体験談(約 5 分で読了)
中学2年の俺が中1からずっと一緒な女友達にムチャクチャ興奮した話
投稿:2023-09-20 02:01:22
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初々しい初投稿です。
まだ義務教育を受けている者なので、文章がおかしい、つまらないかもしれませんが、どうかお楽しみください。
決して無駄な時間にはいたしません
※投稿主は性行為は致したことありません。
僕は13歳で、ある中学校に通っている。
生徒会副会長であるのと、中2で卓球部から野球部に転部した事以外は、至って普通の中2である。
今日僕は、中学1年からずっと一緒で、今もずっと仲がいい中2の女友達にムチャクチャ興奮してしまった。
こんな経験は初めてだった。
アポロ11号が人類史上初めて月面に到着したくらい初めてだった。
その女友達に初めて出会ったのは、中学の入学式だった。
その時には、同じクラスだったがまだ親友と呼べる存在ではなく、関わりもとても少なかった。
容姿は、いつも眼鏡をかけていて、髪を後ろに括っている。
顔は僕が世間一般的に見て、可愛いのかは分からない、ただ、見てても飽きない小動物みたいな顔である。
ただ、あるひとつの事実が分かったことで、その関係は少しづつ交わせていった。
それは、学校からの帰り道が途中まで同じことである。
そう、たまたま同じ帰り道を歩くのだ。
ある日僕は、部活の卓球が終わって友達と学校を出て、長い旅路に出るように右を向いたその先に、女友達を見つけた。
僕は友達と一緒に女友達に話しかけに行った。
僕「一緒に帰ろうや」
女友達は焦ったように「うん」と答えた。
僕「そういやなんの部活入っとん、文化部?」
女友達「す、吹奏楽やってるよ」
僕「え、マジっ?なんの楽器なん?」
女友達「クラリネット吹いてるよ、クラリネット知ってる?」
僕「クラリネットは壊れることくらいしか知らない(笑)」
...
僕は小学生の時に金管バンドで打楽器をしていたため、吹奏楽に関する知識はあった。
なので、案外話しやすかった。
この帰り道での会話を期に僕は、帰る時、女友達がいれば一緒に帰っていた。
女友達は一緒に帰る回数を重ねる度に、僕のことを少しづつ分かってくれるようになっていた。
僕も一緒に帰る回数を重ねる度に、女友達の魅力が少しづつ分かっていった。
僕は、この女友達は目の前から見たら胸がデカいことに気がついた。
そのことに気づいた時僕は、女友達を抱きしめて胸を揉んだり、舐めたりしたいというとてつもない衝動に狩られそうになったが、僕の理性はそう簡単には壊れなかった。
その胸は制服のせいなのか、キャミソールのせいなのか、もともと大きいのか、真実は分からなかった。
あの時が来るまでは。
僕の人生が大きく変わったのは、今年の3月上旬、前期の生徒会副会長に立候補した時である。
その時、女友達も生徒会副会長に立候補していた。
女友達は学力もトップに近く、色んなことに目を向ける人なので、学校の事も任せられるだろうと僕は思った。
僕が立候補したのは、あと二年近くしかない義務教育での生活に爪痕を残したいからである。
いわゆる、思い出作りで立候補した。
生徒会副会長は、立候補者12人中8人がなれる。
僕はどうせ落ちるだろうと思っていたが、めでたく、僕と女友達一緒に生徒会副会長に任せられた。
同じクラスの友達は、僕と女友達が副会長に任せられたことを祝ってくれていた
その時の帰り道
女友達「一緒になれて良かったわ、安心するよ」
僕「僕も一緒になれて良かったよ、ほんとに嬉しいよ」
すり足気味の女友達は、とても照れていて、嬉しそうだった。
僕は、その時の笑顔は可愛く、エロいと思っていた。
僕はその時、絶対に告ってやろうと思った。
そうと決心した1ヶ月後、3年生は祝福と涙の中高校に進学、どっかの小6が卒業式を終え僕の居る中学校に入学式をして、僕にとっては中学校では2回目のクラス替えが行われた。
その時にまた僕は女友達と同じクラスになれた。
それと同時に、僕の後ろの席はその女友達だった。
正直とても嬉しかった。
入学式やら始業式やら新しい先生とらのイベントが終わり、明日から普通の生活が戻ると思うと、ほんの少しだけ憂鬱だった。
5月に野球部に転部した僕は、女友達がいたらいつものように話をしていた。
女友達「野球楽しい?」
僕「むっちゃ楽しいで!!」
相変わらず話しかけて来る時の笑顔と胸が本当にエロい。
