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【評価が高め】拉致されて、まだJCだったのに無理やり性の快感に狂わされた真夏の一夜(1/2ページ目)

投稿:2025-05-20 04:05:38

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名無し◆dYkgIgA(千葉県/20代)

これは私が中学生のときの体験です。

ある真夏日の22時を過ぎた頃、塾の帰り道でのことでした。当時中学2年生だった私は、受験に向けて塾に通っていました。

普段は20時前後には帰宅していたのですが、夏休みの半ばのその日は夏期講習で特に帰りが遅くなってしまいました。

私はいつも遅くなる時は賑やかな国道沿いに遠回りして帰っていたのですが、その日はとりわけ暑く、早く帰りたかったためにこの時間帯では明かりが消え、人通りも少ない閑静な住宅街を抜けて帰ることにしたのです。

これが、一生忘れられない最悪の一夜の始まりでした。

人気のない住宅街の中、Yシャツに薄手のスカートとという学校帰りのままの夏服姿で自転車を漕いでいると、不意に黒いワゴン車が後ろから速度を落として近付いてきました。

「お嬢ちゃん、駅までの道を教えて」

窓を開けて三十代くらいの男が声をかけてきました。

今思えば、ライトも点けずに近づいてきて、深夜に女子中学生に道を尋ねてくる男なんて絶対に警戒するべきでした。しかし、お人好しだった私は愚かにも、道を教えてあげようと自転車を停め、車に近付いて行ってしまいました。

私が助手席に近付くと、突然後部座席のスライドドアが開き、私は後ろから羽交い締めにされて車内に連れこまれました。 

「いやああっ!ムグゥ」

突然のことに思わず悲鳴をあげましたが、すぐに口を塞がれてしまい、スライドドアが閉まると同時に車は急発進しました。

私はなおも暴れようとしましたが、お腹を思い切り殴られて痛みに悶絶しました。さらに、車内の暗さでもそれと分かるほどの大きな包丁をつきつけられ、恐怖で頭が真っ白になり、暴れるどころか声も出せなくなった私は、ひたすらガタガタと震えていました。

後ろの座席には私の両腕をガッチリと掴む二人の男が座っていましたが、、顔は暗くてよく見えませんでした。

「おとなしくしてれば生きて帰してあげるよ」

左の男は若そうな声でそう言いながら私を掴んでいない方の手で私に器用に目隠しをし、次いで胸元に手を伸ばしました。

「可愛いね、中学生?まだ処女かな?」

耳元でそう囁きながらYシャツの上から円を描くように胸を触ってきます。

怖くて震えが止まりませんでしたが、頭の中ではこのままでは無理矢理エッチなことをされると分かっていました。

もちろん私は処女でした。

そして恐怖で気が動転していた私は、「処女だと知れば逃してくれるかもしれない。こんな子ども相手にするわけがない。大人の女の人の方が良いに決まっているもの!」と、おかしな理屈を考え、

「14歳…です。まだ処女で…す…。助けてくださ…い。」

と、縋る思いでなんとかか細い声をしぼり出しました。

しかし、胸をまさぐっていた男はやめるどころか私の言葉を聞くとさらに激しく胸を揉み扱き出したんです。

「可愛い、おっぱい大きいな。本当に処女なの?」

耳元で荒い息と共に囁かれる声を聞いて、私は、自分の発言がただ男を興奮させただけだと理解し、「この人たちは私が処女だからって解放してくれないんだ、酷いことされちゃうんだ……」と絶望し、うなだれました。

