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【高評価】俺の人妻セフレは高校の同級生(1/2ページ目)

投稿:2024-11-22 13:40:48

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本文(1/2ページ目)

ばん◆EHUnGDY(東京都/20代)

俺は27歳の会社員の大輔。

今のところ結婚というものには縁がないらしく、決まった彼女すらいない。

仕事が休みの火水は友人達は仕事なので時間を持て余している。

まぁたまにひとり旅に出たり、映画を見に行ったりもするが、大半は街へ出て買い物とか喫茶店で本を読んだりする。

とにかく家に籠るのが苦手な性格だ。

そんな中、今日は街の喫茶店で珍しく知り合いにあった。

注文レジで俺の前に並んでいたのが、まさしく高校の時同じクラスだった栄子だ。

栄子は高校の時は特別可愛い子というわけでは無かったが、こうして大人になってから近くで見るとグッと色気が増した気がする。

高校ぶりだったのでなんとなく話しかけにくかったけど、栄子がふとこちらを向いた瞬間に、

「おぅ…久しぶり」

なんて、よそよそしい挨拶をしてみたりする。

「え?あっ!大輔くん?久しぶりだね〜ひとり?」

なんだか栄子は性格も垢抜けたような気がした。

「まぁ…ね」

「へぇ〜寂しいんだねw」

「ほっとけ!そういうお前は?誰かといるようには見えないけど?」

「そ!私もひとり。仕方ないから同じ高校のよしみで一緒にお茶してあげるよw」

「ケッ!冗談じゃない!コーヒーくらいゆっくりひとりで飲ませろよ」

俺は強がって見せたのだが、栄子には見透かされていたみたいだ。

「はいはい。男は面倒臭いねぇ。一緒にコーヒーを飲もうってお誘いしてるの!いいでしょそのくらい」

「まぁ…いいけど…」

高校の時はこんなに栄子に会話で主導権を握られた記憶はなかった。

でも、なんだかんだで一緒にお茶している間に栄子と笑い話ができるようになってLINEを交換した。

俺の感覚的にはなんというか…とってもいい雰囲気?ってやつになってきた気がした。

よくよく見れば、少し大人になった栄子は容姿も魅力的で、有名人で言うならばフィギュアスケートの浅田舞さんに似ていた。

栄子には申し訳ないけど、そのまん丸に整った大きな胸の膨らみには生唾を飲み込んでしまった。

「ん?なんかついてる?」

俺の視線に気づいた栄子が下を向いて黒いニットのセーターをちょいと摘んでみせる。

俺は慌てたけど平静を装って答えた。

「え?あぁ…いやいや別に」

「そっか」

栄子は屈託のない笑顔を見せてくれた。

ちょっと気まずくなった俺は、ふとストローでカラカラとグラスをかき混ぜた。

「男の子って本当にいくつになってもおっぱい好きだよねw」

いきなり栄子は真っ直ぐに俺の目を覗き込んできた。

「は?い、いきなり何いってんの?」

俺はおもいっきりわざとらしく取り繕ったのだが…。

「あのねぇ…気づかれてないと思ってるのは男だけ!女の子は全員と言っていいくらい男の視線に気づいてるよw」

俺はもう恥ずかしくてその場から走って逃げ出したかったけど、逃げたら認めたことになる。

クラスメイトのカラダをいやらしい目で見ていたなんて認められるわけがない。

「み、見てねぇし…」

俺はあえて視線をグラスに向けながら興味ないアピールをしてみた。

「見てたよw」

栄子は確信的に追求してくる。

「見てねぇって言ってんじゃん!!」

ついついムキになってしまった。

栄子はグッと強い視線で俺をみてきた。

睨むとかではない。

あくまで強い視線だったが、口元は柔らかくセクシーに開いていた。

後ろめたさのある俺はドキッとして視線を逸らした。

栄子は少し小声になり、俺に顔を少し近づけるようにして耳元で言った。

「わかった…見てないのね。キミを信じるよ…。じゃあ質問を変える。。。」

意味深な言い方をする栄子の続く言葉をドキドキしながら待った。

栄子は俺を誘う様な言い方で言った。

「…見たい?」

背中がゾクゾクっとした。

俺は思わずすぐ横にある栄子の顔の方を見た。

栄子の顔は全体的には微笑んではいるが、瞳は決して笑っていなかった。

「そ、それは一体どういう…」

タジタジの俺に甘ったるい視線を残しながら栄子は顔を遠ざけていき、スマホをいじり出した。

(なんなんだ?俺は弄ばれているのか?)

