成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在41,211話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)

男性と二人でエレベーターに閉じ込められてしまった妻が・・

投稿:2025-10-31 06:25:55

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

DanDan◆JQVIRGE

ある日仕事をしていると、妻から電話があった。

普段から妻とはチャットのやり取りが主だったので、何事かと思って会議を抜け出した。

「あなた、エレベーターに閉じ込められちゃった」

どうやら出先で古い小さなエレベーターに乗ったところ、停止してしまったようだ。

「インターホンでは、しばらくかかるって謝ってたわ。けどケガとかはしてないから安心して」

僕は安心した。

それであれば、復旧を待つしかない。

僕は会議に戻ろうと、妻に気を付けてと言って電話を切ろうとした。

すると、思いもかけない声が聞こえた。

「えっクション!」

それは、男性のクシャミの声だった。

てっきり妻が独りで閉じ込められたと思っていたら、違っていた。

「えっ?・・独りじゃないの?」

すると妻は、声を落として僕に話しかけた。

「そうなのよ。他の男の人と2人なのよ」

僕は狼狽した。

狭い閉鎖された空間で、僕の妻は知らない男性と一緒なのだ。

慌てた僕は、しばらく電話を通話のままにしておくよう妻に指示した。

最近の会議であれば、片耳にイヤホンを着けていても不自然ではないだろう。

そして僕は、閉じ込められた妻の様子を聞きながら会議に出ることになったのだ。

しばらくは何の音もしなかった。

そのうちどこから来たのかとか、これからどうなるんでしょうね、などと言う会話が聞こえて来た。

それを聞いて僕はホッとした。

どうやら一緒にいるのは、まともな男性のようだ。

すると、聞き逃せない会話が聞こえた。

「かなり暑くなって来ましたね。脱ぎましょうか」

おそらく上着の事だろうが、何だか僕は興奮してしまった。

いま僕の妻が、見知らぬ男性の前で服を脱ごうといるのだ。

「ふう・・少し涼しくなったわ。けどあの・・恥ずかしいんであんまり見ちゃダメです」

僕はおやっ、と思った。

上着だけではないのか。

しかしよく考えたら、ジャケットを脱ぐだけでお互い声をかけたりしない。

おそらく妻は、ブラウスを脱いで下着だけの姿になったのだ。

しかも狭い小さなエレベーターの中で、お互いの肌が触れ合うくらいの距離にいる。

僕はさらに興奮してしまった。

そしてもうそろそろ、妻から電話があってから1時間近くになる。

まだ救出には時間がかかると言う声が、インターホンから聞こえて来た。

すると、妻が小さく話す声が聞こえて来た。

「あ、あのすいません。わたしちょっともう・・」

なんだか妻が慌てている感じがした。

僕は会議そっちのけでイヤホンに集中した。

「あのさっきから・・もう限界で」

僕はようやく気付いた。

妻は排泄を訴えているのだ。

男性が困惑したような気配が伝わって来る。

「ゴメンなさい。ちょっと・・向こうを向いててもらえますか?」

僕は愕然とした。

いま僕の妻は、見知らぬ男性の前で放尿しようとしている。

男性が動く音と、妻がショーツを脱ぐ衣擦れの音が聞こえて来た。

「ああっ、お願いです。お尻見ないでください。音を聞かないで」

妻は男性を背に、いよいよ股を開いたようだ。

「目をつぶって下さい。耳を塞いで・・ああっ、ダメっ!」

プシャーっという音が聞こえた。

いまついに僕の妻は、男性の前で失禁してしまったのだ。

すると男性の声が聞こえて来た。

「あの・・失礼ですが、脚がびしょ濡れですよ。パンプスを脱がれた方が」

どうやら妻は一瞬間に合わずに、自分の太ももや足にオシッコがかかってしまったようだ。

「そうですね・・キャっ・・ゴメンなさい。よろけちゃって・・ああんヤダっ、ズレちゃった」

何がズレだのだろう。

すると男性が笑った。

「仕方ないですよ。こんなに狭くちゃ。遠慮なくつかまってください」

何だか上半身裸の2人が抱き合ってしまっているような雰囲気だ。

すると、妻が何だか甘い声で答えた。

「いやん、ダメっ。見えちゃってる」

僕は動転して椅子から落ちそうになった。

もしかすると僕の妻は、ブラが脱げているのだろうか。

すると、決定的な妻の声が聞こえて来た。

「ああっ、おっぱい見ないで・・」

僕は会議中にも関わらず、先からカウパー液が染み出して来てスーツを濡らしてしまった。

「あ、あの・・ショーツも汚れてますよ。脱いでください。宜しかったら拭き取ってあげますよ」

妻がショーツを脱がされる衣擦れの音がした。おそらくいま、妻は素っ裸で恥ずかしい部分を見知らぬ男性に晒しているのだ。

そのあと、妻の大きな喘ぎ声がした。

「あんっ、ダメっ。そ、そこっ、そこっ!」

どうやら妻は下半身を拭き取られている。