そうしたのも束の間、次の瞬間私のYシャツのボタンは荒々しく引きちぎられ、私はその勢いでシートに押し付けられました。

右隣から伸びてきた手がキャミソールを一瞬でたくし上げると、水色のスポーツブラの中に侵入してきて、乳首をくりくりとこねくり回し始めました。

若い男は私の首筋の玉のような汗をいやらしく舐め取りながら髪の匂いを鼻息荒く嗅いできます。

さらにゴツゴツした手を私の下半身に伸ばし、スカートをまくりあげて太ももからパンツごしのあそこを撫で回してきました。

もう私は声を出すこともできず、ひたすら身体を堅くして震えていました。

どこを触られても、何をされても気持ち悪いとしか感じず、ただ早く何もかもが終わってほしくて大人しくしていました。

突然若い男が「我慢できない」と切羽詰まった声で叫んだかと思うと、私の肩を掴んで座席に押さえつけ、そのままのしかかってきました。

「何だよ仕方ねぇなぁ」

ずっと無言で私の胸を好きに弄んでいた右の男はそう言うと、私の両手首を片手で掴み、パンツを包丁で剥ぎ取ると足を押さえてきました。

「やっぱ顔見ながらやりたいわ。この子可愛いもん。いいよな?」

「好きにしろ」

身動きも取れず、涙で視界もぼやけていましたが、目隠しを外された時に見えた、私にのしかかってきた男の血走った目は今でも覚えています。

男の身体が密着し、あそこに何か固いものが触れたかと思ったその時、激痛が走り呆気なく私の処女は散らされました。 

「いやあぁぁっ!痛い!やめて!!」

体の中に押し入ってくる異物の、あまりの大きさと痛みに泣き叫んで抵抗しましたが、男は気にも留めずぐいぐい腰を進めてきました。

荒いせわしい息遣いが近付いてきたかと思うと、男はそのまま私の唇を舐め始めました。あまりの気持ち悪さにきつく結んでいた唇を緩めてしまうと、すぐに口の中に生暖かい柔らかいものが入りこんできて、私の舌と絡まり口の中を舐め回されました。

ショックと恐怖と嫌悪感で思考が停止し、私はずっと「(やめて、お願い、やめて)」と念じながら繰り返し泣いていました。

ピチャピチャピチャ、チュルッ、チュルッ

ファーストキスもまだだったのに…。

放心している私の唇から離れた男は、なおも身体を前後にゆすりながら胸に吸い付き、舌で味わうようにぴちゃぴちゃと転がしながら乳首を舐め始めました。

「あぁ…最高だよ、お嬢ちゃん……こんな締まりの良い子は久しぶりだ……」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ

男の動きが早くなりました。ずんずんと腰が打ち付けられて、先ほどまでショックで忘れていた激痛が再び私を襲いました。

私が痛みに悶えていると、急に右の髭の男が私の手をつかみ、何か固くて熱い棒を持たせてました。私の手の上から男の手が添えられ、ぎゅっと握り締めさせられて、上下に擦らされました。性の知識に乏しかった私ですが、何をさせられているのかは見なくてもぼんやりと理解できました。

しだいに髭の男の息づかい荒くなり、「うっ!」というくぐもった声と共に私の手に生暖かいねばねばしたものが広がりました。

「舐めろ」

その手を口元にもってきて、男は命令してきました。抗う気力もなく嫌々舐めましたが、初めての精子の味は生臭く、苦くて酷いものでした。

若い男がおもむろに肉棒を抜き、そのまま私の下半身に顔をうずめてきました。

私は足を弱々しくばたつかせて抵抗しましたが、すぐに強い力で押さえつけられてしまいました。ただでさえ蒸し暑い熱帯夜、狭い車内で拘束されていた私は全身汗だくであり、男は太ももの付け根からあそこまで、ぴちゃぴちゃとしつこく舌を這わせて私の体液を舐め取っていました。

不意に髭の男が何か錠剤のようなものを口に入れてきました。そのまま大量の水を流し込まれ、苦さに顔をしかめながら成すすべなく飲み込んでしまいました。

ジュルジュルジュル……

ムニュ……モニュ……

そのまま、若い男は私の下半身を満遍なく味わい続け、髭の男は両手で肩からお腹をゆっくり撫で回し始めました。

永遠に感じられましたが、実際はほんの数分だったでしょう。私は変な気分になってきました。あれだけ胸を揉みくちゃにされ、全身を撫で回されても気持ち悪いだけだったのに、今は胸の突起が擦れるたびに身体がビリビリし始め、あそこがじわりとしてきたんです。

「お、糸引いてきたよ。そろそろ準備万端でしょ」

ずっと私のスカートに頭を突っ込んでいた男がそう言いながら起き上がると、再び肉棒を私のあそこに差し込み、ズポズポと上下左右に動き始めました。

パンッッパンッッパンッッパンッッパンッッパンッッ

先ほどよりもさらに荒々しい抜き挿しで、私の身体は意志と関係なくシートの上を跳ねていました。にも関わらず、先ほどよりも痛みは和らいでいて、身体は熱く、ぴちゃぴちゃと大きくなる音を聞きながら頭がぼうっとするなんともいえない感覚が込み上げてきました。