悶々とした気持ちになりながらも、栄子がスマホをいじるのをやめるのを待った。

がっついて前のめりになったとて、栄子に腹から笑われる気がしたから。

栄子がスマホをテーブルに置いた瞬間に俺のスマホが着信をした。

何気なくスマホを見ると、ポップアップで栄子からのライン受信の知らせが。

驚いて目の前にいる栄子の顔を見ると、栄子はハニカミながら軽く頷いた。

俺はLINEを開いた。

『高校の時からずっとあなたのことが好きでした。栄子』

俺は心の奥深くを栄子にムギュッと鷲掴みにされた気分になった。

多分これが栄子に恋をした瞬間だったに違いなかった。

俺達は喫茶店を出て、街の外れにあるホテルに向かった。

つい1時間前に久々の再会を果たしたばかりのクラスメイトな筈なのに、もう既に恋の沼にどっぷりとハマったかのようにベタベタと寄り添いながら歩いている。

栄子は俺の腕をその柔らかい胸の間にしっかりと挟むように腕を組んでくれた。

「大輔とこんなにベッタリできるなんて…夢みたい」

腕を胸で挟まれてそんなことを言われたら、どうしたって股間は反応してしまう。

ホテルに着くと、部屋のドアが閉まるか閉まらないかのうちに、お互いの心が求めるままに抱き合い唇を奪い合った。

欲望は無限で、どれだけ栄子の唇を奪っても奪っても満たされることはなく、それどころかその倍の速度で湧き上がってきた。

栄子も同じ状態のようで、いやらしく舌を絡め、糸を引くような唾液の交換を求めてきた。

動物の本能に近い人間の欲望の大きさに呑み込まれた二人は、更なる相手のプライベートゾーンへの侵入を試みる。

栄子はズボンの上から俺のちんぽを弄り、俺はセーターの上から栄子の胸を揉んだ。

栄子の胸に指がめりこんでは押し出されるという何とも言えない弾力が堪らなかった。

栄子が口を半開きにし、糸を引く舌を出しながら言う。

「だいしゅけのおちんちん、もうこんなに固くなってるよ…ウフフ」

高校の同級生の口から甘えたスケベな言葉が飛び出すたびに、異常なまでの興奮を感じた。

甘えついでに栄子が撫で声を使い、語尾を裏返しながら言う。

「舐めてもい?」

あざとい!

とってもあざとい!!!

わかっちゃいるけど、まんまとその可愛さに俺は沼らせられた。

早く舐めさせたい!

舐めさせたいけど、あまりに栄子が可愛いすぎて、ちょっと意地悪なことを言ってしまう。

「うん?いいよ。でもこのセーターを脱いでからね」

俺とて、早く栄子の膨らみをこの目で確認したかった。

「わかった…」

栄子はセーターから腕を先にぬきとり、下から捲り上げるように黒いセーターを脱いだ。

俺はその姿を見て一気にギン勃ちにさせられた。

だって栄子の身につけていた下着のエロいことエロいこと。

ハッキリ言って乳丸出し状態!

実は俺にはエッチの美学がある。

エッチなんて所詮、男と女が素裸で肌と肌を合わせてまぐわうもの。

だからこそ、どうやって相手を裸にするか、どういう風に相手の恥部を晒させるかが余興のひとつだと思っている。

だから栄子が身につけているこの下着は俺からすれば反則だ。

栄子のブラジャーは、ひらひらのレース生地の肩紐とカップの縁取りしかないタイプで、乳を覆う生地は全くない。

つまり、さっきも書いた通り文字通り栄子の乳は丸出し状態なのだ。

俺の意には反する下着だったけど、考えようによってはアリだと思った。

だって出会った時からこのカラダを隠していたのはこのセーター一枚であり、気づかなかったけど乳首のポッチが見えてもおかしくない状況、しかも栄子からすればブラで覆われてないスースーした状況でこのホテルまで俺の腕を谷間に挟んでいた。