体育の時はずっとその胸に釘付けだった。
思い出すだけで勃起しそうだった。
ある日僕は告ることを決心した。
リアルに好きということが言えずこのままの気持ちでいたら不完全燃焼だなと思ったからである。
普通の帰り道で僕は先輩に見守られながら、
「僕は(女友達)さんのことが大好きです。もしよかったら、付き合ってもらえますか?」
とっても怖かった、でも気が楽になった、何より、本当の気持ちが言えてよかった。
女友達は真剣に考えてくれた。
200歩くらい歩いた時に女友達は
「ごめんなさい、私あんまり恋愛経験なくて...高校生になったら考え直す、友達としては大好き」
と言ってくれた
僕はその気持ちを尊重した。
僕が本当の気持ちを言ったのならば、女友達も本当の気持ちを言ってくれなければ割に合わない。
だから、僕は本当のことを言ってくれて嬉しかった。
ただ、結果論、付き合えなかったことの悔しさは頭の片隅に残っている。
告白した時からだいぶ時間が過ぎ、今年の9月である。
僕と女友達は帰りに一緒に帰るのは少なくなってきた。
でも、仲はとても良く、俺が女友達に告ったという噂が少しづつ広まりつつある。
残暑がカタツムリならいとも簡単に溶けてしまいそうなくらいとても暑いこの時期になると、体育祭のの準備をしなくちゃいけなくなる。
今年も体育祭用の横断幕を作らないといけない
生徒会役員は放課後に集まることになった。
なので、僕と女友達はいつも以上にくっつく機会が多くなってきた。
部活の時間を削るのは正直痛かった。
しかし役員が毎回全員集まらない中、横断幕の下書きは着々と出来上がりつつあった。
色々なことあったものの、今日、横断幕の下書きが出来上がった。
下書きが出来上がった次の段階は、文字に色を塗ることである。
今日は「令和5年度(学校名)」のところを塗った。
生徒会役員は合計で5人いたが、先輩の2人は令和5年度のところ、僕と女友達含め3人は学校名のところに分担した。
僕の隣は女友達がいて、一生懸命に文字を塗っていた。
僕も美術部の男の先輩にアドバイスされながら塗っていた。
僕は黒の絵の具を取ろうと地面から立ち上がり、ふと女友達の様子を見つめてたら
「制服の隙間からキャミソール越しに胸が見えたのだ」
そう、胸が見えたのだ。
乳輪はハッキリと見えなかったが、胸の輪郭ははっきりと見えたのだ。
しかも、いつも体操服越しでで見えていた胸より思った以上に小さく、ギャップ萌え(意味深)してしまった。
僕はムチャクチャ興奮してしまった
女友達のそのちっさいおっぱいを舐め回したり揉んだり俺の俺を擦り付けたりしたいという想像にあの時以上に狩られそうだった。
正直横断幕の事はどうでも良くなりそうだったが、そんな事をしたら流石に僕のプライドに傷がつくので、理性は保っていた
ただ、僕の僕は座った時にずっと立ちっぱなしだった。
その場で致してやりたいと思ったが、そんなのことは出来なかった。
その時の帰り道は女友達はいなかったから、友達と帰った。
友達と帰っていた時は、ふざけ話みたいに喋っていた。
しかし、この物語を執筆してる今は、頭の中はおっぱいのことしか頭にない。
しかも外見からみて本当に小さかったので、今もとても興奮していて、むちゃくちゃに揉みたいというとんでもない妄想をしてしまっている。
でも僕は、流石にこのままの目で女友達を見つめ続けていたら、犯罪に手を染めそうなので、高校までは、仲のいい女の親友という距離感で居たいと思っている。
この思い出は、残暑のいい思い出になったと思う。
これにてこの物語は終わり(余談あり)、書きが下手だと感じたら、僕が画面の向こうで土下座して謝罪してると思ってくれていたら嬉しい。
(余談)
今画面の向こうの読者様は、筆者はこの物語を書きながら左手に物を握り、右手で書いていると思う人がいると思うが、僕は10月までのオナ禁をしています。
野球部の後輩から、「オナ中」、「週3」「(女友達の苗字)さ〜ん」
と罵られて、そんなら10月までオナ禁してやんよっていう僕の勝手な思いからしています。
しかし、この機会にいいオカズが出来ました。
また、木曜日にも色塗りがあるので、女友達の隣にいて、また胸を見てやりたいと思っています。
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(2020年05月28日)
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