官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
年下の幼馴染みにちんこを見せつけた話2
投稿:2023-02-04 18:22:28
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
数年ほど前、高校生2年生(17)だった自分は、いつもの下校ルートを一人の女子と歩いていた。その女子はユウリという名前で歳は自分の2つ下の15歳。いつも学校指定のジャージを着込み少し男っ気はあるが肩まで伸びたショートボブとワンポイントのヘアピンが女の子らしさを出している…
前日、自宅で自分は風呂上がりのバスタオルのままの状態で、リビングでゲームをしている幼馴染のユウリと遊んだはずみで見えてしまった(様に見せた)自分の短小ちんこ。
羞恥と興奮、そしてユウリの短小無自覚言葉責めで射精した自分は味を占め凝りもせずユウリにあの手この手でちんこを見せつけたい。そして気持ちよくなりたい。
そんな想いを胸に朝勃ちと共に目が覚める朝。
学校の支度をし朝食を済ませ玄関に出るといつものように外で待ってくれている幼馴染のユウリ。
座り込んで漫画を読んで待ってくれているようだ。
家のポストの横にちょこんと座っているユウリの姿を見た途端この前の光景を思い出し息子が完全に臨戦態勢、
サイズがサイズなので目立たないのだが。
「おーい、何読んでるの?」
「あー!A!おはよー○○ってやつ!(ラノベ)」
表紙的に肌色が多いラノベだなー。
エロいやつなのかな?
「表紙エロいなw」
「確かにwエロシーンとかもあったよ!」
手を振ってエロシーンを身振り手振り表現するユウリ。
セックスっぽいような表現もあるな...
「セックスとかあんの?」
そう聞くとユウリは口を三日月にして
「そーなんよ!主人公がヒロイン助けるとヒロインが興奮してエッチすんのw」
「ヒロイン滅茶苦茶ちょろいなw」
「うんwそれで!エッチしてきもちいいーきもちいいーってエッチ中毒になるって感じだったw」
とんでもない内容だな、ただのエロ本じゃないか。
そう思いつつチャンスだと思った俺はここからMシチュの展開を試みる。
「基本的にセックスってちんこ大きくないと、女の子は気持ちよくないらしいから主人公はかなりちんこがデカイんだろうな」
「えっ(笑)なになにっ?どしたのA(笑)」
ちょっと無理があったのか半笑いで不思議そうなユウリ。
「いや...」
「あっ…(笑)わかった!A、ちんこ小さいもんね(笑)羨ましいんだっ?(笑)」
思い出したかのように俺のちんこの事を言うユウリ。
目線は俺のズボンの股間部分だ。
息子は限界を超えた勃起をしているが小ささと厚手のズボンだからか幸いか不幸か目立たない。
「う、うん...」
「んーでもボッキしたらケッコー大っきくなかった?(笑)」
ユウリも前の光景を思い出しながら喋っているようだ、
ユウリの脳内が俺のちんこのことを考えていると思うと興奮が止まらない。
「いや、平均よりかなり小さいし....」
「平均(笑)アタシそれ知ってるかもテレビでやってた!日本人は14cmだっけ?(笑)」
大体あってるがよく出回る情報は13cm...だが俺のちんこが以下に小さいか知って乗っもらうため話に同意する。
「そうそれ。俺の、7cmぐらいしかないし。」
Max8cmと言いはしたが皮を含めると、である。
皮を剥くと小さいピンクの亀頭が顔を出しそこで定規で測ってみたらなんと6.8cmであった。
この事実を知ってほしい。ユウリに俺のちんこが底辺の負組ちんこだと気付いてほしい。
「ええっ(笑)平均の半分ぐらいってこと?7cm...って(笑)」
ユウリは自分の人差し指と親指でどのくらいか測っているようだった。
「これだよ?(笑)こんなちっちゃかったっけ?(笑)」
「いやそれは...」
ユウリに包茎について話す。