考えただけで興奮する。

さらに興奮するのはその形と大きさだ。

布に覆われて持ち上げられてるわけではないのに、綺麗なまん丸で山の高さもある。

挑発的にツンと上向いた小さめの乳首をとってみても国宝級の超逸品だ。

「大輔に見られてる…恥ずかしいな…でもちょっぴり嬉しい…」

なんて素直な乙女心を表現した言葉だろうと思った。

俺は思わず栄子の綺麗なおっぱいを丁寧に撫でていた。

揉んで形を崩すのが勿体無く感じられるほどの芸術的な丸に少しでも触れたいと思った結果だ。

「大輔…ハッ…触り方がいやらしいよ…アン…」

息を荒くさせて栄子が言う。

「イヤらしい?どっちがだよ。こんなすけべな下着をつけていつも街を歩いてんの?」

栄子は首を横に振る。

「ハァン…そんなこと大輔に言われると…私言葉責めに弱いみたい…違うの…今日はたまたま…」

「たまたま?そんなたまたまあんのか?」

栄子は悶え悶え応える。

「あぁ…大輔…そんなに詮索しないで…そんなこと言われながらこれから大輔のおもちゃにされると思ったら…私…おかしくなっちゃいそう…」

栄子はどうやらドM体質らしい。

「こんないいカラダを晒して、もしかして男なら誰でもよかったんじゃないのか?」

俺も人が悪い。

栄子の薄茶色の乳首を指で弾き遊びながら、元々もっているドS心を少し解放した。

「そんな事ない…そんな事ないよぉ〜…だいしゅけがいい!だいしゅけがいいのぉ〜」

栄子はズボン越しに俺のちんぽに頬ずりをしてくる。

栄子は涎を垂らしながら俺を見上げる。

「いっぱいいっぱいしゃぶるから!ね?いっぱいいっぱい舐めるからぁ!信じてぇ〜」

栄子は俺に誠意を見せるために必死で俺のベルトを外し、ズボンを下ろしてちんぽを取り出すと、飢えた狼の様にそれを咥え込んだ。

「ね?私だいしゅけがいいんだよ?…ングング。ね?信じてくれる?ジュルルル…だいしゅけだからシェックスしたいんだよ?信じて!ね?」

「あぁ…気持ちいい…」

「気持ちいい?ホント?うれしぃ〜ジュポンジュポン!」

「本当に栄子はエロいな!」

「だいしゅけとシェックスできるならすけべな女になるからぁ!だいしゅけの言う事なんでも聞くからぁ!信じて〜」

「わかった。信じるよ」

「ホント?うれしぃ〜。私本当にだいしゅけ好きだったのぉ〜!!」

俺は気分良くなってきて、栄子に国宝級の乳を使って奉仕させた。

栄子はなんの抵抗もなくすんなりそれを受け入れてくれた。

「ヤッバ!!何コレ…超気持ちいい!!」

何とも言えない弾力でちんぽを覆われて擦られ、それが伝って全身に快感として駆け巡る。

「エヘヘ…気持ちいいでしょう?私を好きになってくれたらコレがついてくるよ♪」

多分だけど、栄子と交わった男はみんなこれを要求するんだろうと思った。

栄子も手慣れていたし、フラッシュバックすると喫茶店で栄子が言った『男の子って本当にいくつになってもおっぱい好きだよねw』という発言にも繋がってくる。

裏を返せば、それを知ってる栄子は幅広い年齢層の男と交わってきた事になる。

「後で復活してくれるなら、このまま出してもいいよ♪」

栄子はどうやらこの時の男の気持ちを掌握しているらしい。

こんな綺麗なおっぱいに挟まれて一度は果ててみたいとは誰でも思う筈だ。

「あ、あうっ!!」

俺はあえなく栄子の顔から谷間にかけて溜め込んだ精子を爆発させてしまった。

栄子はあまりの勢いと大量の精子を浴びせられ、一瞬驚いた様に目をまん丸にしていたが、

すぐに俺のちんぽを愛おしそうにまた口に含んで、残り汁も全て吸い取ってくれた。

「大輔の精子だ…美味しい…」

猫が毛繕いをする様に、身体中に撒き散らかされた精子を栄子は丁寧に集めて、美味しそうに口に運んで、ほぼ全てを飲み込んだ。

