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中学生達に痴漢された話(2/2ページ目)

投稿:2026-01-14 19:05:13

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本文(2/2ページ目)

「スベスベだよな」

少年が手の平全体で私の陰部を撫で回します。

指をなんとか陰部にねじ入れようとしてきました。必死に脚を閉じて抵抗する私。

しかし、前からの侵入を完全に食い止めることは難しかったのです。

執拗にグリグリと指を捩じ込んでいく動きに耐えられず、遂に少年の指が私の陰部に到達してしまいました。

少年がパンティーの上から私の陰部を擦り上げます。

「マンコ、到達」

目の前の少年がニヤニヤと仲間達に得意げに告げます。

「マジ!?」

「え、え、どんな感じ?」

私の陰部を弄っている少年が、少し考えるようにしてから口を開きました。

「なんか、湿ってるぜ」

「ウヒヒヒ、お姉さん、感じてるの?」

「僕達も気持ち良くしてよ」

私は恥ずかしさと屈辱で俯くしかありませんでした。

地獄のような時間が続きます。

私は四人の少年達から体中を弄られ続けました。

胸、乳首、お尻、太もも、そして陰部。

思春期の性欲につき動かされる彼らを止めることはできません。

私は胸をはだけさせられ、パンティーも太もも近くまで下ろされていました。

四人の少年達だけではありません。それを取り囲むようにしているその他の男子生徒達も、私の姿を見てコソコソヒソヒソと囁きあっています。誰も助けてくれようとはしません。

私はなんとか脚をキツく閉じて、陰部をいじる指の動きに抵抗することしかできませんでした。

「ねえ、見て見て」

正面の少年が他の三人に話しかけます。

「マン毛、ゲット」

「うお!マジか」

「どうすんだよ、それ」

「あとでオカズにする」

「俺にも貸してくれよ」

「うおぉ、射精してえ〜」

少年達の興奮度が高まっていくことがわかります。

「マンコも直接触ったしな」

「マジかよ!場所変われよ」

「嫌だよ」

少年が私の陰部を弄っていた指のにおいを嗅ぎ始めます。

「汗くさ」

交互に少年達に指のにおいを嗅がせます。

「ウヒヒヒ、これがマンコのにおいか」

「すげー興奮する」

私は顔から火が出る思いでした。こんな辱めに合うのは初めてです。

無意識に涙が流れていきます。

「お姉さん、泣かないでよ」

正面の少年が言いながら顔を近づけてきます。舌で私の涙を舐めとってきました。

「も、もう、我慢できねー」

右側にいる少年が興奮しながら言います。

そして、掴んでいた私の右手に何かを握らせました。

熱くて硬い物。すぐに少年のおちんちんだとわかりました。

旦那のより大きい。中学生なのに。こんな状況なのにそんなことを思い浮かべてしまいました。

「はあ、はあ、はあ、気持ちいい」

おちんちんをしごいている少年が、私の胸を揉みながら興奮して言います。

「こいつ、チンコ扱かせてるぜ」

「マジかよ」

「お、俺も」

私の左側にいた少年が私の左手を取りました。バッグを無理矢理奪い取り、床に落としました。

「はあ、はあ、はあ」

荒い息遣いをしながら、私の左手におちんちんを握らせます。

こっちの子は、まだ、皮が完全に向けていない、小さな子どものおちんちんでした。

でも、金属でも入っているのかと思うほど硬く怒張していました。お腹に張り付いているかの様に天を向いています。

「はあ、はあ、ああ、やべ、これ、すぐイクわ」

彼は私のお尻を揉みながら恍惚の表情を浮かべました。

「お前ら、ズリいよ。お姉さん、俺のチンコもしごいてよ」

私は首を振って拒否をすることしかできません。

「ああ、我慢できねー」

正面の少年がおちんちんを露出させます。背後の少年もおちんちんを取り出している気配がします。

お尻に硬くて熱い物が擦りつけられます。背後の少年が、私のパンティーでおちんちんを挟むようにして、スカートを巻きつけるようにながら自分でもしごいているようです。

「ああ、最高〜!」

私にはどうすることもできません。

正面にいた少年が私に抱きつくようにしてきました。

そのまま腰を振ってきます。

次第におちんちんを無理矢理私の脚の間に捩じ込むようにしてきました。

「ホントはマンコの中に入れたいんだけどなあ」

ニヤニヤしながら言う少年。体勢的に一線を超えるのは難しいでしょう。それだけが唯一の救いでした。

私の脚の間におちんちんを挟み、陰部に擦り付けるようにして腰を振り続ける少年。

「はあ、はあ、最高、最高だよ、お姉さん」

正面の少年のおちんちんが私の陰部に擦り付けられ続けます。

少年が顔を近づけてキスを迫ってきました。なんとか顔を逸らし、唇を引き結び抵抗します。

執拗に口を近づける少年。舌を出し、私の頬や唇を舐めてきました。

それに倣うかのように、左右の少年達も私の耳や頬を舐め始めます。

背後の少年は私の髪の匂いを執拗に嗅ぎながら、うなじを舐めてきました。

早く早く終わって。

私は耐え続けるしかありません。

私におちんちんをしごかせ、押し付け、胸やお尻や太ももを弄り続ける少年達。

正面にいる少年は白目をむいて、よだれを垂らしていました。

「う、うわぁぁぁ」

呻き声とともに、最初に射精をしたのは右側の少年でした。私の手だけでなく広範囲に精子がかかるのがわかります。

「い、いくぅ〜」

左側の少年も射精します。

私の太ももに精子が勢いよくかかり続けました。

その光景を見たからでしょうか、正面と背後の少年の興奮度が高まるのがわかりました。

二人とも、ものすごい勢いで腰を振り出します。

二人に挟まれた私の体が揺さぶられます。

もうどうにでもなれ。ここまで来ると、私は自暴自棄になっていました。

「あああああぁぁぁあ!」

「イク、イクイク、イクゥ〜!!」

二人が同時に射精しました。

私の陰部に精子がかけられます。お尻やパンティー、スカートにも精子がかかった感触がありました。

四人の精子で、私の体は汚されてしまいました。

茫然自失となる私。

「はあ、はあ、最高だったな」

「今朝、抜いてきたんだけどな、すげー出た」

「つーか、精子臭えよ」

「やべ、勃起が収まんねえ」

少年達は私のことなどいないかのように、おしゃべりを続けます。

一回射精してスッキリしたからでしょうか、四人からそれ以降は激しい行為をされることはありませんでした。

でも、彼らに刺激されたのか、彼らの周囲にいた男子生徒達の手が次々と私に伸びてきたのです。

中には四人の間に無理矢理割り込んできて精子をかけていく者もいました。

私は駅に着く最後の最後まで地獄の中にいるような経験を味わい続けたのです。

その後のことはよく覚えていません。

駅に着いて、なんとか電車を降り、人目を避けながらトイレで最低限の身支度を整えたのだと思います。

仕事はしばらく休みました。

その後、男性恐怖症気味になり、電車にも乗れなくなりましたが、なんとか立ち直りました。

今では普通に旦那ともセックスをしています。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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