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妻の妹を先に満足させたら、悔しがった妻がほかの男たちにヤラれてしまった

投稿:2023-08-08 21:33:21

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DanDan◆USIFFpA
前回の話

「なあ、そろそろ子供たちに箸の使い方を教えなきゃね。」夕食のあと、僕は妻と話していた。「そうなのよ。少しずつ教えてはいるんだけどね。すぐ飽きちゃって続かないのよね。」「いまどんなやり方してるの?」「豆をつまませたりしてるの」僕は子供たちが飽きない方法を考えてみた。「君のマメで…

ある日、妻の妹が家にきた。

僕たちと年が離れた妻の妹は、まだ高校3年生だ。

先日、自分の乳首とクリトリスを使って、子供たちにお箸の使い方を子供達に教えたという僕たち夫婦の話を聞いて、妹がわたしもヤってみたいと言い出したらしい。

妹は普段からウチの子供たちを、とても可愛がっている。

「豆をつまませるんだよね。3つ」

早くも想像が膨らんだのか、妹はカラダをモゾモゾさせている。

彼女は基本的にエッチ好きで、僕たちの夜の話を聞いたりすると、なぜか僕にしなだれかかってきたりする。

実を言うと、僕は普段からよく股間にタッチされていて、一度だけだが、彼女が僕のモノを咥えてくれたことがある。

さっそく妹は僕たちの前でまるハダカになり、今日はテーブルではなくソファーに座らせた。

高校生のくせに妻よりも胸のサイズが大きい。

「アソコ、ツルツルだね。自分で剃ってるの?」

「ううん。お父さんに・・」

僕たちは驚いた。

ムスメのムダ毛を剃る父親がいるのだろうか?

「こないだは剃り跡がかゆくなって、道具を使って掻いてもらったの。・・・実はわたし、その時逝かされちゃったんだけど。」

父親がムスメを逝かせた・・。もしかして、妻もあの父親に逝かされたことがあったのだろうか・・?

