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【高評価】愛する妻の前夫は最愛の弟だった件。③(4/4ページ目)
投稿:2025-11-28 02:18:06
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みゆきの目から大粒の涙が溢れる。
みゆき「彼…優しい様で…本当は自分勝手で…!」
俺は…みゆきを優しく抱き締める。
俺「うん…」
弟の性格は俺にも責任が有る。
両親を早くに亡くした弟を甘やかした。
根は真っ直ぐで少し融通の利かない弟。
弟の為に…と、女性関係を持たなかった。
その事で、もしかすると弟はセックスに対してふしだらとか悪い行為の様に捉える様になったのかも知れない。
みゆき「病気の彼の為に尽くして尽くしてたのに…自分勝手に…兄貴と結婚しろって…」
俺「うん…」
みゆき「私の気持ちなんて考えてなくて…そんな事したら…何の為に今まで頑張ってきたのか…って…」
俺「うん…」
みゆき「ユウトの事…前から本当は好きだったの…それを…ずっと…我慢してたのに…頑張って我慢してたのに…」
俺「うん…」
みゆき「弟と想いで優しくて…」
俺「うん…」
みゆき「そんなお兄さんを、自分勝手に私の旦那にしようと決めて…」
俺「うん…」
みゆき「でも…病気だから…病気だから仕方ないって…私…自分に言い聞かせて…でも…!」
俺「うん…」
みゆき「彼に言われて…何時もの様に…彼の言いなりで…ユウトと…ユウトとあんな事になって…でも…最後の一線は…私の意思で決めたの!」
俺「うん…」
みゆき「好きなの!ユウトが…!彼の…ケイの決めた事じゃなくて…私自身の意思として!ユウトが…好きっ!」
みゆきが強く抱きついてくる。
女に…ここまで言わせて…弟が大切だからと言って逃げる訳にはいかない。
俺「うん…俺も…俺もみゆきが好きだ…!」
そう言って強く抱き締め返した。
そして…アパートに戻ると2人…また抱き合った。
みゆき「うふふ…シャワー浴びてくるね…♡」
俺「い、一緒にいいかな…」
みゆき「…え?」
俺「いや…!…いいよ…気にしないで…」
みゆき「ううん…♡良いよ一緒に入ろ♡」
みゆきが嬉しそうに手を引っ張る。
一緒にシャワーなんて変態みたいで嫌がられるかな…という不安もあった。
ジャー…
互いにシャワーを浴びせ合う。
若いみゆきの身体…シャワーの水滴が玉の様に弾いて流れる。
お椀型の綺麗な乳房…ピンクの乳首…。
俺は思わずみゆきの乳房に手を伸ばす。
みゆき「きゃ…♡くすぐったい♡」
俺「えへへ…♡思わず…つい…」
みゆき「うふふ…♡ユウト…私のオッパイ好き?」
俺「好きっ♡大好き♡」
みゆき「…吸ってみる?」
セックスの最中ベッドの上で吸ったり揉んだりした事は有るが…シャワーを浴びながら立ったままなんて、こんなシチュエーションで吸うのは初めてだ。
俺「じゃあ…遠慮なく…♡」
みゆき「どうぞ…♡」
みゆきが少し胸を張って、オッパイを突き出す。
本当…張りがあって、若々しさを感じるオッパイだ。
ピンク色の乳首がピン…と勃起している。
乳輪も普段より隆起している…。
「みゆきも興奮してるんだ…」
俺「ちゅ…ん…♡」
みゆき「ん…♡」
タコの様にみゆきの乳首に吸い付く。
ちゅう…ちゅう…ちゅう…♡
みゆき「ん…あっ…♡あぁ…♡」
ビクっと背中を震わせて感じるみゆき。
ちゅう…♡ちゅう…♡ちゅう…♡
俺は赤ちゃんの様にみゆきの乳首を吸う。
みゆきが俺の頭を優しく撫でてくれる。
まるで赤ちゃんになった気分だ。
俺はこのプレイが大好きだ。
心が落ち着く。
みゆきの母性を感じる。
ちゅう…ちゅう…ちゅう…♡
みゆき「うふふ…♡可愛い…♡ユウト…必死で…オッパイ…あっ…♡あぁ…♡」
みゆきは乳首も性感帯だ。
凄く反応が良い。
本当に感じやすい体質だ。
みゆき「ダメ…♡気持ち良い…あぁ…♡」
みゆきが俺の頭を強く抱き締め胸に押し付ける。
俺「んちゅ…♡く、苦しい…」
みゆき「あ…!ごめん!苦しかった?」
俺「うん…大丈夫…。」
オッパイタイムが終わり、みゆきを椅子に座らせる。
みゆき「ん…?何…ひゃっ…♡」
椅子に座ったみゆきの正面に跪くと太腿を広げる。
みゆき「もう…♡エッチ…♡」
そう言いながらもマンコが良く見えるように腰を前に突き出す様に座り直すみゆき。
さっきかなり激しく乱暴なセックスしたからマンコがダメージを受けてないか心配だったのだ。
みゆきのマンコ…最近では見慣れたみゆきのマンコ。
赤く充血し、何時もより腫れぼったい。
小陰唇を開いて中を良く見る。
みゆき「あん…♡さっき一杯…逝かされたから…あぁ…♡…ちょっと…敏感になってる…かも…あぁ…♡」
膣口の中から膣肉がヒクヒクと顔を出している。
お湯とは明らかに粘度が違う…トロリ…と透明な愛液が垂れている。
俺「指…入れていい?」
みゆき「うん…良いよ…♡」
ヌチュ…ヌチュヌチュ…
みゆき「あぁ…!あぁ…あぁ…♡気持ち良い…♡」
中の膣肉が盛り上がり、指ですらかなりの抵抗を感じる。
