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体験談(約 4 分で読了)

ヤリマンJKの日常<学校一の爆乳美女がヤリマンになった>

投稿:2024-03-23 11:01:33

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まい◆JRhwmSY(10代)

私は学校でヤリマン女として有名です。

男子「ねぇまいちゃん~今日は俺とヤんない?」

この誘いも、今では日常になってしまいました。

きっかけは部活の先輩との失神セックスでした。

元々私は学校一の爆乳美女として先輩を中心にいろんな人に目をつけられていたのですが、

私はエッチなことをされるのが怖く男子を深く警戒していました。

しかしあるとき、私の家が先輩に特定されました。

きっと私の友達を脅して教えてもらったのだと思います。

そのとき私は、家に来た人が学校の先輩で、

エッチなことをするために私の家に来たということを理解していました。

なので、すぐさま帰らせようとしたのです。

先輩「まいちゃんだよね?よかったら今から俺と...」

「結構です!お帰りください」

先輩「友達がどうなってもいいの?」

そう言われてある画像を見せられました。

「え?」

私は言葉を失いました。

画面に写っていたのは私の大親友の綾香でした。

綾香は全裸で紐で身体中を縛られ、

拘束されていました。その横にいるのは先輩たち......

「綾香に何をしたの!!」

先輩「いやぁまだ何もやってないけどぉ、

君が俺とヤってくれるならなにもしないであげるよぉ」

(全裸で拘束してるくせに、何が『何もやってない』なの...)

このまま断ったら綾香はもっと酷いことをさせられてしまう、

そう思った私は、

「......わかりました....入ってください....」

先輩を家に入れることにしました。

「私があなたとヤれば、もう綾香には手を出さないと約束してくれますか?」

先輩「もちろん!だから早くヤろーぜ~」

そう言われ、私は覚悟を決めました。

先輩「まずは舐めて掃除からだ」

そう言って差し出してきたのは、今にもはち切れそうな反り立ったちんぽでした。

(何このちんぽ、こんなの私の中に入らない....)

そう思ってるのもつかの間、しゃがんだ私の口にちんぽが入ってきました。

「んぐぅぅ!?んんっ!」

先輩の巨大なちんぽが私の喉を突き、失神してしまいそうになりました。

先輩はそのまま止まることなく、高速で突いてきました。

どちゅっ♡ぶちゅ♡と下品な音を出しながら速度が増していきます。

「んんんっ、んんんぇぁん!!」

呼吸ができず、ちんぽを取り出そうとしたのですが、

より深く、喉を擦れました。

先輩「喉まんこサイコーだ!もっとなめろ!」

言われるがまま先輩のちんぽをなめ回していきます。

(うぅぅ、苦いぃ、このまま口に出すのぉ?やめてぇ...)

そう思った私は、勢いよくちんぽを抜き取りました。

「っぷはぁっ、せんぱぁ...んぐぅぅぅ!!!!?」

びゅるるぅー♡びゅぅー♡

ようやく抜き取れたと思った直後、

もう一度入ってきたちんぽから大量の精液がドクドク流れ出てきました。

(なにこれ...苦すぎぃぃ....)

先輩「なかなかいいまんこだなぁ。次は本番ヤるかぁ?」

「待ってください!もう十分出したじゃないですか!」

先輩「うるせーなぁ!さっさと立て!」

そう言って先輩は、倒れている私のおっぱいを持ち上げました。

「んぁぁっぁ♡せんぱいぃっ、まってぇ...」

乳首をちぎれるぐらいに引っ張られた私は、思わず喘いでしまいました。

すると先輩はベットの上に私を押し倒し、制服を脱がされ、上裸にされました。

私は怖くなり、必死にスカートとパンツを引っ張りました。が、

先輩はスカートを上げ、パンツを素手でちぎり、ちんぽを挿入してきました。

「んおぉぉぉぉぉっっほぉぉぉぉ♡♡♡」

(なにこれぇ、きもちぃぃ♡)

私はまだちんぽを挿入されたことがなかったので、

嫌なのに以外と気持ちいいかも、などと思ってしまいました。

「おねがいぃぃ♡んおぉ♡せめてゴムぅしてぇぇ♡」

先輩は言うことを聞いてくれる訳もなく、高速でまんこの奥を突いてきます。

「んんおぉぉ♡」「だめぇぇっ♡」「おほっぉぉ♡」

想像以上の快楽に頭が真っ白になりました。気づけばずっと喘いでいました。

(どうしよぉっ♡このままじゃぁっ♡中に出されちゃふぅぅ♡)

先輩「そろそろ出すぞ!」

「やめてぇ♡んおおぉ♡おおおおおおぉぉぉぉぉっっっ♡♡♡♡」

先輩のちんぽから大量の精子が発射されました....

(なに...これ...♡)

私は思わず失神してしまいました。

目を覚ますと、夜になっていました。

(私、何十回出されたんだろ?)

そう思いながらあることを思い出しました。

(やばい!お兄ちゃんが帰ってくる!!)

私は親元を離れ義理の兄と暮らしているのですが、

その兄がもうすぐ帰ってくる時間でした。

もしかしたら家を荒らされてるかもしれないと思った私は、麻痺した足をなんとか動かして

急いでリビングに向かいました。

リビングに入った瞬間、異臭と共に目に写ったのは精液だらけの部屋でした。

あらゆる家具に精液が染み込んでいました。

(まさか...!?)と思いながら、兄の部屋に行くと、

(ど、どうしよう......)

部屋一体に精液がばらまかれていました。

兄が大切にしていた小説も、学校の教科書も、服も、

何もかも白い液体が染み込んでいました。

理解が追い付かなくなった私は、その場に倒れ込みました。

そのあとのことは思い出したくありません。

兄に怒られ、全裸の私を叩いたり、さらに犯してきました。

その後兄はすぐさま家を出ていきました。もう帰ってくることはありませんでした。

ただでさえ私の家は貧乏なのに、借金が払えず、兄もいなく、

服や教科書、食べ物などはほとんど使い物にならなくなっていました............

次の日から先輩は学校中に、

「あの学校一の爆乳美女の真依ちゃんって、セックス大好きのヤリマンなんだぜーー!!!

真依ちゃんの住所おしえてやるよーー!!」

などと言いふらしていたそうです。

少し経ってから、私は学校に行くようになりました。

(はぁ....どうしよう...もっとバイトしないと....)

いつものように登校していると早速、

男子「おはよー真依ちゃん!」男子「君セックス大好きのヤリマンなの?」

男子「今日俺らとヤろーよ」

たくさんの男子が私に群がってきました。

「な、なんのことですか?」

男子「誤魔化さなくてもいーってぇ」男子「あいつとヤったんだろ?」

「で、でも私お金なくて、バイトとかしなきゃいけなくて、時間もなくて、」

男子「じゃぁヤってくれたら金あげるよぉ」

(もしかしたら本当にくれるかもしれない)

そう思った私は、

「わかりました」

その日から男子が毎日のように私の家に来ました。

一度に六人来たこともありました。

毎回何十回も中に出され、失神することもありました。

ピルを飲んで避妊をしているので、男子たちも遠慮なくずぼずぼしてきます。

ですがお金をくれる人もいるので、

しばらくはこのままヤっていこうと思います。

-終わり-
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