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カラオケボックスで見た白いお尻の正体は?③(2/2ページ目)

投稿:2025-05-20 04:57:28

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本文(2/2ページ目)

「…凄い生臭いよ?」

「めちゃくちゃ臭いね…恥ずかしい…」

「こんなの…オマンコの中に出てたら…私…妊娠しちゃってたね…♡」

そういうと嫁は持ってきていたポーチから何か箱を取り出した。

「何?それ?」

「…コンドームだよ♡」

そういうと嫁は箱の包装を取り、中からコンドームの袋を取り出した。

「何でそんなの持ってるの?」

「アキに貰ったんだよ♡要らないからって…」

嫁はコンドームの袋の端を口で咥えると、袋を破り中からゼリーに覆われた丸い円盤の様な物を取り出した。

「これがコンドームだよ♡オチンチンに被せて避妊するの♡」

そう言ってコンドームの中央の精子溜まりの部分を口に咥えて俺のチンポに被せる。ゴムを被せるようにフェラをする様な感じか?

嫁はいとも簡単に口だけで俺の小さなチンポにコンドームを装着した。

さっき射精したとはいえ、興奮冷めやらぬ俺のチンポは硬さを失う事は無かった…しかし…明らかに俺のチンポに対してコンドームはブカブカだった。

「なんか…凄い付け方…」

「うん…オジサンのオチンチンで何度も練習したから…」

小学生の処女になんて事を仕込むんだ…。

「でも、オジサンのはもっとパンパンでピッタリ付いたんだけど…まるでオチンチンがピンクの薄皮が付いたみたいに…」

明らかに俺の場合はダボダボした袋に小さなチンポが入っているだけだ。

「でも、私の胎内に精子さえ入ってこなければ妊娠なんてしないよ♡」

嫁はそう言いながらまたマンコを広げて俺を受け入れる体勢になる。

「…ねぇ…挿入れよ?」

嫁の膣口からは溢れ出る愛液でヌラヌラと光っている。

その愛液は嫁のピンクで小さな肛門にまで垂れて光を放っていた。

何処に挿入たら良いのか…とはいえ、明らかに膣口であろうという場所に目星は付いていた。

サーモンピンクの嫁のマンコの中で、唯一白味掛かった場所がお誂え向きに存在している。

童貞の俺でも本能でここが膣口だと分かった。

「じ、じゃあ…挿入れるよ…」

嫁のマンコにチンポをあてがう…たるんだコンドームの存在が酷く邪魔だ。

「あん…♡…きて…♡」

俺は嫁の膣口にチンポを押し当て腰に全体重を乗せる。

ヌルンッ!

嫁の膣口にしっかり狙いを定めていたがコンドームが邪魔して穴に入ることなく太腿の付根の方へ亀頭が滑る。

「ひゃぁ…♡…ダメ?」

「ちょっと…ゴムが…」

コンドーム中も俺の我慢汁でヌルヌル…外もゼリーでヌルヌルしており、弛さも相まって本当に挿入れにくい。

それにも増して邪魔しているのが俺の包茎チンポだ。

「ちょっと待って…」

俺はせっかく付けてもらったコンドームを外し、ガチガチの包茎チンポを剥き出しにした。

「え…生はダメよ…私…もう生理有るから…」

俺の目的は生ハメとは違った。

俺は指でチンポの亀頭のカリ首辺りを強く掴むと、覚悟を決めて一気にチンポの根元へと引き下ろした。

ブチ!ブリブリ!

激しい痛みと伴に、長年溜まった恥垢のチーズ臭い臭いが辺りに広がった。

痛みや恐怖すら凌駕するセックスへの執着だった。

「うっ…!イテテテ!」

幸い、血が出たりはしなかったが、赤く痛々しい亀頭が見事に露出した。

「だ、大丈夫…?痛そう…」

俺のチンポを気遣って優しく小さな指で包み込む。

「痛いけど…普段ならぜってーに無理だけど…麻衣とぜってーセックスしたいから…他の男に麻衣の処女取られたくないから…」

俺の言葉に嫁はなんとも嬉しそうな表情を浮かべ、そのまま俺のチンポに口を近づけ口に咥えた。

「うっ…き、汚いよ!マジで…洗ってくるよ!マジで臭いし!」

「んちゅ…♡汚くなんか無いよ…♡私の為に勇気出してくれたもん…んちゅ…♡この臭いも…味も…全部大切で特別な思い出になるもん♡」

そう言って嫁は俺のチンポをフェラチオしてくれた。

尿道を舌先でチロチロしたり亀頭を飲み込んでカリ首に舌を這わせたり、持っている指で竿を優しくしごいたり…めちゃくちゃ気持ち良いが、残念ながら嫁が既に何度もフェラチオを仕込まれている事がチンポの気持ち良さに比例して理解出来た。

