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体験談(約 24 分で読了)

【高評価】愛する妻の前夫は最愛の弟だった件。③(2/4ページ目)

投稿:2025-11-28 02:18:06

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本文(2/4ページ目)

身体の比率に対しては大きいが、俺から見ればまだ小さい。

白くて丸い2つの柔肉。

その間から生々しい雌の臭いが漂っている。

2つの球体を手に持ち左右に押し広げる。

みゆき「ん…♡はぁ♡」

パックリと開いたみゆきのマンコが目の前に現れる。

その上に小さなみゆきのアナルがヒクヒクと別の生き物の様に動いている。

人妻のアナル…それも実の弟の嫁のアナル…。

綺麗に揃ったヒダヒダ…。

彼女の肉体に欠点は無いのか…?

そう思えるほど、肛門ですら整って美しい。

いつかはここも俺の物にしたい。

そんなアブノーマルな感情が湧いていた。

みゆき「もう…♡恥ずかしい…♡」

暫しの時間、みゆきの陰裂に目を奪われていた。

その為、焦らされたみゆきの膣口からはタラリと愛液が透明な糸を引いて床へと伸びていた。

粘りの強いみゆきの愛液…それは床に落ちる事なくキラキラと膣口からぶら下がっている。

俺はその愛液を指先ですくうと、みゆきのククリトリスに塗り付ける。

ヌチュ…

みゆき「ひゃあん!!!」

大きな喘ぎ声が上がる。

「だ、ダメだよ!流石に誰かに気付枯れるよ!」

そう言って片方の手でみゆきの口を塞いだ。

みゆき「らって…ん…んん…♡ひゃん…!」

口を塞いだままクリトリスを扱き、膣口に亀頭を押し付けると、そのまま中へと滑り込ませる。

みゆき「♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

膣口の入り口で焦らせてやろうかと思ったが、俺の本能がそれを許さなかった。

一気に膣奥の子宮へ突き入れた。

とにかく、みゆきが欲しい。

弟の事も忘れ、みゆきを孕ませる事に執着していた。

孕ませれば…みゆきは俺の物になる。

そんな雄みたいな単純な考えに支配されていた。

ヌチュ…ヌチュ…ヌチュ♡

みゆきの腟内と俺の愚息を馴染ませる様にゆっくりと腰を打ち付ける。

みゆき「あぁ…♡良い…♡生のオチンポぉ…♡」

実は…みゆきの腟内に生で挿入したのは俺が初めてだった。

弟とのセックスは常にコンドーム越しだったそうだ。

みゆきも女…時には生の弟を求めた。

「まだダメだ!万が一妊娠したら!」

しかし、そう言って拒否され続けていたそうだ。

おかたい弟なら想像に難くない。

生のセックス…。

互いの生殖器を交じり合わせる様な本当のセックス。

妊娠する可能性の有る本当のセックス。

それをみゆきは望んでいたのだ。

めちゃに胎内を蹂躙されて孕ませられたい…。

男では考えつかない、男では沸き起こらない、そういった女性ならではの感情がみゆきの中には常に有った。

その欲求に理解せず常に突っぱねてきた弟。

旦那の病気で新妻の喜びを奪われてきたみゆき。

淡白とはいえ、弟の病でセックスの方もかなりご無沙汰だったのだろう。

みゆきの欲求不満や葛藤は押さえつけられ、我慢の限界だったのかも知れない。

パンパンパンパン!

一度射精した俺。

自分の欲求より、みゆきを満足させる為に精一杯に腰を振る。

みゆき「あぁ…♡良い♡」

ヌチュ…ヌチュ…♡ビク!ビクビク!

みゆきの身体の反応に全神経を集中する。

どのリズムがみゆきを悦ばせるのか?

どの位置が気持ち良いのか…?

