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小◯生の頃体験したエッチなお話…2nd

2019-02-14 19:00:07

この話のシリーズ一覧

1:市民プールの男子更衣室にJ○がいてめちゃくちゃ驚いた話し2:水泳部のマヤさんを盗撮していたらバレてエッチした。3:水泳部のマヤさんと同じ部の友人エリさんと3人で買い物に…。4:エリさんのすごい性癖が発覚した後、帰りの電車でハプニング発生!!5:エリさんとの内緒のデートのはずが…彼女にバレて恐怖の追跡者に変貌した。6:マヤちゃんとの旅行で泊まったホテルでたっぷり楽しみました。7:マヤちゃんを付け狙うストーカーの魔の手がついに牙を剥く。8:女子水泳部部長の羞恥イジメに女子部員が全裸で泳がされる。9:水泳部女子のサツキとエリを可愛がってこっちの物にした。10:女子ソフトボール部のエース、カナコさんをセックスプレーに誘い込んだ。11:初めて家出をして知らない男の人に声を掛けられた12:高校の頃、水泳部の巨乳ちゃんにおっぱい見せて下さいと言った!!13:小◯生の頃体験したエッチなお話し…。
14:小◯生の頃体験したエッチなお話…2nd(今見てる話
15:小◯生の頃体験したエッチなお話…3rd16:小◯生の頃体験したエッチなお話…4th17:佐藤さんの家でクリスマス会のはずが妹の性教育をすることになった。18:中◯生のとき妊娠したと言って来たとある少女を助けた話し19:中◯生の頃逆レイプされ女性恐怖症になってしまったがその後エッチして何とか立ち直った20:高校の頃、泳げない事を理由に好きな子と一緒にプールに行きエッチなことをした21:中◯生でしたエッチな体験まとめと女だらけのスキー旅行22:クラスでエッチな女の子と5年生のときいちゃついて遊んだ体験談23:小◯生の頃やってはいけないスミレちゃんとのエッチな遊び24:小◯生の時にエッチな遊びから女の子と素股や露出に走って射精した

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本文(1/1)

京都府/ユッキーさん(20代)からの投稿

小学校6年の夏休みプール開放があり昨日同じ学年の矢澤さんに抱きつかれエッチな事をされました。

私は中◯生の頃あの有名演歌歌手氷川きよしの若い頃に似てるなんて言われてましたが当の私は気にもしてませんでした。なのでチビきよし、見たいな感じだと思って貰えればイメージしやすいと思います。

その次の日、昨日あんな事があったと考えているとドキドキしてしまい、やっぱりプール行くのやめようかなぁなんて考えてるうちに学校に来てしまいました。

本日は午前中が高学年の使用となっていたので10時前に行き更衣室で着替えて出ると、矢澤さんグループ4人が今日も来てました。

私はちょっと「やったぁ」と言う思い半分と気まずい思い半分でした。プールサイドに行くと真ん中辺りに矢澤さんグループがいた為私は端っこに移動して準備体操をしました。

終わるとみんな一斉にプールに入ります。今日も私はビート板に乗りちょっと潜ったり浮いたりするだけでぶらぶらしてると…「〇〇君」と声がして振り返ると矢澤さんグループでした。

私はビート板で顔を隠して気づかれないように移動しようとしましたが全く意味がありませんでした。

「今日も一緒に遊ばへん?」と矢澤さんが言うとまた例の身体障害用の階段エリアまで連れて来られました。

私は「昨日みたいな急に抱くのは恥ずかしいから嫌だぜ」と先に釘を刺すと矢澤さんは「そんな事しないよ」と言いました。

「じゃ今日は何をするの?」と私が聞くと持っていたビート板を股下に入れて、「股下に入れたビート板で誰が一番長い事浮いていられるか勝負」と矢澤さんが言い、他の相田さん、阪野さん、南ちゃんも参加する事になった。

私はビート板を股下に入れみんなでせーので浮きバランスをとりました。一番先に倒れたのは南ちゃんで、相田さんで阪野さんの順番で倒れ残った私と矢澤さんは必死で落ちまいと堪えてました。

しかし、私の後ろで遊んでいた子が私の腕に当たりバランスを崩して倒れてしまいました。矢澤さんは勝ったでみたいな顔をしてました。

そして矢澤さんは「私が勝ったから〇〇君は罰ゲーム」とか言い出し私は「そんなん聞いてないし…」と反論して逃げようとしましたが相田さんと阪野さんに腕を引っ張られ、例の身体障害用の階段まで連れて来られました。

そこで恐る恐る罰ゲームって何するの?と聞くと矢澤さんは「タマ潰し」と言って私は「はぁ?タマ潰しって何それ?」と聞くと矢澤さんは「後ろ向いて」と言い後ろを向くと矢澤さんは私の水着越しに右手でキンタマを思っ切り握って来ました。

私は「痛ったぁ〜」って言い矢澤さんの手をどかそとしましたが暴れば暴れるほど矢澤さんの手に捕まったタマが千切れそうになりました。

やっと離してくれた所で私は身体障害用の階段を上がりプールサイドで飛び跳ねていました。その光景を見た矢澤さんは「フッフッフッフッ」と鼻で笑いました。

その後私は矢澤さんに「タマ潰しは二度とやらないで」と言いましたが矢澤さんは「さぁーな」みたいな顔をしてました。

この時私は少しムカッときて「こんな事するならこっちもタマ潰しやるで!!」と言いました。しかし、矢澤さんは「アホや女の子にタマなんてもん付いてないし!」と言いバカにされました。