「おい、いい加減代われよ」

私の乳首を執拗にいじっていた髭の男はそう言うと、若い男を押し退け、既にいきり立っている肉棒をそのまま私に挿入してきました。

「あっ…あああぁっ!」

あそこをまさぐっていた肉棒が引き抜かれて、さっきまでと比べ物にならない大きなものが私の中に入ってきました。突き上げられる度に息がヒュッと口から漏れ、頭の奥に電気が走ったように視界がチカチカします。

パンッパンッパンッパンッズチュッズチュッ

「あっ!いやっ!!ああっ!」

先ほどまで上げていた悲鳴やうめき声とはまるで異なる、自分のものとは思えない嬌声が聞こえてきます。

「どうだ、嬢ちゃん?そっちのやつの粗チンよりよっぽど気持ちいいだろ?」

男はそう言いながら私の乳首をつねりました。脳天を貫くようなビリビリした刺激と重なってさらに私の声は跳ね上がります。

「あぁっ!いやっ!やっ、だめ、そこ、やだぁっ!」

最早私のあそこはためらうことなく男の肉棒を受け入れており、いいように擦り上げられ、かき混ぜられるままになっています。

「ううっ、そろそろイクぞ!記念の1発目だ!」

激しく何度も突き上げられ、全身が痺れるように感じ始めた時、不意に男が動きを止め、下半身に生暖かいものが広がりました。

男にガッチリと抱きしめられながら、私は再び放心状態になりました。下半身のズキズキした痛みとだるい腰と…熱くなった身体。

男達はそんな私に唇を重ね舌を入れてきたり、あそこを指でかき混ぜながらお尻を揉み上げたりと好き放題していました。

「着いたぞ」

不意に車が止まり、ドアが開きました。

声を出したら殺すと脅され、包丁を背中につきつけられ、また目隠しをして車から下ろされ、歩かされました。

どこかの倉庫のようです。

扉が開き、中に入ると力強く手を引っ張られ、カーペットのようなものの上に身体を投げ出されました。身体を起こそうとすると、両手両足を男たちに持たれて床に押さえつけられ、スカートとパンツを剥ぎ取られてしましました。

「たしかに可愛いな」

「だろ?ここ最近じゃ一番の上玉だぜ」

そんな会話をしていた、運転役だった男が股の間に身体を入れて来て、あそこにまた肉棒が押し入ってきました。何度も男を受け入れたそこはすっかり潤んで、もう痛さを感じなくなっていました。そればかりか、

「やっ!あんっ!あんっ!!」

先ほどの男に劣らない、太く長い肉棒で突かれる度に、自ら腰を浮かせてしまうほど抜き挿しされるのが気持ち良いんです。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ

「明るい場所で見るとおっぱいの形綺麗だね」

ぬるぬるした舌が胸元にふれ、柔らかく動き始めました。ちゅくちゅく音がして、舐め回されているのが分かります。

「ひっ!や、やめっ、だめ、むね、だめ、あっ、あっ、ああぁぁっっ!」

先ほどまではあんなに気持ち悪かったのに、今では吸われるとぞくっと背中が跳ね上がります。

「いい感度だねぇ。これはEカップはあるね」

当時私は実際にEカップであり、小柄だったために不釣り合いに目立っていた私の胸は、男をすこぶる満足させてしまったようでした。

あそこをかき回され、胸をいじられている最中、パシャパシャと音がして写真を撮られているのが分かりました。

「(こんな写真を学校にばらまかれたら…!)#ピンク」

朦朧としている意識の中で、なぜかそんなことが思い浮かび、恐怖で身体が強張りました。

「どうした?声だせよ」

「やっ!写真、んんっ、だめっ!撮っちゃ、んっ、撮らないでぇっ!!」

パンッパンッパンッパンッ

ぐいぐい腰を打ち付けられ、気持ちよさに息も絶え絶えになりながら必死に頼むと、周りから笑い声が聞こえてきました。

「本当に可愛いなあ。」

不意に横を向かされ、口元に生暖かく、堅いものがあてがわれました。

「ちゃんと言うこときいて、おじさんたちを気持ち良くしてくれたら写真は捨ててやるよ」

そう言いながら男は肉棒を私の口にねじ込んできました。

「おら、しっかり根元まで咥えろ。気持ちよくできなかったら写真ばらまいてやるからな」

無理矢理口に入れられ、不味くて臭いにむせ返りそうになりながら必死に言われるがままに顔を前後に動かしました。

「なかなかうまいじゃねぇか嬢ちゃん、うっ、出るっ」

そのまま口に出され、ねばねばした感触が喉に流れ込みます。

「良い子だね、次はお兄さんだよ」

休む間もなくまた堅いものが口に入ってきて、苦しくて涙があふれました。

必死に顔を動かしていると、それまでずっと私のあそこを蹂躙していた男が身体を持ち上げ、四つん這いの姿勢にさせてきました。

何をされるのかわからず、混乱していた刹那、お尻に激痛が走りました。

「いぎぃっ!?ああぁぁぁっっ!」

「あっ、おい、まだ途中なのに」

「うるせぇ、お前らは散々車で楽しんだだろ」

男はそう言いながら、あろうことか前戯なしに私のアナルに太い肉棒を挿入してきました。

「(いくらなんでも裂けちゃう!)」

あまりの痛みに、とっくに枯れたと思っていた涙が再び溢れてきて泣き叫んでいると、

「あーあ、泣いちゃったじゃん」

「ほらよ、これ」

男が何かを取り出し、私のアナルに塗りたくり、肉棒を入れたまま動くのをやめました。

私は不思議に思いながらも安心していましたが、すぐに異変が起きました。

さっき車で錠剤を飲まされた時のように身体が熱くなり、すごくドキドキして、乳首やあそこ、お尻の穴がヒリヒリするのです。

「(痒い…痒いよぉ……動かして欲しい……)」

先ほどまで痛くて苦しいだけだったのに、お尻に入ったままの肉棒を動かして欲しくてたまらなくなり、自ら腰を前後に揺らしておねだりするような動きをしてしまいました。

そんな私の様子を見て、男たちはニヤニヤと下卑た笑いを浮かべています。

「どうしたの、お嬢ちゃん。何かしてほしいことがあるなら言ってごらん。」

男はそう言いながら、私の胸元に手を伸ばし、ゆっくりとした手つきでいじり始めます。

乳首を本の少し撫でられるだけで全身から汗が噴き出すほど敏感にされてしまった私はもどかしい快感を与え続けられ、次第になぜ我慢しているのか分からなくなってしまい、とうとう、