俺「みゆきって…凄い名器なんじゃない…?」
みゆき「な、何で?…あぁ…♡何で…そう思うの…?あぁ…♡」
俺「だって…こんなに締め付けるマンコを持ってる女性なんて…たぶんそんなにいないよ?…凄い…こんなに中のお肉がギュッギュッ…って…」
ヌチュヌチュヌチュ…
みゆきの膣口に指を滑り込まさせ、コリコリした膣肉を指先で擦り上げる。
みゆき「あぁ…♡あぁ…♡そこ…良いよぉ…♡」
暫くみゆきの腟内を指で責めていると…。
ドロォ…リ…
みゆきの膣奥から、青臭い臭いを放つ白い液体が大量に流れ出てきた。
俺「この臭い…?俺の精液が出てきた…!」
さっき病院の多目的トイレで腟内射精した精液が今頃になってみゆきの膣奥から流れ出てきた。
みゆき「あぁ…ん…♡ずっと…私の胎内にいたのね…♡…もう…妊娠したかも…♡」
これだけ大量の精液が、こんなに長く腟内に居座っていた…。
確かに妊娠していてもおかしくはないだろう…。
シャワーをみゆきの陰裂に掛ける。
みゆき「あぁ…ん…♡くすぐったい♡」
シャワーに洗い流されプルプルしたゼリー状の俺の精液が床を流れていく。
みゆき「凄いね…♡ユウトの精子…お湯に負けずに床にこびりついてる♡…これだと私の子宮にもまだ残ってるね♡」
俺「大丈夫かな?妊娠…したかな…?」
みゆき「どうかなぁ〜♡妊娠してたら責任とってよね♡うふふ…♡」
小悪魔的な笑顔で俺に微笑むみゆき…可愛くて可愛くてたまらない。
俺「ケイとも…一緒に入ったりしてたの…?」
思わず楽しい気分に水を差す様な事を聞いてしまった。
みゆき「無いよ…♡アイツ…こういうの変態だって嫌がるから…」
俺「変態…?一緒にシャワー入るだけで…?」
みゆき「うん…♡…アイツ…電気消して真っ暗の部屋で、愛撫もせずにキスして正常位で繋がって、はい!終わりって…もちろんコンドーム付きで…」
俺「そんな…淡白なんだ…」
みゆき「うん…何時も自分だけ逝って…しかもゴム付き外出し…私なんて気持ち良くなる前に終わって…何時も欲求不満だよ?!」
俺「なら…これからほ一杯、エッチで…変態な事しよう♡」
みゆき「うん♡」
これがみゆきの本質なのだ。
清純で清らかな乙女ではない。
誰よりも感じやすい身体を持つ性に積極的な女性…。
見た目で判断して弟は決めつけていたのだ。
本当はどんなエッチな事も受け入れ楽しむ女性なのだ。
暫く身体を洗い浴室を後にする。
バスタオルで互いの身体を拭き合う。
みゆき「ひゃあ♡くすぐったいって♡うふふ…♡」
みゆきは全身敏感だ。
極度のくすぐったり屋だ。
その反応も可愛くてたまらない。
みゆき「うふふ…♡もう!ユウトの意地悪っ♡」
俺「弟とはこんな事しなかったの?」
みゆき「アイツとは何も…こういう悪ふざけなんて絶対しない…」
俺「…じゃあ…こうだ!」
俺は急にみゆきをお姫様抱っこし、その場をクルクルと回ってみた。
みゆき「きゃっ♡うふふ…♡凄い♡ユウト♡うふふ…♡」
そしてそのままリビングへ向かう。
残念ながら俺のアパートに寝室は無い。
リビングが寝室替わりだ。
お姫様抱っこのままリビングのソファを目指す。
明かりを消していたリビングの暗闇に、みゆきの携帯の光だけが忙しく光っていた。
ブーブーブー
ライン「みゆき!帰って来い!」
ブーブーブー
ライン「2人で俺をからかってるんだろ?」
ブーブーブー
ライン「してないんだろ?」
ブーブーブー
ライン「返事しろよ!」
ブーブーブー
ライン「俺が悪かった!」
ブーブーブー
ライン「何でもするから!帰って来い!」
ブーブーブー
ライン「頼むよ!」
ブーブーブー
ライン「帰って来てくれ」
ブーブーブー
ライン「お願いだ!」
ブーブーブー
ライン「みゆき!」
みゆき「見て…凄い鬼ラインw」
俺「心配してるんだろ…」
みゆき「もう遅いって…ね?」
俺「なんで…もう遅いの?」
みゆき「だって…みゆきはもう…ユウトの物だから♡」
朝まで鳴り止まないラインの通知…。
俺達はそんなのお構い無しに抱き合った。
そして…一ヶ月が過ぎた。
みゆき「こんなの…流石に…♡」#ピンク俺「なら…止める…?」#ブルー弟の側に居た頃とは真逆の姿のみゆき…。前は清楚な印象のブラウスやロングスカートといった服装だったのに、今、俺の車の助手席で座るみゆきの姿は太腿を露わにした超ミニのスカート…膝上のソックス。胸を強調する様なニットのサマ…
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1: 名無しさん#MpaUJSk [通報] [コメント禁止] [削除]ついにユウトとみゆきは相思相愛の関係になったな。みゆきには早く愛の結晶が出来ると良いな、ユウトも自分に正直になって、みゆきを幸せにしてあげてください。
続編楽しみにしてます。0
返信
2025-11-28 16:44:27
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(2020年05月28日)
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