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【高評価】愛する妻の前夫は最愛の弟だった件。③(1/4ページ目)
投稿:2025-11-28 02:18:06
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ケイ「兄貴…何時も迷惑ばかり掛けて…ごめんな…」#グリーン俺「迷惑なんて…お前の事を迷惑なんて思った事なんて一度もないぞ…」#ブルー病室で痩せ細った俺の弟…「ケイ」の手を思わず握り締める。細く骨と皮だけの手…皮膚の触感からは生気を感じない。まだ25歳…。これか…
医者「今は小康状態です。安心してください。おそらく何か興奮するような事が有ったのかも知れません。」みゆき「…では、今直ぐ死ぬって事は無いと受け取ってよろしいんでしょうか…?」#ピンク医者「死ぬ…まあ…病が病ですから…絶対安心とは言えませんが…今は以前の判断と変わりません…。」みゆき「…分…
医師からの説明を聞き終え、弾むような足取りで弟の待つ病室に向かう俺。
我先にと進む俺の後をみゆきがついてくる。
しかし、歩調が合わない。
俺のかなり後ろを遅れて歩くみゆき。
ドンドン距離は離れていく。
俺は立ち止まりみゆきが来るのを待つ。
俺「どうしたの…?早く!」
離れてしまった距離…それは弟への想い…その差の現れなのかも知れない。
みゆきの表情からは何を考えているか…まだ読み取れない。
それでも…どんな表情でもみゆきは美しい。
今の無表情で考え込んだ顔のみゆき。
何か妖艶でミステリアスな魅力を感じる。
俺と結ばれる前の可憐で清純な美しさとは少し違う魅力を秘めている。
そこにまた魅了される。
毎日、みゆきの魅せる新たな魅力に、益々好きだという気持ちが沸いてくる。
弟が寛解した。
その喜びが心を躍らせる。
弾んだ気持ちで俺の元へ歩を進める、沈んだ表情のみゆきの姿を目で追う。
本当に美しい。
現実とは思えない美しさだ。
芸能人やモデル…俺とは無縁のテレビの向こうの人達…。
下手すれば、そんな人達より美しいかも知れない…存在。
恋は盲目…もしかすると俺自身、みゆきへの恋心がみゆきを特別な物にしているだけなのかも知れない事は分からないでもないが…。
遅れて歩を進めてきたみゆきが、やっと俺の隣に並ぶ。
みゆきの気持ちが分からない。
嬉しく無いのだろうか…?
いや…少し理解している。
とぼけるつもりはない。
そこまで俺も馬鹿でも鈍感でも無い。
今のみゆきにとって弟は邪魔者なのかも知れない。
いや、事実そうなのだ。
それ程、俺とみゆきの関係は深まっていた。
この1週間…濃密な時間だった。
全ての事を放り出して、互いを求め合った。
みゆきと弟のセックスは…在り来りで淡白なセックスだったらしい。
真面目で線の細い弟…。
弟はみゆきを愛していたが、性については淡白だった。
中性的で控え目な性格の弟。
とても性欲が強い様には見えなかった。
その彼が激しいセックスをするなんて考えられない。
みゆきから聞いた弟との情事…それは俺の想像通りの淡白な物だったらしい。
しかも、恋人関係になってから初めて弟とみゆきが結ばれたのは婚約してからだった。
みゆきが俺を見上げる。
その耳には新しく着けたピアスが光っている。
俺がプレゼントした物だ。
飾り気の無いみゆきに俺がプレゼントした。
耳に初めて穴を開け着けたピアス。
弟の妻だった頃には開いていなかったものだ。
みゆき「退院は来月だって…」
俺「うん…まだ少し先だね…」
みゆき「…」
俺「嬉しく無いの?」
みゆき「…」
通路を抜けエレベーターへと向かう途中、トイレが有った。
男性用と女性用のトイレ…そして多目的トイレ…。
ちょうど多目的トイレの清掃を終えたオバサンが通り過ぎていった。
みゆきがそれを横目て確認すると、俺の腕を強く引っ張りながら多目的トイレの扉を開けた。
そして、そのまま強く俺を引っ張り2人で中に入る。
ガチャン…
みゆきがトイレの扉に鍵を閉める。
みゆき「セックス…セックスしよ…♡」
俺「え…?こ、ここで?ダメだよ!」
みゆき「なんで?良いじゃん…私…したいの…セックス♡」
正直、病院に呼び出されて来る前にもセックスしたところだ。
それなのに求めてくるみゆき。
俺は早く弟に会いたいのに…。
みゆき「ね…♡しよ…♡セックス…♡」
みゆきがブラウスのボタンを外すと胸元が現れる。
ムラムラムラ…。
みゆきの白い2つの乳房の割れ目を見て欲情が沸き起こる。
頬を赤らめ上目遣いに俺を見つめるみゆき。
俺に寄り添うと、股間を手のひらで撫でる。
みゆき「うふふ…♡ユウトもしたいって…反応してるよ?」
勃起している愚息をスラックスのうえから撫でられ、俺の心を見透かされてしまう。
みゆき「もう…ここには誰も来ないよ…♡診察終わったから…オバチャンが掃除して終わり…♡安心して出来るよ?」
弟が入院してこの病院の事情をよく知るみゆき。
みゆき「それとも…誰かに見られたい?私とセックスしている所…♡」
ズキュン…!
