって」
囁きノックアウト
そのままベッドに押し倒される
ここのとこ誘惑に弱すぎて押し倒されまくり
サヤ「あはっw」
相変わらず妖艶な表情
これはサヤちゃんだって興奮してるのか
断られた誰かに対する優越感がこみ上げる
俺「サヤちゃん」
サヤ「んっ、んふっ・・ん」
逆に唇を奪い返す
俺「とりあえず、写真撮ろう」
サヤ「ひゃい・・」
少しとろけた表情のサヤちゃん
これは股間にクる
ゆっくりと服を脱がせてやると
綺麗な肌に映える黒い下着が現れる
俺「おぉ・・」
サヤ「お兄さん、はやく・・」
もう完全に発情しちゃってる
スイッチが入り切っちゃう前に済ませるか
下着を外し、もう許可もとることなく
その膨らみにふれる
やっぱり感触はみんな違うんだな
サヤ「あっ・・んっ・・・」
触っただけなのに小刻みに喘いでくる
俺「じゃ、手で”5”作ってくれる?」
サヤ「5ですか?」
右手でパーをつくり5を表現する
顔は・・・隠していない
ごめんねサヤちゃん
これ見せた時に悔しがるやつの顔を見てみたい
だからこのまま撮ってしまおう
スマホからシャッター音がなり撮影完了
・・の瞬間にサヤちゃんが抱き着いてくる
サヤ「おにいひゃん・・んちゅっ、んっ」
我慢の限界だったのか熱烈なキス
サヤ「ねぇ、ゴムってもってまひゅか?」
絡める舌を休ませることなくたずねてくる
俺は舌を受け入れながらズボンから財布を取り出す
いつの日か忍ばせていたヤツ
あの日の俺、グッジョブ
今度はサヤちゃんを押し倒し襲い掛かる
・・・・もう、止まらん
「にいちゃん、帰ってんの?」
突如、部屋のドアが開く
最悪のタイミング
我が妹の登場である
そのまま3人は時が止まったかのように固まる
・・・・・・・・・・・・・
時は止まらなかったし戻りもしなかった
数分後、妹に正座をさせられる俺の図
えな「おい、クソ兄貴」
俺「・・・はい」
状況説明と経緯の説明を強制され
”ゲーム”の事まで話した後である
えな「私の友達巻き込んでなにバカやってんだ」
俺「仰る通りデス」
小柄な妹だから見上げる事なんて滅多にない
鬼のような形相してるなぁ
普段は愛想も良くて男ウケもいい
高校卒業して長く伸ばしていた髪を
肩上くらいまでのショートにばっさり切って
より男性からモテるようになったと聞いた
正直自慢の妹ではあるんだが・・
・・しかし、これは久しぶりにマジ怒りだな
サヤ「あの、私から誘って」
えな「サヤは黙ってて」
ピシャリ、と言い切る
サヤちゃんはクッションを抱えて
身体を隠している
・・・なんで服着ないんだろう、エロいな
えな「どこ見てんだ」
俺「はい、スミマセン」
うう、怖いよ・・
えな「どう見ても”その先”までいってたよね」
おっぱいを触るゲーム、の先
盛り上がった状態で見られている訳だ
誤魔化しはキかない
俺「あの、それは、もう自由じゃない?」
まだ、誰とも付き合ってるわけでもないし
考えてみれば誰に止められる理由もない
えな「それはそうだけどなんかイヤ」
なんだそりゃー!