女性経験の少ない俺でも、みゆきの身体の感度が良い事は理解出来る。

みゆきは感じやすい。

こんなにも綺麗で完璧な女性なのに…肉体はエロく感じやすいのだ。

特にマンコなんて、直ぐに逝ってしまう。

クリトリスに至っては下手に触ると立っていられない程だ。

淡白な弟相手にどれだけこの身体を持て余していたのか…。

しかも、中学生の頃から弟一筋のみゆき。

他の男性経験も恋愛経験も無い。

美男美女のお似合いのパートナー。

傍目から見ればそうだったのかも知れない。

しかし、肉体の相性は相反して良くなかったのかも知れない。

それが俺という童貞拗らせ欲求不満モリモリの中年男性と結ばれて、みゆきの性欲も弾けてしまったのだ。

俺との身体の相性は悪くはない。

いや、手前味噌だが…かなり良い。

抜群に良いのかも知れない。

みゆき「逝くッ!もう…逝くッ!」

ビク!ビクビク!ビク!

みゆきの腰がビクビクしている。

もう…逝くと言っているが既に何度も逝っている。

みゆきの性格上、恥ずかしくて本当は既に逝っているのに我慢して言わない。

みゆきの「逝く」は、逝ってしまってるのにこれ以上気持ち良いのは耐えられないから止めて…の意思表示なのだ。

口とは違い、かなり前から腟内が激しくうねり、子宮が受精しようと降りてきている。

身体は正直なのだ。

みゆき「ごめん!もう…逝ってる♡だからぁ…ラメっ!ぁ…!」

みゆきの大きな喘ぎ声が狭い多目的トイレに響く。

パンパンパンパン!

みゆきの快感に悶絶する姿に興奮が止まらない。

みゆき「ひぃ〜!ひぃ〜!ひぃ〜!」

ビクビクビクビクビクビクビクビク!

連続で絶頂しているみゆき。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!

もう誰かに見つかっても構わない。

人目を気にするくらいで、この最高のセックスは止められない。

みゆき「ひん!ひん!ひぃ〜♡うう…♡うぁあぁ…ん…♡」

みゆきが気持ち良すぎて遂に号泣し始めた。

パンパンパンパンパンパン!

みゆき「ひい!許してぇ!許してぇ!き、気持ち良すぎるぅ!うぁああん!」

ビクビクビクビクビクビクビクビク!

「ごめん…後少しで俺も逝く…」

パンパンパンパンパンパン!

流石に可哀想で俺も逝こうと打ち付けるペースを上げる。

みゆき「ひいいいい!ダメッ!!ひぃ!いぎぃ!!」

ビクビクビクビクビクビクビクビク!

みゆきの身体が手摺からズリ落ち多目的トイレの便座の上に突っ伏して倒れ込む。

掃除をしているといってもトイレはトイレ。

汚い所だ。

普段の潔癖症のみゆきなら考えられない。

みゆき「ひぃぃぃぃぃぃぃ♡」

ヒクヒクヒクヒクヒクヒク!

みゆきの内腿が高速で痙攣しだした。

みゆき「んほぉ…んほぉ…んほぉ…んほぉ…」

普段のみゆきの声とは思えない低い声で荒い息をしている。

パンパンパンパンパンパン!

「なんで!早く逝け!」

なかなか逝けない愚息に少し苛つく。

流石にこの1週間、みゆきとセックス三昧で愚息の感度が落ちている。

更に、さっきフェラチオで逝ったばかりだ。

みゆき「………………」

さっきまでバッタか釣り上げられたばかりのアジの様に跳ねていたみゆきの身体がグッタリと力なく崩れていく。

遂に気を失ってしまったみゆき…。

ドピュ!ドピュ!