「お腹壊すぞ…」

俺は精飲を嬉しく思いながらも、栄子を気遣った。

「壊すわけないよ。大輔の体の中にあったモノだもん。大輔の体の中にあったものは全部私の体の中に入れても大丈夫だよ♪後で中に出してもいいんだよ〜w」

「ば〜かwお風呂行くぞ」

「うん♪」

向かい合って抱き合いながらペンギンの様に歩いてお風呂に向かった。

「大輔くんがお腹に当たる♪」

「栄子のぬめぬめのおっぱいもいやらしいな」

片時も栄子と離れたくないと思った。

洗面所で来ていた服を脱いで二人でシャワーを浴びた。

栄子のアソコは綺麗に剃り上がっていた。

「栄子。俺お前好きになったわ」

「やった!ホント?ホントのホント?」

「あぁ。マジ」

「超〜嬉しいんだけど!!」

「俺と付き合ってくんね?」

流れ的に十中八九成功すると思った。

ところが、栄子は少し寂しそうな表情を浮かべた。

「ごめん…それは出来ない。くそ〜…なんで私は待ってられなかったかな…なんで妥協しちゃったかな…」

「全然わかんねぇ。どうゆう意味だよ?」

俺は栄子に聞いた。

「私ね…結婚してるんだ…。」

「は?!」

俺は腰を抜かすくらい驚いた。

だってさっきまで俺のことをずっと昔から好きだっただの、俺のためにすけべになるだの言ってたのに。

「ごめんね…実は3年前に6歳年上の人と…。でも大輔を好きだったのも今も好きなのも本当だよ!高校の時あまりに好きすぎて、卒業と同時に大輔ロスになっちゃって…そんな時大輔の声に似ていた今の旦那と知り合ったの。それで…実は今日その人の誕生日だからこの下着を…目をつぶって旦那に抱かれると瞼の中でとってもエッチな大輔に会えるの…」

「いやいやいやいや…それはお前の勝手だけど、栄子を好きになっちまった俺の気持ちはどうすんだよ!どう責任とってくれんだよ!」

「だからごめんなさいって…だって高校から会っていない大好きな人とまさか今日会えるなんて思わなかったもん。瞼の中の大輔の事は一人で墓場まで持っていこうと誓っていたのに!なんで本物が現れるのよ…こんな運命のイタズラある?」

栄子は涙ぐんでいた。

「じゃあ…俺は今不倫をしているって事か…もう栄子には会えないってことだよな…困ったな…」

俺は結婚している栄子の中では2番手以下の男という現実に少なからずかなりの精神的ダメージを負った。

栄子はハッとした様に言う。

「イヤだ!そんなのイヤだ!私が生まれてから好きになったたった一人の男性が大輔なんだもん!今やっと長年の時を経て両思いになれたんだもん!もう会えないなんてイヤだ!」

浴室で声が響く。

「でも…どうしようもないじゃん…」

俺も多分栄子と同じ気持ちだ。

でも栄子があまりに自分の気持ちを優先しすぎるものだから、俺は逆に心にも無いことを言わなければならない。

栄子が突然思いついた様に言う。

「わかった!!じゃあ私を大輔の彼女にして!それが嫌ならセフレでもいいから!なんでも言う事きくから!ね?いいでしょ?私だって今となってはもう大輔を失いたくない!もうあの時みたいな大輔ロスに陥りたくないの!」

「セフレってお前…意味わかってる?」

「意味わかってるよ!子供じゃないんだぞ!私は大輔の性処理担当でも構わない。大輔と会える事を励みに生きれるかどうかは私にとって何より大きな問題なの!」

栄子の必死の気持ちに俺は心打たれてしまった。

俺は裸の栄子を抱きしめて言った。

「性処理になんてするかよ。抱く時は俺の気持ちごときっちり受け取ってくれよ」

「嬉しい…大輔。ありがとう。」

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