途中で止められて俺もモンモンしてるんだよ
サヤ「ほらえなちゃん、お兄さんツラそうだよ?」
俺「もう、許してくれよ、いいじゃん?」
えな「ダメ、絶対ここから動かないから」
もうコイツの前でシちゃおうかな
見てる見てないなんてもうどうでもいいや
多分サヤちゃんもそのモードだろうし・・
サヤ「じゃぁ・・」
と思った矢先、サヤちゃんはクッションを置き
えなの方にすりよる
両手でえなの肩を抱いて
サヤ「えなちゃんも協力してあげたら?w」
えな「は!?」
俺もシンクロして声あげそうになった
さっすがに妹はヤバすぎるって
俺「あの、サヤちゃん」
サヤ「だってえなちゃんここから動かないんでしょ?」
全く話を聞こうとしないなこのコ
サヤ「ほら、私たち盛り上がっちゃってるし」
肩を抱いてた両手がえなの胸元へのびる
えなも程よい大きさの物を持ってる
・・・成長したな←
サヤ「もう我慢できないし・・」
えな「ぁ、ちょ、なにやって・・」
胸元の手は服の上から先端を刺激する
それにえなは小刻みに反応する
二日連続でレズプレイを見せられ
不覚にも妹で見事に勃起してしまう
サヤ「えなちゃんも混ざっちゃお?」
えな「・・・っ!」
そして耳元でのささやき
えなはビクッと身体を震わす
・・わかる、ソレ攻撃力パないよな
サヤ「・・・ね?」
このコ根っからエロいんだろうな
サヤちゃんはえなの服を脱がしにかかる
えなも逃げればいいのにとも思ったが
単純に俺ら二人にしたくないんだろう
友達と兄貴が関係持つなんて気まずいだろうし
さっきイヤだっつってたし
えな「あっ、まって!」
サヤちゃんがえなの服を脱がしにかかる
へそまでまくられたあたりで
えな「見んな!バカアニキ!」
必死に抵抗しながら俺をにらむ
もう十分見られたくない姿見た気がするが
サヤ「お兄さん、ごめんなさいねーw」
どこから出してきたか知らないが
サヤちゃんがタオルで目隠しをしてくる
頭の後ろでキュッとタオルを縛る
その最中ずっと鼻先にサヤちゃんの
おっぱいが触れる
・・なんか変な性癖うまれそう
タオルでも割と隠れるもんだ
すっかり視界を奪われてしまった
えな「ねぇ・・やめよ?」
サヤ「ぇー?これからだよ?」
えな「だって、ぁっ、んんっ・・んちゅっ」
サヤ「ぇぅ・・ふっ、んー・・」
聴覚が研ぎ澄まされていく
二人の唇と舌と唾液が絡まる音
そしておそらくえなの服が脱がされる
布のすれる音
なにこれ、俺も混ざりたい
手探りでも近づこうとする俺
えな「今っ、動いたら・・コロス」
ナイフより鋭い言葉が刺さる
怖ぇ、精神えぐられるかと思った
しかしセリフの端々で吐息交じり
だいぶサヤちゃんに攻められてんだな
サヤ「ふふw見て・・えなちゃん」
えな「はっ・・ん、な、なに?」
サヤ「えなちゃん想像してあんなに大きくしてる」
目が見えないせいか色んな画が浮かんできて
俺もだいぶ興奮しているようだった
サヤ「ねぇ、うれしい?」
えな「ふっ・・んんっ、う、るさいっ」
妹は今、小悪魔に何をされてるんだ
おそらく妹の目には
しっかり俺のムスコが見られたであろう事実が
更に興奮材料となってしまっている
サヤ「えなちゃん・・」
えな「ふぇ?」
サヤ「わかってるよね?」
やはり吐息交じりで会話が聞こえる
・・・少し目隠しにハマりそう
サヤ「おっぱいだけ触って終わるわけないよね?」
えな「うぅっ・・んっ」
俺の事、だよな
まぁ実際それだけで終わってないから
何も言えないんだけど
サヤ「お兄さんね?ゴム持ってたよ・・?」
えな「もぅっ・・バカにぃ・・」
なんか少し涙ぐんでる声に聞こえる
泣きながら・・感じてる?
えなってこんなにエロかったの?
気付けば水音がピチャピチャ聞こえる
これ、キスの音じゃないよな
えな「んっ、あっ、ね、だめっ」
聴覚だけで興奮させられて
見れない、動けない
なんの拷問なんだよコレ
サヤ「はい、お兄さん、お手を拝借w」
そういって右手が誘われる
俺「っ!」
そして触れたのは明らかに胸の感触
さっき触った感触とは違う
・・・てことは
俺「おい、えな・・」
えな「んんっ!ば、っか・・動かすなっ」
程よい大きさには育っているとは思ったが
想像より大きい気が・・
着やせするタイプだったか?
サヤ「はい、とりますよーw」
そしてシャッター音
もしかして俺のスマホ勝手に使われてる?
