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オタクでぼっちのボクの眼鏡を不注意で壊した母が、1日お世話してくれた(1/2ページ目)

投稿:2020-09-26 10:32:30

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本文(1/2ページ目)

セイバーさん(30代)◆GREIB1E
前回の話

前回に引き続き、体験談を読んで下さった事、たくさんの評価とコメントを頂いた事に大変感謝しております。

今回は海夢さんのお話ではありませんが、後に繋がる話だと思いますので、よろしければお付き合いください。

中学が夏休みに入ったので、海夢さんと会う機会が減ってしまいました。

そんなボクですが、男なら一度は通る道と言われている「辞書でエロい言葉の意味を調べる」をやったりしていました。

「穴に入れる事は挿入……入れるじゃなくて挿れる……なるほど………」

「お尻の穴はアナルっていうのか……そんな所にもちゃんと名前があるんだな」

姉は大学受験に向けて夏期講習に通い、弟は野球の練習三昧なので、家では母と2人が多いです。

母は当時40歳の専業主婦で、中京テレビの磯貝初奈アナウンサーに似ています。

学生時代からバレーをやっていて、当時はママさんバレーチームに所属していました。

ママさんバレーと言っても、大会があったりするので結構本格的にやっていました。

夏休みなので、どこの家も子供が夏休みで居る為に忙しくなるからかバレーは控えめでした。

夏休み中の日曜日の午前中、姉は夏期講習に行った後に友達の家に泊まりに行き、弟は野球の合宿に行ったので1日母と2人きりという日でした。

ボクが部屋で勉強していると、母が掃除機をかける為に入ってきました。

「掃除してもいい?」

ボク「うん…………」

姉とは勉強を教えてもらう時に少しずつ会話出来るようにはなりましたが、母とは少しずつ会話が増えましたが、まだまだ距離があります。

母が掃除機をかける間にボクは眼鏡を掃除しようと外した時に、母が「キャーッ!」と騒いでボクにぶつかりました。

衝撃で眼鏡を床に落としてしまって、ボヤボヤの視界の中拾おうとすると「ガンッ!……バキッ!」と鳴りました。

「ご…ごめんね!今、換気しようと窓開けたら大きなハエが入ってきて……掃除機をぶつけちゃったみたい………」

ボクの眼鏡が壊れました。

ボクは視力が0.0いくつ位だったので、眼鏡が無いと何も出来ません。

スペアの眼鏡も無いので買うしかなくなってしまいました。

これが大問題なのです。

「これはもう無理かな…新しいの買わなきゃ」

ボク「ごめんなさい……ごめんなさい………」

「何を謝るの?悪いのはお母さんなのよ」

ボク「目が悪くてごめんなさい……ボクなんかにお金かけてしまって……ごめんなさい………」

ボヤける視界の中で母に謝罪しました。

「ねぇ、どうしてそんな事言うの?昔のあなたは明るい子だったのに……いつからそんな卑屈な事を言う子になっちゃったの?」

ボクは母に打ち明けました。

ボクの父は、ボクの事が嫌いです。

理由は「何も才能が無いから」です。

姉は小学、中学と当たり前のように100点を取ってきたり、絵や書道でも当たり前のように賞を貰っていました。

もちろん努力の成果でしょう。

弟は小さい頃にキャッチボールをやらせれば、すごく上手かったらしく、そのまま野球をやらせたらメキメキ強くなっていきました。

一方のボクはテストは毎回半分以下で、絵を描かせれば漫画みたいだと怒られました。

キャッチボールをやれば全然取れなくて毎回ボールを取りに走り、コントロールも下手でした。

泳ぐ事も出来ずにプールの授業は笑い物で、徒競走は毎回ビリでした。

父の冷たい目線を浴び続けて、単身赴任で居なくなってホッとしましたが、電話がかかってくれば毎回ボクの小言を言われる母を見るのが辛かったです。

目に関しては昔から悪くて、眼鏡を買い替える度に父がため息をついて「何の取り柄も才能も無いアイツに金を使うのはもったいない。2人に比べて何でアイツは………」と言うのを聞きました。