「す、凄い…上手いね…慣れてる…」

嫁は黙って俺のチンポをジュポジュポと音を立ててしゃぶる。

「…何回くらいしたの?」

「…ん、チュプ…5回くらいかな…でも…私、まだまた下手だから…1回も射精させれなくて…」

5回…最低でも5回はオッサンと肌を合わせた事になる。

「何人…?」

「…3人…」

嫁にとってフェラチオに関しては俺は四番目の男だ。悔しくて仕方ない。どうしょうもならない後悔の念があった。

「…もし…無理やりにでも挿入されそうになったら受け入れてた?」

「…たぶん…」

「…でも、いざ挿入ってなると…こんな不細工なオジサンは嫌…って…」

「…何時もアキも一緒だったの?」

「…ん…1回だけ…オジサンと2人でラブホ行った…んちゅ…♡」

「その時…セックスされると思わなかったの…?」

「んちゅ…ううん…というか…私も…んちゅ…セックスするつもりだったの…んちゅ…♡」

ショックだった。

嫁が…オッサンに体を許し処女を捧げようとしていたなんて…。

「でも…それは…んちゅ…♡エッチな事をしたいってだけで…好きでもなんでもない男の人だったから…んちゅ…♡できなかったの…♡」

そう言いながら嫁は新しいコンドームを取り出し俺のチンポにさっきと同じ要領で被せた。

「…でも…私…アンタとセックスしたいって…ずっとアピールしてたんだよ…?」

そう言うと足を広げながら俺を迎え入れる体勢になる嫁。

開いた嫁のマンコには白い立派な処女膜が健在している。

フェラチオやエッチな事はしたかも知れないが、嫁の純潔はまだ辛うじて残っていた。

「もし…俺が早く麻衣を求めたてたら…オッサン達と変な事してなかった?」

「…分からない…だって…オジサンに変な事されたからセックスしたくてしたくて堪らなくなったんだよ?アンタが居たから我慢できたけど…いなかった私もアキみたいにオジサン達とセックス…セックスしてた…いっぱい…いっぱい…セックス…♡」

友達は選べと思った。

嫁の早すぎる性の目覚めはアキのせいだ。

俺はチンポを嫁のマンコにあてがい仕切り直した。

「じ、じゃあ…初めてのセックス…するぞ?」

「…うん…来て…早く…♡」

さっきと違って亀頭が剥き出しなおかげでコンドームがあっても嫁の膣口に先が掛かっているのが分かる。

俺は全体重を乗せ一気に腰を沈めた。

今度は横に逸れる事は無かった。

チンポの先に強い抵抗を感じた後、グヌヌと埋もれて行く感覚がし、さっき自分の包茎を剥いた時の様なプチプチと肉を引き千切る感覚が竿に伝わった。

「!!んっ!…たぃ!!…痛いぃ!」

嫁が大きな声を上げて俺にしがみついてきた。

俺のチンポが嫁の肉に包まれる暖かい感覚…残念ながらブカブカのコンドームのせいで先程のフェラチオより皮膚感覚では気持ち良くは無い…しかし、嫁を女を手に入れた征服感や支配感が充足していく。