ポーズはちゃんととってくれたかな・・
俺「あの、さ」
えな「・・はぁっ、・・なに」
まだ息の荒さを感じる
俺「結局後で写真確認すると思うんだけど・・」
と言い終わる瞬間に
胸元に衝撃が走って後ろに飛ばされる
・・・間違いなく蹴りが入った
えな「バカ兄貴!しね!」
サヤ「おにいさんデリカシーないですよ?」
君には今何も言う資格ないと思うが・・
デリカシーとかどの口が言うんだ
俺「いった・・・おま、さすがにコレは」
痛みにばかり気を取られていた
直後、急にズボンを脱がされた
俺「ぇ、おい」
ぇ、さすがにサヤちゃんだよな?
えながするわけないし
まじで、どっちだ
俺「え、サヤちゃん?」
問いかけもむなしく聞こえるのは吐息だけ
まさかわざと黙ってるのか?
俺「おい、冗談やめろって・・」
しかしやはり返事はなく
代わりに股間へ手の感触が伝わる
俺「ぇ、くっ・・」
さんざん我慢させられてせいか
手の感触だけでものすごい快感だった
「はぁっ・・はっ・・」
やはり吐息だけではどちらかわからない
いや、たとえ声が聞こえたとしても
どちらが触っているかは判断できないだろう
すっかり声との距離感もつかめなくなってる
「へぅっ・・じゅるっ・・」
先端が舐められるような感覚が加わる
竿の部分は相変わらず手で扱かれる
一人がしているようにも感じるが
二人でしているようにもとれる
二人の場合、えなも参加してることになる
それは、マズい・・と思っても
快感に身体が言う事をきかないわけで
「ちょ、ヤバいって・・」
両方の刺激がねっとり絡みついて
暴発寸前のところまできて
ペリペリと音がするのに気付いた
俺「・・・おぃ、まさか」
悪い予感は的中
次に股間を襲ったのは覚えのあるゴムの感覚
持参してた例のモノが装着された
って、ことは
俺「それはヤバいって!」
と言うまもなく快感がおとずれる
間違いなく挿入されてる
ゴム越しでもわかるトロトロ具合
きゅぅっと締め付ける感覚
「あっ、んんっ・・」
おそらく奥まで到達したところで
漏れた声が聞こえた
・・・この声
俺「さ、サヤちゃんっ」
さすがにタオルの目隠しを外す
別に手が拘束されていたわけでもないし
サヤ「えへへw」
サヤちゃんが照れたように笑う
対面座位の状態で挿入していた
俺の首に腕をまわしてつかまってくる
サヤ「いれちゃいましたねw」
えっろいなぁ畜生
・・・・そして妹の姿がない
俺「あれ・・えな?」
サヤ「とっくに逃げちゃいましたよ?」
俺「ぇ、いつ」
サヤ「蹴っ飛ばしたあとです」
蹴り飛ばされた衝撃と痛み、音
モロモロで逃げる音に気付かなかったのか
つまり、一人なのにも関わらず
目隠しをしたまま黙って攻めていた訳だ
・・・・コイツは本当に
サヤ「えなちゃんだと思いました?w」
そういって俺の顔を覗き込む
同時に腰をくねらせてくる
いろいろ安心したのもつかの間、本戦開始
俺「こ、の・・」
サヤ「んっ、あはっwヤる気でました?w」
小刻みに喘ぎながらも挑発態度はやめない
あんなにかわいらしかった幼少時代の記憶
・・・もう、過去に置いておこう
コイツは小悪魔ビッチになってしまった
サヤ「んんっ、ちょっ、声でちゃぅっ」
えなは自分の部屋にいるんだろうか
サヤちゃんはあまり声を出さないようにしてる
・・・残念、ソレ、燃えるタイプなんだよな
サヤ「あんっ!や、ちょっとっ・・んんっ!」
対面のまま腰を激しく動かす
サヤちゃんは快感のあまりか
俺に激しく抱き着く形で身体を委ねる
サヤ「おにぃ、さん・・あっ、やんっ!」
腰の動きにゆだねるだけでなく
クネクネと腰を擦り付けてくる
もう我慢してられないみたいだ
サヤ「くちっ、ふさいで・・」
間髪入れず唇を奪う
サヤ「ふっ、んんっ・・んふっ」
興奮しきって漏れる息
密着させてくる胸の感触
全ての要素がたまらなくエロい
俺のムスコもより一層大きさを増す
サヤ「んっ!んんっ・・おっきぃ・・」
俺「サヤちゃん、俺そろそろ・・」
サヤ「いい、ですよ・・私もっ」
