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体験談(約 24 分で読了)

【評価が高め】愛する妻の前夫は最愛の弟だった件。(終)(1/4ページ目)

投稿:2025-12-01 15:04:57

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本文(1/4ページ目)

ユウト◆FlEYgiE
最初の話

ケイ「兄貴…何時も迷惑ばかり掛けて…ごめんな…」#グリーン俺「迷惑なんて…お前の事を迷惑なんて思った事なんて一度もないぞ…」#ブルー病室で痩せ細った俺の弟…「ケイ」の手を思わず握り締める。細く骨と皮だけの手…皮膚の触感からは生気を感じない。まだ25歳…。これか…

前回の話

弟「先生…お世話になりました。」#グリーン医師「良く頑張ったね…でも…まだ寛解。これからが勝負な部分もある。油断は出来ないからね…私も全力でサポートするから…」みゆき「先生…♡本当にお世話になりました…♡」#ピンク医師「はは…治療は続きます。まだまだお付き合いさせて貰いますよ」みゆき…

「みゆき…ケイの奴、もう寝たかな?」

みゆき「やっと寝てくれたわ♡お昼に一杯寝たから中々寝なくて…」

「じゃあ…おいで…みゆき…♡」

みゆき「ちょっと…シャワーくらい浴びさせてよ…♡」

「ケイが目を覚ましたら大変だよ…良いから早く♡」

みゆき「もう…♡ちょっと待って…♡」

みゆきがケイの眠るベッドへ忍び足で近付く。

みゆき「ケイ…良い子ね…おやすみ♡楽しい夢見てね…♡チュッ…♡」

みゆきがケイのおでこに優しくキスをする…。

ケイ「んん…」

「起こしちゃうだろ?何してるの!」

みゆき「うふふ…大丈夫よ…♡」

そう言いながらみゆきがパジャマを脱ぎ捨てる。

薄いピンクのお揃いのランジェリー。

背中に細い腕を回すと、ブラのホックを外す。

プルンと露わになるみゆきの白い乳房…。

前より大きくなっているが、相変わらずお椀型の綺麗なハリのある乳房だ。

先にある乳首は薄っすらとピンクに茶色が乗っている感じに成熟した。

前より成長し一回り大きくなっている。

乳輪も前のペタッとした感じからプックリと丸みを帯びて膨らんでいる。

このエロティックな乳首にピアスはもう必要無い。

歩きながら片足を上げパンティを脱ぎ捨てる。

綺麗な無毛のツルツルマンコが露わになる。

本来なら数回行わないといけない永久脱毛…みゆきは元から体毛が薄いのか2回の施術だけで綺麗に無くなってしまった。

全裸でベッドの上で大の字になってみゆきを待つ。俺はとっくにスタンバイOKだ。

ずっと待ちくたびれていた。

みゆき「うふふ…♡もう…勃起してるじゃん♡」

みゆきに見せつけるようにチンポを勃起させて待っていた。

「…舐めて…♡」

みゆき「もう…♡いきなり?」

みゆきが頬をプク〜と膨らませる。

表情豊かで可愛いみゆき…。

怒った振りをしながらも、左手で俺のチンポを掴む。

その薬指にはシルバーのリングが光っている。

シコシコ…

「あぁ…気持ち良い…♡」

みゆき「もう…♡まだちょっとシコシコしただけだよ?」

「だって…みゆきが相手だから…それだけで気持ち良いんだ♡」

みゆきがニッコリ笑う。

みゆき「うふふ…♡ならもっと気持ち良くしてあげるね♡」

みゆきが右手で長い髪をかき上げ、耳に掛ける。

小さな可愛い耳…ピアスはもう…着けていない。

弟が嫌っていたから今ではもう着けていない。

みゆき「ん…♡んん…♡」

みゆきが俺の亀頭を小さな口に含む。

プルンとした、形の良い唇…。

薄いピンクのリップ…少しキラキラしている。

このキラキラ…何とかって言ってたけど忘れた。

みゆき「んん…♡…もう…塩っぱいの出過ぎ♡」

みゆきの全裸を見た時点で俺のチンポからは先走り汁が大量に出ていた。

モデルの様なスタイル…。

華奢な肩幅…細い二の腕…。

綺麗な鎖骨…。

お椀型の大きな乳房。

引き締まったウエスト。

ほんのり丸みを帯びた下腹部…。

白くてムッチリした無毛の鼠径部。

つり上がったヒップ。

少し太めの白い太腿…。

靭やかで長い脚。

全て完璧…俺にとって理想の体型だ。

これを生で見せられたら先走り汁が出るのも当然だ。

しかも、何一つとして整形とか豊胸とかしていない。ナチュラルビューティーなのだ。

この美しい身体に入れ墨を入れようとしていたなんて…恐ろしく馬鹿な事だった。

みゆき「もう…塩っぱいから、このオチンポ汁嫌いなのに…♡仕方ないなぁ…みゆきの身体に興奮して出たなら特別に許すのだ♡」

「白い方は?」

みゆき「好き♡…えへへ…♡」

「変態♡」

みゆきが怒って俺に覆い被さる。

みゆき「もう!みゆき変態じゃないもん♡んちゅ…♡」

みゆきが上になってキスしてくる。

「んちゅ…♡みゆき…んちゅ…♡ん…?んんんん???」

口の中が生臭くて塩っぱい…これって?