ボク「ボクは………ボクは………ダメだから……お母さんに………迷惑かけて………ごめんなさい……ダメな子供で……ごめんなさい………」

海夢さんに会えない寂しさも重なって、嫌な事を思い出したボクは謝りました。

「だから………私達を避けていたの?」

ボク「ボクはみにくいアヒルだから………」

「そんな事言わないの!あなたは私の大事な息子なんだから!才能があるとか無いとか関係ない!それに今のあなたは……必死で頑張ってるじゃない!お姉ちゃんに勉強教わって、変わろうと頑張ってるんだから……そんな事言わないで」

ボク「お母さん……………」

「私は母親なのに、あなたが傷ついてるのを何もしてあげられなくてごめんね………」

お互い本音を打ち明けてスッキリしました。

「久しぶりに素顔見たけど……ずいぶんイイ男になったじゃない。眼鏡が強かったからか目の大きさが半減してたわねwwせっかくだからさ、コンタクトにしようか」

ボク「でも………コンタクトって………取り替えたらなくなるし、そしたらまた買わなきゃ………」

「それ位お母さんが何とかするわよ。家では眼鏡が必要だから、そっちも買わなきゃね。今度はオシャレな眼鏡にしようか!」

ボク「ありがとう……お母さん………」

「ただ、日曜日は眼科は休みだから明日になるわね。だから今日はお母さんが1日あなたの目になるからね。遠慮しないでお母さんに頼りなさい!」

ボク「いや……それは…………」

「どうせ今日は2人だし、せっかくお互い腹割って話したんだから遠慮しない!分かった?」

ボク「ありがとう……お母さん………」

「じゃあ、リビングに行こうか。手繋いであげるから気をつけて歩くのよ」

久しぶりに触れた母の手はすごく温かくて安心しました。

視界はボヤボヤしっぱなしなので何も分かりません。

グッと目に力を入れれば少しは見えますが、負担がかかるので止めておきました。

「海夢さんに会ってないし、オナニーもしてないから下手に母の身体を見て勃起したら大変だから……ちょうど良かったかな」

心の中で言い聞かせました。

リビングに連れてきてもらい、ソファーに座り、母は手を繋ぎながらボクの右横に座ったのが分かりました。

「眼鏡が無い素顔を見たのはずいぶん久しぶりだから……目が大きいのはお母さんに似たのかなぁww」

ボク「自分の素顔は見れないから………」

「こうしてまた話を出来るのが嬉しい……家族なのに遠かったからね……」

いい話をしてくれてるようですが、心なしか母が大分密着してきて、手も何回も組み替えられたりしていて親子の距離感ではないんじゃないか?と疑問でした。

「そろそろお昼ご飯になるかな?サンドイッチ作るから」

母はキッチンに行きましたが、ボクは動けないので目を瞑って黙っていました。

しばらくしたら母が戻ってきて、テーブルにサンドイッチを置いたようです。

「久しぶりにお母さんが、あーんしてあげるからね。食べたいのあったら言ってね」

ボクはツナマヨやたまごサンドを食べさせてもらって、お腹いっぱいになりました。

ボク「お母さん、ごちそうさまでした」

「もうww口の周りに付いちゃってるじゃない。しょうがないわね〜♡」

指で取るのかと思いきや、ボヤけた視界に何かが近付いてきたと思ったらペロペロ舐められました。

ボク「お母さん………?」

「ただ取ってあげただけよwww」

見えない中でお世話になりますから、従うしかなかったです。

「ジュースあるけど飲む?」

ボク「うん……ありがとう」

母はジュースを用意してくれましたが、ストローがあれば自分で飲めるなと思っていたのですが、実際は違いました。

「飲ませてあげるから軽く口開けて」

言われた通りにすると、口にジュースが入ってきたと同時に先程感じた感触がありました。

ボク「今……もしかして…………」