みゆきとセックスしている所を誰かに見られる…。
そんな事を想像すると激しく興奮する俺がいた。
見られる…。
誰に?
弟に…!?
そう思うと更に激しく興奮する。
俺「良いね…♡みゆきは誰に見られたい?」
みゆき「え…?誰って…」
俺「ケイに見られたいんじゃない?」
みゆき「え!そんな…♡嫌…ケイちゃんに…」
んちゅ…♡
みゆきの唇を塞ぐ。
小さな舌で俺のキスに応える。
もうどれだけキスしたかも覚えていない。
んちゅ…んぐ…んちゅ…♡
みゆき「ん…うふふ…♡ユウト…キス好き過ぎ♡」
俺「だって…」
みゆき「多分…もうケイちゃんとキスした回数…軽く超えてるよ♡んちゅ…♡」
みゆきのミニスカートの中に手を差し込む。
以前はジーパンかロングスカートだったみゆき。
この1週間は殆どこの短いミニスカートだ。
あまり短いスカートを持って居ないみゆきの為に2人で買いに行った物だ。
ヌチュ…ヌチュ…
パンティの上から手を差し込み陰裂に指先を滑り込ませる。
みゆき「あはぁ…♡良い…♡あん…♡んちゅ…♡」
キスを交わしながら互いの生殖器を手で弄る。
みゆきの手がスラックスのファスナーを下ろし慣れた手付きでブリーフとチャックの間から愚息を取り出す。
シコシコシコシコ…
勃起した愚息を軽く手で扱きながら、まだ清掃した水が乾いていない多目的トイレの床に跪く。
俺「あ…汚いよ…?」
シコシコ…
みゆき「ん…良い…♡それより…ん…♡」
俺の愚息を口に咥え込むみゆき。
プルンとピンク色をした綺麗な唇が、俺の血管の浮き出たグロテスクな愚息を咥え込む。
俺「あ…あぁ…♡気持ち良い♡」
フェラチオ…。
俺くらいの年齢の男性なら慣れ親しんだ行為だろう。
女にチンポを舐めさせる。
そんなの今の性体験が進んだ社会では当たり前の事なのかも知れない。
しかし、俺には違う。
みゆきと結ばれるまでフェラチオなんて夢のまた夢だった。
みゆき「んちゅ…♡ん…ん…どう?気持ち良い?」
みゆきも男性器を口に咥え込むのは俺が初めてだった。
淡白たった弟。
弟「チンポを口になんて…汚らわしい!」
そういったスタンスでみゆきにフェラチオをさせなかったそうだ。
しかし俺は違う。
みゆきの口の初めては俺が貰った。
弟のスタンスに合わせていたが、みゆき自身はフェラチオに興味が有った。
女として産まれて、男に奉仕するの喜び…。
そういった想いが彼女にはあった。
弟は優しくて清廉潔白。
逆にそれが、みゆきの女としての欲求を抑圧していたのだ。
みゆきはフェラチオが好きだ。
この1週間…みゆきは俺の愚息に強い愛着を持ち、よくフェラチオをする。
初めはぎこちなかった。
俺もフェラチオがどんなものかは経験無かったが、今のみゆきのフェラチオがドンドン上達しているのが良く分かる。
元々頭の良いみゆき。
俺の反応を見て、気持ち良い場所、気持ち良いリズム…気持ち良い強さで口を動かす。
ムチュ…ん…ん…ん…♡
シコシコ…♡
亀頭を口一杯に頬張り、陰茎を手でしごく。
その小さな舌は、亀頭を…カリ首を…絶え間なくヌチュヌチュと舐め回す。
俺「あぁ…♡凄い…♡昨日とすら比べ物にならない…上達したね…みゆき…♡」
愚息を咥えたまま、上目遣いで見上げるみゆきの目がニンマリと嬉しそうだ。
俺が気持ち良いのが嬉しいのだろう。