みゆき「うふふ…♡ユウトのチンポ汁なのだ♡変態って言った罰なのだ♡」

「みゆき〜♡コイツ〜♡」

みゆきの脇腹を両手で掴んでコチョコチョとこそばす。

みゆき「ひゃ!ごめん♡やめ…♡くすぐったい♡」

感じ易いみゆき…いつまで経っても全身敏感…いや全身性感帯だ。

みゆき「あぁ…ん♡ダメっ…♡くすぐったい♡あぁ…ん♡」

俺の手から逃れようと全裸で暴れるみゆき。

白い乳房が上下左右に揺れていやらしい。

アニメやゲームで乳を揺らすと売上が上がる理由が良く分かる。

最高だ。

白い乳房が揺れ、その先にピンと尖った乳首が…素晴らしい。

みゆき「もう…怒った♡んちゅ…♡」

「んちゅ…♡ん…怒ったんじゃないの?」

みゆき「だからキッス攻撃♡んちゅ…♡ん♡」

「じゃあ…お詫びに…♡」

俺はみゆきの身体を抱きあげ向きを変える。

69の体勢にみゆきの身体の位置を調整する。

みゆき「え…♡ちょっと…シャワー浴びてないよ?あっ…♡あぁ♡」

みゆきが喋り終わる前にみゆきの股間に顔を埋める。

膣口に舌を差し込む。

少し塩っぱい…愛液の味。

少しオシッコの苦味もある。

みゆきのマンコだから全然抵抗がない。

寧ろご褒美だ。

みゆき「ダメ…汚い…よ♡あぁ…ん♡」

「んちゅ…♡ん…♡臭くて汚いオマンコ…舐めて綺麗にしないと…んちゅ…♡」

みゆき「いや…♡恥ずかしい♡ダメ…あぁ…ん♡」

ヌチュ…ヌチュ…ヌチュ…

みゆきのマンコを舌で堪能する。

触感…味…香り…。

膣口からジュワ…っと沸いてくる愛液…。

少し塩気が有るが…マイルドな舌触り…。

プルッとした小さな膣口…こんな小さな穴が広がって俺の大きな亀頭を受け入れるなんて…締め付けが凄いのは当然だ。素晴らしい弾力を持ちながらプルプル柔らかな粘膜質の触感が舌先に伝わる。