「はーい!準備ができたわよー。今日はお姉ちゃんと練習だよ!」

子供達はお箸を持って駆け寄ってきた。

妻が妹を見て言った。

「ねえ。アンタ乳首すごく立ってない?」

「すごく期待しちゃってもう感じてるの。すぐ逝ったらゴメン・・」

僕は彼女の手足ををタオルで拘束した。

「さあ始めよう!」

子供達が両側に座り、妹の乳首をお箸でつまんだ。

前回妻にした時よりは上手になっている。

「こうやって・・・キュッとつまむんだよね」

「あっ、ああん」

「こっちもつまむよ」

「はあン。ダメ」

「せいの、でいくよ。せいのーっ!グリグリ・・」

「ああっ!ダメダメ!・・・っくーっ!」

妹はアゴをあげて、白目をむいた。

子供の前なので声を殺したが、乳首でイったようだ。

「ハア・・ハア・・・あの、お兄さんも・・してください。お願い」

ぼくは妻を見た。

妻は仕方ない、というふうに頷いた。

そして妻は子供たちを抱きしめ、手で目隠しをした。

僕は、いきなり妻の妹の乳首に吸い付いて、一気に激しくベロベロと舐めまわした。

「・・あああっ!・・った・・っく!」

妹はまた声を出さずに上り詰めた。

「はあー。あんたダメねー。逝ってばっかで、ちっとも練習になんないわ」

そう言うと、妻は自分の服を脱ぎ始めて、素っ裸になってしまった。

「見てなさい。感じたり、逝ったりしちゃダメなのよ。これは神聖な教育なんだからねー」

妻は前回、乳首とおまんこの両方でイキまくったくせに、何だかえらそうに語っている。

「さあ。二人ともママの方へおいでー。ココとココで練習するのよ。前みたいにねー」

子供達が妻の乳首に近づき、お箸でつまみ始めた。

「ゆ、ゆっくりお願いね・・・あああっ!・・ダメそんなグリグリしないのーっ!。つまむのよ!」

子供たちは丁寧に、乳首をつまんでは離して、を繰り返した。

「はあんっ!ダメそんな。ヘンな触り方・・・ああっ!ママもうダメ。あっイクっ!逝くうーっ!!」

妻は、思いっ切り逝っていた。

「ハア?お姉ちゃん・・何ソレ?。いま白目むいて逝ったよね?」

「・・ねえママ。イクってなあに?。ママどこかへ行っちゃうの?」

妻はしどろもどろに答えた。

「あ、あのね。イクっていうのはそうじゃなくて・・。そうだ。こ、公園に行くってことなの」

「えっ?もう終わりなの?じゃあ早く公園行こうよー」

子供たちはもう外へ向かおうとした。

「ダメよ。待って。まだ終わってないの。もう一つお豆があるでしょ。まだわたしたち、アソコで逝ってないんだからね・・」

子供の教育なのか、自分たちが逝きたいだけなのか、よくわからなくなっている。

「はい、それじゃあママとお姉ちゃん、一つずつお豆さんがあるから、別れてねー」

子供たちはまたフワフワのお箸を持ってきた。

妹はそのフワフワを潤んだ眼差しで見つめ、もうアソコが洪水のようになってしまっている。

「ダメダメ。二人ともビショビショだよ。ちょっと拭き取るね」

僕はそう言って、それぞれ指で割れ目の愛液を何度かすくい取った。

「はああんっ。ああっ!だめ。」

「いやーんっ。いまソレだめー!」

二人は子供の前にもかかわらず、ヘンな声を出した。

「ママたちヘンな声ばかり出すから、早くヤっちゃおうねー」

まず最初に、妹の方がクリトリスをつままれた。

「あああっ!ダメっ!出る!」

妹は子供の前で潮を吹き上げた。

「あー!、噴水みたい・・」

子供は面白がって、何度も連続でクリトリスをつまんだ。

「あっ・・また出る!・・ダメ、また・・!。ひいっ、止まらないよーっ!」

妹はクリトリスをつままれるたびに、何度も噴水のように潮を吹き上げた。

そのあと続いて、妻のクリトリスがつままれた。

「ああっ!ダメっ。気持ちいいわ!・・はあっ!!」

妻は僕の手を乳首へ強く押し付けて、ブルブルっと震えて逝ってしまった。

「ねえ、ママ寒いの?震えてるよ」

「これは、違うのよ。あっ、いいっ!。はあっ。また来るわ。ああっ、またイクっ!逝くーっ!!」

その時、となりにいる妹の方も、クリトリスをしつこくつままれ、もうトロトロにされている。

「ああっ。ああっ。おかしくなる。もっと強くしてくれないと・・あっ!逝くわ。わたしもまたイクっ!あああっ!逝くうーっ!!」

二人は朦朧として、僕にしがみついてきた。

「さあ、部屋に行ってお片付けをして、公園に行く準備をしてきなさい。」

僕は子供達をお部屋に向かわせた。

「ねえっ早く挿れて。お願い!」

「お姉ちゃんずるい。わたしが先よ!」

二人は僕のジッパーを下げ、取り出した肉棒を両側から舐め始めた。

「お姉ちゃんゴメン。お先!」

高校生の妹は、いきなりソファーに座っていた僕に、対面座位で挿入して腰を振り始めた。

「あー!ずるい!わたしのおちんちんなのに・・」

「ああっ。気持ちいい。大きいの、奥に当たってる・・お兄さん。わたし、ついにお兄さんとヤっちゃってる・・!」

「あなた何してんの?わたしの妹よ!・・あとにしてよ。ねぇお願い!わたしを先に犯してーっ!」

「ああっ!お兄さん、わたしイキます。お兄さんの太いので逝かされる。お姉ちゃんゴメン。わたしお兄さんのおちんちんで逝っちゃう。ああっダメ。来た・・アアンっ!逝くっ、逝くうーっ!!・・・ああっ!ああっ!ああーっ!」

まだ高校生の妻の妹が、僕の上で腰を振りまくって達してしまった。

僕はかろうじて、妹の中に出すのをガマンした。

その時、子供達が準備を終えて部屋から出てきてしまった。

「えー、まだみんなハダカなの?早く行こうよー」

「先にお姉ちゃんと行っときなさい」

「いやだー。ママとパパも一緒じゃないとだめー」

見ると、妻は横で半泣きになっている。

「なんで先にしてくれなかったのよー・・・」

結局僕たちは5人で家を出た

「ねえあなた。わたしダメ。歩いてるだけでもう逝きそう・・」

公園にはあまり多く人がいなかった。

「ママ。あれ、一緒に乗ろうよー」

それは、バネの上にパンダが乗っている、ゆすって遊ぶ遊具だった。

妻は僕の方をじっと見たあと、仕方なくその遊具に乗り、膝に子供を抱えた。

そしてパンダが揺れ始めると、妻は叫んでしまった。

「ああっ!もう逝くっ!ダメっ、イクうーっ!」

周りのお父さんが妻を見た。

そして妻のチノパンツの股間に、おしっこを漏らしたような大きなシミが広がった。

「だ、大丈夫ですか?」

3人のお父さんが妻を囲んだ。

「あ、ちょっと・・。トイレで着替えるんで、手伝ってもらえません?」

妻は僕の顔を見ながら、僕に聞こえるようにそう言った。

お父さんたちは顔を見合わせ、そのまま妻を支えるように、4人で車椅子用トイレに入ってしまった。

僕が外で様子を伺っていると、中から声が聞こえる。

「ああっ!もっと。もっと突いてえっ!あなたのソレ、咥えさせて!」

「あっ逝く!逝くうっ!」

「待って、3人で・・わたしアナルはあまり・・ああっ!ダメ!こんなの初めて・・!いいっ。狂っちゃう!」

「ああっ!また逝くわっ!3人一緒に出して!お口と、おまんこと、アナルに出してっ!ああっ!ぬあっ、ダメ逝くうっ!・・・おうっ、おうっ、おおおうー!!」

そして、3人はバラバラにトイレから出てきた。

妻は何もなかったように子供達と遊び、僕とベンチに腰掛けた。

「あなた、いまわたし、あそこのトイレで3人同時にヤラれちゃった。」

「お口と、おまんこと、アナルに・・一緒にサレたの。初めて・・」

「3人とも全部中に出されちゃった。」

「あなたのせいよ。あなたがシテくれないから・・・」

僕は妻を責めようと思ったが、やめた。

僕だってついさっき、妻の目の前で、妹とヤってしまったのだ。

帰り道で、僕は妻に聞いた。

「ところで、君、アナルも使えるの?」

妻は笑って答えた。

「ヒミツよ。またいつかあなたにもヤラセてあげるわ・・」

僕は何もかも仕方ないとあきらめ、夕暮れが近づいた街を5人並んで家に向かったのだった。

-終わり-
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