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中学生達に痴漢された話(1/2ページ目)
投稿:2026-01-14 19:05:13
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もうだいぶ昔の話になりますが、私が痴漢にあった時の体験談を語っていきたいと思います。
当時私は32歳で夫と二人暮らしをしていました。子どもはいませんでした。
共働きで、私もフルタイムで働いていました。
通勤で電車を利用していたのですが、ある日、その電車内で痴漢行為を受けたのです。
私の利用していた電車は地方の私鉄で、通勤時間帯とはいえそこまで混雑することはなく、今まで痴漢行為を受けたことは無かったのです。
ですが、その日は違ったのです。
私が乗車した次の駅でのことでした。大勢の中学生達がホームで待機していたのです。
普段はもちろんそんなことはありません。恐らく学校行事か何かで電車を利用しようとしていたのでしょう。数人の教師達を中心に生徒達がいくつかの集団を作っていました。
電車が駅に到着します。
たまたま私の乗っていた車両が、その中学生集団の乗る車両と同じだったのです。
はしゃぎながら乗り込んでくる中学生達。
普段はそこまで混雑しない車内も、大勢の生徒達が乗り込むことで一瞬でギュウギュウ詰めになりました。
私はちょうど車内の中ほどにいたのですが、気付くと男子中学生達に囲まれていたのです。
正面に向かい合って一人の男子生徒が、私の左右にも私に向かうように男子生徒達が立っています。私の背後にも一人の男子生徒がいるようで、どうやらその四人は仲の良い友達同士のようでした。
そして、その周囲にも大勢の男子中学生達がいて、私は彼らの中心に一人取り残された浮いた存在のようになっていました。
ちなみに、女子中学生達や引率の教師達は少し離れた場所で集団を作っているようでした。
楽しそうにお喋りをする生徒達。
何年生かはわかりませんが、私から見ればまだまだあどけなさの残る子ども達です。
ギュウギュウ詰めの車内は気持ちの良いものではありませんが、多少の微笑ましさの様なものを私は感じていました。
私を囲んでいる四人は、私とだいたい同じ背の高さをしていました。
正面にいた生徒と目が合います。短髪のヤンチャな感じの子でした。
その彼がニヤリと笑った気がしました。
生徒達の乗車が終わり電車が走り出します。
と、私の背後からヒソヒソと声が聞こえました。
「なあ、コイツにすんの?」
それに応えるように、私の右側にいた生徒が口を開きます。
「ババアじゃん」
クスクスと笑う四人。
正面にいた生徒が言います。
「デブじゃなきゃいいよ」
明らかに私のことを話題にしている四人。
何故私の話をしているのか、最初、わかりませんでした。
後になって考えれば、私を痴漢のターゲットとして捉えた会話であると理解ができるのですが、その時はそんなことは夢にも思わなかったのです。
中学生の少年達が、倍以上も歳の離れた私を性の対象として見ているとは思いもしませんでした。
ニヤニヤ、ヒソヒソと私について会話を続ける四人。
「すげー、いい匂いする」
「何歳くらいかな」
「俺らの母親よりは若いっしょ」
少年達の好奇の眼差しを感じます。私は少しずつ居たたまれなくなっていきました。
少し俯き加減になって電車に揺られる私。
と、ここでまた、思わぬことが起こりました。
正面に立っていた少年が、手の甲を私の胸に押し付けてきたのです。
最初は偶然当たってしまったのかと思いました。ですが、直後、彼はニヤニヤとした感じで他の三人に言ったのです。
「おっぱい、すげー柔らかい」
彼の発言を聞いた途端、私は体が凍りつくのを感じました。頭が真っ白になります。
少年はなおも私の胸に手の甲を押し付け続けています。次第に上下左右に撫で回すような仕草に変わっていきました。
ここにきて私は悟りました。目の前にいる少年が私を性の対象として認識していて、痴漢行為に及ぼうとしている、ということを。
私は混乱していました。
目の前にいる中学生は、私からしたら子ども同然なのです。そんな子どもが私みたいなおばさんに欲情するなんて。ましてや痴漢行為に及ぶなんて。
私は思春期男子の抑えきれない性欲の強さを知らなかったのです。
「ふー…ふー…」