「………てください………」

「え?何だって?よく聞こえないなぁ……」

「……私のお尻をおちんちんで掻いてください!」

私が耐えきれず大声でそう言うと男たちはどっと笑いました。

「おちんちんで掻いて、だってよ!ウブだねぇ、お嬢ちゃん」

「じゃあ頑張って言えたご褒美にとびっきり気持ちよくしてやるからな」

男はそう言うと、肉棒を一度抜ける手前まで引き、勢いよく根元までアナルに押し込んできました。

「ああああああああぁぁぁぁぁっっっ!」

完全に痛みはなく、全身を感電したかのような快感が駆け巡り、焦らしに焦らされた私は腕の力が抜けて地面に突っ伏してしまいました。

私は、人生で初めての絶頂をアナルで体験してしまったのです。

「何休んでんだよ、おら、起きろ!」

男は乱暴に私のアナルを突き続けます。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ

「ひぁっ、あっ、あっ、かはっ、おぉっ、おおぉぉぉぉ」

私は獣のような声を上げながら、なされるがまま、痙攣し続けました。

「はぁっ、はぁっ、うっ、イクぞ、全部中に出してやるからな!」

男はそう叫び、最奥まで肉棒を挿入すると、射精を始めました。

「う、あっ、あぁぁぁぁぁぁ……」

お腹の奥に暖かい何かが流れ込んでくる感覚。未知の感覚でありながら、快感を覚えた私は、ワナワナと肩を震わせながら、男の精子をすべて受け止めました。

「ふーーっ……お嬢ちゃん、アナルも最高だな。風俗の才能あるよ。」

男はそう言うと肉棒を抜き、私を乱暴にマットに投げ捨てました。

「あーあー、ひっどいなー。大丈夫、お嬢ちゃん?」

そう言いながら若い男は脱力した私を抱き上げ、対面座位の姿勢になりながら、先ほどまでとうって変わって優しい手つきで私の頭を撫でました。

それすらも甘く痺れるような快感として受け取ってしまった私は、無意識に男の背中に手を回して、さらなる快感を欲していました。

「健気だなぁwお嬢ちゃん可愛いからご褒美あげちゃおうかな、ほら、こっち向いて?」

言われるがまま顔を上げると、男がニヤつきながら舌の上に乗せた錠剤を見せてきました。車の中で飲まされたものと同じものでした。

「(もっと……気持ちよく……)」

完全に理性が機能していない私は、虚ろな目をしながら男の舌にむしゃぶりつき、錠剤を吸い取るようにしながら、男とディープキスをしました。

男はそれに応えながら、より一層優しい手つきで私の全身を撫で回しました。錠剤の影響でしょうか、ますますとろんとした気持ちになった私は、最早嫌悪感や恐怖など感じず、多幸感すら感じていました。

チュル……チュル……ヌチュ……グチュ……

「んっ……ふぅ……ふぅ……はぁ……はぁ……」

何となく下に視線を向けると、いつの間にか男に対面座位の姿勢で挿入されていました。全身から絶えず快感を感じ取っていた私は挿入されていたことすら気付きませんでした。

タパッ…タパッ…タパッ…

「あぁー気持ちぃー……中に出すよお嬢ちゃん、いいよね?」

次第にピストンを早めながら、男は耳元で囁きます。私はもうわけもわからないまま、ただただ気持ちよくなりたい一心で頷きました。

「はぁっ、はぁっ、お嬢ちゃん、俺の子供産んでね……!イクッ!」

男は私の膣の奥まで肉棒を挿入すると、私の全身をがっしりとホールドして、射精しました。

「あぁ……んんっ……ぁは♡」

私も唐突に乱暴に扱われた刺激で再び絶頂に達し、手足を痙攣させながら精子を膣で飲み込みました。

「あぁーマジ最高」

20秒は続いた射精のあと、男は私を解放して、ぐったりと転がりました。私も横になろうとしましたが、その時強い力で腕を引っ張られました。

「お前1回が長いんだよ。あやちゃん次は俺ね。」

そう言って髭の男は私を乱暴に抱きかかえ、部屋の隅のベッドに投げるように転がします。

そして、なおも放心状態の私の上にのしかかると、かろうじて身にまとっていたキャミソールとスポーツブラ、破れたYシャツを剥ぎ取り、私はとうとう丸裸にされてしまいました。

男はそのまま脇の下から抱えるように私を抱き締め肉棒を挿入してきます。私は自分から男に顔を近づけ、男にキスをせがむように口をすぼめていました。

「積極的になったねぇ、あやちゃん!さっきまで処女だったとは思えねぇな!」

男はそうからかいながらキスにおうじます。男と貪るように舌を絡め合い、長いディープキスをしました。それだけで頭がぼうっとなります。

パンッパンッ……チュルチュル……

「ん……はぁ♡……はぁ♡……んんっ♡」

腰を撫でまわされるだけで、口から自然と甘い声が出ます。

若い男がこちらにカメラを向けているのに気づきましたが、それさえも快感になります。

「エッチな私をもっと撮ってほしい…。」

もはや完全に壊れた私は、男がまるで最愛の人であるかのようにしがみつき、さらなる快感を求めます。

胸を荒々しく揉まれ、中央に寄せられて乳首を舌と指で攻められて、ついさっきまで知らなかったエッチな気分頭から爪先まで支配されます。

パンッ……パンッ……チュル……

「あんっ♡……うぅんっ♡」

ついには肉棒に貫かれながらキスするだけで絶頂に達するようになりました。

男は私がイったことに気付いていたようですが、私の足を大きく広げ、なおも荒々しく抜き挿しを続けます。頭が熱くなり、ぐちゅぐちゅと膣を虐められると、快感が身体中をほとばしり「もっともっと♡」とおねだりしてしまいました。

「あやちゃんはエッチな子だなあ」

唇を押しつけて舌を絡ませ、男はいろんな方向にピストンしました。

パチュッ……パチュッ……パチュッ……

「(あれ……私の名前…?)」

……ズニュン……

「やっ♡!ああんっ!いやぁっ♡!!」

不思議に思ったのもつかの間、男のものがある場所を擦った瞬間にものすごい快感が突き抜けました。

「お?ここか?ここか?」

男は嬉しそうに言いながら、同じ箇所をを突いてきます。

「やあっ♡!いやあっ!おかしく、なっちゃ!!」

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