やっとみゆきの中で射精が始まる。

睾丸が干上がるほど射精しきったあと、みゆきの身体を抱き起こす。

お姫様抱っこで抱き上げ、俺は便座に腰を降ろす。

意識を失ったみゆき…。

綺麗にセットしていた髪がぐちゃぐちゃだ。

目を閉じてグッタリしたみゆきの顔に汗で長い髪が垂れて張り付いている。

その姿も妖艶で美しい。

みゆき「……………」

息はある。

胸も大きく膨らんでは縮んで呼吸をしっかりしている。

みゆきの身体を抱き締め、その愛しい姿を眺める。

パッ…

多目的トイレの人感センサーが切れ、一瞬個室が真っ暗になる。

俺は手を上げて軽く振る。

また人感センサーが反応してライトが俺達を照らす。

ライトに照らされたみゆきの顔…瞳が開いて俺を見つめていた。

みゆき「…好き…♡」

あんなに酷い乱暴なセックスをしたのに、目を覚ましたみゆきの一声はこれだった。

「俺も好きだよ…♡」

みゆき「知ってる…♡」

漂白剤や洗剤の臭いと僅かな排泄物の臭いが漂う多目的トイレ…その臭いを掻き消す様な俺とみゆきの体液の臭い…。

それはここで俺達が愛し合った証だった。

ミシ…。

2人で余韻を楽しんでる時、多目的トイレのドアを開けようとする気配を感じた。

??「入ってます?」

聞いた事のある声だ。

みゆき「…えっ…どうしよ…」

小声で話すみゆき。

「う…」

思考が纏まらない。

声を潜めてやり過ごすしかない。

??「大丈夫ですか?人を呼びましょうか?」

人を呼ばれては不味い…。

俺は便座から立ち、みゆきを代わりに座らせると、自身のスラックスを履き直しドアを開ける。

??「あ…お兄さん…?」

「す、すみません…」

弟の担当医の先生だ。

彼は俺と同年代くらいか?

医師「大丈夫ですか…!?あっ…」

床にはみゆきのパンティ…。

そして便座に座る半裸のみゆきの姿を見て全てを察した医師。

医師「ふぅ…そういう事ですか…。…外は私が見てます。お二人は服を直してください…。」

トイレットペーパーで体液を処理し便器に流す。

服を着直してドアを開ける。

「本当にすみません…」

みゆき「…」

医師「ふぅ…」

気まずい。

俺達の関係が先生にバレてしまった。

医師「ちょっと…そこのカウンセリングルームに行きましょうか…ここでは…」

「はい…」

誰も居ないカウンセリングルームに通される俺とみゆき。

味気ない折りたたみイスに座り給湯室に入っていった医師を待つ。

医師「どうぞ…」

暖かいほうじ茶だ。

医師「こういう時はカフェインの多いコーヒーよりほうじ茶なんですよ」

あんな事をしていた俺達を叱責する訳でもなく、優しく落ち着かせてくれる医師。

医師「まさか…お二人がそういう関係だったなんて…」

「すみません…あの…その…」

医師「もちろん…分かってます…彼には言えませんよ…」

「ありがとう…ございます…」

何度も頭を下げる俺。

みゆきは隣でお茶を飲んでいる。

俺は医師に気付かれないように、テーブルの下でみゆきの太腿辺りをチョンチョンと突く。

みゆき「…ず…ず…」

俺達の話に興味無さそうに、ほうじ茶を啜るみゆき。

もう一度、太腿を突つく。

俺に軽く小突かれて、横目でコチラを見ると軽く頭を下げた。

医師「多いんですよね…」

「な、何がですか…?」

医師「貴方達の様なケース…」

みゆき「患者の親族の不倫がですか?」

やっと話に入ってきたみゆき。

医師「同じ苦難に遭遇し、同じ悩みや苦しみを共有する。…その内に仲間意識が芽生える…そして、それが異性で、年が近ければ男女の関係に発展する事は多い…まあ…貴方達は少し年が離れてそうですが…」

「本当に…弟が大変な時に…その…」

医師「弟さんも辛いが…貴方も辛い…本人だけを治すだけでは医師は失格です…ちゃんと家族の方のケアもしなくてはならない…だから…貴方達の事も気にはしていました。」

みゆき「じゃあ、私がユウトと不倫しているの…気付いてたんだ…」

医師「はい…なんとなく…私も気付いてましたから…みゆきさんの態度が変わった事を…」

流石の観察眼だ。

彼はこの地域では名医で有名だ。

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  • 1: 名無しさん#MpaUJSk [通報] [コメント禁止] [削除]
    ついにユウトとみゆきは相思相愛の関係になったな。みゆきには早く愛の結晶が出来ると良いな、ユウトも自分に正直になって、みゆきを幸せにしてあげてください。
    続編楽しみにしてます。

    0

    2025-11-28 16:44:27

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