少年の荒い鼻息が、俯いている私の顔にかかります。明らかに興奮している少年。
気付くと少年は手を返し、手の平で私の胸を撫で回していました。
ここまであからさまな痴漢行為を受けたことのない私は、どうすべきなのか戸惑っていました。
もし、成人男性にいきなりこんなことをされたのなら、大声を出して抵抗したかもしれません。周りに助けを求めていたかもしれません。
でも、今直面している状況は、私には現実離れした出来事に思えてならなかったのです。
少年はちょっとした悪戯心と興味本位で行為に及んでいるだけではないのか。声を上げても、周りも男子中学生達ばかり。私の訴えはかき消されてしまうのではないか。
この状況をどう捉えたら良いのか、私の混乱は深まっていきました。
「ふー…ふー」
「ふー…ふー」
左右の少年達の鼻息が荒くなっていくのを感じます。
そして、彼らも私の胸に手を伸ばしてきたのです。
私の右側にいた少年が、私の右の胸を手の平全体で包んで揉んできます。
左側の少年は、私の左の胸を下から持ち上げるようにしながら揉んだり撫でたりしてきます。
正面にいる少年は彼らの手の隙間を縫いながら、乳首の辺りを指でグリグリしてきたり、突いたりを繰り返していました。
三人の中学生達に痴漢される私。どうしたらいいのかわからず、私は依然としてされるがままでした。
「やべえ、超気持ちいい」
一人の少年が興奮しながら言います。
「お前、勃ってる?」
「もう、ギンギン」
他の二人もヒソヒソと話しだします。
「ふー…ふー…俺も触りてえ」
背後の少年が、鼻息を荒くしながら言いました。
少年達は私の胸を弄りながら話を続けます。
「柔けえよなあ」
「でも、ブラ、邪魔じゃね?」
「直接触りてえ〜」
「ふー…ふー…乳首、乳首触りたい」
「脱がす?」
「脱がしちゃう?」
彼らの会話を前に、私の体は更に強張っていきました。
その日、私は半袖のブラウスと膝丈のフレアスカート姿でした。脱がそうと思えば簡単に脱がされてしまうでしょう。
少年達が貪るように私のブラウスのボタンに手を掛けようとしてきます。
と、ここにきて、ようやく私は冷静に考えられるようになりました。
中学生とか子どもとか関係無い。彼らのやっていることは明確な犯罪行為です。
やめさせなければ。
「ちょっと、やめなさい!」
声を押し殺しつつ、彼らに注意をします、
彼らの手を振り払いつつ、右腕全体で胸をガードするようにしました。
左手でバッグを持っていたため右腕しか使えなかったのですが、それでも、なんとか彼らの行為が増長するのを抑えることはできました。
「いい加減にしなさい。これは犯罪よ」
諭すように彼らに言います。
手の動きを止める少年達。
良かった。これでやめてもらえる。子どもだから、まだまだ善悪の判断がつかなかったのだろう。そう私は思いました。
もっと早く注意すれば良かった。胸を撫で下ろします。
しかし、そんな私の考えは甘かったのです。
「おっぱい、ガードされちったよ」
「減るもんじゃないのにな」
ニヤニヤしながら話し出す少年達。
「でも、隙間から狙えるぜ」
一人の少年が私の腕の隙をついて下乳を揉んできました。
「ちょっと!」
他の二人も私の胸を執拗に弄ろうとしてきます。
「嫌!……誰か」
私は助けを求めようと周囲を見回しました。
私の視界に入るのは全て彼らの同級生の男子中学生ばかりでした。それでも、正義感をもって彼らを止めてくれる子がいれば良かったのです。
しかし、彼らは私のことを好奇の目で見ているだけで、何も行動を起こそうとはしません。
ニヤニヤと私を見ながら話をしている者達もいます。
ここに味方はいない。誰も助けてくれない。
私は絶望感に捉われました。
抵抗しながら我慢するしかない。
私はできるだけ身を屈め、胸を右腕で覆い、彼らの欲望を阻止しようとしました。
いずれ駅に着く。それまで耐えようと思いました。
私が頑なに身を縮ませているため、彼らもなかなか思うように胸を触れなくなりました。
「お姉さん、おっぱい触らせてよ」
「いいじゃん、ちょっとだけ」
「ねえ、ねえ、いいでしょ?」
私の胸元を弄りながらニヤニヤと囁き続ける少年達。
私は顔を伏せて首を横に振りました。
早く、早く駅に着いて。
と、その時でした。
私のお尻が背後から鷲掴みにされたのです。
「キャッ」
思わず声を上げてしまいます。
直後、背後にいた少年が興奮しながら口を開きました。