非処女だったみゆき。
弟に処女を捧げセックスを経験済だったみゆき。
しかし、淡白な弟の性癖のせいで、殆ど何も知らない処女同然の女だった。
童貞の俺と、経験の少ないみゆき…。
互いに本当のセックスに目覚め、未知の大陸に上陸したばかりの探検家の様に、セックスの快感を探求していた。
経験の多い昨今のカップル達では味わえない興奮…。
その興奮が俺とみゆきの不倫にアクセルを踏み込ませた。
そうだ…不倫だ。
浮気…不倫…。
みゆきは人妻なのだ。
しかも…実の弟の大切な嫁だ。
不仲な倦怠期の夫婦ではない。
愛情たっぷりの新婚夫婦のみゆきと弟…。
そんな新婦のみゆきとセックスしまくっているのだ。
罪悪感が沸き起こる。
しかし、罪悪感よりも背徳感が勝り、みゆきとの不倫セックスを更にやめられないモノに変えていく。
んちゅ…シコシコシコシコ!
俺「あぁ…!逝きそうだ…!」
みゆき「!…ラメッ!…逝くならみゆきのオマンコで逝くの♡んちゅ…♡」
シコシコシコシコシコシコ!
みゆきの陰茎をしごく力が強くなる。
俺「なら…そんなに激しくしごかないで…あぁ…!逝くっ…!」
みゆき「んちゅ…♡ラメッ!みゆきの…んちゅ……ん…マンコに逝くの♡みゆきを…ん…妊娠させるのぉ♡ん…んちゅ…♡」
シコシコシコシコシコシコ!
俺が感じているのに気を良くして更に激しくチンポをしごくみゆき。
俺「なら…そんなに…!クッ…あぁ…っ!」
ドピュッ!ドピュドピュドピュッ!
みゆき「む〜♡ん…んちゅ…♡ん…ん…ゴクッ…♡ん…」
みゆきの口内にたっぷりと射精する。
ビク…ビク…ビク…ドピュッ!
一滴残らず射精する俺…そして、その精子を躊躇いもなく全て飲み干すみゆき。
俺「ごめん…逝った…」
眉間にシワを寄せて上目遣いに俺を睨見つけるみゆき…。
怒った顔も可愛い…可愛過ぎる。
みゆき「…ゴクッ…ん…♡む〜…!」
頬を膨らませて怒った表情を作るみゆき。
頭を撫でてやると丸く可愛らしいオデコが露わになり、更に幼く可愛く見える。
みゆき「中で逝ってって言ったのにぃ♡」
俺「ご、ごめん…。みゆきのフェラが思ったより上手くて…その…」
みゆき「もう…許すのだ♡」
俺「あ、ありがとう…♡」
みゆき「その変わり…♡ね?」
みゆきはそう言いながら自らパンティを降ろすと多目的トイレの手摺に手を付き、丸いお尻を突き出してきた。
肩越しに振り向くみゆき…。
何時もの泣き黒子の見える横顔…。
あの恋焦がれ、眺めるしか出来なかったみゆきの横顔…。
それが今、俺と交わる為に丸いお尻を突き出して、陰裂から愛液を垂らしている。
その現実を実感した瞬間…射精したばかりの愚息にまた新たな力が漲ってきた。
みゆき「後ろから…ね…?ちょうだい♡」
みゆきは立ちバックの体位が好きだ。
アパートやホテルだと正常位や騎乗位が必然的に多くなる。
しかし…こんな多目的トイレや野外だと立ちバックが体位的に多くなる。
この前…外でムラムラしてしまい、みゆきを野外なのに激しく抱いた。
その時の体位が立ちバックだったのだ。
その時の興奮からみゆきのお気に入りの体位になってしまったのだ。
小さいみゆきのお尻…。
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