私は「そしたらおっぱい潰しとかやるで!」と言いましたが矢澤さんは「そんな事したらヘンタイ〇〇君って言ってみんなに言ってやる!」と、もう何を言ってもダメでした。

もう好きな南ちゃんも横にいたので悲しくなり「もう矢澤さんキライやし遊ばない」と言って泳いでどこかに行こうとした時…。

矢澤さんが「待って……〇〇君ごめん」と急に謝って来たので「なんですか?」と聞くと…

矢澤さんは「本当は〇〇君と遊びたいんやけどなんか私嫌な事言ってしまうねん…〇〇君の気を引きたくて言ってしまってごめん」と謝って来ました。

私も「そうならもう別にいいけど…」と言うと矢澤さんは「ねぇもう1回抱きついていい?」と聞かれ「本当はそれが目的だっんちゃうの?…抱きつきは嫌や恥ずかしいから」と言いました。

すると横にいた南ちゃんが「キョ今日は私が〇〇君に抱きついていい?」と聞かれ、まさか好きな南ちゃんがそんな事言ってくるなんて思ってなかったのでもうそれを聞いただけで興奮し勃起し水着の前がパンパンになりました。

私は「うん」と言うと矢澤さんが「何で?南ちゃんはいいのに私はダメなん?南ちゃんは可愛いけど私が可愛くないから?」と聞かれ、「そんな事ないよ」と言い、実は南ちゃんが好きだからなんてここで言える状況でもありませんでした。

もし矢澤さんに「可愛くない」なんて言うと泣くんじゃないかと思い言いませんでした。実際矢澤さん達4人グループで可愛いのは、1番が南ちゃん、2番目に矢澤さんで3番、4番の相田さんと阪野さんは同じくらいでした。

そして南ちゃんは階段の所で座る私に前から抱きついて来ました。少し震えてるような感じでしたが直ぐに震えも治まりました。

南ちゃんの身体は少し早熟で暖かかったのと胸が柔らかかったのを今でも覚えています。抱きついていると南ちゃんが私の耳元で「〇〇君のアソコ大きいけど興奮してるの?私で?」と囁かれ「南ちゃんの身体に興奮してる」と答えると少し南ちゃんは腰を前後に動かして誘うような動きをして来ました。

私が「南ちゃんこれ以上抱きついてると先生や他の人に見られて変に思われるからそろそろやめよう」と言い離れよとしますが南ちゃんは少し焦ったのか腰の動きを急に早めて自分の股に私の勃起したオチンチンを擦り付けて来ました。

横で辺りを見回していた矢澤さんが「ヤバイ先生がこっちに歩いて来たで」と言い私も南ちゃんに「もう離れよ」と少し強引に離そうとしますが南ちゃんは「もうちょっともうちょっと」と言い離れませんでした。

私は何がもうちょっとなのかサッパリ分からず先生が来たので「ヤバイ!バレた?」と思い南ちゃんから離れました。

南ちゃんは「うぅぅぅん」とだけ言い離れたのが嫌そうな感じでした。

結局先生にはバレてなく「そんな身体障害用の階段で遊んでるならもっとプールの中で遊びなさい」とだけ言って通り過ぎて行きました。

矢澤さんはそのあと南ちゃんに「すごいやろ?ヤバイやろ?」とだけ言い南ちゃんも頷いていました。私は何がすごいのかヤバイのか全然分からず2人に聞くと「何もないよ…」とだけ言い何かを誤魔化されたように感じました。

あとになり分かったのが南ちゃんが私のオチンチンを使って水着越しにオナニーをしていたんだと思いました。矢澤さんも前日に同じように抱きついて腰を動かしていたので同じ事をしていたんだと思います。

南ちゃんがあの時「もうちょっと」と言ったのはもうちょっとでイキそうだったと言う事でしょう。もし先生が来なければイッてしまって気持ち良くなってたと思います。

実際南ちゃんのオマンコは触って無いのでどうなってたか分かりませんがもし触っていたらオチンチンを直接南ちゃんの水着の中に入れていたかもしれません。

その後は矢澤さんが我慢できずに「私もやりたい」と言いましたがさすがに次やってたら先生にバレるから危ないと言い今日はもうしませんでした。

小◯生のプールは水着1枚で下は裸と言うだけでエッチ気分になる子もいましたが女の子が男の子と同じくらいエッチな事に詳しく興味があるなんて当時の私は思ってもいませんでした。

その後、終了時間が来てプールから上がり更衣室で着替えて帰ろうと正門まで行くとまた矢澤さん達がいて「明日もまたプール来る?」と聞かれ「明日は用事あるから来ない」と言うと「次いつ来るん?」と返され「分からん来週の月曜日かな?」と答えると相田さんと阪野さんは「来週の月曜私達は来れない」と言ってました。

南ちゃんは「来週の月曜は親戚の家に行くから休む」と言ったので矢澤さんも「じゃ私も行かんとこかな…うぅぅん、やっぱり行こうかな?」と言ってました。

そんな訳でみんな帰って行きました。

-終わり-

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