しかも感じているのだ。

そして徐々に声が大きくなって来た。

「あっ、あっ、ダメです、舐めないで。内股はくすぐったいから。ああっ・・」

どうやらいま妻は、太ももの内側、つまりアソコの近くを舐められて声を上げているのだ。

想定外の事態に、僕は思わず射精しそうになった。

「あはんっ、そこはいちばん・・いやんっ。ダメ感じるっ・・気持ちいいっ」

僕の妻が、ついに気持ちいいという言葉を口にした。

妻のアソコに男性の舌が届いたのだろうか。

「もっと上の方もキレイにしましょう」

彼は、妻の上半身に向かって舌を這わして行くようだ。

「ああんっ、もうダメです。あっ、はあんっ、そこは汗かいてる。ヤダっ、舐めないで。恥ずかしい」

おそらく彼の舌が、腋の下に届いたのだ。

猫がミルクを飲むときみたいに、ピチャピチャ音がする。

「ああっ、やっぱりダメです。その下は・・」

そこには妻の乳房があるはずだ。

おそらくその先端には、乳首が固く尖っている。

「んあああっ、そこっ。あはあっ、ングううっ!」

ついに妻が乳首を舐められた。

男性の激しい息遣いと一緒に、何かに吸い付くような音がする。

「んあんっ、いいっ、いいっ、あああっ!」

いま僕の妻は、ついに知らない男性に乳首を舐められた。

「んはっ、キスはダメっ。ああっ、舌がっ・・ああっ・・」

妻はキスを許してしまった。

そして、男性の手が妻の乳房を揉むサラサラという音が聞こえる。

しばらく2人の喘ぎ声を聞いていると、妻の声がした。

「ああっ・・太くて固い。大きいの」

僕は思わず会議室から抜け出した。

妻がついに、男性の肉棒を握りしめたのだ。

そしてとうとうその時がやって来た。

「お願い、固いのちょうだい・・」

「足を上げて・・」

いままさに、妻のおまんこへ男性の肉棒が挿入されようとしている。

そして、ゴソゴソという音と共に、妻が絶叫した。

「んあああーっ、入った。いいっ。もっと奥まで・・んはああっ!」

ついに妻がエレベーターの中で、知らない男性に貫かれてしまった。

僕は男子トイレに駆け込み、パンツを脱いで肉棒をしごき始めた。

「ああっ、そうよっ。突き上げてっ!・・ああっ、気持ちいいっ。おまんこいいのっ!」

妻はこれまで僕には口にしたことのない、おまんこという卑猥な言葉を叫んだ。

男と女の肉が、激しくぶつかり合う音がする。

「あっ、あっ、そうよっ。そこの奥・・おおおっ、ダメっ、届いてるうーっ!」

どうやら男性の肉棒は、普段僕の届かない子宮口までねじり込まれているようだ。

そしてついにその時が訪れた。

「ああっ、すごいの来そうっ・・あっ、あっ、アクメ来るっ。イクっ、ダメ逝っちゃうっ・・おおっ、おまんこ逝くうーっ!」

その瞬間、男性がうめいた。

そして僕も同時に、トイレの中で発射してしまった。

おそらく妻は、中に出されてしまった。

その時だった。

インターホンから声が聞こえた。

「お待たせしました。復旧です。1階で警察が検証するのでご協力お願いします」

エレベーターが動き出し、2人が慌てる様子が伝わって来たがもう遅い。

ドアが開く音がした。

2人は素っ裸のはずだ。

何名かの警察官とメンテ会社の人たちが2人に声を掛けたようだ。

「えっ・・失礼ですが、どうしてお二人は服を着てないんですか?」

警察官が2人に質問を始めた。

「女性の方、被害に遭われたんですか?」

すると、男性が慌てて答えた。

「いえ、違います。合意なんです」

すると、しばらく時間をおいて妻が答えた。

「はい、合意です。私たち密室で興奮してしまって、つい・・交わりました」

妻はおそらく大勢の人たちに裸体を晒しながら、そう答えたのだった。

その夜、僕よりも遅く妻が帰って来た。

「警察に事情説明してたら遅くなっちゃった」

妻は僕の方を見ずに言った。

僕が彼女を見ていると、観念したように答えた。

「あなた・・電話で全部聞いてたのよね。わたしがオシッコ漏らして逝かされるとこ・・」

僕はうなずいた。

しかしその時、僕の股間ははち切れそうなほどに膨張してしまっていたのだった。

「何でそんなに大きくしてるの?・・あなた、わたしが他人とシテるところを想像して興奮したの?」

僕は妻に飛びかかって、立ったままの妻の足を持ち上げて挿入した。

「ああっ、あなた。そんな風に入れられたの。すごいおちんちんで奥まで・・狂っちゃったの。すごく気持ち良かったのよーっ!」

その瞬間、僕は思わず妻の中に放出してしまった。

それから僕は、妻を寝取らせる興奮に目覚めた。

そういうサークルにも登録した。

そして僕は、大勢の知らない男性たちに妻を差し出して寝取らせる事になるのだった。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:9人
いいね
投票:19人
文章が上手
投票:7人
続編希望
投票:22人
お気に入り
投票:6人
名作
投票:1人
合計 64ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]