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アイドル三国志② 工労 静香(くろう しずか)編

投稿:2023-08-05 15:55:35

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アイドラー◆VhkjImA(東京都/40代)
前回の話

ハードスケジュールの芸能界。アイドル達は欲求不満がたまりまくっているはず。そんな、アイドル達の性欲にまみれた夜の営みを妄想してみました。登場人物〇田春トシ甘い風貌で人気の男性トップアイドル。実は、「A4コピー用紙」といわれるビッグなイチモツを持ち、夜の芸能界でもトップ。…

静香「美穂に、もっと会ってやってよ。」

工労静香は、人気グループ「ねこクラブ」の中心メンバーで、中生美穂の親友。

美穂から相談でも受けたのか、突っかかってきた。

トシ「会ってるって。セックスだっていっぱいしてるし・・・。忙しい俺としては精一杯。」

半分ウソ。セックスはしてるけど美穂とは月イチ。

だって、他のアイドルともしたいし・・・。

静香「うそつけ。うちのグループだって、(渡部)美奈代とか、(河木)その子とか、国生(ゆり)まで、手をつけてるんでしょ。知ってるんだから」

げ、バレてる・・・。

静香「そんなに、魅力的なのかしら。トシって・・・」

と物欲しげに俺の目をのぞき込んできた。ははーん、キミも俺に誘って欲しかったんだ。

来るものは拒まず。よく見ると、なかなか美人じゃないか。結構、好み。

トシ「前から、気になってたんだ。でも、美穂の友達だし・・・」

静香「私だって、前からトシのこと・・・。美穂が羨ましくて・・・」

愛は抵抗があった方が燃えるもの。

楽屋だというのに、舌を絡ませ、無我夢中で静香のステージ衣装を脱がせていた。

静香「いやーん。でも、私の方が美穂よりプロポーションいいんじゃない?」

本性を現した静香はやけに積極的だ。まあ、確かに足が太くて短い美穂よりも美脚ではある。

肯定するかわりに、太ももにむしゃぶりついてやる。

静香「あーん。美穂は、こんなことしてくれるかしら?」

トシ「あー、いー」

太ももで俺の腕に跨り、腰を振る。スベスベの太ももの感触が心地いい。

凄いテクニックをお持ちのようで。本気になりそう。

トシ「静香のこと、もっと知りたい・・・」

静香のキャミソールを脱がせて、パープルな下着姿にさせる。

スレンダーだが、妙にそそる色気がある。

ただ、オッパイは小さい。Bカップの美穂よりも小さいから、Aカップ確定だな。ガックシ・・・。

ブラを外しても、すぐに腕で隠されてしまった。オッパイにコンプレックスがあるのかもしれない。

静香「美穂より気持ちよくしちゃうんだから」

俺を押し倒すと、静香は上になりシックスナインの体位となった。

俺のトランクスを押し下げて、イチモツにむしゃぶりつく。

トシ「俺だって、静香を気持ちよくしちゃうぜ」

静香のパンティを降ろし、アソコに顔を埋める。

トシ「イカの塩辛の臭いかな。フフフ・・・」

あえて、静香の羞恥心をあおる。

静香「いやーー」

さすがの静香も恥ずかしくなったのか、腰を浮かせると、

体位を変えて、俺のイチモツめがけて、お尻を落としてきた。

静香「欲しい―」

あそこの入り口は狭いのか、俺のA4サイズがなかなか入らない。

湿り気はあるが、美穂の方が濡れるな。

静香「ごめんなさい・・・」

静香が、唾を俺のイチモツに垂らす。

トシ「フン・・・」

静香「痛ーい・・・」

静香は、俺の背中に爪を立てながら、それでもしがみついて離さない。

トシ「おりゃー」

気持ちいい。もっと奥に入りたい。ドリルのようにらせん状に静香の秘穴をこじ開ける。

静香「いやーーーー」

静香の入り口が、俺のイチモツを激しく絞り込む。

トシ「いいー」

俺はうめいてしまった。それぐらい、静香のあそこは気持ち良かった。

静香「美穂と別れて、私と付き合って・・・」

俺は応えるように、大量の愛液を静香にぶちまけたのだった。

この話の続き

トシ「まいったよ。美穂と静香を選べないよ。俺」#ブルー六本木の会員制クラブ。VIPルームで、トップアイドルの明菜とグラスを傾けている。明菜「トシらしくないわね。簡単じゃない。二人のうち、どっちが好きなのよ。」#ピンク明菜とは異性ながら、親友。なんでも相談できる仲だ。トシ「美穂の方がオ…

-終わり-
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