言い切らないくらいのタイミングで
ピストンの速度を上げる
驚きと快感でサヤちゃんの身体がビクッと跳ねる
サヤ「あんっ!やっ、あぁっ!」
俺「や、ばっ・・・」
サヤ「気持ちっ・・イっちゃうぅっ!」
更にぎゅっと抱き着いてきて
俺のムスコはぎゅうぎゅうに絞られる
サヤ「んんっ!!あぁぁっ!」
俺「ちょ、すご・・・」
サヤちゃんの絶頂に合わせて
俺も我慢していたものを放出する
サヤ「あっ、はぁっ・・」
俺「やべ、気持ち良すぎ」
サヤ「あ、すごい・・膨らんでる」
射精により膨張したゴムの感触がわかるみたいで
余韻にひたるサヤちゃん
俺も脱力感を抱えたまま
抱き合う形になる
サヤ「お兄さん・・ヤバ、すぎ・・」
俺「サヤちゃんこそ」
サヤ「んっ・・ちゅっ・・んんっ」
まるで恋人同士のような余韻キス
サヤ「はぁっ、はぁっ」
俺「どうしたのさ」
サヤ「好きになっちゃったかも・・」
俺「・・・バカ言うなよ」
冗談言える元気があれば大丈夫だな
密着状態を解除して
身だしなみと後片付け
・・・とりあえず今日は気まずいし
帰ってしまおう
えなと顔を合わせにくいし
サヤ「お兄さん・・」
すり寄ってくるんじゃないよ
冗談でなくフラグたってるなコレ
上目遣いの視線で殺されそうだ
俺「とりあえず、一旦落ち着こ?」
サヤ「むー・・」
かわいいなチクショウ
・・・そうだ、写真チェックしなきゃ
やはり俺のスマホで写真をとっていたようだ
ロックかけようかな・・
でもいちいち開くの面倒なんだよなぁ
やはり思ったよりも成長している妹の胸に
俺の手が思いっきりふれている
改めてヤバい事になったなぁ
幸い顔はかくしてくれてるみたいだ
そして”6”の画像を開いたスマホを持ってる
サヤ「これで大丈夫ですよね?w」
・・・・どこまでルール知ってるんだ
少し怖くなってきた
サヤ「また会ってくれますか?」
俺「・・・・メグから聞いてるんじゃないの?」
サヤ「やっぱりメグミ先輩、本命なんですね」
・・・しまった、墓穴
サヤ「ちょっとライバル手強すぎます」
俺「はいはい、冗談は置いといてくれ」
サヤ「むー・・・」
かわいい再来
今日のところは連絡先を交換する事で
何とか帰ってくれた
俺も帰るか・・・の前に
えなのへやをノックしてみる
俺「・・・・えな?」
少しドアを開けて覗いてみたが
どうやら不在のようだ
部屋にいたら完全に聞かれてたな
・・・フォローのメールくらいは入れとくか
なんだかどっと疲れた
帰りの電車もしんどくて一泊すればよかったと
激しく後悔しながら帰宅
明日はとうとう5日目
明日の予定の為泥のように眠って4日目終了
えな「何で帰ったの・・?」ついに5日目に突入した参加者によってはもう諦めてるヤツもいるかもおそらく上位争いをするのはわずか順調に数をのばしている(と思う)俺としてはラストスパートをかけたい頃合いになってきたそんな日の朝、妹のえなからの電話だった俺「いや、さすがに顔合わせづ…
- #おっぱい
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- #美乳
- #美人・美少女・可愛い人
- #自宅
- #芸能人似
- #誘惑
- #青春・思春期
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
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1: ぼっきしたさん#FWIXJEM [通報] [コメント禁止] [削除]いいね!
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2024-06-28 19:29:00
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(2020年05月28日)
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