この感触を敏感なペニスの神経細胞が感じるのだ…みゆきとの生セックスが気持ち良いのは当然の事だ。

「んちゅ…♡ハム…んん…♡」

みゆき「あぁ…気持ち良い♡…ごめんね…汚い?気を使わなくて良いよ…♡無理しないで…あぁ…♡」

気を使ってもないし、無理もしていない。

女性の中ではクンニされるのに罪悪感を持つ人も多い。

やはり、オシッコする場所であるオマンコを汚いと思っている。

そんな汚い所を口で舐めさせるなんて最高に恥ずかしい上に申し訳なく思うのだ。

男にとっては逆だ。

こんな綺麗なマンコを敏感な口で堪能できるのだ。

愛するみゆきの…マンコ。

愛する女性の究極のプライベートゾーン。

心を許した男にしか見せない女の子の秘密の部分。

生殖の為の器官…マンコという女性生殖器…。

男の憧れマンコ…それが一番好きな女性のマンコなら格別だ。

「んちゅ…♡これがみゆきの味…美味しいみゆきのマンコの味…んちゅ…♡んん…♡」

遠慮がちに浮かせていたみゆきの尻を両手で引き寄せ顔に押しつけ

堪能する。

みゆき「あぁ…♡恥ずかしい…私の味って…いや…♡あぁ…♡」

「ムチュ…♡美味しいマンコ汁が…んちゅ…♡次から次に…チュウ…♡」

尻肉に目一杯顔を埋め、舌を膣口に目一杯差し込む。差し込んだ舌を中で激しく動かす。

ヌチュ…レロレロ…♡

みゆき「あぁ…♡ダメぇ…♡あぁ…♡」

腰を仰け反らして感じている。クネクネと逃げようとする尻を力でねじ伏せる。

舌先を膣口から抜きく。

感じ過ぎて逃げようとしていた尻肉の力が抜ける。

しかし、今度はプックリと勃起したみゆきのクリトリスを吸う。

みゆき「ひゃん♡ダメぇ♡」

チュウ〜〜〜♡

クリトリスを力一杯吸う。

吸った事で、口の中で伸びて包皮から剥き出しになったクリトリスを舌先で転がす。

みゆき「あぁ…♡ダメぇ…クリちゃん…あぁ…気持ち良い♡」

「んちゅ…♡レロレロ…♡」

小さなみゆきのクリトリスの存在を舌先に感じる。

敏感な舌の感覚は繊細に物の形をとらえる。

女にとって、男の亀頭を凝縮した様な器官クリトリスは神経細胞の塊…超敏感だ。

包皮の付け根…カリ首の辺りも気持ち良い隠れスポットだ。

小さ過ぎて指先だと繊細な愛撫が出来ないが、舌先なら別だ。

クリトリス本丸を責める前にクリトリスのカリ首を舌先でぐるっと周囲を丁寧に舐める。

みゆき「良いっ♡あぁ…♡ダメぇ♡こんな…私ばかり…気持ち…あぁ…良くてぇ♡」

レロレロレロレロ…♡ピンッ!

力を入れ過ぎて思わずクリトリスを舌先で強く弾いた。

みゆき「ひゃうッ♡」

ビクビクビクビクビクビク!

尻肉を掴む手に痙攣が伝わる。

「ん…ぷはぁ…。逝った?ふふふ…♡」

みゆき「はぁ…♡はぁ…♡はぁ…♡もう…意地悪っ…♡直ぐに私だけ逝かせるんだからぁ♡」

速攻でクリ逝きする感じやすい体質のみゆき。

そこも愛嬌が合って可愛い。

「ちょっと…お口がお留守だよ?69なんだから、みゆきも俺を気持ち良くしなきゃ…♡」

みゆき「だってぇ…♡ユウトが気持ち良くし過ぎなんだもん♡」

「悪い娘にはお仕置きだ♡」

みゆきの膣口に口をタコの様にして吸い付く。

みゆき「いや!?またアレするの?いや♡やめてぇ♡」

俺はふぅ〜と息を吐き出し、みゆきの膣口に空気を流し込む。

みゆき「いやん♡やめてぇ…♡あぁ…♡」

腟内に空気を送り込まれたみゆき…。

みゆき「ダメぇ…聞かないで♡聞かないでぇ♡」

ぷうううぅぅ…

みゆきの膣口からオナラの様に空気が出る。

みゆき「いや!意地悪ッ♡聞かないでぇ♡恥ずかしいよぉ~♡」

「うふふ…♡みゆきの可愛いマンコがオナラしてるよ?変態だ♡」

みゆき「みゆき変態じゃないもん♡ユウトが悪いんだもん♡」

お尻に力を入れて逃れようとしても華奢で非力なみゆき…俺の力には敵わない。

「ほれ…もう一発お願いします…ふぅ〜♡」

ププププププ…

みゆき「あん♡もういやぁ♡変態ッ♡嫌いッ♡」

「え…俺の事…嫌いなの?」

みゆき「…好き…♡」

可愛い…俺とのセックスの時のみゆきが本当のみゆきなのだ。

見た目の完璧さから、人はみゆきの中身まで完璧な女性だと思い込む…。

でも本当のみゆきは愛嬌が有って、時には失敗もする。セックスも、気持ち良い事も大好きな普通の女性なのだ。

みゆき「んちゅ…♡今度は私がユウトを気持ち良くする番だよ…♡んちゅ…♡んん…ハム…♡」

みゆきの小さな舌が亀頭を丁寧に舐める。

尿道からカリ首へと舌を這わせる。

裏筋からカリ首へ溝の所を丁寧に舌を入れて舐める。

「あぁ…♡気持ち良い…♡」

最高だ…こんな可愛い、最愛の女性に自分のペニスを丁寧に愛情を込めて舐められているのだ。

舌先の丁寧な動き、俺の身体の反応を見て強弱を変えて舐める。

フッと舌先を離すと、陰茎の根元に舌先を当てるとゆっくり亀頭へと舌をなぞる。

快感が登って行く様に陰茎の根元から亀頭へと…。

「あぁ…♡本当…上手くなったなぁ…♡」

みゆき「うふふ…♡ありがとう…♡はむ…♡」

亀頭全体を口に含む…。

俺の大きな亀頭がみゆきの小さな口腔内に…。

舌だけじゃなく、頬の内肉の柔らかな感触が素晴らしい♡

亀頭がまるで溶けだしてみゆきの口の中で一体になっている様な快感。

時々当たるみゆきの歯の刺激がその硬さで完全に溶けてしまうのを留めてくれているようだ。

みゆき「んちゅ…♡ごめん…歯…痛かった?」

「ううん…♡全然…逆に良い…♡」

みゆき「うふふ…♡良かった♡んちゅ…♡」

シコシコシコシコシコシコ…。

亀頭を口に含むと、手で陰茎を扱きだす。

これが気持ち良い。

下手すれば俺も直ぐに逝ってしまう。

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