嫁の腟内に完全に収まった俺の小さなチンポ。

こんなに小さくても小学生の小さな処女マンコには充分だ。

「麻衣!好きだよ!」

「嬉しい!私も好き!んちゅ…♡」

二人とも感極まって強く抱きしめ合いながらキスをする。

痛みと緊張からから嫁の内腿がピクピクしているのが伝わる。

「うふふ…アキも今…オジサンとセックスしてる所だから…今、世界では確実に…2人の小学生がセックスしてるって事だよ…♡」

少し痛みに慣れたのか嫁が小悪魔っぽく囁く。

俺もさっきの射精で少し余裕があり、更に気持ち良くなりたい気持ちで腰を振り始める。

「ん!痛っ…!まだ…まだダメ…!じ、じっとして!」

俺のピストン運動に嫁が痛みを訴える。

俺達の繋がった場所を…互いの生殖器を見ると真っ赤な血で染っている。

俺の下腹部…嫁の内腿…その周辺に赤い血が塗りたくった様に付いている。

「痛い…でも…嬉しい…私…してるんだよ?…セックス♡」

「凄い血…麻衣の初めて…」

「うん…大切な私のヴァージン…やっぱり好きな人に…♡んちゅ…♡」

嫁がまた唇を重ねてくる。

一気に全身に汗をかいている嫁。

身体を重ねたまま長い間、キスだけを求め合う。

「そろそろ動くよ…」

「…うん…良いよ…♡」

少し痛みに慣れたのか、ゆっくりしたピストンなら受け入れてくれる。

「…ん…ん…ん…ん…♡」

腰の動き、チンポが腟内を動き回るのに合わせて嫁の口から吐息が漏れる。

もちろん感じている訳では無い。痛みから声が漏れているのだ。

早く逝かなければ…と思うものの、先程の射精でなかなか逝けない。

「…もう…ダメ…痛い…」

「ごめん…後、ちょっと…」

初めての嫁とのセックス…絶対に逝きたい。

俺は自分勝手に動きを強めた。

「ダメッ!ンッ!痛っ!ンッ!ンッ!あんッ♡」

「ごめん我慢して!」

「ンッ!ンッ!ンッ!逝って!逝って!ンッ!!」

さっきまで痛みで逃げ腰だった嫁が腕と足を俺に絡ませしっかりと抱きついてきた。

嫁も痛さはマックスでもセックスを完遂したい気持ちで一杯なんだろう。

敢えて手足に力を込めて耐えている。

「ううっ!!」

俺の生殖器が痙攣し射精を始める。

ゴム越しとはいえ、初めての嫁の胎内への射精。

「んん…ん…!逝った?」

「逝ったよ…ありがとう…良く我慢したね…」

「うん…だって…ちゃんとセックスしたかったんだもん…♡」

こうして俺達の初体験は無事に終わった。

チンポを抜く時、コンドームからスルリとチンポが抜け落ち、嫁の膣口からピロンとコンドームがぶら下がっていた。

後日、一番小さいサイズのコンドームをコンビニでコソコソと購入するハメになってしまった。

そして…この春休みの間、嫁と狂った猿の様にセックスしたのは言うまでもない。

…だがしかし、今に思えば、嫁が俺に隠れて何かをする事の出来る女だって事はこの時から兆候はあったのだ。

話が大きく逸れてしまったので戻します。

リョウからの嫁の事を聞いた俺。

「アイツに限ってそんな訳ねぇよ!」

リョウ「そう思うならコレを見てみろよ…」

リョウが全裸サックス親父のブログのコメントの一部の文字にカーソルを合わせる。

なんでもない文章の一箇所…文字が青く反転する所にカーソルを合わせてクリックする。

リョウ「隠しページって奴だよ…知ってるのはごく一部のファンだけ…」

リョウのノートパソコンが画面を読み込み、映し出されたページ。

「濃い〜サックスオジサンの人妻調教日記」

そこにはそんな題名と共に…自らの手で目線こそは隠して有るが、明らかに麻衣だと分かる女性の全裸の姿が映し出された。

-----------続く…かも?

フェイクを入れると言っておきながら…殆ど事実の体験談に成りつつ有って…。

今回、大筋から少し離れて、昔の俺と嫁との成り初め…なんかを書いてみました。

これで少し俺達の事が分かって貰え、皆様にこの話への没入感が出たらなと思い書いてみました。

ここからはかなり俺的には心が抉られる展開が続くので、皆さんの高評価とコメントが執筆の励みになります…なので、続きに興味が有る方は宜しくお願いしますね。

この話の続き

「濃い〜サックスオジサンの人妻調教日記」そのタイトルに映る全裸の人妻…俺の嫁、麻衣。見間違えでは無い。確実に…確実に俺の嫁の麻衣だ。手のひらで目線を隠している…が、恥ずかしいのか口元には、はにかんだ笑みがこぼれている。目線を隠しながらも俺の妻として他人に対して本来隠すべき裸体を…不特…

-終わり-
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