「え?飲ませてあげただけだよwww」

おそらくですが、母は口移しでジュースを飲ませてきたようです。

色々様子がおかしいですが、問い詰めたら何か恐ろしい気がしてやめておきました。

その後は数回に渡って口移しで飲みました。

目には見えてないので表情は分かりませんが、母のいい香りがしてドキドキしてしまいます。

その後はソファーで母がボクの手を握って並んで座り、テレビを見ていました。

ボクは目を瞑って過ごします。

寝てるフリをしていると、数回母の唇がボクの唇に触れてきました。

「お母さん………キスしてきてる………」

聞いてた所でとぼけられそうなので黙っています。

目が見えない中で好き放題されている現状は、いわゆる欲求不満になっているボクには刺激が強いです。

母は歳の割には若く見えて顔もかわいいと思いますし、肉付きが良くバレーで鍛えた下半身は女性として意識するとエロく感じます。

お互い半袖Tシャツですから、時折二の腕が触れ合う柔らかさもクセになってしまいます。

ここで問題が発生しました。

ボク「あの………お母さん………」

「どうしたの?」

ボク「あの………トイレに連れて行ってもらいたくて………」

「じゃあ、行こっか」

驚く様子もないまま、ボクをトイレに連れていってくれました。

中に案内されたボクは「自分でするから」と言いました。

小も座ってするというルールなので、部屋着のハーフパンツを脱げば後は手探りで出来ると思ったのです。

「いいからいいから!お母さんがさせてあげるから」

そう言うとボクのハーフパンツは下ろされて、チンコを見られてしまいました。

ボク「アッ…………」

母の過度な密着で半勃起していたのでマズかったのですが、母はチンコを掴んでボクを便座に座らせました。

ボク「お母さん………恥ずかしいから………」

「息子の世話をするのは親の役でしょ?」

緊張していましたが出る物は出るようで、そのまま用を足しました。

「拭いてあげる」

ティッシュで亀頭を拭いてくれて、ハーフパンツを履かせてもらってからトイレを出ました。

「小さい頃以来だけど……ソッチも大きく成長したみたいね♡」

耳元で囁かれて恥ずかしくなりました。

何だか母の様子がおかしいまま時間が過ぎていき、夕方前には母は買い物に出かけました。

ボクは戸惑うばかりの1日だったので疲れてしまい、ソファーで眠りました。

物音がしたので薄目を開けると、母が買い物から帰ってきたようでした。

そのまま起きれば良かったのでしょうが、何となく寝たフリをしてしまいます。

「お母さんの様子がおかしいから確かめたい……海夢さんに会えてないから何かモヤモヤするから……」

その時は「セックスしてないからムラムラしている、溜まっている」という表現を知らなかったのです。

ビニール袋がガサガサしたり、冷蔵庫の開閉音が鳴った後で足音が迫ってきました。

「寝てるのね………」

頭を撫でてくれています。

「あなたの事を……ちゃんと見てあげれてなくてごめんね…………傷ついて悩んでいる事も分かってあげれてなくて………母親失格ね…………」

ボクは母の言葉に「お母さんは悪くない」と言いたかったのですが、寝たフリを続けました。

「あなたがこんなにイイ男になっていたのも知らなかった………オチンチンがあんなに立派になっていたなんて………多分半勃ち位かな……完全に勃ったらどうなっちゃうのかな………」

吐息交じりに言う母の言葉を聞いて確信しました。

海夢さんが言っていた事、女性もエロい気持ちになってしたくなるというのは本当なのだと。

「そっちの意味でも母親失格ね………バレーの練習がなくなってるから………オチンチンが恋しくなってるの………だから………こんなの見ちゃったら………お母さん興奮しちゃう………」