「あっ(笑)じゃあボッキしてもゾウさんじゃ測っちゃいけないんだ(笑)」
あまりの言葉に俺のちんこがビクンと跳ねた気がした。
確かに勃起しても亀頭の先まで被っているので皮を剥かない限りちゃんとした長さを測れない。
真理とm心を同時に貫かれた言葉だった。
勃起しすぎてズボンが痛い...我慢できない。
「勃起がやばい...」
それを聞いたユウリは一瞬驚いた顔をした後ニヤニヤした顔になった。
「え…ボッキしてんの(笑)見せて♡ズボンの上からでいいから(笑)」
「あの影行こ♡あそこで見せて♡」
ユウリが指を指した人気に無い路地裏に行き言うとおりにズボンの上からでもわかるように形をクッキリ解るように食い込ませた。
短小&ドリチンだからか丸いシルエットに先細りの短い棒が生えてるような形だ。
「えっウッソ(笑)ボッキしてる?コレ(笑)」
「うん、してる...」
「...たしかにめっちゃちっちゃいかも(笑)」
改めて俺のちんこが常識はずれに小さいことを再確認した様子のユウリはズボン越しに俺の短小包茎ちんこの竿の部分を摘んで弄る。
「あっやばいイクぅ...ちんこイク...」
ズボン越しに精子を漏らしじんわりと股間にちっぽけなシミを作ってしまう。
「精子出た(笑)気持ちいい?♡」
「うんやばい...やばい....」
「可愛い(笑)ちんこも可愛いし(笑)」
そう言ってユウリは俺のちんこから手を離し俺から少し離れた。
脚がガクガクになった俺は一旦そこで尻もちを付き余韻に浸った。
「そんな気持ちよかったんだ♡精子出すの(笑)」
「うん...またやって...」
「えー(笑)指でツンツンってやるだけで良いの???」
「うん...」
「うーん、じゃあいいよ!またちんこツンツンやったげる♡(笑)」
余韻に浸りつつ勢いでお願いをしたらユウリは小悪魔のように笑いながら了承してくれた。
最高の約束をしてもらった最高の登校でした。
- #セクハラ
- #包茎・仮性包茎
- #女友達
- #女性(10代)
- #官能小説・エロ小説
- #年下
- #幼馴染
- #後輩
- #日常のエロス
- #男性視点
- #男性(10代)
- #短小
- #羞恥心・屈辱・恥辱
- #見せつけ
- #言葉責め
- #路地裏・裏通り
- #長野県
- #露出
お気に入り登録は可能です
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 大学時代住んでたアパートに行ってみたら可愛い女の子が住んでいて、しかも鍵が変わってなかったので侵入して犯してみた話③
- 清楚な妻から離婚届を突き付けられた理由
- 自称大人の女の子を拾った話〜5
- クラスカースト上位のレズ女と最下位の俺の秘密〜大学編①「リブート」
- 美化委員の清楚系女子高生にダブルチーズバーガーを食べさせてみたら心を許してくれて最終的には両想いセックスした話
- 妊娠した女子高生千夏さんのお腹の子は、十中八九私の子だと確信がある。
- 陸上部の紀香と由加里
- 頼まれて・・・?!・・・4(ひとみちゃんの選択)
- 「このまま・・・口でしてあげる・・・」
- 発育の良い小学生の娘を男湯に連れて行った話し
- 「お母さん、」バツイチの彼女。
- 『姉寝取られ番外編』美人な姉が俺のクラスのデカチンブサ男に本当に寝取られた〜田舎の祖父母宅で覗いた美人姉の裸〜
- 射精シーンあり!JSのワレメを拝ませて頂いたです!
- メンエス好きオジサンの備忘録その18サバサバ美人アンちゃんがエロ過ぎでまたまたドキドキからの逆襲編
- 卒業までの約束で付き合っていた元チア部の子に、元部活仲間だった同じデカパイの恵体ぼで友達を紹介された。
作品のイメージ画像設定
話の感想(1件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