「ふー…ふー…お前らばかりずりいよ…後ろからじゃ、おっぱい触れねーし……我慢できねー……」
私のお尻をねっとりと撫で回し、揉みながら、少年が続けます。
「ケツ、柔らかくて気持ちいい……ふー…ふー…俺はこっちでやらせてもらうわ」
胸にばかり気を取られていて、背後にまでは注意が行き届いていませんでした。
私は胸を守りつつ、バッグを持った左手でなんとか背後の少年の手を払おうと試みます。
しかし、上手くはいきません。
「俺も触ろ」
左右の少年達が標的を私の胸からお尻に変えました。
三人の少年達の手が私のお尻を弄ります。
私のお尻を思いっきり揉みしだいたり、お尻の割れ目を指でグリグリとしたり、スカートの上からパンティーラインをなぞったり。
一旦胸のガードを解いて、右腕でお尻を守ろうとしました。
でも、その隙を狙って正面にいた少年がすかさず私の両胸を揉んできます。ブラウスのボタンを外そうとしてきたので、慌ててその手を払います。
「ちょっ……もう!」
胸とお尻、両方をなんとか守りつつ、少年達の行為を必死に食い止めようとします。
少年達はその様子を嘲笑うように、私の体を弄び続けます。
「なあ、お尻、やばくね?」
「ホント、柔けえよなあ」
「でも、やっぱ、おっぱいがいいなあ。乳首見たい」
「お、俺はパンツが見たい」
「ウヒヒヒ、お前、パンツ好きだよな」
下卑た笑いをしながら会話を続ける少年達。
「ふー…ふー…パンツ、パンツ、見たい」
背後にいた少年の荒い息が私の首すじにかかります。
そして、彼が私のスカートを、するするとたくし上げ始めたのです。
途端に慌てる私。
「え、だめ!ちょっと!」
右手でそれを阻止しようとします。
しかし、恐れていたことが起きてしまいました。右側にいた少年に手首を掴まれてしまったのです。
「あっ!」
思わず声を上げてしまいます。
これでは、胸もお尻も守ることはできません。
「お姉さん、少し大人しくしていてよ」
下卑た笑みを浮かべながら言う少年。
私はこれから起こるであろうことを思い浮かべて、体が震えてきました。
少し呆然としていたのかもしれません。
気付くと、私のスカートは腰の辺りまで捲り上げられていました。
背後から声が聞こえます。
「ふー!ふー!お姉さん、パンツ、し、白だね」
左右の少年達も私の下半身に目を向けます。
「やべ、エロ」
「ふー…シコりてえ」
少年達の手が私のお尻に伸びていきます。
貪るように、複数の手が私の下半身を蹂躙します。
パンティー越しにお尻を揉みしだかれたり、太ももをねっとりと撫でられたり。
しまいにはパンティーの中に手を入れられて、直接お尻の割れ目に指を這わされました。
「ヤバい、ヤバい」
「シコシコしてえー!」
「なあ、マ、マンコ触ろうぜ」
私の陰部へと向けて手が動くのがわかりました。もはや誰の手かもわかりません。
それだけはさせてはいけない。
私は脚をギュッと閉じ、彼らの手の侵入を阻止しました。
三人がなんとか私の脚をこじ開けようとします。私は全身の力を集中して耐えました。
ですが、脚に神経を集中したせいで、上半身への注意が疎かになってしまっていました。
正面の少年から胸を揉まれ続けていたのですが、気付いたら、私のブラウスのボタンは外されブラジャーが丸見えになっていたのです。
「あっ、ダメ」
言いましたが、時すでに遅しです。
少年が私のブラジャーをずらしました。両方の乳首が露わになります。
すかさず両手で私の胸を揉みしだく少年。乳首も指で弄ります。
「柔けえ……やべぇ…これ、やべぇ」
私の胸を揉みながら恍惚の表情を浮かべる少年。
「いや……やめて…」
私は呟くことしかできません。
「俺、女のおっぱい触ったの初めて」
「ふー…ふー」
左右の少年達も私の胸を弄り始めます。
「おい、俺が触るところ無くなるだろ」
「いいだろ、独り占めすんなよ」
「んだよ……じゃあ、俺もスカートの中、触ろ」
普段の遊びの延長のように私の体を弄ぶ少年達。
正面の少年が私のスカートを捲り始めました。
あっという間にスカートがたくし上げられます。
「ホントにパンツ白だな」
少年達がニヤニヤと笑い合います。
少年はそのまま正面から私の下半身を弄り始めました。
「なにこれ、太もも、気持ち良くね?」
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