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友達のお父さんの性癖6(中学生編)

投稿:2024-08-06 19:57:05

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名無し◆NVUpASM
最初の話

実体験として書くと犯罪の投稿になるのでこの話はあくまで創作として読んでください。小学四年生の頃、水泳をしておりクラブに通っていました。そのクラブには友達がおり、家族ぐるみで仲が良く家に遊びに行ったりもするほどでした。ある日、友達家族のキャンプに誘われたのでついて行く事にしました。…

前回の話

メス堕ちさせられ、交際していた彼女も振って罪悪感と自分の性別のことで1人悩みました。悩みを忘れるために頭の中が真っ白になるくらいオナニーして過ごす日々が続き、友達のお父さんに会った時に悩みを打ち明けてみました。すると一緒に真剣に悩んでくれて、いろんなアドバイスをくれたり慰めの言葉をもらい、1…

前回のSEX以来なかなか会う機会が訪れず、挿入された時のあの感覚を思い出して疼く日々が続きました。

中学生と妻子持ちの社会人なので当然普通に会うことはできませんし、慎重になるのはわかっていましたが僕が子どもだったのと性欲が盛んな時期だったので他にできる人いないか探してしまいました。

学校では僕がゲイであることは公表しており、周りも慣れて受け入れられていたので出会いとかもあるかなと思っていました。

そんなある日の学校での出来事。

僕は水泳部に所属していましたがほとんど部活に顔を出すことがなく、スイミングクラブに行っていました。僕以外の部員もだいたいはクラブに行ってて部室やプールは放置状態でした。

季節も変わり、徐々に冬に近づいてさらに部室もプールも使わないという事で大掃除をすることになりました。

みんな幽霊部員でしたがクラブに行ってない人を集めて数名で掃除を始めました。

掃除といっても先生がいるわけでもなくみんなでワイワイ話しながら部室を物色したり話しながら掃除するような感じで楽しいものでした。

3年の先輩と僕と同級生3人で女子更衣室を掃除してた時に先輩が「Rは彼女とかいないの?」

一瞬間が空いて僕と同級生はお互いにアイコンタクト、「いやぁ実はRってゲイなんですよ笑」

と僕が言いやすいように同級生が配慮して明るく言ってくれました。

「えぇー!まじ??」

「はい!そうなんです笑だから彼女とかいないんです!」

「女には全く興味ない感じなん?」

そういう感じでトークが盛り上がって気まずくならずに済みました。

先輩はそのあと別の場所に呼ばれ、友達と2人きりになった時に気を遣ってくれてありがとうと伝えて2人で掃除の続きをしました。

ある程度女子更衣室の掃除が終わったので今度は男子更衣室と物置と機械室で別れてそれぞれ掃除をすることになりました。

僕が機械室に行くとさっき話した先輩がおり、2人で掃除することに。

先ほどの空気感とは違い、少し気まずい雰囲気で作業に取り掛かると先輩が話しかけてきました。

「Rイケメンだから女からモテるだろうなって思ってたわぁ」

「そんなことないですよ笑彼女いた事はありますけど」

「彼女いたんだ、どこまでした??」

中学生ならではの下ネタで話題が広がって行く感じでトークが進み、「男ともしたことある??」

そう言われ、何て答えようか迷いましたが何もしてないと言いました。

「したい時とかある?」

「うーん…まぁありますね笑」

内心この会話の流れってもしかして、先輩むらむらしてるのかなーっと思っていました。

みんながいるのにこんな薄暗い機械室の中で何するんだろうとスリルとちょっとした期待に僕も興奮してきました。

先輩がチラチラ僕の顔を見てるのが視界の隅で見えて、意識してるなって思ったので掃き掃除して溜まったゴミをちりとりでとる時にあえて先輩の股間のところに顔がくるように屈んで「箒貸してください」

と見上げてみたらちょっと動揺して心なしか股間が膨らんでいるように感じたので面白くなって、それからもお尻を向けてゴミ取ったり、こっそりスリルを楽しんでいると先輩がボディータッチし始めて、あえて狭いところですれ違ってきて体触れてきたりで、最終的に顔可愛いって言ってきたので僕も我慢できずに「先輩って男でもえろい気分になったりします?」

って聞くと、「Rにはそういう気分になったわ」

「やっぱり!嬉しいです笑、先輩って彼女いるんですか??」

「え?一応いるけど」

「やっぱりかっこいいからそうですよねぇ…」

そう言うと軽くお互いに狭いところに向かい合わせに腰掛けていたので太ももを当てながら「僕もそういう気分になっちゃいました」

先輩の困った顔が可愛いのとどんな反応するのか楽しくてえろい雰囲気にしてみると完全にその気になってしまったようで「大丈夫、誰にも言わんし、ここでこっそりして秘密にすれば」

彼女持ちの先輩の性欲が丸出しになった瞬間に興奮して、地面に膝をついて先輩の体操ズボンとパンツを同時に下ろすと軽く勃ってるモノを舌で軽くぺろんっと舐めると勝手にどんどん硬くなってきました。

根本を握りながら亀頭をなぞるように円を書くように丁寧に舐めたら「うっ、あっ」

小声で喘ぎ始めたのでパクッと咥えてジュポジュポ音を立てながらえろいフェラをしました。

気持ちよさそうな顔して我慢汁がダラダラ出てきて僕もすごく興奮して我慢汁でパンツにシミができ始めました。

「彼女こんなことしますか?」

「しない、てかしてって言えない」

「僕ならいつでもしてって言っていいんですよ」

そう言って今度は乳首を舐めながら手でしこしこ。

先輩は腰をガクガクさせながら「あぁ、それやばい…」

「先輩イク時は僕の口の中に出してくださいね」

「先輩の飲みたいんで」

「あぁ、やばイク!」

すぐにしゃがんで腰に手を回して根元までしっかり咥えるとびゅるっびゅっ。

濃くてくさい精液を口いっぱいに出されて、そのまま出し切るまでそのままフェラ。

濃厚精子をごっくんすると生臭くて僕にとっては最高の匂いでした。

2人で外に出るとまだみんな掃除をしてて先生も来ていました。

その後は先輩とLINEを交換して、僕のフェラにハマってくれたのか何度も呼び出されて抜きました。

最近友人に言われて気づいたのですが、みなさん超学生という方ご存知でしょうか?

ファンの方に申し訳ないのですが、僕はその人に雰囲気が似てるらしいです。想像する時は参考までに。

ではまた続き気が向いたら書きます。

読んでくださりありがとうございました。

この話の続き

中学を卒業して地元の高校に入学。友達のお父さんとは相変わらず関係は続いていて、車の中でフェラして口の中にたくさん出してもらっていました。しかし、僕とこっそり会う事がリスキーな上、時間も限られてるので僕のお尻を使ってくれる事はほぼなく、あっても人気のない場所で外に出てぐりぐりとアナルに亀頭を押…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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