バレーの練習とチンコの関係性が理解出来ませんでしたが、ボクも期待してしまいます。

「気持ちよくしてくれるのかな、お母さん」

成り行きに任せてみる事にしました。

「寝てる息子に悪戯しちゃうなんて………」

母は仰向けに寝たフリをするボクの股間をまさぐってきました。

一瞬反応してカラダが動いてしまいます。

「フフフ……段々おっきくなってきてる……」

海夢さんの手つきと同じく、包み込むような優しい動きでした。

「このまま脱がしてもいい?……お母さんにオチンチン見せて………」

寝てるフリですから返事は出来ませんし、母も間を開けずにそのまま引っ張って脱がしてきました。

無理矢理脱がされたので少し痛かったのですが、母の温かい手がチンコと玉袋を触ってきます。

「あっつい………何日ぶりかしら……オチンチン……」

父は単身赴任で居ないので、何日ぶりというワードが気になりました。

「バレーの練習が無い事……チンコを触るのは何日かぶり………もしかしてコーチか誰かと?」

母の秘密を知ったような気がしました。

母に触られている事と、母はコーチか誰かとしてるのでは?と思うと何故だか興奮してしまって段々と勃起してきました。

「ちょっ………すごい………こんなおっきいの……まだ子供なのに……ハァ…ハァ………」

息遣いが荒くなった母は、チンコの裏に鼻を当てたのか「スーーーッ」という音がしました。

「すごいエッチな匂い………もしかしてオナニーしちゃってる?……どうなってるのかしら……ねぇ……それとも………このオチンチンで誰かとしたのかなぁ?……」

匂いを嗅ぎながら、上下に動かしてるような感触でした。

「オナニーはしてないけど、セックスはした事がある」

それはボクの答えなんですが、今は言えません。

「どうしよう………我慢出来ない………寝てるから……いいよね………」

起きるに起きれなくなってしまいました。

目を瞑っていますし、開いてたとしても目が見えないので状況は把握できません。

ガサガサと音がしたと思ったら、母がチンコを握ったなと思った矢先の事です。

何か「ヌルッ」としたと思ったら、身に覚えのある温かい感触がしました。

「アァァ………入っちゃった………」

母のオマンコに挿入されたようです。

ボクはソファーに寝ているので、背もたれが邪魔で跨ぐ事は出来ていないようです。

ボクの頭が南にあるので、母は西を向いてお尻を下ろして挿入しているのが分かりました。

「アァァ……子供なのに……感じちゃう……コーチといい勝負じゃないかしら……アンッ!アンッ!……気持ちいい………」

やはりコーチとセックスしてるようです。

母のオマンコは海夢さんと違い、少し緩めですし絡みつく何かも無いので個人差を実感しました。

「ねぇ……お母さん、息子のオチンチンでしちゃってるよ?……あなたがそんなにイイ男になってるのを知ったら……ついムラムラしちゃって……トイレでオチンチン少し勃たせてたね……お母さんがベタベタしたら勃っちゃったの?…だとしたら嬉しいわ♡」

母はお尻をゆっくり上下させながら話してます。

本当に寝てる人はチンコが勃つのかどうかは知りませんが、そのまま母を受け入れました。

「アンッ!アンッ!ンッ!ンッ!ンッ!あぁぁ気持ちイイ……気持ちイイ………」

母のどっしりしたお尻が触れているのだと思うと興奮してしまい、寝たフリのままでイッてしまいました。

「アッ!………すごいいっぱい………ビュービュー当たって……まぁ……中出しが狙いだったけどね………」

本当に寝てる人はザーメンは出るのか疑問ではありましたが、母は疑ってないようです。

「フフフ……気持ち良かった♡」

そのままチンコを抜いて、ハーフパンツを履かせてくれました。

「ありがとうね♡お母さんはご飯作るから」

寝たフリの間に母の秘密を知ってしまいました。

海夢さんが言った「女は基本ちんちんが好き」というのは嘘じゃなかったとも実感しました。

それからしばらくした頃、夜ご飯を作ってくれた母がボクを起こします。

もちろん目は見えてないので表情は伺えません。

「今日はカレーよ」

ボク「ありがとう………」

母がスプーンで「あーん」と食べさせてくれます。

「昔ね、お母さんのカレーは世界一美味しい!ってモリモリ食べてくれたのよ」

ボク「そうだったね………」

「今日からはまたたくさん食べてね♡」

ボク「うん。ありがとう……お母さん………」

何事も無かったかのように振る舞う母に戸惑いながらもカレーを食べさせてもらいました。

ここへきて更なる問題が発生します。

「さてと、お風呂に入ろうか」

ボク「明日でもいいよ……」

「夏で汗かいてるんだから入らなきゃダメ!お母さんが洗ってあげるから」

先程の中出しの件もありますから、今度は何が起きるのか不安でした。

もちろん拒否は出来ない為、風呂場に連れていかれて服を脱がされました。

「ほら、ベタベタじゃない。ちゃんと洗わないとダメよ」

ボヤけた視界の中では母は恥ずかしげも無く脱いでいました。

見えてないからOKという事でしょう。

2人で洗い場に行くと、シャワーをかけてくれた母はボクを風呂用の椅子に座らせました。

そのまま頭を洗い、顔を洗い、身体をスポンジでこすってくれます。

「懐かしいわねー、こうやってお母さんと一緒にお風呂入るなんて何年ぶりかしら」

ボク「まさかこんな事になるなんて………」

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(2020年05月28日)

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